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私の運命

大石静脚本、結婚を控えたカップルを襲ったガン告知をめぐり、揺れ動く人間模様を描いたドラマ。主演は坂井真紀。共演は東幹久、常盤貴子、佐野史郎、野際陽子ほか。

2010年05月28日 配信開始

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#1~#21

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#1~#21

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  • #1 悲劇の婚約者
  • #2 死の告知
  • #3 誰にも言えない秘密
  • #4 手術前に彼は別れようと言った
  • #5 兄と妹、涙の純愛物語
  • #6 母が信じる霊能力者
  • #7 結婚にふさわしい条件
  • #8 禁じられた遊び
  • #9 愛から友達にかわる時
  • #10 涙がとまらない結婚式
  • #11 再発そして次郎への告知
  • #12 死を目前にした家庭内暴力
  • #13 愛する自信を失う言葉
  • #14 お兄ちゃん、次郎を殴る
  • #15 遺言
  • #16 次郎の死
  • #17 涙の遺書と母の復讐
  • #18 最愛の子供が消えた日
  • #19 新しい恋
  • #20 仮面
  • #21 自分自身のために

各話一覧

並び順

#1 悲劇の婚約者

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#1 悲劇の婚約者

324ポイント 7日間 47:05

建設会社のOL・千秋(坂井真紀)は社内の有望株・次郎(東幹久)との結婚を3ヶ月後に控え、幸せを満喫していた。幼い頃に両親を失い、医師の兄・守(段田安則)に育てられた千秋は、次郎の母・真理子(野際陽子)と実の親子のように仲がいい。 ある日、次郎は会社の健康診断で胸部の再検査を指示された。守が働く大学病院で、次郎を検査したのは片桐(佐野史郎)。守と同期の片桐が次郎に下した診断は、"若年性肺ガン"と残り3ヶ月の命だった・・・。

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#2 死の告知

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#2 死の告知

324ポイント 7日間 47:05

片桐(佐野史郎)の手術に期待する千秋(坂井真紀)だが、守(段田安則)は片桐を患者のことを考えない医者と批判する。その頃、看護師の里美(常盤貴子)も複雑な気持ちでいた。里美は片桐の愛人だが、次郎(東幹久)の高校時代の恋人でもあった。 一方、守から術後の現実を聞かされた千秋は、真理子(野際陽子)に手術の再考を持ちかけるが、真理子は「守は落ちこぼれ医者で千秋はその妹」と考えるようになり、これまでとは違うぎこちなさが・・・。

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#3 誰にも言えない秘密

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#3 誰にも言えない秘密

324ポイント 7日間 47:05

自分の病状に疑いを抱いた次郎(東幹久)は、千秋(坂井真紀)と守(段田安則)を問い正すが、2人とも真実を伝えることはなかった。それでも次郎は「術後の診断はありのままに話してほしい」と千秋に約束させる。 週末、次郎と千秋は逗子へ1泊旅行に出掛けた。旅行中、入院前の一時を楽しげに過ごす2人。しかし、胸に痛みを感じる次郎も、真実を隠し通す決心をした千秋も、その心中は複雑だった。

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#4 手術前に彼は別れようと言った

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#4 手術前に彼は別れようと言った

324ポイント 7日間 47:05

次郎(東幹久)の入院前夜、千秋(坂井真紀)らは食事会を開いた。努めて明るく振る舞う千秋や真理子(野際陽子)を前に、守(段田安則)は次郎に手術には反対だと告げる。守の言葉に心が揺れる次郎だが、すでに手術の決心をしたと言い真理子を安心させた。 その夜、寝つけないでロビーにいる次郎と見回りをしていた里美(常盤貴子)は、久々に談笑する。次郎は不安に眠れない夜を過ごし、手術の日を迎えた。手術室に向かう次郎が付き添う千秋に残した言葉とは・・・。

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#5 兄と妹、涙の純愛物語

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#5 兄と妹、涙の純愛物語

324ポイント 7日間 47:05

次郎(東幹久)の手術は終了するが、合併症の危険を指摘された真理子(野際陽子)と千秋(坂井真紀)はショックを受ける。 一方、片桐(佐野史郎)らは学会での病理発表に向け、次郎の生存記録を延ばすことに懸命だった。次郎が再び日常生活に戻ることは出来ないと知る守(段田安則)は、回復を信じる千秋を見るのが辛かった。 翌日、次郎に取り付けられた人工呼吸器を見て、千秋は再び不安に襲われた。そんな中、片桐と重村は製薬会社から新薬の認可の件で接待を受ける。

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#6 母が信じる霊能力者

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#6 母が信じる霊能力者

324ポイント 7日間 47:05

集中治療室の次郎(東幹久)が合併症を引き起こした。片桐(佐野史郎)らの尽力でどうにか持ち直したものの、守(段田安則)の懸念通りの経過だ。 そんな中、真理子(野際陽子)は勤め先の同僚から、霊宝会という新興宗教を紹介され、半信半疑で霊宝会の集会に参加する。するとその直後、次郎の容体は目に見えて回復。これを見た真理子は、瞬く間に霊宝会に傾倒し、次郎の完治を一心に祈るようになっていき・・・。

