文研部の5人の間で、人格入れ替わりが次々と発生するようになった。 唯と入れ替わった太一は身を隠すために女子トイレに駆け込むが、やましい目的ではないかと唯から疑われてしまう。 そんな困った事態の連続に、困り果てる5人。 そんなとき、彼らの前に<ふうせんかずら>と名乗る存在が現れる。 彼は、人格入れ替わりは自分が仕組んだことであると5人に告げる。

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