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あんどーなつ

ひょんなことから和菓子職人を目指すことになった安藤奈津(貫地谷しほり)の成長を描いた笑いあり涙ありの物語。
共演は、國村隼、尾美としのり、風吹ジュンら。

2012年11月30日 配信開始

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第一話~最終話

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第一話~最終話

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  • 第一話 お菓子な出逢い
  • 第二話 破門!?最初の試練
  • 第三話 花火大会の夜、涙と奇跡の和菓子が生れる
  • 第四話 土用丑の日ウナギ騒動!
  • 第五話 出たあ!浅草幽霊大騒ぎ
  • 第六話 実家を乗っ取られた兄!
  • 第七話 浅草芸者の心意気
  • 第八話 しょっぱい帰郷
  • 第九話 女将さんがお見合いっ!?
  • 第十話 父と息子…涙のオムレツ
  • 第十一話 京都から来た男
  • 最終話 のれんを懸けた決勝戦

各話一覧

並び順

第一話 お菓子な出逢い

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第一話 お菓子な出逢い

324ポイント 8日間 46:29

洋菓子職人を目指している安藤奈津(貫地谷しほり)は、勤めていた店の店主の急逝により無職になってしまう。働き口を見つけようと東京の洋菓子店を回るが、就職先が見つからない。そんな時、奈津は老舗和菓子屋・満月堂と出会う。
ベテラン職人の梅吉(國村隼)、同じく職人の竹蔵(尾美としのり)、そして女将の光子(風吹ジュン)の3人で店を切り盛りしている浅草の満月堂。ちょうど三社祭の時期で、臨時のアルバイトを募集していたのだ。満月堂で働くことになった奈津は「洋菓子店での経験があるから菓子作りを手伝いたい」と申し出るが、梅吉から余計なことはしなくていいと冷たく言い放たれる。

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第二話 破門!?最初の試練

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第二話 破門!?最初の試練

324ポイント 8日間 46:42

奈津(貫地谷しほり)が正式に満月堂で修行を初めて数日が経った。浅草ではほおづき市の時期が近づき、町中がウキウキし始めていた。そんな頃、鈴子(大森暁美)という女性が「ほおずき」の菓子はないかと満月堂にやってきた。女将の光子(風吹ジュン)によると「ほおずき」は50年ほど前には満月堂の名物菓子だったのだが、先代の主人が封印してしまったのだという。暫くしてお使いに出た奈津は、浅草寺の境内で消沈の鈴子に遭遇。鈴子は奈津に、余命幾ばくもない父が最後に「ほおずき」を食べたがっていることを打ち明ける。何とか鈴子の父に満月堂の「ほおずき」を食べさせたい奈津だが、梅吉(國村隼)に言い出せない。煮詰まった奈津は、密かに「ほおずき」を作るが梅吉に見つかってしまい・・・。

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第三話 花火大会の夜、涙と奇跡の和菓子が生れる

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第三話 花火大会の夜、涙と奇跡の和菓子が生れる

324ポイント 8日間 46:36

満月堂に茶道一ツ橋流のお茶会で出す和菓子の注文が舞い込んできた。親方の梅吉(國村隼)は竹蔵(尾美としのり)に新作和菓子を一任する。それ以来、竹蔵は不安とプレッシャーでぼんやりしっぱなし。さらに追い討ちをかけるように、梅吉がぎっくり腰で店を休むことに。親方の不在で竹蔵はさらに情緒不安定に陥る。
そんな満月堂に悦子(田中律子)が息子の文哉(渡辺奏人)と遊びに来ていた。悦子には龍太(金子昇)という夫がいるが、近所に住んでいるにも関わらず別居中。光子(風吹ジュン)に悦子の家庭状況を聞いた奈津(貫地谷しほり)は、一人息子の文哉のことが心配になる。翌日、梅吉の自宅にはぎっくり腰を聞きつけた近隣住民が冷やかし半分で見舞いに来る。そこに弁当を届けに行った奈津は、見舞いにきていた龍太と出会う。

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第四話 土用丑の日ウナギ騒動!

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第四話 土用丑の日ウナギ騒動!

