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いのちの現場からIII

中村玉緒主演、人気医療昼ドラシリーズのパート3。患者本位の医療を目指す総合病院を舞台に、命とは何か、医療とはどうあるべきかを問いかける。(MBS製作)

2013年08月16日 配信開始

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各話一覧

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#1

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#1

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真田総合病院は院長の死後、娘で小児科医の広岡久美(吉本真由美)が跡を継いだが、慢性的なドクター、ナース不足により経営状態は逼迫。総婦長の杉原園絵(中村玉緒)は頭を痛めていた。久美の夫で事務長の広岡孝幸(朝日完記)は病院立て直しのために新しい院長を探す。

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#2

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#2

216ポイント 8日間 23:52

交通事故で運び込まれてきたホームレスの男は、10年前に尚美(みやなおこ)が高校生だった時の担任教師・塩崎武志(大竹修造)だった。ちょうど同じ頃、婦人科病棟に子宮筋腫の手術を控える塩崎照子(志乃原良子)という患者が入院していた。園絵(中村玉緒)は尚美から、ふたりが夫婦だったことを知らされる。

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#3

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#3

216ポイント 8日間 23:52

塩崎(大竹修造)が病院の地下室で見つかり、再び病室に戻された。実は塩崎と尚美(みやなおこ)は、尚美が高校を卒業する直前の半年間、恋人関係にあった。しかし関係が周囲にばれ、卒業と同時に別れたのだった。精密検査の結果、塩崎は手術不可能な末期癌に侵されていることが分かる。

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#4

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#4

216ポイント 8日間 23:52

塩崎(大竹修造)の元妻・照子(志乃原良子)の病室には、ひとり娘・芙由子(山田博子)が毎日見舞いに来ていた。塩崎と照子はお互いに、同じ病院に入院していることなど知る由もなかった。一方、尚美(みやなおこ)は塩崎に会うべきか悩んでいた。そんな尚美に園絵(中村玉緒)は、塩崎のケアを手伝って欲しいと頼む。

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#5

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#5

216ポイント 8日間 23:52

塩崎(大竹修造)が吐血した。処置が早く大事には至らなかったが、個室に移される。しかし塩崎は点滴を拒否し、ナースらはケアに手を焼く。塩崎に会う事をためらっていた尚美(みやなおこ)に、玲子(沖直美)は自分の感情に素直になれと諭す。そして尚美は塩崎の病室を訪ねるのだが・・・。

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#6

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#6

216ポイント 8日間 23:52

男子高校生・高野昌平(吉見謙一)が救急車で運び込まれてきた。階段から落ちて右手首を骨折したのだ。彼はサッカー部のキャプテンで、将来を嘱望された特待生だった。一方、芙由子(山田博子)が塩崎(大竹修造)の入院や尚美(みやなおこ)の存在を知ったことに気付いた園絵(中村玉緒)は・・・。

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#7

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#7

216ポイント 8日間 23:52

芙由子(山田博子)は塩崎(大竹修造)と会うことに悩み、学校も無断欠席するほどだった。園絵(中村玉緒)はそんな芙由子に、人間は時に冷静さを失うこともあると諭す。一方、昌平(吉見謙一)の担当となった新人ナース・友成理沙(真瀬樹里)は、彼のことがだんだん気になっていく。そんなある日、昌平が右足の激しい痛みを訴え・・・。

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#8

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#8

216ポイント 8日間 23:52

真田総合病院の院長には、前院長の親友で医大教授の中尾(西山辰夫)が就任した。右足の痛みを訴えた昌平(吉見謙一)のレントゲンを撮ったところ、骨肉腫に侵されていることが分かる。転移していないかどうか、更に精密検査が必要となる。陽子(下江真理)はスポーツ医学に長けている大学病院へ昌平を転院させようとするが・・・。

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#9

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#9

216ポイント 8日間 23:52

病院の廊下で芙由子(山田博子)とすれ違った塩崎(大竹修造)は、実の娘である芙由子に全く気付かなかった。園絵(中村玉緒)はショックを受けた芙由子に、父親を憎んでも構わないが、再婚を控えている母親には塩崎が入院していることを話さないようにと助言する。そして、園絵は尚美(みやなおこ)に10年前の塩崎との恋について尋ねる。

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#10

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#10

216ポイント 8日間 23:52

昌平(吉見謙一)の見舞いにやってきた父・高野(中西宣夫)に、主治医の吉田(妹尾和夫)は息子の骨肉腫を告知した。一方、尚美(みやなおこ)は芙由子(山田博子)に謝罪し、塩崎(大竹修造)のことを許して欲しいと頼む。その時、塩崎が大量に吐血したと連絡が入り・・・。

