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金曜日には花を買って

『金妻』スタッフが送る、男たちの危険な恋にスポットを当てたシリーズ作が登場!同じ地域に住む3組の夫婦と6人の独身者たちが入り乱れ、驚きの男女の関係が展開される。

2016年05月01日 配信開始

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第1話~第14話

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第1話~第14話

4,536ポイント 1,620ポイント 64%OFF 30日間
  • 第1話 こまったもんだよ男たち
  • 第2話 心みだれて
  • 第3話 冬の来る前に
  • 第4話 25時の誕生パーティー
  • 第5話 想い出のレストラン
  • 第6話 幸せの白い家
  • 第7話 風のなかへ
  • 第8話 季節が過ぎてゆく
  • 第9話 燃えて、男と女
  • 第10話 逢いたくて
  • 第11話 いいこと教えてあげる
  • 第12話 この深き傷を
  • 第13話 悲しみ色の街
  • 第14話 不倫の終章

各話一覧

並び順

第1話 こまったもんだよ男たち

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第1話 こまったもんだよ男たち

324ポイント 8日間 47:10

離婚の危機にある信吾(奥田瑛二)、和江(多岐川裕美)夫婦を囲んで、保(板東英二)、恵子(篠ひろ子)夫婦、公平(佐藤B作)、町子(池田裕子)夫婦が集まった。信吾は「自分たちの離婚を4人に決めてほしい」と情けないことを言う。和江もそれには同意しているが、もう離婚を決めていた。そして2人の離婚を4人が判断する当日、保の家にみんなが集まると、そこには思いもよらぬ珍客の顔があった。7年前に恵子との間に恋心を残して北海道に転勤した信吾の弟・英明(世良公則)を見て、恵子と保が顔色を変える。そんな中、信吾が7年前の自分たちの結婚式のビデオを見ようと提案する。

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第2話 心みだれて

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第2話 心みだれて

324ポイント 8日間 46:45

信吾(奥田瑛二)は和江(多岐川裕美)と離婚して、毎晩泣いていた。弟の英明(世良公則)はたまったものではない。町子(池田裕子)も信吾が3日も店を休んでいると聞いて、マンションまで様子を見に行った。その後町子は、恵子(篠ひろ子)を誘って和江の元へ向かう。その頃、保(板東英二)と公平(佐藤B作)は、酒で気晴らしさせようと信吾を呼び出した。しかし、保は信吾のことではなく、別のことを考えていた。2人を置いて先に店を出た保は、花束を抱えて百合(森下愛子)のアパートへ急ぐ。百合は保の優しさに引かれ、お互いいい感じになり・・・。

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第3話 冬の来る前に

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第3話 冬の来る前に

324ポイント 8日間 46:52

14年前に事故死した恵子(篠ひろ子)の婚約者・正行の姉・安代(亀井光代)が恵子を訪ねて来た。安代は正行の形見であるネクタイを差し出す。恵子が今も墓参りをしてくれていることへの感謝だと言うが、恵子は複雑な思いだった。一方、仕事が順調な町子(池田裕子)は、家事もせずに1人でバーへ。そんな町子に信吾(奥田瑛二)が声をかける。和江(多岐川裕美)と離婚した信吾は、酒びたりの日々。この日も飲み潰れ、町子は信吾をマンションまで送り届ける。すると信吾は町子を和江と思い込んで迫って来た。必死に逃げようとする町子だが、そこへ英明(世良公則)が帰宅する。

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第4話 25時の誕生パーティー

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第4話 25時の誕生パーティー

324ポイント 8日間 46:52

恵子(篠ひろ子)は息子が英明(世良公則)に世話になっているお礼にと、ネクタイを用意した。保(板東英二)には新しく買ったものだと説明するが、実は正行の形見だった。それは英明の中に今は亡き正行の面影を追う恵子の密かな冒険行為。そんな中、和江(多岐川裕美)の誕生日パーティーを開くことになるが、肝心の信吾(奥田瑛二)は大阪出張中。ホテルを急いで出る信吾。東京に着いてから花束を買おうと考えていたが間に合いそうもなかった。パーティー後、信吾は店に戻った和江の後を追う。

