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智子と知子

田中美佐子×飯島直子主演、性格も生き方もまるで違う義理の姉妹が本音でぶつかりあう姿を描く。
共演は柏原崇、浜崎貴司、北村総一朗、内藤剛志、白川由美ほか。

2011年01月14日 配信開始

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  • #1 30過ぎたら女じゃない!
  • #2 一生ひとりでどこが悪い
  • #3 男を呼ぶフェロモン
  • #4 結婚の条件
  • #5 美の競演
  • #6 花嫁に何がおこったか
  • #7 女のあやまち
  • #8 別れの時がきた
  • #9 海は見ていた
  • #10 奇跡がおこった
  • #11 ずっと私のそばにいて
  • #12 30過ぎなきゃ女じゃない!

各話一覧

並び順

#1 30過ぎたら女じゃない!

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#1 30過ぎたら女じゃない!

324ポイント 8日間 01:12:37

父親の事故死で天涯孤独の身となった36歳の霧島智子(田中美佐子)は、5年来の恋人で出版社編集者・平尾望(内藤剛志)のプロポーズを断り、父親が遺した広いマンションに移り住む。智子は引っ越しを平尾の部下・仲村保(柏原崇)に手伝ってもらった。そこに14年前に家出をした義理の妹で29歳の霧島知子(飯島直子)が転がり込んできた。知子はクラブなどで唄う売れない歌手。智子と知子は、23年前、互いの親が連れ子同士で再婚したために姉妹となった血の繋がらない関係だ。両者はマンションの権利が自分にあると主張する。

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#2 一生ひとりでどこが悪い

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#2 一生ひとりでどこが悪い

324ポイント 8日間 45:55

平尾(内藤剛志)から、再婚の話を聞いた智子(田中美佐子)は、ショックのあまり平尾の電話を途中で切ってしまう。そこへ追い打ちをかける様に保(柏原崇)がやって来て、平尾の婚約の噂を告げたため、知子(飯島直子)まで、その事実を知ってしまう。呆然としている智子を、知子が面白がっていじめているうちに、知子が平尾と会ったことが智子にバレてしまう。 健司(浜崎貴司)が知子に頼まれてマンションの掃除や料理の仕度をしているところに、志摩(白川由美)がやって来て、智子達の結婚の話で盛り上がる。智子と平尾を結婚させれば、このマンションが手に入ると思いついた知子は・・・。

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#3 男を呼ぶフェロモン

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#3 男を呼ぶフェロモン

324ポイント 8日間 46:17

知子(飯島直子)と智子(田中美佐子)が口ゲンカをしていると、木佐(加勢大周)という男性が知子を訪ねてやって来る。知子と木佐のあやしい関係に不信感を抱く智子だったが、知子にはぐらかされてしまう。その夜、突然押しかけてきた志摩(白川由美)に男を誘惑するフェロモンの香水を売りつけられ、それが原因でまたケンカを始める。智子に夢を追いかける女はバカだと言われ、ムッとした知子は、歌手になる夢を実現する為、オーディションを受けまくるが、ことごとく落ちてしまう。

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#4 結婚の条件

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#4 結婚の条件

324ポイント 8日間 46:25

保(柏原崇)にキスされそうになった智子(田中美佐子)は、思わず保を平手打ちしてしまう。少し後悔気味の智子の様子に、知子(飯島直子)は智子をからかって、保を誘惑しようかなと智子に告げる。 そんなある日、編集部で出来上がりの原稿を見せた智子は、平尾(内藤剛志)からやり直しを命じられる。智子をかばう保だったが、平尾に一喝されてしまう。その後、智子を見送りに来た保は、再度智子の気持ちを確認するが、智子はやはり平尾の事が忘れられず・・・。

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#5 美の競演

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#5 美の競演

324ポイント 8日間 46:21

智子(田中美佐子)は、保(柏原崇)とつき合う事を決心し、その事を保に告げた。喜ぶ保を見て少し複雑な心境の智子だったが、そんな智子の元を佳菜(大路恵美)が訪ねてくる。そして智子に差し出したのが、平尾(内藤剛志)との結婚式の招待状だった。保とつき合う事を決めた後だったので、佳菜のいやがらせも何とかやり過ごした智子だったが、その事で逆に、知子(飯島直子)に保との仲を気付かれてしまう。

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#6 花嫁に何がおこったか

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#6 花嫁に何がおこったか

324ポイント 8日間 46:06

平尾(内藤剛志)に再度プロポーズされた智子(田中美佐子)は、平尾のなすがまま抱擁されているところを知子(飯島直子)に目撃される。その直後、保(柏原崇)からデートの誘いを受けた智子は、知子(飯島直子)の手前もあって誘いに応じるが、内心は複雑で。 隣人の志摩(白川由美)から論された2人は、その事でまたまた口ゲンカを始める。そして、保と花火を見に来た智子は、保からネックレスをプレゼントされる。そこに、智子と保のデートを邪魔すべく、知子が健司(浜崎貴司)を連れてやってくる。