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#7 結婚にふさわしい条件

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#7 結婚にふさわしい条件

324ポイント 7日間 47:05

一時重体に陥った次郎(東幹久)の危機は、守(段田安則)の応急処置や、その後の片桐(佐野史郎)の尽力で回避された。看護師として見守る里美(常盤貴子)も次郎の無事を喜ぶが、強い絆で結ばれた千秋(坂井真紀)と次郎を前に、自分が再び彼に愛を感じ始めている事を知る。 一方、その回復ぶりに千秋は改めて次郎との結婚を決意するが、守は自重を促す。そして、次郎も婚約解消を言い出し・・・。

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#8 禁じられた遊び

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#8 禁じられた遊び

324ポイント 7日間 46:46

次郎(東幹久)の婚約解消の意志は固い。悩む千秋(坂井真紀)に守(段田安則)は、里美(常盤貴子)と次郎が病室で親しげにしていたと聞かせた。守の言葉が信じられない千秋は、次郎との間柄を里美に確かめる。しかし、里美は「自分は片桐(佐野史郎)の女だから」と千秋を相手にせず、次郎との昔の関係も悪びれずに伝えた。 一方、真理子(野際陽子)は寛子(深浦加奈子)からのアドバイスで、佐藤家の家族関係を調査し始め・・・。

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#9 愛から友達にかわる時

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#9 愛から友達にかわる時

324ポイント 7日間 47:00

千秋(坂井真紀)の知らぬ間に、招待客に結婚式延期の知らせが出されていた。千秋はこれを聞いてショックを受ける。そんな中、学会での成果発表には早期退院が重要と考えた片桐(佐野史郎)の判断で、次郎(東幹久)の退院が決まった。千秋は改めて次郎にプロポーズをし、次郎も千秋のひたむきな愛を受け止めた。 退院当日、里美(常盤貴子)は寂しさを隠した笑顔で次郎を見送った。一方、祝杯を挙げる真理子(野際陽子)、次郎、千秋は、久々の幸せを感じていた。

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#10 涙がとまらない結婚式

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#10 涙がとまらない結婚式

324ポイント 7日間 46:57

次郎(東幹久)と里美(常盤貴子)の過去を山田に調べさせた片桐(佐野史郎)は、2人が昔恋人同士だったと知り、さらに興味を引かれる。次郎と千秋(坂井真紀)の内輪だけの結婚式には、病院関係者も呼ばれている。看護師の結婚式にさえ出ない片桐も、里美と一緒に出席することに決めた。 結婚式当日、披露宴で挨拶に立った守(段田安則)が千秋にある事実を明かす。守の愛情を知った千秋は・・・。

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#11 再発そして次郎への告知

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#11 再発そして次郎への告知

324ポイント 7日間 46:26

次郎(東幹久)の強い希望で、仕事への復帰が実現した。自分が外されたままのプロジェクトが進むのを、耐えがたく思った次郎が上司へ申し入れたのだ。しかし、経過検査の結果、再発と診断される。再手術の必要を告げられた千秋(坂井真紀)と真理子(野際陽子)は愕然とした。また、病名を告知したいという片桐(佐野史郎)に、真理子は大反対する。千秋は真理子、次郎と迎える初めてのクリスマスイブを、悲しい気持ちで過ごすことになるのだった。

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#12 死を目前にした家庭内暴力

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#12 死を目前にした家庭内暴力

324ポイント 7日間 47:05

次郎(東幹久)は千秋(坂井真紀)から自分がガンであると聞き、激しく動揺する。真理子(野際陽子)は必死で否定するが、次郎は荒れるばかり。怒った真理子は千秋を家から追い出した。守(段田安則)は素足でやってきた千秋に驚きながら、次郎を訪ねる。 しばらくして、千秋の言葉に次郎はようやく落ちつきを取り戻した。しかし、自分を悪魔呼ばわりする真理子と、生きる希望を失った次郎との間に入って、千秋の苦悩は増すばかりだった。

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#13 愛する自信を失う言葉

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#13 愛する自信を失う言葉

324ポイント 7日間 47:02

守(段田安則)や重村教授の反対を押し切って、片桐(佐野史郎)は次郎の再手術の準備を始める。次郎(東幹久)は里美(常盤貴子)の部屋を訪れるが、心は満たされない。家へ帰っても暴力を振るい、八つ当たりを繰り返す次郎は、千秋(坂井真紀)と真理子(野際陽子)を困らせた。 死への恐れと、焦燥感を次郎自身もコントロール出来ずにいる。そこで、次郎は片桐に自分の余命を確かめに行くが、1年未満と宣告を受け、一層絶望感を募らせる。

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#14 お兄ちゃん、次郎を殴る

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#14 お兄ちゃん、次郎を殴る

324ポイント 7日間 47:05

守(段田安則)の元に身を寄せた千秋(坂井真紀)は、兄妹で正月を迎えた。一方、千秋を失った次郎(東幹久)は、益々暗くなるばかりで、真理子(野際陽子)は千秋に戻ってくるよう頭を下げた。次郎も千秋を迎えに行くが、そこで守に殴られ、初めて自分の過ちの重大さに気づく。次郎は千秋にも真理子にも、これまでのことを詫び、3人は元の生活に戻った。 一方、守は里美(常盤貴子)に片桐と別れるように話し、結婚を申し込んだ。逆に里美から「結婚するかもしれない」と告げられた片桐(佐野史郎)は、嫉妬に燃える。

