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サビ男サビ女

AメロBメロをすっ飛ばして、いきなり"サビ"から入る!!

2013年02月01日 配信開始

各話一覧

何が何でもハゲマしたがる女『ハゲマシガールズ』

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何が何でもハゲマしたがる女『ハゲマシガールズ』

108ポイント 7日間 24:42

チハル(桜庭ななみ)は他人を応援するのが生きがいの女子大生。同じ大学に通うマミコ(白鳥久美子)とサナエ(川村エミコ)の3人でハゲマシガールズを結成し、いつも周囲の人を歌って踊って励ましている。ある日、なじみのマスター(荒川良々)の店を訪れたハゲマシガールズは、マスターが今シーズン不調の野球選手・小金崎(長野克弘)のことを励ましてやりたいと思っていることを知る。さっそく河川敷で素振りをしている小金崎の所に行って、歌って踊って励ますハゲマシガールズ。そのことに感激したマスターは、ものすごい量の御馳走でハゲマシガールズをもてなす。その様子を店の隅で見ていた星村(村杉蝉之介)がハゲマシガールズの前にやってきて「私も励まして下さい」と頼む。星村は会社の部下を叱って自殺させてしまったことに罪悪感を感じ、まともに眠れた夜がないという。チハルの部屋で、ハゲマシガールズがインタビューを受けたテレビ番組を一緒に見ているチハルと彼氏のミツル(中村倫也)。役者をやっているミツルは、チハルがテレビに出ていることにムカつき、二人はケンカ別れする。部屋で一人落ち込むチハル。テレビを付けると小金崎引退のニュースが流れてくる。小金崎は「3人組の女の子におちょくられて」引退を決意したのだという。ショックを受けて失神するチハル。2週間も部屋にこもりきりのチハルに星村から、もう一度だけ応援してほしいという電話が掛かってくる。星村と一緒にビルの屋上にやってくるハゲマシガールズ。そこで依頼されたのは何と「自殺の応援」だった…。

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愛のため女になろうとする男『Boy? Meets girl.』

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愛のため女になろうとする男『Boy? Meets girl.』

108ポイント 7日間 21:12

村椿幸之助(中村蒼)は、クラスでも地味で目立たない高校生。しかし、一人の男として恋焦がれている女子がいる。学年一の美少女で写真部部長、同じクラスの城山香織(蓮佛美沙子)だ。自分に自信がない幸之助は、彼女のことをずっと遠くから眺めているだけだった。そんなある日、友人・加藤(草野イニ)に女性メイクをされると、まるで別人になってしまう幸之助。翌日、完全に女装して原宿を歩くと男たちは振り返り、「写真に撮らせて」とせがまれる。急に自分に自信が生まれ、女磨きにもどんどん熱が入っていく。そして「女装した自分なら、香織さんにも告白できる」と思った幸之助。公園で写真撮影をしている香織を物陰から見ていると、撮影に没頭した香織は、あやまって池に落ちてしまう。香織を助けようと、思わず駆け寄る幸之助。その瞬間、幸之助の姿は香織の目に「完璧なモデル」として映っていたのだった。自らを「美優」と名乗り、香織と友だちになる幸之助。それから2人は、モデルとカメラマンの関係として仲良くなっていくが、幸之助には、男として香織と付き合いたいという気持ちが、徐々に芽生え始めていた。ある時、香織は美優を山での撮影に誘い、加藤もメークアップとして強引に同行してきた。撮影は順調に進んでいたが、加藤が休んでいるうちに、香織と美優は山奥に入って行き、やがて日が暮れてしまう。互いに離れ離れになって、必死に香織を探す美優。ようやく崖の斜面で踏ん張っている香織を発見。何とか助け出そうとするが間に合わず、香織は崖下に落ちていってしまう。「まだ何もしないうちに愛する人を失ってしまった!」と後悔する幸之助だったが…。このまま二人の関係は終わってしまうのか、幸之助がカミングアウトして、思いをぶつけるチャンスはあるのか。

