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おとなの選択

連ドラ初主演の松田聖子がバイタリティある新妻役に挑む。幸せを追求し恋人と別れ、周囲もうらやむ男性と結婚。しかし、待ち受けていたのは予想しなかった新婚生活だった。

2016年03月11日 配信開始

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第1回~最終回

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第1回~最終回

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  • 第1回 ひとつの選択
  • 第2回 玉の輿だと思ったら
  • 第3回 めげてられない
  • 第4回 ギューッてして
  • 第5回 幸せのツケ
  • 第6回 皮肉な逆転
  • 第7回 本当のことを言って!
  • 第8回 もう限界
  • 第9回 傷ついても、いい
  • 第10回 あたしの現在(いま)って…
  • 最終回 抱いて、もう一度

各話一覧

並び順

第1回 ひとつの選択

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第1回 ひとつの選択

324ポイント 8日間 46:30

銀行員の未希(松田聖子)は、6年前に石川県能登半島沖の遊覧フェリー転覆事故で両親を失う。その後、妹の彩(大寶智子)と共に叔母の家で肩身の狭い生活をしていた。そんなある日、犠牲者の七回忌法要の席で、同じように両親を亡くした遙一郎(宅麻伸)と再会する。そこで未希は、彼に突然プロポーズされて驚く。彼はテレビ局の報道局で働く今をときめく"3高"。おまけに彩とも一緒に暮らしていいと申し出たため、彩はこの話に乗り気。しかし未希には、大学時代から付き合っている光児(別所哲也)という漫画家アシスタントがいて、彼は自立して未希と結婚するため商社に転職。一方、遙一郎は付き合っていたキャスターの江梨子(床嶋佳子)と別れ、海外取材へと旅立った。未希は2人の間で心が揺れ動くが、遙一郎のプロポーズを受けると決心。帰国する彼を出迎えに成田空港へ向かった。

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第2回 玉の輿だと思ったら

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第2回 玉の輿だと思ったら

324ポイント 8日間 46:23

未希(松田聖子)の結婚を知った光児(別所哲也)は、必死で説得するが彼女の決意を変えることができずにいた。諦めきれない光児は遙一郎(宅麻伸)を訪ね、この結婚を止めてほしいと頼む。光児の存在を知った遙一郎は平静を装ったものの内心穏やかでなく、未希に素直な気持ちを聞く。一方、未希は彩(大寶智子)のことも考えて結婚を承諾したのだが、その彩が大学を辞めて就職し、1人暮らしをすると言い出す。未希は猛反対するが、遙一郎に説得され渋々納得。そして結婚式当日、突然光児が式場に現れるが、何も言わずその場を立ち去る。このまま全て順調にいくかと思われたが、新婚旅行から帰った夜、彩のアパートに痴漢が入り、結局彼女も同居することになる。さらに、嫁いだはずの遙一郎の姉と、渡米していた弟が戻って来て・・・。

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第3回 めげてられない

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第3回 めげてられない

324ポイント 8日間 46:30

未希(松田聖子)の幸せな生活もつかの間。夫がホモセクシャルだったことにショックを受けた義姉・かおる(高橋ひとみ)が出戻り、未希をいびり始めた。おまけに、渡米していた義弟・正志(中上雅巳)まで同居することになり、未希のバラ色の結婚生活は音を立てて崩れていった。かおるのわがままに耐えていた未希だが、とうとう我慢できなくなり遙一郎(宅麻伸)の職場を訪ねる。だが、遙一郎は職場に来た彼女を叱りつけて追い返した。未希が帰った後、遙一郎の元へ今度は江梨子(床嶋佳子)がやって来て誘惑するが、彼は江梨子もはねつけた。一方、未希は帰宅途中に光児(別所哲也)と再会し、彼の優しさに触れ涙が溢れ出した。翌朝、熱で寝込んだかおるがくず湯を飲みたいと言い出す。未希は作れないとは言えず、友人・絹子(阿知波悟美)の夫・寿男(田中義剛)に作り方を教えてもらう。

