昼休み、唯に対し自分の思いを改めて真正面から伝えた青木。 2人の様子を太一、伊織、姫子は陰から見守っていた。 そして放課後、文研部の部室にやってきた太一は、伊織と入れ替わったという姫子から 「太一は伊織のことをどう思ってるんだ」と聞かれる。 突然の問いで言葉に詰まりながらも、本心を正直に答える太一。 彼にとって何気ない返事だったのだが、やがてそれがきっかけで思いがけない大事態へ発展してしまう!

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