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#15 遺言

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#15 遺言

324ポイント 7日間 47:05

片桐(佐野史郎)は次期教授選の推薦を条件に、次郎(東幹久)への新薬投与を承諾した。病院はもはや絶望的な次郎を、新薬の臨床実験に使うつもりだ。当の次郎は、千秋(坂井真紀)から妊娠を告げられ、生きる事への執着を強くしていた。 一方、里美(常盤貴子)は守(段田安則)との結婚を決意する。しかし、2人の仲を否定する片桐への思いも断ちきれずに1人悩むのだった。見違えるように治療に前向きになった次郎は、片桐が勧める新薬治療を承諾した。しかし、新薬の副作用を恐れる千秋や真理子(野際陽子)の不安は消えず・・・。

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#16 次郎の死

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#16 次郎の死

324ポイント 7日間 47:05

新薬治療のため、次郎(東幹久)は入院した。だが、片桐(佐野史郎)は先の見えた次郎にはもう興味がなく、次郎を本間(近藤芳正)に押しつけた。処置室では千秋(坂井真紀)や真理子(野際陽子)が見守る中、守(段田安則)が最善を尽くしたが、次郎の最期は目前に迫っていた。そこで千秋は守に懇願し、次郎を家に連れ帰った。帰宅した次郎はその夜、千秋に2人の思い出の場所・逗子へ連れて行ってほしいと訴え・・・。

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#17 涙の遺書と母の復讐

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#17 涙の遺書と母の復讐

324ポイント 7日間 47:05

次郎(東幹久)の死後、千秋(坂井真紀)は悲しむ間もなく葬儀の準備に追われる。真理子(野際陽子)は次郎を死なせたのは片桐(佐野史郎)と言い続けた。そんな中、千秋は遺品の中から次郎が綴っていた闘病日記を見つける。そこには発病から、病名の告知、死への恐怖と覚悟、そして残された者達へのメッセージが記されていた。 翌日、病院を訪れた真理子は、片桐の腕を包丁で刺してしまう。

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#18 最愛の子供が消えた日

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#18 最愛の子供が消えた日

324ポイント 7日間 47:05

千秋(坂井真紀)にプロポーズを断られたものの、光夫(渡辺いっけい)は控えめに彼女への愛を抱き続けている。そんな折、真理子(野際陽子)の勧めもあって、千秋親子は光夫親子と4人でキャンプに出掛けた。そこで光夫を慕う息子・昇(益田圭太)を見た千秋は、昇も父親を欲しがっていると感じる。同じように、真理子や守(段田安則)も、昇には父親が必要だと、千秋に言い聞かせた。 ある日、仕事で忙しい千秋の前から昇が姿を消す。必死で探す千秋や真理子の力になったのは・・・。

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#19 新しい恋

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#19 新しい恋

324ポイント 7日間 47:05

昇(益田圭太)の胸部腫瘍は悪性のものだった。しかし守(段田安則)は千秋(坂井真紀)を気遣い、真実を隠そうとする。治療法も里美(常盤貴子)や本間(近藤芳正)の反対を押し切り、独自の方法を採用する。そんな守の熱意で、里美と守の距離は開くばかりだ。 一方、千秋は偶然次郎(東幹久)に似た憲一(東幹久・二役)と知り合い、真理子(野際陽子)もその面影に驚かされる。千秋は、光夫(渡辺いっけい)の存在を頼もしく思いつつ、憲一に惹かれ始めていた。

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#20 仮面

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#20 仮面

324ポイント 7日間 47:05

守(段田安則)の方針で進められる昇(益田圭太)の治療は効果をあげず、状態は悪化してゆく。千秋(坂井真紀)は昇の病状が楽観的でないことを察知するが、守は千秋に真実を伝えあぐねている。そこで里美(常盤貴子)は打開策を相談するため片桐(佐野史郎)に電話した。 時を同じくして、片桐の元へ守が現れ「昇の手術を執刀してほしい」と懇願する。片桐は電話を切らずに、守の言葉を里美に聞かせるが、そうとは知らず守は千秋への愛を口にしてしまう。

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#21 自分自身のために

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#21 自分自身のために

324ポイント 7日間 01:36:04

真理子(野際陽子)は、憲一(東幹久・二役)が仕組んだ詐欺は自分への復讐と知り、自殺を図る。一方、守(段田安則)の依頼で昇(益田圭太)の手術は片桐(佐野史郎)が執刀することになった。千秋(坂井真紀)は反発するが、片桐の手術に臨む姿勢と、守の説得により聞き入れる。 数日後、昇の手術は成功。守は、片桐に大学病院へ戻るように頼む。しかし、片桐は意外な事実を告げ・・・。

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キャスト

製作年 1994年 製作国   日本

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