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第4回 ギューッてして

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第4回 ギューッてして

324ポイント 8日間 46:23

光児(別所哲也)は未希(松田聖子)が泣くのを見て心配になり、未希に商社を辞めてプロの漫画家になると宣言する。だが、出版社に持ち込んだ彼のマンガは華がないと冷たくあしらわれる。一方、未希は口達者な正志(中上雅巳)にからかわれ、もてあそばれてしまう。遙一郎(宅麻伸)は、妻と姉弟の間で板挟みになり、だんだん短気になってきた。そんな弟を見かねたかおる(高橋ひとみ)は、伊原家がうまくいかないのは、1つの仏壇に未希の両親の位牌まで入っているせいだと言い出す。そんな中、遙一郎はモスクワに出張することになるが、未希が盲腸で入院してしまう。結局、出張をやめた彼は未希が入院中、ずっと付き添っていた。しかし、退院して伊原家に戻ってみると、家の中はかおるによってすっかり仕切られていた。

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第5回 幸せのツケ

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第5回 幸せのツケ

324ポイント 8日間 46:30

未希(松田聖子)が退院する。かおる(高橋ひとみ)は家事の分担を主張するが、雑誌編集で徹夜が続くため、結局は未希がする羽目になる。正志(中上雅巳)のセクハラ行動にも悩む未希は、絹子(阿知波悟美)の家に息抜きに行く。一方、光児(別所哲也)は窓拭きのアルバイトを母親に見られ、商社を辞めたことがバレてしまう。家に帰りづらい彼は、絹子の家で1人留守番をする未希に出会う。光児は未希がふざけて描いた漫画のアイデアに乗って話をするうちに、昔に戻った気分に浸っていた。しかし、寿男(田中義剛)の帰宅で、その場は気まずい雰囲気になる。その頃、揉め事続きで疲れきっていた遙一郎(宅麻伸)は、宿直中につい寝てしまいスクープを取り逃がす。そんな中、光児の漫画が雑誌「コミック・ランド」への連載が決まり、彼はペンネームを未希の一字を取って"笠井光希"とする。

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第6回 皮肉な逆転

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第6回 皮肉な逆転

324ポイント 8日間 46:30

未希(松田聖子)は自分のことを忘れられない光児(別所哲也)に諦めてもらうため、彼に会う。そのことをかおる(高橋ひとみ)に誤解されるが、未希は関係ないとつっぱねる。家に居づらい未希は遙一郎(宅麻伸)の了解を得て、以前勤めていた銀行にパートに出る。しかし、彼女の外出後、かおるは未希と光児が会っていたと遙一郎に告げ口する。遙一郎は冷静に振る舞ったものの内心穏やかではない。そんな中、遙一郎は元恋人・江梨子(床嶋佳子)から妊娠していると聞かされる。未希も2人の不倫にうすうす気づいていた。一方、光児の単行本出版が決まり、今まで反対していた母・和子(林美智子)も喜ぶが、突然倒れて脳卒中で死亡する。未希が弔問に行った留守に、光児からきた未希宛の手紙をかおると遙一郎が見てしまう。さらに、江梨子のマネージャーから彼女が倒れたと電話が入る。

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第7回 本当のことを言って!

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第7回 本当のことを言って!

324ポイント 8日間 46:23

自分の子供を妊娠中の江梨子(床嶋佳子)が倒れたと聞いた遙一郎(宅麻伸)は、未希(松田聖子)に内緒で病院へ見舞いに行く。一方、光児(別所哲也)はどうしても未希が忘れられない。未希からすればそれが煩わしく、光児の気持ちとは裏腹に遙一郎を大切に思うようになっていった。しかし、彼女が遙一郎のスーツから病院の駐車券を見つける。未希は江梨子のことを、遙一郎は光児のことを、お互いに詰問し合ううちに2人の仲はギクシャクしてしまう。その夜、遙一郎はソファーで寝た。翌朝、このままではいけないと思った未希は、車で出掛けた夫の後を自転車で追い、2人はやっと仲直りをする。

