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お気に入り シリーズ一覧

ザ・ホワイトハウス<ファースト・シーズン>

『ER緊急救命室』のスタッフが贈る、ポリティカル・アクション!

2015年12月25日 配信開始

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第1話~第22話

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第1話~第22話

4,752ポイント 3,801ポイント 20%OFF 30日間
  • 第1話 大統領と側近たち Pilot
  • 第2話 非業の死 Post Hoc,Ergo Propter Hoc
  • 第3話 報復攻撃 A Proportional Response
  • 第4話 裏舞台 Five Votes Down
  • 第5話 妙な陳情 The Crackpots and These Women
  • 第6話 大統領の娘 Mr. Willis of Ohio
  • 第7話 晩餐会 The State Dinner
  • 第8話 四面楚歌 Enemies
  • 第9話 問われた過去 The Short List
  • 第10話 聖なる日 In Excelsis Deo
  • 第11話 紛争調停 Lord John Marbury
  • 第12話 明かされた秘密 He Shall, from Time to Time…
  • 第13話 密告者 Take Out the Trash Day
  • 第14話 安息日 Take This Sabbath Day
  • 第15話 終わらない悪夢 Celestial Navigation
  • 第16話 ロスの1日 20 Hours in L. A.
  • 第17話 匿名情報 The Wite House Pro‐Am
  • 第18話 昼食前に Six Meetings Before Lunch
  • 第19話 私は闘う Let Bartlet Be Bartlet
  • 第20話 不当な刑 Mandatory Minimums
  • 第21話 民の声刑 Lies,Damn Lies and Statistics
  • 第22話 凶弾 What Kind of Day Has It Been

第1話~第11話

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第1話~第11話

2,376ポイント 2,138ポイント 10%OFF 14日間
  • 第1話 大統領と側近たち Pilot
  • 第2話 非業の死 Post Hoc,Ergo Propter Hoc
  • 第3話 報復攻撃 A Proportional Response
  • 第4話 裏舞台 Five Votes Down
  • 第5話 妙な陳情 The Crackpots and These Women
  • 第6話 大統領の娘 Mr. Willis of Ohio
  • 第7話 晩餐会 The State Dinner
  • 第8話 四面楚歌 Enemies
  • 第9話 問われた過去 The Short List
  • 第10話 聖なる日 In Excelsis Deo
  • 第11話 紛争調停 Lord John Marbury

第12話~第22話

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第12話~第22話

2,376ポイント 2,138ポイント 10%OFF 14日間
  • 第12話 明かされた秘密 He Shall, from Time to Time…
  • 第13話 密告者 Take Out the Trash Day
  • 第14話 安息日 Take This Sabbath Day
  • 第15話 終わらない悪夢 Celestial Navigation
  • 第16話 ロスの1日 20 Hours in L. A.
  • 第17話 匿名情報 The Wite House Pro‐Am
  • 第18話 昼食前に Six Meetings Before Lunch
  • 第19話 私は闘う Let Bartlet Be Bartlet
  • 第20話 不当な刑 Mandatory Minimums
  • 第21話 民の声刑 Lies,Damn Lies and Statistics
  • 第22話 凶弾 What Kind of Day Has It Been

各話一覧

並び順

第1話 大統領と側近たち Pilot

216ポイント 購入する

第1話 大統領と側近たち Pilot

216ポイント 2日間 42:59

ワシントンD.C.。早朝、ザ・ホワイトハウスのスタッフたちのポケベルに緊急メッセージが入る。バートレット大統領がサイクリング中にケガをしたのだ。時を同じくして、嵐の中をいかだでマイアミを目指しているキューバ人亡命者の情報が入り、スタッフたちはその対応に追われる。一方、広報部次長サムはバーで知り合った魅力的な女性ローリーと一夜を共にするが…。

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第2話 非業の死 Post Hoc,Ergo Propter Hoc

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第2話 非業の死 Post Hoc,Ergo Propter Hoc