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第5話 想い出のレストラン

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第5話 想い出のレストラン

324ポイント 8日間 46:52

乃里子(網浜直子)に「お金を貸して」と言われた公平(佐藤B作)は自分では用意できず、信吾(奥田瑛二)に借金を申し込む。信吾は理由を話さない公平と口論になる。その後、信吾に保(板東英二)から夕食の誘いの電話が入る。やがて英明(世良公則)とはる菜(香坂みゆき)も集まって、賑やかな食事が始まった。そんな中、隣家から愛国(小林昭二)の罵声が聞こえてきた。しばらくして、公平が泣きそうな顔をして保たちの元へやって来る。職場で不本意な異動を内示された公平が仕事を辞めると言い出したことから、愛国と口論になったらしい。その時の町子(池田裕子)の態度が妻としておかしいと、公平は町子ともケンカを始める。翌朝、英明から恵子(篠ひろ子)に電話が入る。英明が一緒に昼食でもと指定してきた場所は、偶然にも恵子の思い出のレストランだった。

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第6話 幸せの白い家

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第6話 幸せの白い家

324ポイント 8日間 46:45

信吾(奥田瑛二)に内緒で、和江(多岐川裕美)が髪を切った。今までは信吾にしか切らせなかった髪を7cmも切ったので、恵子(篠ひろ子)と町子(池田裕子)は和江を問いただす。1年で1cm、信吾と暮らした7年間で7cm。これを切って自ら区切りをつけようと言うのだ。和江の言葉を聞いた町子は、急に怒り出す。自分から離婚を切り出した上に、髪まで切って1人さっぱりしていたのでは、信吾が気の毒過ぎるというのだ。ある日、町子は信吾を酒に誘う。最初は水ばかり飲んでいた町子だが、やがてウィスキーを注ぎだした。そしていまだに和江との結婚指輪をしている信吾を責め始め、2人で揉み合いになる。それでも指輪を外そうとしない信吾に向かって、町子は和江が髪を切ったことを話してしまう。ショックを受けた信吾は、一目散に和江の店へ向かう。

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第7話 風のなかへ

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第7話 風のなかへ

324ポイント 8日間 46:35

仕事を辞めた公平(佐藤B作)を励まそうと、1泊旅行が計画される。しかし、和江(多岐川裕美)だけが行きたくないと言い出した。渋る和江を恵子(篠ひろ子)が説得し、全員が参加することに。旅行当日、遅れる町子(池田裕子)以外が到着。やがて町子が到着し、信吾(奥田瑛二)が1人で迎えに出た。町子は誰もいないことをいいことに信吾と腕を組むが、その光景を偶然和江が目撃していた。信吾と町子の仲の良さを見せつけられた和江は、抑えきれない感情に全身を震わせる。その後、和江は信吾に何やら耳打ちをする。みんなが寝静まった頃、ロッジのベッドには信吾と和江の絡み合う姿があった。

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第8話 季節が過ぎてゆく

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第8話 季節が過ぎてゆく

324ポイント 8日間 46:45

恵子(篠ひろ子)は和江(多岐川裕美)から、信吾(奥田瑛二)と関係を持ったという告白を受け、軽い気持ちの和江の無神経さに腹を立てた。しかし、席を立とうとする恵子に和江が逆襲を開始。恵子が英明(世良公則)と密会している現場を目撃したというのだ。帰宅した恵子は、保(板東英二)の話にさらにショックを受ける。保がはる菜(香坂みゆき)から英明との仲人を頼まれたという。英明にはまだ内緒らしいが、保は依頼を快く引き受けた。そして、別件で英明に電話を入れた恵子は、その話を明かしてしまう。寝耳に水の英明は、勝手に先走りしたはる菜に激怒。ついに結婚式場をキャンセルすると言い出す。

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第9話 燃えて、男と女

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第9話 燃えて、男と女

324ポイント 8日間 46:45

恵子(篠ひろ子)が町子(池田裕子)を昼食に誘った。和江(多岐川裕美)も来るという恵子の言葉に、町子の顔が急に曇った。和江と信吾(奥田瑛二)の旅行での一件以来、町子の気持ちは沈みがちだった。やって来た和江は町子の攻撃をうまく受け流し、やがて「公平(佐藤B作)のことを放っておいて、他人のことばかり!」と反撃に出る。見かねた恵子が場を収め、その晩再び集合する約束をする。しばらくして恵子の元へ英明(世良公則)が訪れる。英明のことを忘れようとしている恵子は「帰って!」の一点張り。それでも迫る英明を、恵子は仕方なく部屋に迎え入れたが・・・。