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#11

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#11

216ポイント 8日間 23:52

ICUに運ばれた塩崎(大竹修造)は、見守る芙由子(山田博子)の顔を認め、名前を呼んだ。園絵(中村玉緒)は芙由子に、塩崎の全てを許せなくても少しだけは許してあげて欲しいと諭す。一方、園絵は院長の中尾(西山辰夫)が重症の腎不全に侵されていることを知り、副院長の久美(吉本真由美)に伝える。

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#12

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#12

216ポイント 8日間 23:52

昌平(吉見謙一)の精密検査の結果が出た。転移はないものの、命を救うためには右足を切断しなくてはならない。息子にどう伝えていいのか分からない両親に代わって、理沙(真瀬樹里)がその役を買って出た。実は理沙は3年前、15歳の弟を癌で亡くしていたのだ。理沙は、弟への思いとともに、昌平に右足のことを伝える。

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#13

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#13

216ポイント 8日間 23:52

死期が迫っていることを悟った塩崎(大竹修造)は退院を申し出るが、当然許可されなかった。病院から姿を消そうとするが倒れてしまい、図らずも芙由子(山田博子)と10年ぶりの再会を果たす。父の姿を目の前にした芙由子にはわだかまりや憎しみはなく、ただ大粒の涙を流すのみだった。

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#14

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#14

216ポイント 8日間 23:48

フランス帰りの消化器外科医・沢木光彦(諸角憲一)が赴任してきた。これで外科医不足は解消されたが、慢性的なナース不足は相変わらず是正されなかった。一方、塩崎(大竹修造)と芙由子(山田博子)の間には父と娘の絆が芽生え始めていた。芙由子は塩崎に、母・照子(志乃原良子)に会いたいかと尋ねるが・・・。

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#15

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#15

216ポイント 8日間 23:52

昌平(吉見謙一)は父親に退学願を手渡し、学校へ提出するように頼む。そんな中、中尾院長(西山辰夫)が倒れた。重症の腎不全で復帰は絶望的だった。新しく院長を探そうとする広岡(朝日完記)に、園絵(中村玉緒)は久美(吉本真由美)を再び院長にしなければ自分が辞めると反対する。

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#16

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#16

216ポイント 8日間 23:52

塩崎(大竹修造)が吐血して意識不明に陥った。芙由子(山田博子)は最期を家で迎えさせたいと言うが、園絵(中村玉緒)は、塩崎の存在を知らずに再婚を控えている母親のことを考えるように言う。一方、新しく着任した沢木(諸角憲一)は周りのドクターやナースと軋轢を生み始めていた。

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#17

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#17

216ポイント 8日間 23:52

片足を失くした昌平(吉見謙一)は理沙(真瀬樹里)に励まされながら、必死にリハビリを行う。そんな中、小康状態を保っていた塩崎(大竹修造)が芙由子(山田博子)と尚美(みやなおこ)に見守られながら、しかし意識を回復することなく遂に息を引き取った。遺骨は芙由子が独り立ちするまで、尚美が預かることにする。

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#18

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#18

216ポイント 8日間 23:52

ナースたちのハードな勤務は続いており、中でも主任の玲子(沖直美)のストレスは極限状態にあった。園絵(中村玉緒)は事務長の広岡(朝日完記)にナースの補充を頼むが、病院の経営状態を盾に断られる。一方、理沙(真瀬樹里)は昌平(吉見謙一)に献身的な看護を行っていた。そしてついにふたりは唇を重ね・・・。

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#19

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#19

216ポイント 8日間 23:52

自殺未遂で運び込まれてきた北見涼子(辻沢杏子)は処置が早く、すぐにでも退院可能だったが、本人の希望でしばらく検査入院することに。一方、理沙(真瀬樹里)は昌平(吉見謙一)に大学病院への転院を勧める。嫌がる昌平を理沙が抱きしめてなだめていると、そこへ玲子(沖直美)が入ってくる。

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#20

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#20

216ポイント 8日間 23:52

玲子(沖直美)は軽度の神経性胃潰瘍だった。栄養失調と貧血の症状も見られ、精神科医・三輪(沖田さとし)は長期の休養が必要と診断する。すぐにでも仕事に戻るという玲子に園絵(中村玉緒)は「優秀なナースを永久に失うようなことはしたくないから」と休職を命じ、故郷の沖縄へ戻ることを勧める。