216ポイント 2日間 41:26

ザ・ホワイトハウスのスタッフたちは、次席補佐官のジョシュに内緒で話を進め、その元恋人であるマンディーをメディア担当のコンサルタントに招くことにする。一方、大統領の主治医であるモリス・トリバー軍医の乗った軍用機が、ヨルダンに向かっている途中、シリア上空でテロに遭い、空中爆発してしまう。知らせを受けた大統領は激しい言葉で怒りをあらわにする。

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第3話 報復攻撃 A Proportional Response

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第3話 報復攻撃 A Proportional Response

216ポイント 2日間 43:47

シリア上空での米軍に対するテロを受けて、大統領は統合参謀本部会議を招集し、報復攻撃のシナリオを提出させる。しかし、モリスに対する私情から、手ぬるい報復計画に納得できず、軍部に対してシナリオの再考を迫る。議長のフィッツウォレスは、民間人にも被害の出る大規模攻撃のシナリオを提出するが、「あなたは世界中から非難されるだろう」と大統領を戒める。

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第4話 裏舞台 Five Votes Down

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第4話 裏舞台 Five Votes Down

216ポイント 2日間 44:09

銃規制法案を通過させるためには、あと5票足りないことが事前のリサーチで判明。反対派の大物議員の説得にはホインズ副大統領が適役だが、主席補佐官のレオは反りの合わないホインズに頭を下げることを渋る。そんなとき、仕事ばかりで家庭を顧みないレオに愛想をつかした妻のジェニーが家を出て行ってしまう。一方トビーは株で儲けたことから疑いの目を向けられてしまう。

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第5話 妙な陳情 The Crackpots and These Women

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第5話 妙な陳情 The Crackpots and These Women

216ポイント 2日間 44:09

ジョシュは、国家安全保障会議のスタッフから、核攻撃を受けた際の避難所が示されたカードを渡される。サムやCJら、広報部に所属する親友たちがこのカードを渡されていないことを知ったジョシュは激しく動揺する。一方、ザ・ホワイトハウスには、未確認飛行物体の調査をしている団体、野生のオオカミ専用道路の建設を訴える動物愛護団体などが陳情に訪れる。

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第6話 大統領の娘 Mr. Willis of Ohio

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第6話 大統領の娘 Mr. Willis of Ohio

216ポイント 2日間 44:18

忙しいチャーリーをねぎらい、大統領はジョシュに彼を飲みに連れて行くよう命じる。話を聞きつけた大統領の娘ゾーイとマロリーも同行することになるが、学生街のバーで、ゾーイが男子学生に絡まれてしまう。この一件を耳にした大統領は、ゾーイに24時間護衛を付けると言い出し、普通に暮らしたいと言うゾーイを、思わず感情的になって怒鳴りつけるのだった。

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第7話 晩餐会 The State Dinner

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第7話 晩餐会 The State Dinner

216ポイント 2日間 44:15

インドネシアの大統領を迎えてザ・ホワイトハウスで晩餐会が催される夜、アメリカ南部には大型のハリケーンが接近し、アイダホでは過激な武装集団が人質をとって農家に立てこもり、また全米トラック組合の労使交渉が決裂してストの危機が迫っていた。さまざまな難題を抱えつつも晩餐会は予定通り開催されるが、人質事件の交渉人が撃たれて危篤状態に陥ってしまう。

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第8話 四面楚歌 Enemies

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第8話 四面楚歌 Enemies

216ポイント 2日間 44:16

バートレット政権が出した銀行法案の可決は確実と見られていたが、政敵が土壇場になって裏切り、スタッフ全員がことに当たる。閣僚会議の席。ある発言を巡って大統領とホインズ副大統領の間にちょっとした緊張状態が発生。このことを聞きつけた新聞記者のダニーがCJに探りをてきたことから、CJは記事になることを避けるべく、交換条件として大統領の独占取材を持ちかける。