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第10話 逢いたくて

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第10話 逢いたくて

324ポイント 8日間 46:45

英明(世良公則)の熱烈なアタックに、恵子(篠ひろ子)の堤防が決壊した。ホテルの一室で2人は結ばれる。英明は恵子への思いをますます募らせるが、恵子は平静を装いホテルを出る。家に戻った恵子は、早めに帰宅して夕食を待っている保(板東英二)を見てびっくり。和江(多岐川裕美)の店に寄って遅くなったと言い訳をする恵子だが、そんなところへ和江が訪れてしまう。妙なことになっていると直感した和江は恵子に話を合わせるが、保は不信感を募らせていた。その夜、寝室に入った恵子に保が真顔で話しかけてきた。「はっきり見てしまった」という言葉に、恵子の顔から血の気が引いた。

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第11話 いいこと教えてあげる

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第11話 いいこと教えてあげる

324ポイント 8日間 46:15

信吾(奥田瑛二)はバーで会った和江(多岐川裕美)を家まで送って行く。酔った和江から「もっと堂々と私を受け止めてほしかった」と言われるが、信吾にはどうすればいいのか分からない。一方、公平(佐藤B作)と町子(池田裕子)の仲はこじれるばかり。恵子(篠ひろ子)のところへは女性の声で不審な電話が入るようになった。英明(世良公則)に話すと、はる菜(香坂みゆき)ではないかと言う。恵子も1度は同じ疑いを抱いたが、はる菜の声ではなさそう。後日、英明たちの仲人を保(板東英二)夫婦が務めることの報告と、公平の就職祝いを兼ねて全員が顔をそろえた。式場の一件ではあれほど怒っていた英明が、今回は何の抵抗も試みないことが、はる菜には釈然としない。その帰り道、はる菜はそれとなく英明に問いかけたが・・・。

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第12話 この深き傷を

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第12話 この深き傷を

324ポイント 8日間 46:29

ある日、保(板東英二)は百合(森下愛子)から、恵子(篠ひろ子)が英明(世良公則)の車から降りるところを目撃したと聞かされる。保はまず自分と百合とのことを告白し、それから真偽を確かめた。しかし、恵子は偶然会っただけだと嘘をついてしまう。そんな中、町子(池田裕子)が泣きながら飛び込んで来た。すると保は興奮する町子の腕をつかみ、強引に公平(佐藤B作)の元へ連れて行く。そして公平に「女房の気持ちが離れていくのは亭主が至らないせいだ」と叫ぶ。翌日、恵子は英明に「もう会わない方がいい」と伝えるが、募る思いはどうすることもできずにいた。

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第13話 悲しみ色の街

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第13話 悲しみ色の街

324ポイント 8日間 46:30

恵子(篠ひろ子)と英明(世良公則)の関係が保(板東英二)に知られてしまう。絶望の淵に立たされた恵子は、家を出ようとした。そこへ和江(多岐川裕美)が現れ、行くあてもない恵子に向かって「味方する」と約束する。「もう戻れないところまで来ているのだから、英明について行くしかない」と強調する和江に対し、信吾(奥田瑛二)は反対。保をけしかけて、2人の間に歯止めをかけるべきだと言う。そこに、公平(佐藤B作)と町子(池田裕子)がケンカをしながらやって来て、事態はますますややこしくなる。翌日、保は公平をつれて英明に会いに行く。離婚してほしいと頭を下げる英明。そんなことは考えられないと立ち向かう保。信吾と公平は保の味方につくが、英明はどうしても折れようとしなかった。

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第14話 不倫の終章

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第14話 不倫の終章

324ポイント 8日間 46:15

信吾(奥田瑛二)と和江(多岐川裕美)の計らいで、恵子(篠ひろ子)と英明(世良公則)が会うことに。英明と会ってきたことを保(板東英二)に報告した恵子は、もう二度と会わないと約束。しかし保は「家を出る」と言い出した。恵子に保をとめる資格はなかった。保が家を出て5日後、恵子は和江と町子(池田裕子)に相談を持ちかけるが、今の恵子にアドバイスする言葉は見つからなかった。そんな恵子のところへ、はる菜(香坂みゆき)から呼び出しがかかった。結婚式場をキャンセルして、英明のことは諦めて北海道の実家に帰るらしい。そこへ英明が入って来て・・・。

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キャスト

製作年 1986年 製作国   日本

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