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#21

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#21

216ポイント 8日間 23:37

玲子(沖直美)が去って3階混合病棟のローテーションがきつくなり、ナースたちの疲労はピークに達していた。そんな中、新人ナースの佐伯裕子(美咲智子)がカルテを間違え、沢木(諸角憲一)は激怒する。一方、園絵(中村玉緒)は、涼子(辻沢杏子)が一昨年まで仙台の病院で主任を勤めていた優秀なナースであることを知り・・・。

#22

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#22

216ポイント 8日間 23:52

涼子(辻沢杏子)の退院許可が下りた。園絵(中村玉緒)は院長の久美(吉本真由美)とともに、再びナースに戻ってもらおうと涼子を説得する。しかし涼子は、仕事を捨て不倫相手を追いかけ東京へ出てきたあげく、狂言自殺を図った自分にはその資格はないと断る。そんな時、近くでガス爆発事故が起こり・・・。

#23

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#23

216ポイント 8日間 23:52

涼子(辻沢杏子)が3階混合病棟の主任ナースに就任した。昨日まで入院患者だった者が主任となり、ナースたちは戸惑いを隠せなかった。ある夜、中堅企業・富沢モータースの社長・富沢誠一郎(須永克彦)が狭心症の発作で運び込まれてくる。妻の千鶴(落合智子)は専属のナースを雇いたいと申し出るが・・・。

#24

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#24

216ポイント 8日間 23:52

富沢(須永克彦)は相変わらずわがままだった。しかし涼子(辻沢杏子)が毅然とした態度で接するので、富沢も涼子にだけは一目置くようになる。その後、精密検査の結果、富沢の肝臓癌はかなり進行していることが分かる。内科部長の三田村(楠年明)が妻の千鶴(落合智子)と副社長の桑田(水上保広)に告知するが・・・。

#25

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#25

216ポイント 8日間 23:52

富沢(須永克彦)への癌告知は、千鶴(落合智子)の希望で行わない方針となった。しかし沢木(諸角憲一)は反対する。ひろみ(石塚さと子)から、病院の駐車場の車の中で千鶴と桑田(水上保広)が抱き合っているのを目撃したと聞いたからだった。そんな中、富沢は食道静脈瘤破裂で吐血し、緊急手術を受ける。

#26

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#26

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富沢(須永克彦)は緊急手術を受けて一命を取り留める。肝臓癌の転移や糖尿病の合併症、さらに心筋梗塞の危険もあるとあって、治療法を巡り内科部長の三田村(楠年明)と沢木(諸角憲一)との間で対立が起こる。そんな中、涼子(辻沢杏子)の自殺未遂の引き金となった不倫相手・橋本(鍋島浩)がやって来て・・・。

#27

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三田村(楠年明)は千鶴(落合智子)に富沢(須永克彦)の病状を説明し、園絵(中村玉緒)は今の富沢にとって大切なのは精神的な支えだと言った。しかし千鶴は、富沢の命はあとどれくらいかと尋ね、園絵らは驚く。一方富沢は、会社で取締役会を開きたいから外出を許可して欲しい、許可できないのならば病院の会議室を貸して欲しいと要求し・・・。

#28

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#28

216ポイント 8日間 23:52

富沢モータースの緊急取締役会で緊急動議が出され、富沢(須永克彦)は社長を解任されてしまう。千鶴(落合智子)と桑田(水上保広)が仕組んだことだった。ショックを受けた富沢は狭心症の発作を起こす。千鶴はさらに、勝手に離婚届を出す。富沢は生きる気力を失って食欲もすっかりなくしてしまい・・・。

#29

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#29

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中学生・千葉かおり(倉前志保)が病院に運び込まれてきた。急性アルコール中毒だったが、身体中のあちこちに内出血のアザがあり、胃潰瘍の疑いもあるためにしばらく検査入院することに。一方、涼子(辻沢杏子)は池山しのぶ(押谷かおり)と留美子(舟木幸子)、理沙(真瀬樹里)を富沢(須永克彦)の担当ナースとし・・・。

#30

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#30

216ポイント 8日間 23:52

かおり(倉前志保)はストレス性の胃潰瘍だった。半年前から両親ともほとんど口をきかず、拒食症と過食症を繰り返していたという。さらに、父親は富沢モータースに勤めていた。頑なに心を閉ざすかおりを精神科医の三輪(沖田さとし)は心身症と診断し、しばらく入院させることにする。

