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パパ・サヴァイバル

突然子育てをする羽目になった、同じ社宅に住む"主夫"達の奮闘を中心に、男の自立・父と子の絆を描く。
出演は堺正章、岩城滉一、泉ピン子、萬田久子、寺脇康文、とよた真帆、加藤茶ほか。

2011年01月14日 配信開始

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  • #1 最低のオヤジ
  • #2 嵐の授業参観
  • #3 父になる決心
  • #4 娘のヒミツ
  • #5 オトナの取引
  • #6 山へ行こう
  • #7 帰って来いよ
  • #8 親子の宿題
  • #9 悪夢の訪問者
  • #10 仲直りの方法
  • #11 離婚するの?
  • #12 最高のオヤジ

各話一覧

並び順

#1 最低のオヤジ

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#1 最低のオヤジ

324ポイント 8日間 46:17

佐伯吾郎(堺正章)、矢島学(岩城滉一)、北原直人(寺脇康文)の3人は同じ社宅に暮らす建設会社の営業マン。仕事も家事も育児もこなす妻・範子(泉ピン子)と可愛い1人娘・みなみ(野村佑香)を持つ吾郎は、円満な家庭と自負している。学は亡妻の実家に、1人息子を預けたまま、気楽なシングルライフを満喫している。そして新婚の直人は、仕事より遊びに熱心でモデルの妻と子供を作らない生活を送っていた。 ある日、吾郎が大口契約を取りまとめ、気分良く帰宅すると、範子が仕事でニューヨークへ行くと言い出し・・・。

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#2 嵐の授業参観

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#2 嵐の授業参観

324ポイント 8日間 46:19

塾をさぼったみなみ(野村佑香)が何食わぬ顔で帰って来た。心配していた吾郎(堺正章)はみなみを叱るが、逆に今まで自分に対し無関心だった事を責められる。今までの事を反省した吾郎は、みなみの授業参観に出席する事を決めた。 一方、学(岩城滉一)のもとに一樹(森廉)が訪れたのは面倒見ていた義母が亡くなったためと判る。自分で育てる意志がない学は、静岡の姉のところに一樹を預ける。そして参観日当日、吾郎に重要な緊急会議が入ってしまい、急遽代役として学が参観する事となった。だが、学は授業中に発言し、みなみに大恥をかかせてしまう。

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#3 父になる決心

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#3 父になる決心

324ポイント 8日間 46:22

範子(泉ピン子)からみなみ(野村佑香)へ誕生日プレゼントが届き、吾郎(堺正章)は明日がみなみの誕生日だと気付く。吾郎は接待を学(岩城滉一)に押しつけ、誕生会を開く計画を練る。特大のケーキを買って帰るとの吾郎の言葉にみなみも大喜び。ところが当日、学が高熱を出し欠勤、結局吾郎が接待にでなければならなくなった。代わりに直人(寺脇康文)らが会の用意をし、何とか吾郎不在のまま誕生会が開かれた。みなみは吾郎の言葉を信じて待ち続けるが、吾郎がケーキを持って帰宅したのは誕生会が終わった後。吾郎は約束を破った事を謝るが、怒ったみなみから「パパは私より仕事が大事なんだ」と言われ落ち込む。

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#4 娘のヒミツ

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#4 娘のヒミツ

324ポイント 8日間 46:14

学(岩城滉一)は一樹(森廉)と出掛けたデパートで、みなみ(野村佑香)が少年とデートをしている姿を目撃する。学から報告を受けた吾郎(堺正章)は心配でいてもたってもいられず、みなみの日記を盗み見してしまった。その夜、それを知ったみなみは激怒、吾郎を「最低!」と怒鳴る。吾郎は自分の行為を反省し謝るが、みなみには許して貰えず落ち込むのだった。みなみは翌日も誰かからの電話で呼び出され外出した。気になる吾郎は執拗に問いただし、みなみから露骨に嫌がられる。実はみなみは仕事で帰国した範子(泉ピン子)と会っていたのだ。母親と暮らしたがるみなみに、範子は「パパは要領が悪いけど、本当は良い人」だと説き伏せる。その頃、学の元には学の姉が訪れていた。

