ポイントで購入
通常版
  • 所有:0ポイント
  • 不足:0ポイント


ポイント不足

作品購入のためにポイントを
追加してください

ポイント追加はプレミアムコースまたはプレミアム&見放題コースのみ
ご利用いただけます


お知らせ
プレミアム&見放題コースにご加入頂いていますので
スマートフォンで無料で視聴頂けます。


お気に入り シリーズ一覧

パパはニュースキャスター

優雅な独身生活を満喫していたニュースキャスター・鏡竜太郎(田村正和)が、ある日突然3人の子持ちに!?
共演は浅野温子、所ジョージら。

2011年04月01日 配信開始

お得なまとめ買い

#1~#12(#2を除く)

1620ポイント 購入する
55%
OFF

#1~#12(#2を除く)

3,564ポイント 1,620ポイント 55%OFF 30日間
  • #1 こんばんわ、田村正和です
  • #3 親子ゲーム
  • #4 おかしなおかしなお手伝いさん
  • #5 独占!衝撃の告白
  • #6 涙の義理チョコ
  • #7 昼さがりの情事と夜ふけの家出
  • #8 わたし、オンナになっちゃった!
  • #9 湯けむり情話
  • #10 パパの結婚物語
  • #11 さようならパパ
  • #12 泣かないでパパ

各話一覧

並び順

#1 こんばんわ、田村正和です

324ポイント 購入する

#1 こんばんわ、田村正和です

324ポイント 8日間 46:31

テレビ局の看板ニュースキャスター、鏡竜太郎(田村正和)は40歳の独身。高級マンションに住み、番組のサブキャスターである米崎みゆき(浅野温子)とは、部屋の合鍵を渡すほどの仲。独身生活を満喫する竜太郎は、妻や子供などは煩わしいばかりだと思っていた。そんなある日、3人の見知らぬ少女が次々と竜太郎を訪ねて「パパ」と呼び、家へあがり込んで来た。少女たちの母親の名前は、竜太郎もそれぞれ覚えがある。しかも、3人は親子である証拠の品まで持っているという。それは、竜太郎がかつてつき合った女にプレゼントしてきたペンダントだった。だが、酔う度に女を口説く癖のある竜太郎の知らない所で、娘が3人も育っていたとは思いもよらず困り果てる。竜太郎にとって、3人の子供は12年前の愛の結晶ではなく、快楽のツケとして廻って来たのだった。

詳細

#3 親子ゲーム

324ポイント 購入する

#3 親子ゲーム

324ポイント 8日間 46:25

優雅だった竜太郎(田村正和)の生活が一変した。子供と同居していることが世間にバレたら大変だと、電話にまで神経を使わなければならなくなる。そんな竜太郎は、サブキャスターのみゆき(浅野温子)のほかに女性警官の真知枝(舟倉由祐子)とも付き合っていた。その真知枝が、竜太郎の子を妊娠したと言う。また子供なんて冗談じゃないと、イライラが尽きない竜太郎。家へ帰っても3人の愛たちにすっかりペースを乱され、ある夜、ついに大喧嘩をしてしまう。怒った愛たちは家を飛び出し、一晩帰らなかった。これには竜太郎もさすがに心配する。一方、心細くなった3人も竜太郎に謝ろうと話し合う。そして帰ってきた3人の愛と真知枝が鉢合わせになり、竜太郎は真知枝を新しいお母さんだと紹介した。すると真知枝は・・・。

詳細

#4 おかしなおかしなお手伝いさん

324ポイント 購入する

#4 おかしなおかしなお手伝いさん

324ポイント 8日間 46:24

突然やって来た3人の娘・愛たちのおかげで、鏡家の中はてんやわんや。隣家の専業主夫・松本保(所ジョージ)らの助けを借りて暮らしていたが、今後の生活を考えると、竜太郎(田村正和)の悩みは尽きないのだった。このまま、3人の愛たちに家事を任せられないと思った竜太郎は、家政婦・ひとみ(中村れい子)を雇うことにする。しかし、愛たちはひとみを竜太郎の恋人だと思い込み、追い出す作戦を考える。ある日、ひとみの後をつけた愛たちは、彼女に自分たちと同じ「めぐみ」という名の子供がいることを知る。そして、悪質な嘘で家政婦をやめさせた3人は、竜太郎にきつく叱られた。だが、「親子4人だけで暮らしたかった」と訴える娘たちに、竜太郎は心を動かされ・・・。

