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ラブ・アゲイン

渡部篤郎と石田ひかり主演!主婦の純愛をテーマに、7年振りに再会した幼なじみ同士が展開させる恋愛ドラマ。共演は武田真治、菅野美穂、杉本哲太、江波杏子ほか。

2016年11月04日 配信開始

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第1回~最終回

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第1回~最終回

2,916ポイント 1,620ポイント 44%OFF 30日間
  • 第1回 私を奪って!
  • 第2回 わたしを助けて!
  • 第3回 想い出を返して
  • 第4回 今だけ抱きしめて
  • 第5回 傷だらけの悪魔
  • 第6回 夫に犯される日
  • 第7回 今、始まる二人
  • 第8回 命がけの逆襲
  • 最終回 愛のある場所

各話一覧

並び順

第1回 私を奪って!

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第1回 私を奪って!

324ポイント 8日間 47:04

大垣裕太(渡部篤郎)は幼なじみの有田美月(石田ひかり)をいつしか愛するようになるが、弟もまた彼女を愛していることを知り、自分の思いを封じ込めてしまう。だが、美月の愛は裕太にあった。やがて裕太の弟が事故死し、それをきっかけに裕太と美月は離れ離れになる。7年後、裕太が働く乗馬クラブに3日後に結婚を控えた美月がやって来た。美月の結婚相手で乗馬クラブの理事長の御曹司・吉野光一(武田真治)も一緒だ。裕太と美月は互いの目を見つめながら心の奥底に封印した愛が再燃するのを感じる。裕太を愛する同僚の香織(菅野美穂)と光一は、そんな2人の空気を敏感に悟る。そんな中、美月は光一の人格を疑い始め、結婚生活に不安を抱いていた。結婚式の日、裕太は美月を奪うつもりで式場へと向かうが、香織が裕太の行為を阻もうとして交通事故に遭ってしまう。

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第2回 わたしを助けて!

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第2回 わたしを助けて!

324ポイント 8日間 47:12

香織(菅野美穂)は交通事故で右足を負傷して入院。しかも香織の足が完治する可能性は10%にも満たないと言う。責任を感じた裕太(渡部篤郎)は美月(石田ひかり)への思いを封印して、香織を守ることに専念する。そんな中、香織の病院で裕太は、美月と光一(武田真治)を目撃。人妻となった美月を目に焼き付けた裕太は、これまでの思いに改めて区切りを付ける。一方、美月は光一との関係も含め、早くも嫁ぎ先の吉野家に違和感を抱いていた。後日、香織の退院祝いが開かれ、光一と美月も同席することに。そこで香織は、兄・隆史(杉本哲太)と裕太が自分の足が「二度と動かない」と話しているのを立ち聞きしてしまう。美月と裕太は、夜の街に飛び出した香織を捜しに出る。裕太は「お前を奪うつもりだった」と初めて自分の思いを美月に告げる。

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第3回 想い出を返して

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第3回 想い出を返して

324ポイント 8日間 47:04

隆史(杉本哲太)に、香織(菅野美穂)が過去に母親に捨てられたことを打ち明けられた上、香織のことを土下座までして頼まれた裕太(渡部篤郎)は心苦しい。数日後、美月(石田ひかり)は香織の足が動かないかもしれないことを知る。美月は裕太と会い「責任を感じる」と言うが、裕太は「俺のせいだ」と話す。そして、美月と裕太はそれぞれの思いを封印し、美月は光一(武田真治)と幸せになることを、裕太は香織と真剣に向き合うことを誓う。だが、美月の跡を尾行してきた光一は、2人が一緒にいると知ってますます疑惑を深める。美月は光一の姿に気付き、誤解を解くために説明をしたが光一の心は晴れなかった。一方、裕太が香織と真剣に交際を始めた頃、美月に対する光一の奇行が目立ちはじめる。

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第4回 今だけ抱きしめて

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第4回 今だけ抱きしめて

324ポイント 8日間 46:50

美月(石田ひかり)は吉野家になじめず辛い思いをしていた。そんな中、美月は裕太(渡部篤郎)と一緒に写った唯一の写真がアルバムからなくなっていることに気付く。いつも鍵の掛かっている光一(武田真治)の部屋が偶然開いていたため中に入ると、そこで破られた写真と傷付けられた鏡を見つけショックを受ける。光一と話し合おうとするが、光一は「話したくない」と言う。後日、裕太は偶然美月に出会う。裕太に心配をかけまいと詳しい事情は話さないものの、「写真がなくなった」と泣く美月のために裕太は走った。裕太は香織(菅野美穂)とやっていくけじめのために、美月との写真を焼却炉に投げ入れたばかりだったのだ。焼却炉から写真を取って美月に届ける裕太。美月は「今だけ」と言いながら裕太にしがみつき、裕太はそんな美月を抱きしめる。

