ある政治家が自殺したというニュースはたちまちワシントンDC中に衝撃を与え、クレアも自宅に帰る。副大統領の後継者選びがホワイトハウスで始まるが、フランクはバスケス首席補佐官に対して大胆にも、自分が副大統領になりたいとアピールする。ところがホワイトハウスは大統領を支援する裕福な実業家、タスクを副大統領にしようと結論を出す。だがタスク自身は消極的だという。彼の説得役に名乗りを上げたフランクはセントルイスのタスクの自宅に行くが、意外な事実を知る。ジリアンは「サンコープ産業」と協力し合うクレアに異を唱える。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001