詳細

#5 独占!衝撃の告白

324ポイント 購入する

#5 独占!衝撃の告白

324ポイント 8日間 46:25

竜太郎(田村正和)の家に居座ってしまった3人の愛たちは、近くの学校へ通うことになった。だが、6年生と言えば中学進学の問題もあり、竜太郎は早速愛たちの教育問題に頭を悩ませる。一方、3人の目下の関心事は、竜太郎とみゆき(浅野温子)の関係だった。みゆきの言動を見ていると、どうも竜太郎との結婚を望んでいるように見える。2人がもし結婚すれば、愛たちはこの家から追い出されるかもしれない。何としても結婚は阻止しなければならないと考えた3人は、みゆきを訪ねて自分たちが竜太郎の子供であることを打ち明けた。そして、何も言わずに別れて欲しいと、みゆきに頭を下げる。一方、竜太郎も3人の娘たちとの関係を秘密にしておくことに少々疲れ始めていて・・・。

詳細

#6 涙の義理チョコ

324ポイント 購入する

#6 涙の義理チョコ

324ポイント 8日間 46:26

竜太郎(田村正和)の娘たちは、そろそろ異性が気になる年頃。好きな男の子ができたらしい西尾愛(西尾麻里)と鈴木愛(鈴木美恵子)は、バレンタインデーを前にしてどうやって相手にチョコレートを渡そうかと悩む。一方、3人の愛から竜太郎との親子関係を打ち明けられたみゆき(浅野温子)は、その後も態度を変えずに竜太郎と接することにした。そんなみゆきに戸惑う3人だったが、竜太郎を愛する者同士として4人で手を組むことになり、早速みゆきに片思いの中学生へチョコを渡す方法を相談する。そして、バレンタインデー当日。帰宅した竜太郎を待っていたのは・・・。

詳細

#7 昼さがりの情事と夜ふけの家出

324ポイント 購入する

#7 昼さがりの情事と夜ふけの家出

324ポイント 8日間 46:34

3人の愛たちは、竜太郎(田村正和)にそれぞれ欲しい物をおねだりした。ぬいぐるみと腕時計をねだった2人の愛は買ってもらえたが、自転車を欲しがった西尾愛(西尾麻里)は危ないからと言って反対される。おまけに、4人で食事に出かけた際に車が故障し、西尾愛だけが取り残されるという事件も起きる。これですっかり腹をたてた西尾愛は、自分の貯金で勝手に自転車を買ってしまった。その後、配達された自転車を前に、竜太郎と西尾愛が対立。西尾愛は家を飛び出し、とうとうその夜は帰ってこなかった。心配して眠れぬ一夜を明かした竜太郎が後悔の思いに沈んでいると、みゆき(浅野温子)から電話がかかってくる。

詳細

#8 わたし、オンナになっちゃった!

324ポイント 購入する

#8 わたし、オンナになっちゃった!

324ポイント 8日間 46:29

ひな祭りが近づき、愛たちはひな人形が欲しいと言い出す。だが、竜太郎(田村正和)は全く聞き入れようとしなかった。その夜、竜太郎の部屋に大塚愛(大塚ちか子)と鈴木愛(鈴木美恵子)がやって来る。どうやら、西尾愛(西尾麻里)が初潮を迎えたらしいので、色々と教えてあげて欲しいと言うのだ。しかし、どうしたらよいか分からない竜太郎は、保(所ジョージ)の妻・文子に西尾愛と話しあってもらうことにする。そんな時、西尾愛の母親がひな人形を送ってきた。3人は大喜びだが、いらなくなったから送ったという母親に腹をたてた竜太郎は、すぐに送り返してしまう。そうとは知らない愛たちは、「パパは冷たい」と竜太郎を責めるが・・・。
※番組中、一部に映像・音声の乱れがあります。ご了承下さい。