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#7 女のあやまち

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#7 女のあやまち

324ポイント 8日間 46:25

平尾(内藤剛志)との挙式の直前、逃げ出した佳奈(大路恵美)に驚く一同。知子(飯島直子)は智子(田中美佐子)に平尾とヨリを戻せとけしかけていたが、そんな折、隣人の志摩(白川由美)が、智子達に預かり物があるとやって来る。山田さん宅に受け取りに来た智子達が見たものはウエデングドレス姿の佳奈だった。おまけに智子達のマンションに居候する事になり困惑する智子。平尾の様子も気になり、保(柏原崇)に様子を聞きに行く。平尾(内藤剛志)の話になると妙に意識する智子と保は久しぶりにドライブへ。車中で突然キスした保に戸惑う智子だったが、そんなところに平尾から会いたいという連絡が・・・。

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#8 別れの時がきた

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#8 別れの時がきた

324ポイント 8日間 46:08

平尾(内藤剛志)と関係を持った知子(飯島直子)。2人とも自己嫌悪に陥るが、知子は努めて明るく平尾の元を去る。マンションに戻った知子は、智子(田中美佐子)に食事の仕度をしたりして、気を使うが、知子の性格をよく知る智子は、かえって疑心暗鬼になる。 智子に打ち明けるべきか悩む知子の前に志摩(白川由美)がやってきて、「京都一泊縁結ぴツアー」を紹介する。ツアーに乗り気の知子に対して、運命は自分で切り拓くタイプの智子は無関心。 その後、佳菜(大路恵美)とウエディングドレスを返しに行った智子は・・・。

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#9 海は見ていた

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#9 海は見ていた

324ポイント 8日間 46:32

知子(飯島直子)と平尾(内藤剛志)の関係を知った智子(田中美佐子)はマンションを出て、海沿いの一軒家を借りる。知子も少し寂しさを感じるが、素直になれない複雑な心境。 そのマンションに保(柏原崇)が訪ねて来て、智子がマンションを出た理由を尋ねるが、知子も自分が原因だとも言えず、口をにごす。 平尾に頼まれて智子に連絡を取った保は、智子から仕事を降して欲しいと言われ、驚く。引き止めたい保だったが・・・。

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#10 奇跡がおこった

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#10 奇跡がおこった

324ポイント 8日間 46:22

智子(田中美佐子)の家に知子(飯島直子)が転がり込んできた。呆然とする智子に、マンションの相続税が払えないと告げる知子。驚いた智子が健司(浜崎貴司)に相談に行くと、やはり相続税がかかるらしい。その時、健司がふたりで住めば税金が半分になると告げたことから、智子は仕方なくマンションに戻ることに。相続税を払うために智子にベストセラーをと、やたらと気を使う知子だったが、かえって智子の足を引っ張り、智子に仕事の邪魔をするなと怒られてしまう。そんな知子に保(柏原崇)もいろいろと気を使い、智子の原稿を読んだ感想などをメモにして智子に渡す。

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#11 ずっと私のそばにいて

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#11 ずっと私のそばにいて

324ポイント 8日間 46:16

橘(林隆三)が実の父とは知らない知子(飯島直子)は、橘の元を訪ねてオーディションのいきさつを話す。舞台のオーディション会場を訪れた橘は、演出家の宮本(中丸新将)を殴り倒す。その姿を見ていた知子は橘に父親の面影を抱く。そんな知子に智子(田中美佐子)が橘の手紙を渡そうとするが、いまさら実の父親に会いたくないと手紙を破ってしまう。 一方、健司(浜崎貴司)との婚約を決めていた知子のために、志摩(白川由美)らは、自ら仲人をかって出るが、健司が自分の上司に決めたと知り落胆。そんな志摩らを気遣って知子達は披露宴を志摩らのレストランで開くことに・・・。

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#12 30過ぎなきゃ女じゃない!

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#12 30過ぎなきゃ女じゃない!

324ポイント 8日間 46:23

保(柏原崇)と一夜を共にした智子(田中美佐子)。前日から保の家の前で保を待っていた知子(飯島直子)は、智子の車から降り立つ保をみてショックを受ける。逃げ去る知子を見かけた智子は、知子に確認しようとするが、知子は、智子の問いかけをはぐらかす。 薬局帰りに出版社近くの喫茶店で平尾(内藤剛史)に会った知子は、保がパリに行くことを知る。 その後、知子のために智子が保とパリに行くことを諦めたと知り、知子は怒り出す。お互いの気持ちがすれ違う中、知子は保を諦めるためと、智子にこれ以上負担をかけないよう、1人静かにマンションを去るが・・・。

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キャスト

製作年 1997年 製作国   日本

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