研究所で爆発事故が起こり、工科大の大学院生オードリー・クルスが犠牲に。キャリーは現場に残された残骸から、爆弾が仕掛けられていたことを見抜く。殺人の線で捜査を進めると、監視カメラの映像からオードリーが彼女の車に置かれたメモを読み、研究所に戻ったことが判明。遺留品のバッグに入っていたメモの分 析を急ぐ。

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