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第9話 問われた過去 The Short List

216ポイント 購入する

第9話 問われた過去 The Short List

216ポイント 2日間 44:18

クラウチ最高裁判事の引退を受け、次期候補として家柄的にも学歴的にも申し分のないエリート、ハリソン判事が内定する。だがクラウチ判事は大統領に対し、ヒスパニック系のメンドーサ判事を抜擢するよう強硬に主張。同じころ、下院の政府監視委員会のある議員が記者会見を開いてザ・ホワイトハウス職員の堕落を指摘、3人に1人がドラッグを常用していると言い出す。

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第10話 聖なる日 In Excelsis Deo

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第10話 聖なる日 In Excelsis Deo

216ポイント 2日間 44:14

クリスマスの近いある日、公園のベンチで凍死したホームレスの男性がトビーの名刺を持っていたことから、トビーは警察から呼び出しを受ける。たまたまトビーが福祉団体に寄付したコートを男性が着ており、そのポケットに名刺が残っていただけということが分かるが、トビーは凍死した男性が朝鮮戦争で戦った服役軍人であったことを知り、見捨ててはおけない気持ちになる。

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第11話 紛争調停 Lord John Marbury

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第11話 紛争調停 Lord John Marbury

216ポイント 2日間 43:37

カシミール地方でインド軍が停戦ラインを越えてパキスタン側に侵入し、両国は一触即発の状態となる。有効な手だてを見出せない大統領は、イギリスの元駐インド大使ジョン・マーベリー卿を相談役として招聘しようと思いつく。一方、バートレット政権を敵視する団体の代表者クレイプールは、レオがアルコール依存症と薬物中毒の治療のために入院していた施設の記録を入手していた。

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第12話 明かされた秘密 He Shall, from Time to Time…

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第12話 明かされた秘密 He Shall, from Time to Time…

216ポイント 2日間 43:47

一般教書演説を二日後に控えたある晩、バートレット大統領が意識を失って倒れ、インフルエンザと診断される。カシミール情勢は、パキスタンが現場の司令官に核兵器の指揮権を与えたことから、再び緊張が高まっていた。ジョン・マーベリー卿は大統領にインドを買収するように勧告する。一方、レオは記者会見を開き、自らのアルコールと薬物中毒を告白する。

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第13話 密告者 Take Out the Trash Day

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第13話 密告者 Take Out the Trash Day

216ポイント 2日間 43:47

ザ・ホワイトハウスから依頼した性教育レポートが出来上がってくるが、その内容が連邦議会の意向と正反対であったため、スタッフたちは頭を抱えることに。一方、ドナから、副大統領の元スタッフ、カレン・ラーセンがザ・ホワイトハウス内部の情報を漏らした疑いがあると知らされたサムは、彼女をオフィスに呼び、追及。果たして、レオの個人ファイルを外部に漏らしたのも彼女だった。

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第14話 安息日 Take This Sabbath Day

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第14話 安息日 Take This Sabbath Day

216ポイント 2日間 43:54

組織のボス2名を殺害した男に対して死刑が確定。安息日が終わった月曜日の午前零時1分に執行されることになる。担当の公選弁護人の働きかけにより、サムやトビーから恩赦を迫られた大統領はローマ法王に電話で相談。また地元の教区からカバナー司祭を呼び寄せる。一方、民主党全国委員会から選挙資金を削られたカリフォルニア州選出議員の事務所長がザ・ホワイトハウスへ抗議に訪れる。

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第15話 終わらない悪夢 Celestial Navigation

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第15話 終わらない悪夢 Celestial Navigation

216ポイント 2日間 43:51

オレアリー住宅都市開発長官が共和党員を人種差別的だと非難し、物議を醸す。CJが歯の治療を受けて、しばらくの間喋ることが困難になったため、ジョシュが代わりに記者会見を開く。ジョシュは調子に乗って「大統領委は極秘のインフレ対策がある」と言ってしまう。そんな中、ザ・ホワイトハウスが最高裁判事候補に指名したメンドーサ判事が逮捕されたという知らせが入る。

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第16話 ロスの1日 20 Hours in L. A.

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第16話 ロスの1日 20 Hours in L. A.