詳細

#9 湯けむり情話

324ポイント 購入する

#9 湯けむり情話

324ポイント 8日間 46:23

愛たちがアルバイトを始めたと知り、竜太郎(田村正和)は十分に小遣いを渡しているだろうと言って怒る。そんなある日、竜太郎は仕事で湯河原温泉へやって来た。久しぶりの解放感を味わっていた時、突然、3人の愛が部屋に飛び込んで来る。隣の松本一家に連れて来てもらったのだという。その上、温泉番組の取材でみゆき(浅野温子)まで現れ、のんびり過ごせるはずの旅行はメチャクチャになってしまった。翌朝、竜太郎が目覚めると、すでに愛たちの姿はない。だが、枕元には彼女たちからのプレゼントが置かれていた。実は、この日は竜太郎の41歳の誕生日。アルバイトの一件や温泉まで押しかけて来たことは全て自分のためだったと知った竜太郎は・・・。

詳細

#10 パパの結婚物語

324ポイント 購入する

#10 パパの結婚物語

324ポイント 8日間 46:26

竜太郎(田村正和)が風邪で寝込んでしまった。愛たちは、こんな時竜太郎にお嫁さんがいてくれたらと思うのだが、肝心の竜太郎はまるでその気がない。そんな時、竜太郎が若い女性とホテルへ入るところを写真誌にスクープされてしまう。相手は客室乗務員の今日子(蜷川有紀)で、松本家の妻・文子の後輩だった。酔っていた竜太郎はまた例の悪い癖が出て、彼女を口説いてしまったのだ。一方、竜太郎が今日子と結婚してしまったら、自分たちは追い出されると思った愛たち。結婚相手はみゆき(浅野温子)がよいと考えるのだが、竜太郎は「誰とも結婚する気はない」と言い切る。その夜、鏡家にやって来たみゆきは竜太郎に「愛たちの存在を知っている」と打ち明けるのだった。

詳細

#11 さようならパパ

324ポイント 購入する

#11 さようならパパ

324ポイント 8日間 45:58

竜太郎(田村正和)の前に、大塚愛(大塚ちか子)の父親と名乗る男が2人も現れた。1人は五十嵐(小坂一也)と名乗る名古屋の開業医で、もう1人は大塚愛の母親と正式に結婚したという日向(目黒祐樹)という男だ。いずれの主張にも説得力があり、大塚愛を引き取りたいと申し入れた。竜太郎は、自分を含めて誰を父親として選ぶか、大塚愛に任せることにする。数日後、大塚愛が父親として選んだのは五十嵐だった。竜太郎に大塚愛を引き止めろと迫る西尾愛(西尾麻里)と鈴木愛(鈴木美恵子)だったが、竜太郎は大塚愛の決意を尊重することに。そして、大塚愛は1人で名古屋へ行ってしまった。その後、大塚愛の去った鏡家に突然、西尾愛の妹・千恵子(土井千恵子)がやって来る。

詳細

#12 泣かないでパパ

324ポイント 購入する

#12 泣かないでパパ

324ポイント 8日間 45:39

名古屋へ行ったはずの大塚愛(大塚ちか子)が、五十嵐(小坂一也)の家を出て戻って来てしまった。さらに西尾愛の妹・千恵子(土井千恵子)まで訪ねて来て、竜太郎(田村正和)は4人の子供たちに囲まれる。その夜、憔悴しきった五十嵐が鏡家を訪れ、大塚愛に帰ってきてほしいと訴える。その様子に胸を打たれた鈴木愛(鈴木美恵子)は、大塚愛の代わりに五十嵐家の養女になろうと決めるのだった。一方、西尾愛(西尾麻里)は千恵子を母のもとへ送りに行き、そのまま暮らすことになる。そして、1人残された大塚も、迎えに来た日向(目黒祐樹)に連れられて母のところへ帰って行き、とうとう竜太郎は1人になってしまった。更に、みゆき(浅野温子)も仕事でアメリカへ行くことが決まり、寂しさを隠せない竜太郎。3人の愛に煩わされて怒鳴った日々を思い出し、感傷的になったのも束の間、また新たに3人の少女が竜太郎を訪ねて来て・・・!?

詳細

キャスト

製作年 1987年 製作国   日本

これもチェック

 パパはニュースキャスターを見た人は、こんな作品も見てます!

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001