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第8回 もう限界

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第8回 もう限界

324ポイント 8日間 46:23

江梨子(床嶋佳子)の妊娠が決定的になった。しかもその相手は遙一郎(宅麻伸)らしいと光児(別所哲也)から聞かされた未希(松田聖子)は動揺する。彼女は光児の言うことなど信じたくないが、否定するだけの確信もなかった。そんな中、遙一郎は突然ソウル出張を命じられる。遙一郎の着替えを届けに行った未希は、江梨子を呼び出し妊娠の事実を問いただすが、真実は分からなかった。未希はソウルから戻った遙一郎にも同じことを聞くが、当然のことながら夫は江梨子との関係を否定した。遙一郎は江梨子のマンションを訪ねるが、その姿を隠れていたカメラマンが写真に撮り、新聞に載ってしまう。新聞を読んだ未希は、妹・彩(大寶智子)と家を出る。

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第9回 傷ついても、いい

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第9回 傷ついても、いい

324ポイント 8日間 46:23

伊原家を飛び出した未希(松田聖子)と彩(大寶智子)は、絹子(阿知波悟美)の家に転がり込む。未希の居場所を突き止めた遙一郎(宅麻伸)は、自宅謹慎中にもかかわらず彼女を迎えに行こうとする。だが、伊原家の面目を保ちたいかおる(高橋ひとみ)は、弟を引き止める。翌日、かおるは絹子の家に行き、表沙汰にならないうちに伊原家に連れ戻そうと未希を説得するが、逆に彼女の気持ちを逆なでするだけだった。そんなことがあり、絹子の家にも居づらくなった未希と彩は、島村家を出るが行くあてはない。途方に暮れていると、偶然そこへ正志(中上雅巳)が通りかかる。未希は彩を彼に預け、悩んだ末、光児(別所哲也)のアトリエを訪ねてしまう。

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第10回 あたしの現在(いま)って…

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第10回 あたしの現在(いま)って…

324ポイント 8日間 46:15

行き場のなくなった未希(松田聖子)は、光児(別所哲也)のアトリエに転がり込む。心身ともに疲れきった彼女を、光児は優しく抱きしめる。しかし、そこへ光児に思いを寄せる助手・さとみ(網浜直子)が現れ、未希を非難。アトリエを出た2人は光児の自宅に行き、翌朝、未希はそのまま荷物を持って銀行に出社する。その頃、遙一郎(宅麻伸)は系列会社への左遷を言い渡されていた。入社以来、報道局員として第一線で活躍していた彼にとってショックは大きく、気が付くと雨の中、未希の勤める銀行の前に立っていた。そこで彼は、仕事を終えて銀行から出てきた未希を呼びとめるが、そのまま崩れるように倒れてしまう。遙一郎を伊原家に送り届けた未希は、彼からもう一度一緒に暮らしてほしいと頼まれる。彼女自身、光児とやり直すには月日が経ち過ぎていると分かっていたが、遙一郎とのこともどうしていいのか分からなかった。

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最終回 抱いて、もう一度

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最終回 抱いて、もう一度

324ポイント 8日間 45:53

姿を消した未希(松田聖子)を捜して光児(別所哲也)は、彼女が泊まっていそうな東京近郊のホテルに電話をかける。その頃、遙一郎(宅麻伸)を伊原家に送り届けた未希は、夕食の支度をする羽目になり、料理の材料をそろえるために遙一郎と一緒に買い物に出掛ける。一方、光児は彩(大寶智子)からの電話で、未希が伊原家に戻ったことを知り、彼女を連れ戻そうと家を飛び出す。しかし、仲良く買い物をする2人の姿を見て諦める決心をした。未希はそのまま伊原家に残って生活を始める。そんなある日、義姉・かおる(高橋ひとみ)の再婚が決まり、義弟・正志(中上雅巳)も就職して大阪勤務になる。伊原家の住人は、また遙一郎と未希、彩の3人に戻った。そして1年後、未希への思いを断ち切った光児も他の女性との結婚が決まり、遙一郎も報道局に戻り、再び第一線で活躍できることになる。

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キャスト

製作年 1992年 製作国   日本

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