怪しい男から招き猫型貯金箱をもらったため、妖怪仲間に売りつけるねずみ男。その一人である花の妖精:花子はお金の代わりに花びらを貯めようとするが、貯金箱は怒って逃げてしまった。鬼太郎に相談すると、鬼太郎の家で妖怪たちから締め上げられているねずみ男に引き合わされる。招き猫にお金を入れた途端、姿を消したのだというのだ。無実を主張するも全く信用されないねずみ男。しかし、花子だけはねずみ男の言葉を信じていた…

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