324ポイント 8日間 46:42

浅草の鰻屋・うな勝の職人見習い・優人(鈴木裕樹)は住み込みで修行中。後輩の巧(制野峻右)は串打ちを任されるのに自分は雑用ばかりで、なかなか鰻に触れることができない生活に嫌気が差していた。そして師匠の勝(六平直政)への不満が募り、店を飛び出してしまう。 一方、光子(風吹ジュン)の計らいで奈津(貫地谷しほり)は満月堂に住み込むことになった。後日、弘道(林家正蔵)や泰造(なぎら健壱)も参加した奈津の引っ越し祝いが行われた。その宴席の最中、店の外で喧嘩が始まった。竹蔵(尾美としのり)らが仲裁に入ると暴れているのは泥酔した優人だった。

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第五話 出たあ!浅草幽霊大騒ぎ

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第五話 出たあ!浅草幽霊大騒ぎ

324ポイント 8日間 46:42

お盆も近づく夏の最中、墓参りに満月饅頭を持っていくという菊子(笛木優子)が満月堂にやってきた。応対した奈津(貫地谷しほり)は体調が悪そうな彼女が気にかかる。
そんな折、奈津は酒種の仕込みに初めて関わることになった。満月饅頭の命と言える酒種は酵母ともち米を混ぜて発酵させるが、非常にデリケートで数時間毎に撹拌しなければならない。梅吉(國村隼)、竹蔵(尾美としのり)、光子(風吹ジュン)は近隣住民との軍鶏鍋パーティーに呼ばれ、奈津はこの酒壷の撹拌作業を任されることに。無事に撹拌を終え軍鶏鍋パーティーに参加した帰り道、奈津は道端に落ちた菊子のスカーフを発見する。胸騒ぎを覚えた奈津は彼女を探すが・・・。

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第六話 実家を乗っ取られた兄!

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第六話 実家を乗っ取られた兄!

324ポイント 8日間 46:42

ある夜、奈津(貫地谷しほり)は見知らぬ2人組に道を聞かれる。観光で浅草に来たと見える彼らの会話に「満月堂」という単語が出てきたのに、奈津は驚く。
翌日、満月堂に竹蔵(尾美としのり)を訪ねて妹夫婦がやってきた。妹の律子(有坂来瞳)は竹蔵に話があるというが、妹のことが苦手な竹蔵は詳しい内容も聞かずに追い返す。しかし彼女たちを見て奈津はびっくり。昨夜道を聞かれた2人組だったのだ。律子は実家を自分たち夫婦のイタリア料理屋に改装すると知らせに来たのだった。それを聞いた竹蔵は激怒。竹蔵の実家は祖父の代から続く和菓子屋で、竹蔵も実家を継ぐために満月堂で修行をしているのだ。

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第七話 浅草芸者の心意気

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第七話 浅草芸者の心意気

324ポイント 8日間 46:42

奈津(貫地谷しほり)はお茶の稽古帰りに、芸者見習いの麻衣子(水橋貴己)と出会う。同い年で一人前を目指して修行中の2人はすぐに意気投合する。
そんな頃、満月堂にあや乃(遠山景織子)という女性が訪ねてきた。あや乃は元売れっ子芸者で、結婚して浅草を離れて以来約10年ぶりにやってきたという。気丈に振舞うあや乃だが実は離婚をして5歳の娘を独りで育てており、浅草の花柳界に復帰したいという。それを聞いた光子(風吹ジュン)は置屋・たつ家の女将・辰子(佐々木すみ江)との仲を取り持とうとする。辰子はあや乃の育ての親と言っても過言ではないのだが、頑としてあや乃の復帰を認めようとしない。

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第八話 しょっぱい帰郷

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第八話 しょっぱい帰郷

324ポイント 8日間 46:42

奈津(貫地谷しほり)が満月堂の正式な一員となって3ヶ月が経った。光子(風吹ジュン)は奈津に、故郷の福井に帰って両親の墓前と祖母にそのことを報告してくるよう促す。福井に戻った奈津は祖母のたみ(風見章子)が入院している病院を訪れ、久々の再会を果たす。
その頃、浅草界隈では梅吉(國村隼)が外国人女性と同棲しているという噂が立ち、皆が興味津々。しかし噂の女性は梅吉の従兄弟の娘・安奈(河合洋美)だった。色恋沙汰を期待していた近隣住民はガッカリする。
東京に戻った奈津は、配達の途中で魚屋の息子・憲司(五十嵐隼士)と会う。憲司は家業の魚屋を継ぐか夢を叶えるためにアメリカへ留学するかで悩んでいた。奈津は中途半端な気持ちでいるならアメリカへは行かないほうがいいと忠告する。

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第九話 女将さんがお見合いっ!?