#31

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216ポイント 8日間 23:52

富沢(須永克彦)に癌告知をすべきかどうか、ドクターたちの間では相変わらず意見が分かれていた。そんなある日、富沢はかおり(倉前志保)と出会う。かおりの父・千葉浩一(門田裕)は富沢のかつての部下だった。両親に反抗するかおりの姿を見て、富沢は20年前に別れた前妻の息子のことを思い出す。

#32

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216ポイント 8日間 23:52

富沢(須永克彦)に息子がいることを知った留美子(舟木幸子)は、園絵(中村玉緒)に息子を捜し出して欲しいと頼む。一方、涼子(辻沢杏子)への嫌がらせ電話はエスカレートしていた。園絵も心配し始めた頃、刑事(亀井賢二)が訪ねてくる。その電話の男が、「涼子が自分を脅迫している」と訴えてきたというのだが・・・。

#33

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#33

216ポイント 8日間 23:52

留美子(舟木幸子)とひろみ(石塚さと子)の計らいもあって、富沢(須永克彦)とかおり(倉前志保)の間には友情関係が生まれていた。そんな折、かおりの母親(石屋智子)が弁護士・黒沢(稲森誠)を伴って、かおりを退院させようとやってくる。居合わせた富沢と黒沢は言い争いになり、黒沢は富沢が余命幾ばくもないことを口走ってしまう。

#34

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#34

216ポイント 8日間 23:52

ドクターたちが富沢(須永克彦)に癌の告知を行った。沢木(諸角憲一)は手術を行うことを提案するが、三田村(楠年明)は手術をすれば心臓がもたないと内科的治療を主張する。一方、涼子(辻沢杏子)は別れた不倫相手・橋本(鍋島浩)に会い、自分は脅迫などしていないと誤解を解こうとするが・・・。

#35

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216ポイント 8日間 23:52

富沢(須永克彦)の息子・岡部(山下悦郎)が病院を訪れた。しかし、園絵(中村玉緒)と留美子(舟木幸子)に病状を聞いただけで、富沢には会わずに帰って行く。一方、かおり(倉前志保)の両親が、娘を退院させないのならば告訴するとやってきた。その時、園絵が倒れてしまう。

#36

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#36

216ポイント 8日間 23:22

ストレスと過労から、ついに貧血症状を起こして倒れてしまった園絵(中村玉緒)。倒れた瞬間に足を捻挫してしまい、しばらく入院することに。そんな中、岡部(山下悦郎)が再び病院にやってくるが、富沢(須永克彦)に会う決心がつかず、病院のソファーで酔い潰れてしまう。留美子(舟木幸子)から息子が来ていることを聞いた富沢は・・・。

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216ポイント 8日間 23:22

富沢(須永克彦)の病室で岡部(山下悦郎)は目を覚まし、20年ぶりの親子再会を果たした。ふたりは一緒に朝食を食べ、ぎこちないながらも心を開いていく。そんな中、涼子(辻沢杏子)との不倫写真がばら撒かれたことで橋本(鍋島浩)は左遷。逆上した橋本が上司をナイフで刺し、逃亡するという事件が起こる。

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216ポイント 8日間 23:22

橋本(鍋島浩)が、かおり(倉前志保)としのぶ(押谷かおり)、裕子(美咲智子)にナイフを突き付けてナースステーションに立てこもった。涼子(辻沢杏子)がしのぶに呼び出されて寮から駆け付ける。異常に気付いた園絵(中村玉緒)と富沢(須永克彦)が橋本を阻止しようとするが・・・。

#39

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#39

216ポイント 8日間 23:22

緊急手術を受けた富沢(須永克彦)は一命を取り留める。しかし癌の外科的治療は不可能となり、後は内科的治療に頼るのみとなった。一方、立てこもり事件の責任を痛感した涼子(辻沢杏子)は退職願を園絵(中村玉緒)に提出しようとするが、園絵はそれを許さず、涼子のもとにナースたちを集めた。そして涼子に戴帽式を思い出せと諭す。

最終回

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最終回

216ポイント 8日間 23:22

心筋梗塞の発作を起こした富沢(須永克彦)は、かおり(倉前志保)や岡部(山下悦郎)、留美子(舟木幸子)らに見守られて息を引き取った。園絵(中村玉緒)も怪我が完治し職場に復帰する。そんな中、かおりの両親(門田裕・石屋智子)が病院を訪れ、病院を告訴することは取り止めたと告げる。

キャスト

製作年 1995年 製作国   日本

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