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第5回 傷だらけの悪魔

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第5回 傷だらけの悪魔

324ポイント 8日間 47:04

裕太(渡部篤郎)は燃え上がる美月(石田ひかり)への思いを必死に押し止める。懸命に自分を思ってくれる香織(菅野美穂)にも申し訳ない。そんな中、光一(武田真治)は、隆史(杉本哲太)の解雇の件で吉野家にやってきた裕太と美月が一緒にいるのを目撃。光一は表面上ではさり気なく装いながらも、内面では屈折した怒りと嫉妬を募らせていた。光一は腹立ち紛れに、部屋の鏡を叩き割り、秘書と浮気をする。偶然、光一と秘書がホテルから出てくるところを目撃した裕太は、光一をたしなめる。そんな裕太を光一は激しく殴打する。光一の言動から彼なりに美月を愛していることに気付いた裕太は、美月に「もう会わない」と伝える。しかし、発熱していた美月がその場で倒れてしまったので、吉野家まで送らなくてはならなかった。その吉野家は皆外出中なので、裕太は美月の看護をする。最中、2人は思わずキスをするが、そこに光一が帰ってきた。

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第6回 夫に犯される日

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第6回 夫に犯される日

324ポイント 8日間 47:04

裕太(渡部篤郎)を追い返した光一(武田真治)は、美月(石田ひかり)に歪んだ怒りをぶつけた。一方、裕太は香織(菅野美穂)の愛情が重荷になってきた。そんな中、裕太は美月から「光一さんとやり直す。もう二度と会わない」と言われる。美月のことがどれほど大切かを悟った裕太は辛い。そして、何とか光一との関係を修復しようと努力する美月。だが美月は光一の秘書から、自分と光一に肉体関係があったことを知らされる。美月は光一に真実を確かめようとするが、逆に裕太との関係を責められてしまう。美月は家を飛び出し、裕太に電話をして助けを求める。裕太はすぐに美月のもとに駆けつけ、一緒にホテルに行く。一晩中話し続け、裕太は「誰に何を言われようと美月と一緒に生きていく」と決意する。翌朝、荷物を取りに宿舎に戻った裕太は、香織から涙ながらに引き止められ、美月はその間にホテルを出てしまう。

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第7回 今、始まる二人

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第7回 今、始まる二人

324ポイント 8日間 47:04

裕太(渡部篤郎)は荷物を持ち、香織(菅野美穂)を振り切って美月(石田ひかり)のいるホテルに戻る。しかし、美月は既にチェックアウトをした後だった。美月はこれ以上裕太に迷惑をかけたくなかった。裕太は美月と一緒に育ったふるさとを思い出し、彼女の実家を訪ねるが美月はいなかった。しかし裕太が立ち去った直後、美月が実家に帰ってきた。「光一(武田真治)さんと別れたい」という娘の言葉に、母・文江(内田あかり)は戸惑う。光一のおかげで銀行の融資が受けられているからだ。美月は裕太との思い出の場所をめぐり、そこで裕太と出会う。裕太の顔を見てしまうと気持ちを抑えることができなくなり、美月は裕太に駆け寄る。その晩、2人は結ばれた。翌日、美月の父・瑞穂(深水三章)の心臓病が悪化して入院することに。その入院手続きをしたのは光一だった。美月は騒ぎを起こしたくない一心で、裕太に帰ってもらう。光一は「もう二度と彼には会えないよ」と不気味に美月を脅した。その頃、香織が入水自殺を図っていた。

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第8回 命がけの逆襲

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第8回 命がけの逆襲

324ポイント 8日間 47:04

香織(菅野美穂)の自殺は未遂に終わった。裕太(渡部篤郎)は香織に謝罪する。今は辛いが、香織は裕太と美月の関係を認めはじめていた。一方、瑞穂(深水三章)が亡くなる。葬式の席で、光一(武田真治)は美月(石田ひかり)に話し合い次第では離婚を承諾するかもしれないと言い出した。美月は嬉しい知らせを裕太にも伝える。そんな中、光一は会社で専務職から外され、自分が養子だということも知った。美月、会社、両親を失った光一の心はますます歪んでいく。そして工事現場で働く裕太の元にやってきた光一は「美月は絶対放さない」と宣言。その目の狂気に気付いた裕太は吉野家に急ぎ、ふるさとから吉野家に戻った美月を自分のアパートに連れて帰る。折しも隆史(杉本哲太)が訪ねてきた。裕太が美月を思う気持ちの真剣さに気付いた隆史も、ようやく2人の仲を許そうとしていた。数日後、光一がやってきて美月を吉野家に連れ帰り、自分の部屋に監禁する。

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最終回 愛のある場所

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最終回 愛のある場所

324ポイント 8日間 46:50

光一(武田真治)は美月(石田ひかり)を自分の部屋に監禁し、火をつける。間一髪のところで吉野家に踏み込んできた裕太(渡部篤郎)が、美月を救い出した。光一はそのまま姿をくらましてしまう。美月は「光一が帰るまで吉野家で待ちたい」と裕太に言う。そんな中、美月との一件で乗馬クラブを去った裕太の元に、かつての同僚がやってきた。裕太が担当していた吉野家の馬がケガをしたが、人手不足なので乗馬クラブに戻って欲しいと言う。香織(菅野美穂)も隆史(杉本哲太)も温かく裕太を迎える。裕太の外出中、裕太のアパートで過ごす美月の元を光一が訪れる。光一はガラスの破片で自分を傷つけて美月の恐怖を誘う。そこに帰ってきた裕太は、光一の凶器を奪おうとして自分も傷付きながら、必死に光一に謝罪する。その真剣な裕太の言葉は光一の心に響き、光一は美月との離婚を承諾。裕太はケガをした馬が八ヶ岳高原で余生を送ることになったと知り、一緒に旅立つ決意をした。もちろん、その側には美月の姿もあった。

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キャスト

製作年 1998年 製作国   日本

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