216ポイント 2日間 43:39

資金集めパーティーへの出席のため、大統領一行はロスへ。だがパーティーの直前になって、会場に自分の豪邸を提供する映画会社の会長テッドが「ゲイの軍への入隊を禁じる法案を大統領が公の場で批判しなければ、パーティーは中止する」とジョシュに脅しをかける。一方、大統領は世論調査の専門家から「裕福な白人男性は、あなたを弱腰だと見ている」と指摘されショックを受ける。

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第17話 匿名情報 The Wite House Pro‐Am

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第17話 匿名情報 The Wite House Pro‐Am

216ポイント 2日間 43:46

大統領夫人のアビーが、夫には無断で、連邦準備制度理事会の次期会長に昔からの知り合いを推し、その側近がマスコミに匿名情報として漏らしたことから、大統領側と夫人側の双方のスタッフの間に険悪なムードが漂う。ゾーイはあるクラブのオープニング・パーティーへの出席をめぐってチャーリーとケンカになってしまう。

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第18話 昼食前に Six Meetings Before Lunch

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第18話 昼食前に Six Meetings Before Lunch

216ポイント 2日間 43:32

上院の投票でメンドーサが連邦最高裁判事として承認され、ザ・ホワイトハウスのスタッフたちは祝杯をあげる。その一方、ザ・ホワイトハウスが指名した公民権担当の司法次官補が、奴隷制への賠償を支持する姿勢を示したために問題に。大統領への大口献金者の息子が、大学でのパーティーの最中、麻薬所持で逮捕される。そしてそのパーティーにはゾーイも出席していた……。

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第19話 私は闘う Let Bartlet Be Bartlet

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第19話 私は闘う Let Bartlet Be Bartlet

216ポイント 2日間 43:15

連邦選挙委員会の委員が同時に2人辞任し、大統領は、選挙資金改革に積極的な候補者を就任させようと考える。サムは軍隊内の同性愛問題について、国防総省の担当者と会合をもつ。話し合いが平行線をたどる中、フィッツウォレス統合参謀本部議長が現れ、自分自身が50年前に体験した、軍における黒人差別を引き合いに出し、同性愛者に対する偏見もそれと同じことだと諭す。

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第20話 不当な刑 Mandatory Minimums

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第20話 不当な刑 Mandatory Minimums

216ポイント 2日間 43:45

ザ・ホワイトハウスでは、新たな麻薬対策を打ち出す準備をすすめていた。コカインに比べてクラックに対する量刑は不当に重く、コカインの常用者は大半が白人であることに対して、クラックの常用者は大半が黒人であることから、この量刑が人種差別的であるとの声が高まっていた。トビーは倫理委員会に属する下院議員アンディー・ワイアットと会うが、二人の意見は対立する。

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第21話 民の声刑 Lies,Damn Lies and Statistics

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第21話 民の声刑 Lies,Damn Lies and Statistics

216ポイント 2日間 43:47

バートレット政権の支持率を推し測る世論調査が行われることになり、レオはスタッフたちに結果予測を出させる。サムはトビーに「ローリーの卒業式には行くな」と釘を刺される。だが、式が終わり、ローリーの親友のアパートで卒業祝いを渡すサムに感激したローリーは思わず彼に抱きついてしまう。その瞬間、カメラのフラッシュが。サムは、辞職を決意して大統領執務室に向かう。

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第22話 凶弾 What Kind of Day Has It Been

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第22話 凶弾 What Kind of Day Has It Been

216ポイント 2日間 43:47

バートレット大統領は有権者と触れ合う市民集会を開くことになった。そのリハーサル中、クウェートからパトロールに飛び立った米軍の偵察機が、イラクの飛行禁止空域で行方不明になったとの知らせが入る。すぐさま国家安全保障会議が開かれ、大統領は救出作戦にゴーサインを出す。市民集会を終えた大統領一行は、帰りの車へ。そんな彼をビルの窓から銃を持った男が狙う。

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製作年 1999年 製作国   アメリカ

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