ポイントで購入
通常版
  • 所有:0ポイント
  • 不足:0ポイント


ポイント不足

作品購入のためにポイントを
追加してください

ポイント追加はプレミアムコースまたはプレミアム&見放題コースのみ
ご利用いただけます


お知らせ
プレミアム&見放題コースにご加入頂いていますので
スマートフォンで無料で視聴頂けます。


お気に入り

刑事7人(2016)

2016年夏、警視庁最強のスペシャリストチーム始動

2016年07月22日 配信開始

お得なまとめ買い

全話パック

2160ポイント 購入する
26%
OFF

全話パック

2,916ポイント 2,160ポイント 26%OFF 14日間
  • CASE 1
  • CASE 2
  • CASE 3
  • CASE 4
  • CASE 5
  • CASE 6
  • CASE 7
  • CASE 8
  • CASE 9

各話一覧

並び順

CASE 1

324ポイント 購入する

CASE 1

324ポイント 7日間 57:48

「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)は覆面パトカーで管轄内を見回っている最中、公園で人体の遺体の一部が見つかったという警察無線をキャッチ。現場へ急行すると、そこには頭部と胸部から切り離された首が紙箱に入れられ、遺棄されていた!
捜査が一刻を争う中、所轄の要請を受けた警視庁刑事総務課長・片桐正敏(吉田鋼太郎)は、元部下の沙村康介(高嶋政宏)が率いる「捜査一課12係」を捜査本部に派遣。彼らはさっそく、かつて12係に籍を置いていた天樹と組み、捜査を開始することに。所轄の刑事・青山新(塚本高史)も、副署長の赤石貴志(菅原大吉)からスタンドプレーが目立つ天樹のお目付け役を命じられ、行動を共にする。

詳細

CASE 2

324ポイント 購入する

CASE 2

324ポイント 7日間 44:48

区立保育園の開園予定地となっている空き地で、東京都知事特設秘書・和久井裕介(児玉貴志)の遺体が見つかった。捜査本部は和久井が近隣のマンションから投身自殺を図ったと判断。捜査は早々に幕引きを迎えるかに見えた…。

詳細

CASE 3

324ポイント 購入する

CASE 3

324ポイント 7日間 44:48

補助人工心臓を装着している資産家・高坂信彦(モロ師岡)の自宅で、主治医・若杉洋一(菊池均也)の刺殺体が発見された。しかも、高坂はその日の朝から行方不明になっていた…。高坂の捜索が急がれる中、現場に駆けつけた「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)、そして沙村康介(髙嶋政宏)ら「捜査一課12係」の面々を驚愕させる事態が起こる。なんとサンタクロースに変装した犯人がテレビ電話を寄越し、監禁されている高坂の姿を見せてつけてきたのだ!

詳細

CASE 4

324ポイント 購入する

CASE 4

324ポイント 7日間 44:48

ある夜、勤務を終えた警視庁捜査一課12係の刑事・永沢圭太(鈴木浩介)は「デートがある」と言い、職場を後にする。街に出た永沢は単身、警察官だった亡き父から贈られたお気に入りのトランプをいじりながら、カツ丼を食べたかと思うと、公園へと消えていった――。

詳細

CASE 5

324ポイント 購入する

CASE 5

324ポイント 7日間 44:48

女性を襲おうとした男を追い、誤って団地の屋上から転落死したと思われていた警視庁捜査一課12係の刑事・永沢圭太(鈴木浩介)。だが、事故死を裏付ける証言をした団地住民のうちの誰かに呼び出され、殺された可能性が浮上した!そんな折、12係が盗聴されていたことが判明。しかも、証言者らは一斉に引っ越し、姿を消してしまう…。

詳細

CASE 6

324ポイント 購入する

CASE 6

324ポイント 7日間 44:48

水曜日になると、防犯カメラのない袋小路で素行の悪い人物を射殺し、壁にスプレーで「HUNTER」という署名を残す――。そんな、あたかも人間狩りのような残忍な事件が、2件連続で起きた。だが、両事件で使われたライフルには登録情報も前科もない上に、現場には薬きょうも残っていない。また、事件発生時に銃声を聴いた者もおらず、捜査本部はプロの殺し屋が犯人である可能性が濃厚だとにらむ。

詳細

CASE 7

324ポイント 購入する

CASE 7

324ポイント 7日間 44:47

「帝都電機」の研究員・西島あおい(小野真弓)が、自宅マンションの浴室で溺死体となって見つかった。部屋の荒らされ具合を観察した警視庁機動捜査隊の刑事・天樹悠(東山紀之)は、犯人の目的は単なる強盗殺人ではなく、特定の何かを捜すことだったとにらむ。さっそく天樹は聞き込み捜査のために「帝都電機」を訪問。研究所の所長・赤松達夫(羽場裕一)から、一昨日前に警察があおいを訪ねてきていた、と聞かされる。なんでも、海外から来たあおいの知人が職務質問を拒んで保護されたため、身元引受人になってほしいと要請されていたらしい…。

詳細

CASE 8

324ポイント 購入する

CASE 8

324ポイント 7日間 44:33

「俺は…人を…殺した…」――缶コーヒーを手にふらふらと路地を歩いていた男が、謎めいた自白の言葉を残して死んだ。男は近くに住む画家・伊吹俊也(山中雄輔)。彼の財布にはなぜか大金が入っていた。事件を担当した警視庁機動捜査隊の刑事・天樹悠(東山紀之)はさっそく、妻・響子(遊井亮子)に事情を聴くことに。彼女の話によると、俊也は自殺も試みるほど長らくスランプで悩んでいたが、最近では元気になり、亡くなった日も本来は一人で旅行に行く予定だったらしい。もちろん、人を殺せるような人間ではなかったそうだ。

詳細

CASE 9

324ポイント 購入する

CASE 9

324ポイント 7日間 44:28

アパートで、神社のお守りを手にして死んだ老人の遺体が発見された。警視庁機動捜査隊の刑事・天樹悠(東山紀之)は現場へ急行するが、老人は自殺だったことが判明。捜査の必要がなくなった天樹は、覆面パトカーでその場を去ろうとする。と、その時だ。大学院で助手をしていたという青年・山崎晃(山本裕典)が声を掛けてきた。なぜか無線を聴かせてほしいという山崎を、さらりとかわす天樹。ところが次の瞬間、山崎が無線で話す真似をしながら、とある駐車場で大動脈を切られた遺体が発見された旨を話しだした。しかも、その直後にまったく同様の事件が発生したとの無線連絡が入ったのだ!

詳細

キャスト

製作年 2016年 製作国   日本

これもチェック

 刑事7人(2016)を見た人は、こんな作品も見てます!

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001