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第九話 女将さんがお見合いっ!?

324ポイント 8日間 45:47

満月堂で修行を続ける奈津(貫地谷しほり)は女将・光子(風吹ジュン)と親方・梅吉(國村隼)の薦めで新人技能コンテストに出場することになった。突然の知らせに奈津は思わず嬉し泣き。修行にも益々身が入る。
その頃、光子は茶道一ツ橋流家元のあやめ(白川由美)から食事の誘いを受けていた。あやめが指定した場所に着いた光子は、都築正成(立川三貴)という中年の男性を紹介される。都築は大手銀杏屋の専務で満月饅頭の大ファンだという。2人をくっつけたいあやめだが、光子は返事を保留して帰宅する。
そんな光子がお見合いをしたという噂は浅草中に広まった。皆は口々に言いたいことを言うが、梅吉は何故か浮かない顔。店内で顔を合わせても何かぎこちない対応をしてしまい・・・。

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第十話 父と息子…涙のオムレツ

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第十話 父と息子…涙のオムレツ

324ポイント 8日間 46:02

浅草の洋食屋・キッチンミツヤ。その三津屋家の長男・龍太(金子昇)はバンド活動もやめ、料理人としての修行に明け暮れていた。しかし師匠で父親の勘助(山田明郷)とは衝突ばかりで、別居中の妻・悦子(田中律子)も夫をイマイチ信用していない。龍太は毎晩どこかに出かけているが行き先を明かさないのだ。ある日、悦子は龍太に息子の文哉(渡邉奏人)の子守を頼むが、龍太はそれを奈津(貫地谷しほり)に任せてどこかに行ってしまう。奈津は困りながらも文哉と浅草散策をして過ごす。するとキッチンミツヤではない洋食屋で働く龍太と偶然出会い・・・。
一方、梅吉のもとに千葉に住んでいる母親の里子(馬渕晴子)が突然やって来た。梅吉は何かを伝えに来たであろう母に付き合い、久しぶりの親子水入らずのときを過ごす。

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第十一話 京都から来た男

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第十一話 京都から来た男

324ポイント 8日間 45:52

浅草界隈の年中行事である月見の季節が近づいた。満月堂では、親方の梅吉(國村隼)が月見で食べる饅頭の作成を竹蔵(尾美としのり)と奈津(貫地谷しほり)に命じる。売り物ではないとはいえ本格的な和菓子作りに奈津は興奮する。
その頃、満月堂には珍しい客が。梅吉が京都時代に世話になった和菓子屋・虎月庵の職長・白井(西岡徳馬)だ。白井は薬の影響からか菓子の味がわからなくなってしまったという。そして梅吉に自分の後任として虎月庵に戻って来て欲しいと懇願する。かつての恩人の唐突な要請に梅吉は戸惑う。女将の光子(風吹ジュン)は「こちらは大丈夫だから行ってあげて」と言い、竹蔵と奈津も動揺を隠せないでいた。そんなある日、虎月庵の女将・松村俊子(仁科亜希子)が訪ねてきた。俊子は白井を引き止めに来たというが・・・。

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最終話 のれんを懸けた決勝戦

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最終話 のれんを懸けた決勝戦

324ポイント 8日間 45:37

満月堂の女将・光子(風吹ジュン)は、茶道一ツ橋流家元・あやめ(白川由美)から彼女が流派の経営を後進に譲ることにしたと聞く。しかし、世代交代を機にお茶会で出すお菓子は、コンクールで優勝した菓子屋に任せることになってしまった。あやめは今まで通り満月堂の菓子でお茶を点てるためにもコンクールに参加してほしいという。しかし満月堂にはその手の競争には参加しないという決まりがある。悩む光子に、事の仔細を聞いた親方・梅吉(國村隼)はあやめのためにもとコンクール出場を快諾する。そして梅吉は準決勝を竹蔵(尾美としのり)と奈津(貫地谷しほり)の2人に任せるという。店の暖簾がかかった重要な仕事を任され、奈津はプレッシャーに押しつぶされそうになり・・・。

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キャスト

製作年 2008年 製作国   日本

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