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終電バイバイ

毎回違う主人公、終電を逃した後の駅、色々な顔を持つ街、終電を逃したからこそ出会える人々が巻き起こす新感覚ストーリー。
濱田岳主演でお届けする「深夜の大人の冒険」。

2013年01月16日 配信開始

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第一夜~第十夜

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  • 第一夜 立川駅
  • 第二夜 秋葉原駅
  • 第三夜 南千住駅
  • 第四夜 蒲田駅
  • 第五夜 片瀬江ノ島駅
  • 第六夜 六本木駅
  • 第七夜 溝の口駅
  • 第八夜 下北沢駅
  • 第九夜 日本橋駅
  • 第十夜 東京駅

各話一覧

並び順

第一夜 立川駅

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第一夜 立川駅

216ポイント 8日間 31:08

深夜、立川駅近く。1人のスーツ姿の男が、終電に乗るべく駅を目指し全力で走っていた。男の名前は佐藤(濱田岳)。その佐藤の前には、駅の方向を目指していると思われる男たちがいたが、分れ道で彼らは突然二手に分れてしまった。「えっ、どっち!?」と迷う佐藤のそばで、1人の男が「こっちのほうが近い!」と言って走り去った。「そうか、裏道か!」佐藤は、ちょっとだけ迷いながらも走り出したが、なかなか駅に辿り着かない。「男たちは駅に向かって走っていたのではなかった」ことに佐藤が気づいたときには、彼の目の前を終電が通過して行った。いつの間にか男たちもいなくなり、ひとり深夜の立川で途方に暮れる佐藤だったが・・・。

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第二夜 秋葉原駅

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第二夜 秋葉原駅

216ポイント 8日間 31:08

真冬の深夜。人気の無い秋葉原駅付近を、終電を逃した男・森(濱田岳)があてもなく歩いていた。そんな森を遠巻きに見ていた男(谷中敦)は「お前の行くべき場所は、決まっている」とつぶやく。自ずと森の足は、とある雑居ビルの中にあるテーブルトークの店へ向かう。そこはかつて森が元カノ・ミキ(入山法子)と一緒に毎週のように通い、テーブルトークRPGゲームに参加していた店だった。「もしかしたらミキがいるかも!?」と淡い期待を持って店にやってきたのだが、彼女の姿は無かった。しばしの間、ミキとの思い出を振り返りながらゲームに参加する森。そんな時、店の扉が開き入ってきたのは、なんとミキだった!元カノとの突然の再会を果たした森だったが・・・。

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第三夜 南千住駅

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第三夜 南千住駅

216ポイント 8日間 31:08

とある居酒屋。結婚式帰りの正太(濱田岳)は、仲間たちの写真を撮っていた。実は、新婦に密かな思いを抱いていた正太。だが、今となっては新婦の幸せを祈るしかなかった。 居酒屋を後にした正太は、南千住駅に向かう。しかし、土地勘が無いためか駅に着くのが遅れ、終電を逃してしまう。知らない街で途方に暮れる正太。すると、ソフィー(ノエミ)とジョエル(マチュー)という外国人の男女2人が声をかけてきた。近くにあるはずの宿泊所を探しているらしい。片言の英語で案内し、ついでに自分もそこに泊まっていくことにした正太。ほどなくして、正太の部屋にソフィーがやってきた。どうやら彼女には、行きたい場所があるようだ。正太はスマートフォンを辞書代わりに、夜の南千住界隈を案内することに・・・。

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第四夜 蒲田駅

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第四夜 蒲田駅

216ポイント 8日間 31:08

蒲田駅で終電を逃し、途方にくれていたサラリーマン・由紀雄(濱田岳)は、飲み屋の前で酒に酔った1人の女性を見かける。彼女の名前はこずえ(小松彩夏)。かつてグラビアアイドルとして活躍し、今は蒲田の地元アイドルユニット「カマッチュ!」で活動しているという。実は、こずえのファンだった由紀雄。「まさか目の前に本人がいるなんて!」。 すると、こずえの方から由紀雄に声をかけてきた。憧れのアイドルからの誘いに、天にも昇る気分の由紀雄。しかし、こずえは泥酔していて飲み続けられる状態にない。成り行き上、由紀雄がこずえを自宅に送ることに。夢のような展開に、由紀雄の気持ちは高ぶるばかり。そして、いよいよ辿り着いたこずえの部屋。そこで由紀雄は信じられない光景を目にする・・・。

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第五夜 片瀬江ノ島駅

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第五夜 片瀬江ノ島駅

216ポイント 8日間 31:08

能勢太郎(濱田岳)は、上司の伊藤(田中要次)と江ノ島の堤防で夜釣りをしていた。その後、2人は近くのビキニパブに寄ったのだが、伊藤は店のオンナの子とタクシーで帰ってしまう。残された太郎は、片瀬江ノ島駅に向かうも終電に乗ることはできなかった。途方にくれ浜辺をさまよい歩いていると、若い女性・亀田紗栄子(諷加)が男たちに絡まれているのを目撃する。すぐさま助けに行き、男たちを追い払う太郎。「一緒についてきて欲しい」と紗栄子に頼まれた太郎は、彼女の職場である近くの水族館へ。 深夜の水族館。幻想的な水槽の前で、豪華な食事や美味しい酒を振舞われ、「なんだか、竜宮城にいるみたいだ!」と気分良く酔っていく太郎。すると、酔っ払った紗栄子が太郎にキスをしてきて・・・。