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#5 オトナの取引

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#5 オトナの取引

324ポイント 8日間 46:26

吾郎(堺正章)はみなみ(野村佑香)を誘って訪れたレストランで、得意先の部長と出くわす。その為、娘の相手をしてやれず、またもみなみの機嫌を損ねてしまう。理恵(とよた真帆)に妊娠の兆候がある直人(寺脇康文)は、子育てに苦労する吾郎の姿を見て一層不安を感じるのだった。帰宅した直人は理恵から妊娠3ヶ月と聞かされ、戸惑いの色を隠せない。休日、みなみを怒らせて怖じ気づいてしまった吾郎は、学(岩城滉一)にみなみの世話を頼み、自分は接待ゴルフに出掛ける。学はみなみと一樹をプールに連れて行くと約束するが、範子(泉ピン子)に2人を預け、菜穂子(萬田久子)とのデートに出掛けてしまい・・・。

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#6 山へ行こう

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#6 山へ行こう

324ポイント 8日間 46:28

吾郎(堺正章)達は仕事でリゾート用地の下見に行く事になった。仕事とバカンスを兼ねようと計画した吾郎達は、家族には夏休みと偽り旅行に誘う。一樹(森廉)は大喜びだが、みなみ(野村佑香)はしぶしぶ、妊娠中の理恵(とよた真帆)も直人(寺脇康文)の必死な説得にようやく承諾する。 旅行当日、コテージに着くやいなや、吾郎達は買い物と偽って下見に出掛けてしまう。その間、理恵は一樹とみなみの世話を押しつけられた挙げ句、料理まで作らされ機嫌が悪い。さらに会社からの電話で、吾郎達が仕事で来ていた事を知り激怒。直人とケンカの末、出て行ってしまう。そんな折、夕食の手伝いをしようとした一樹がボヤを起こす。

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#7 帰って来いよ

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#7 帰って来いよ

324ポイント 8日間 46:27

範子(泉ピン子)の休暇にあわせて、みなみ(野村佑香)がニューヨークに遊びに行った。1週間だけとの約束に吾郎(堺正章)は渋々送り出すが、みなみを範子に取られてしまわないかと気が気でない。仕事にも身が入らず、ひたすらみなみの帰りを待ちわびる。 一方、菜穂子(萬田久子)との交際が続いている学(岩城滉一)に強力なライバルが出現する。相手の伊集院(萩原流行)は菜穂子の患者で、学達のライバル会社"帝友建設"のエリート営業マンだった。ライバル心を燃やす学は両社が競合している土地の入札価格の見積もりを、電話する伊集院の会話から盗み聞きして探る。さらに、休日のデートでは菜穂子とキスにまでこぎ着け、伊集院に差をつける。ところが、理恵(とよた真帆)が緑川に、一樹(森廉)が学の息子だという事を話してしまい・・・。

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#8 親子の宿題

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#8 親子の宿題

324ポイント 8日間 46:32

夏休みも終わりに近づき、吾郎(堺正章)達は子供達の宿題を手伝う。が、菜穂子(萬田久子)に冷たくされて苛々する学(岩城滉一)は、宿題をため込んでいた一樹(森廉)を必要以上に叱りつける。 一方、菜穂子も学への当てつけで伊集院(萩原流行)とデートを重ねるが、学への想いを消すことは出来ない。学が出張に出掛けた日、社宅周辺をうろつく菜穂子を見かけた吾郎は、家に招いて食事を御馳走する。学が一樹や菜穂子の事で悩んでいた事を菜穂子に話したかったのだ。ところが、酒を飲みすぎた菜穂子は酔って学の家の前で眠ってしまう。そんな菜穂子を吾郎は自宅に運んでソファーに寝かせる。が、事情を知らないみなみ(野村佑香)は誤解して吾郎にくってかかる。

