現視研会誌の原稿を描くことを理由に、矢島の家へ押しかける吉武。波戸も誘って、プロフィールを描くはずだったが結局、女子トークで盛り上がってしまう。語りつくした深夜、ふと目が覚めた矢島の前には、すべすべとした波戸の脚が横たわっているのであった。本当に男なのか確かめるべく、寝ている波戸のスカートに手をのばそうとするが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001