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第六夜 六本木駅

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第六夜 六本木駅

216ポイント 8日間 31:08

深夜の六本木、三浦(濱田岳)は、上司の吉田(古山憲太郎)と2人で、とあるマンションの一室にいた。もう終電は無い。「いったい、どうして、こんなことに?」三浦は、1時間前からの記憶を思い起こしていた・・・。 六本木のバーで吉田と飲んでいた三浦は、終電で帰ろうと2人で店を出た。しかし、駅へ向かう途中、吉田は謎の男(谷中敦)と話し始めてしまう。その直後、「これから打合せに行くぞ」と言い出す吉田は、二の足を踏む三浦を連れて、とあるマンションへと向かう。 マンションに辿り付くと、吉田は突然「ここはセックスの教室だ」と三浦に打ち明ける。驚き、たじろぐ三浦。しかし、部屋から出てきた綺麗な女性・大塚(手島優)に、吉田とともに部屋に連れ込まれてしまい・・・。

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第七夜 溝の口駅

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第七夜 溝の口駅

216ポイント 8日間 31:08

番組制作会社ADの小池(濱田岳)は、終電後の溝の口駅付近で途方に暮れていた。撮影したはずのドキュメンタリー映像が撮れていなかったのだ。とりあえず、先輩の権田(眞島秀和)に電話で報告するも、映像の締め切りは翌日の昼。小池は撮影できそうな代わりの題材を必死に考えていた。 やがて小池は、深夜の駅前広場でダンサーらしき若者たちとホームレス風の男たちの言い争いを目撃する。どうやら場所の取り合いで揉めているようだ。「これだ!」と閃いた小池は早速、広場を追い出されたホームレスに話を聞くことに。はじめは小池を警戒する彼らだったが、次第に自分たちの身の上を語り出す。次にダンサーたちの話も聞くべく再び駅前広場へ戻る小池。ところが、彼らはホームレスたちとは全く逆のことを主張しだす。このままでは埒が明かないと思った小池は、一計を案じるが・・・。

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第八夜 下北沢駅

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第八夜 下北沢駅

216ポイント 8日間 31:08

修学旅行で東京に来た高校生の直輝(濱田岳)は、ホテルを抜け出し憧れだった下北沢の古着屋へ。しかし、古着選びに夢中になるあまり終電を逃してしまう。知らない街でどうやってホテルに戻っていいのか分からない直輝。すると、彼の前を「ゾウが入らない!」と慌てながら2人の男女・西内(宇野まり絵)と井上(益山貴司)が通り過ぎて行く。「下北沢に、象がいるのか!?」半信半疑で2人について行くと、とある小劇場にたどり着く。直輝は、そこで出会った劇団員のみずき(夏帆)から、彼女たち劇団員の舞台に対する意気込みを聞く。

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第九夜 日本橋駅

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第九夜 日本橋駅

216ポイント 8日間 30:53

登志男(濱田岳)は、静岡に住む姉・道子(辻元舞)と日本橋で会う約束をしていたが、会えずじまい。携帯で居場所を確認するが、東京に不慣れな道子からの返事はまったくチンプンカンプン。やがて携帯の電波が「圏外」となってしまい、道子が「え?なにそれ、おかしいよ・・・」と意味ありげな言葉を残したのを最後に、連絡が取れなくなってしまった。登志男は携帯電話を握り締めながら、道子を探して人気の無い終電後の街中を走り回っていた。そんな中、登志男は深夜営業しているらしい喫茶店の灯りを目にする。もしかしたら道子がいるかもと思い近づいた瞬間・・・。

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第十夜 東京駅

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第十夜 東京駅

216ポイント 8日間 30:53

深夜の東京駅前広場で、缶蹴りに興じるスーツ姿の若者5人の姿があった。彼らは数時間前、とある会社の入社最終面接で出会い、その一環でオブジェを共同制作することになった。その後5人は、反省会を兼ねた飲み会の流れで、各自終電を逃してしまったのだ。仕方なく、オブジェに使用していた空き缶を「有効利用」しようと、真夜中の東京駅前で缶蹴りをすることになったのだ。 美大出身ながら、共同制作中に意見を言えなかった鈴木(濱田岳)、仕切り役になった川口(柿澤勇人)、就職浪人である大森(高橋周平)、口数の少ない女子・上野(岸井ゆきの)、それとは逆に積極的な姿勢の田端(谷村美月)。それぞれが昼間の共同製作のときとは違う表情で、それぞれが様々な思いを抱えながら・・・。そのとき、5人の携帯電話へ同時にメール着信があり・・・。
※映像内のプレゼントの応募は、2013年5月6日締め切りとなります。終了している場合はご了承下さい。

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キャスト

製作年 2013年 製作国   日本

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