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#9 悪夢の訪問者

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#9 悪夢の訪問者

324ポイント 8日間 46:27

範子(泉ピン子)が1ヶ月の休暇を取って帰国した。吾郎(堺正章)はみなみ(野村佑香)を奪われる事を恐れ、仕事もそこそこに帰宅する。みなみの手前、ケンカは控えるが、お互いに牽制し合う。 一方、学(岩城滉一)の元には以前交際していた女性・ふみえ(洞口依子)が押しかけて来た。ふみえは学と別れた後結婚したのだが、「やっぱり学が好き」と居すわる構えだ。さらに悪い事が続き、突然訪ねて来た菜穂子(萬田久子)に家で寛ぐふみえの姿を見られてしまう。学は必死に誤解を解こうとするが、菜穂子には取りつく島もない。困り果てた学は範子に、ふみえを説得して欲しいと頼む。

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#10 仲直りの方法

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#10 仲直りの方法

324ポイント 8日間 46:28

範子(泉ピン子)は親しくなった菜穂子(萬田久子)に、親友にお金を持ち逃げされた事を打ち明ける。範子は親友の裏切りや仕事の事で悩み疲れ、1ヶ月の休暇をとり帰国したのだ。しかし、吾郎(堺正章)には話せないでいる範子を見かねた菜穂子は、範子には内緒で吾郎に全てを話す。 そんな折、吾郎と範子に仲直りして欲しいみなみ(野村佑香)は、2人のデートを画策。みなみの気持ちを察した吾郎達は久々のデートを楽しむが、結局最後はケンカ別れをしてしまう。帰宅した吾郎はみなみを落胆させないため明るく振る舞うが、みなみは2人が仲直り出来なかった事に気づくのだった。 一方、学(岩城滉一)は菜穂子(萬田久子)に、自分の素直な気持ちを伝えるためラブレターを送り・・・。

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#11 離婚するの?

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#11 離婚するの?

324ポイント 8日間 46:30

範子(泉ピン子)がみなみ(野村佑香)の親権を巡り、弁護士を立てた。事によっては法廷に持ち込む構えだ。両親の離婚の危機を知ったみなみは、ショックを受ける。さらに双方から同居を望まれて、板挟みにあい独りで苦しむ。 一方、学(岩城滉一)からプロポーズされた菜穂子(萬田久子)は妻になる自信はあっても、母親になる自信はない。そこで、リハーサルとして学の家に通い始めた。食事や掃除を立派にこなし、一樹(森廉)とも仲良くなり、うまくやって行けそうな雰囲気だった。が、しかし学と菜穂子は一樹の教育方針で意見が食い違う。ついには口論にまで発展し、菜穂子は「うまくやって行く自信がなくなった」と家を出て行ってしまう。

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#12 最高のオヤジ

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#12 最高のオヤジ

324ポイント 8日間 46:28

吾郎(堺正章)に札幌支社次長就任の栄転話が持ち上がる。家族を失いかけている吾郎は、出世の為、家庭を犠牲にする事に複雑な思いを抱く。そして、栄転話を知らないみなみ(野村佑香)から「パパと暮らしたい」と言われ、みなみとの生活のため転勤を断る決意を固めた。偶然、華江から吾郎の栄転話を聞き、さらに学(岩城滉一)からはみなみの為に転勤を断ろうとしていると聞かされた範子(泉ピン子)は動揺。「私がここでみなみと暮らすから、札幌へ行って」と促す。そんな範子に吾郎は「仕事だけが大切じゃない、ここでみなみとお前の帰りを待つ」と胸の内を語る。 一方、ケンカしてから学の家に行っていない菜穂子(萬田久子)の元には一樹(森廉)が訪ねて来て・・・。

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キャスト

製作年 1995年 製作国   日本

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