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とことんクレームをつける女『くれえむないと!』

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とことんクレームをつける女『くれえむないと!』

108ポイント 7日間 20:00

城山香織(友近)は、35歳で独身。ある夜、帰宅すると電気が点かない。電力会社に電話をすると、電気代を払っていないことに気づく。それなのに繭子は、オペレーターの対応に腹をたて、クレームがどんどんエスカレートしていく。すると電力会社から一人の男が菓子折りを持ってやってきた。苦情処理の責任者である葛西秀樹(福田転球)は、慣れた様子で謝罪をし、頭を下げる。しかし繭子は、電気を止められたせいで、冷蔵庫の中の食材が腐ってしまったことで葛西を責める。「豚しゃぶが食べたかったのに…」。すると葛西は、携帯でその食材を写真に撮り、「すぐ戻ります」と言って外に飛び出す。ダメになった食材の替わりの品々を手に、葛西は戻って来た。冷蔵庫の中身は少しだけ高級になって再現された。帰ろうとする葛西を「よかったら、一緒に豚しゃぶしませんか?」と誘う繭子。ワインを飲み、美味しそうに豚しゃぶを食べる葛西を見て、繭子はポッとなる。デザートの無花果の実に齧りつく二人。夜は更けていく。突然レースのネグリジェで現れた繭子は、葛西を誘惑する。たじろぐ葛西は「すみません」。繭子は「何を謝ってんのよ。謝罪のプロだか何だか知らないけれど謝れば済むと思ってんでしょ」と喰ってかかる。繭子に「帰れ!」と言われて、いったんは退散した葛西。しかし次の瞬間、鬼のような形相で戻って来て、「もとは電気代を払ってねえお前が悪いんだろ!」とキレる。クレームの応酬、謝罪と感謝を繰り返す二人だが、ついには取っ組み合いのケンカになり……。

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カワイソウをほっとけない女『せびろやしき』

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カワイソウをほっとけない女『せびろやしき』

108ポイント 7日間 19:55

岡田真弓(小泉今日子)は、一軒家に住む43才の主婦。ある暑い日の午後、スーパーで買い物をした帰り道、ベンチでうなだれている背広姿の男、平田克彦(森下能幸)を見かける。どうやら彼は会社をリストラされ、そのことを妻に言えず、毎日公園でぼーっとヒマをつぶしているらしい。同情した真弓は、「こんなところにずーっといたら熱射病になりかねないし、第一、どんどん日焼けして会社に行ってないことがばれてしまいますよ」と、平田を自分の家まで連れて帰ることに。幸い岡田家には子供がいないし、会社勤めの夫は夜まで帰って来ない。真弓は、しばらく平田を通わせることにした。次の日、平田をおいて買い物に出かけた真弓は、例の公園で木戸勝男(堀部圭亮)を見かける。彼もまた、リストラされたらしい。一人も二人も変わらないと、真弓は木戸も家に連れて帰る。こうして、真弓は買い物に出かける度にリストラされた男たちを次々に拾って、家に連れて帰ってしまう。まるで捨て猫を拾うように。実は真弓には、この家に引っ越してくる前の家で、捨て猫を22匹拾ってきて、近所から苦情が来たという前科がある。かわいそうになると、どうにもほおっておけない性分らしい。昼間の岡田家は、15人の背広姿の男で溢れかえっている。猫屋敷ならぬ背広屋敷だ。真弓の夫、岡田義男(田中哲司)は、毎日家の前の道で背広姿の中年男たちとすれ違うのを不審に思っていた。そんなある日、平田が家事を手伝いたいと申し出るが、真弓に断られてしまう。男たちががっくりしていると、真弓から願ってもない依頼が。ゴキブリ退治だ。15人の男たちはゴキブリ1匹相手に家中を走り回り大奮闘!果たして真弓の依頼に応えることができるのか…。

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キャスト

製作年 2010年 製作国   日本

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