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Visit Ibaraki,Japan

外国人旅行者が訪れ触れる、素敵な風景、物、食、人。茨城県内の観光名所や、普段の生活では気が付かない何気ない風景を、シネマカメラを使用し、映画のように美し く刻み、世界へと発信します。あなたも旅行者と共に、茨城県の44全市町村の素晴らしさを体感してみてください。そして、実際に足を運んでください。映像を観た後にあなたの目で観る世界は、全然違うものへと変わるはずです。

#1 水戸‐MITO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#1 水戸‐MITO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:00

水戸徳川家所縁の地として、徳川光圀や斉昭、梅の名園「偕楽園」で知られる水戸市。伝統とモダンの共存する水戸の街を、外国人旅行者が訪れます。
日々時代の風景を伝える水戸駅から、江戸時代に建てられた日本最大の藩校である弘道館を歩き、時間が共存する泉町で女性に道を尋ねます。女性の案内で、梅が見事な偕楽園を散策し、お茶も体験。そして懐かしい風景の残る下市でお寿司を堪能。最後には、水戸の顔である千波湖で、水戸の夜景に感動します。

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2016年06月24日 配信開始

各話一覧

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#1 水戸‐MITO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#1 水戸‐MITO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:00

水戸徳川家所縁の地として、徳川光圀や斉昭、梅の名園「偕楽園」で知られる水戸市。伝統とモダンの共存する水戸の街を、外国人旅行者が訪れます。
日々時代の風景を伝える水戸駅から、江戸時代に建てられた日本最大の藩校である弘道館を歩き、時間が共存する泉町で女性に道を尋ねます。女性の案内で、梅が見事な偕楽園を散策し、お茶も体験。そして懐かしい風景の残る下市でお寿司を堪能。最後には、水戸の顔である千波湖で、水戸の夜景に感動します。

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#2 東海‐TOKAI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#2 東海‐TOKAI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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水戸市から北東へ約15kmの距離にあり、東は太平洋に面した東海村。
リサイクル自転車を活用したエコリンを東海駅で借り、東海村の旅をはじめる外国人旅行者。豊受皇大神宮、村松山虚空蔵堂を訪れて、日本の歴史と文化に深く感銘を受けます。その後、名産の干し芋を初めて食べて、芋焼酎を購入します。そして、桜が咲き乱れる通りで、弓道衣を着た学生とすれ違います。興味を持った旅行者は、彼らを追いかけ、弓道場へたどり着き見学をさせてもらいます。そして、弓道体験もし、日本の武道に触れます。
最後に、阿漕ヶ浦公園で、ライトアップされた幻想的な桜のトンネルに感動をします。

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#3 龍ケ崎‐RYUGASAKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#3 龍ケ崎‐RYUGASAKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:05

茨城県、県南エリア。龍の伝説が今も残り、豊かな自然に囲まれた穏やかな街、龍ケ崎。森林公園内のキノコ型キャビンハウスで旅行者は朝を迎えます。公園内を散策し、ご当地キャラクター「まいりゅう」と出会い、楽しい時を過ごした後、旅行者は牛久沼水辺公園へ。お昼に名物のうなぎを堪能し、入地駅からローカル電車に乗って市街地へ向かいます。各所で龍の伝説の雰囲気を感じながら街を巡り、もう一つのご当地名物、コロッケを食べた後、カガミクリスタルを訪れ、江戸切子という技法により生み出された美しいガラス製品の数々に心を奪われます。最後はたつのこ山の頂上で夕日を眺め、龍ケ崎の旅を締めくくります。

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#4 土浦‐TSUCHIURA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#4 土浦‐TSUCHIURA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:25

茨城県日立市。広大な海と恵み豊かな山々の間に栄える都市。旅行者達は日立駅の駅舎内から目の前に広がる海を眺めた後、日立おさかなセンターで新鮮な海産物を自由に選んで丼にする「味勝手丼」を食べます。その後、十王と呼ばれる町にあるネジの製造工場を見学。そこでネジが製造される工程を見せてもらい、その技術力を注いで作られたコマを触らせてもらいます。その場でコマ対戦を体験させてもらった後は日鉱記念館を訪れ、施設内を見学しながら、日立の鉱山の歴史を学び、鉱石の展示を眺めます。場所を移し、日立市かみね動物園で動物と触れ合い、普段なかなか目にすることの出来ない動物達を眺めていきます。その日の旅の最後は日立シビックセンターへ。ユネスコ無形文化遺産に登録された日立風流物の展示を見上げ、プラネタリウムで美しい星の映像を眺めます。日が沈んだ後、旅行者達はうのしまヴィラに宿泊。翌日の早朝、旅行者は施設内の海岸を歩き、そこから美しい日の出を眺め、日立市の旅を終えます。

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#5 ひたちなか‐HITACHINAKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#5 ひたちなか‐HITACHINAKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:59

のどかな田園風景の中を走る、ひたちなか海浜鉄道。その列車の中で、旅行者はこれから出会う景色を想い、心をときめかせます。茨城県、ひたちなか市。海と陸の恵みに彩られたこの街が今回の旅の舞台です。那珂湊駅で降り、色鮮やかな華蔵院の門、はるか昔から街を見て来た湊公園の松を巡り、旅行者は沢山の人が行き交い、活気でにぎわうおさかな市場へ。様々な海の幸が立ち並ぶ市場の風景の中で旅行者は焼きウニを食べ、思わず頬を緩ませます。その後再び海浜鉄道に乗り、次なる目的地、国営ひたち海浜公園を目指します。公園内の樹林、草原、砂丘エリアを探検した旅行者を最後に待つもの・・・それは丘一面に広がるネモフィラの青い花達でした。空と大地の青の間で、目の前に広がる海を眺め、旅行者の冒険は幕を引きます。

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#6 那珂‐NAKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#6 那珂‐NAKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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茨城県那珂市。肥沃な大地に生い茂る緑、それと共に生きる人の力。遥かなる時の中で築き上げて来た両者の調和がこの街の豊かさの源です。旅行者は清水洞の上公園を歩き、竹の子を掘っていた地元の人に出会い、そこで採れた竹の子のたくましさに旅行者はその自然の豊かさを肌で感じます。古き良き日本の住宅、「曲がり屋」で地元の人達とふれあった旅行者が次の目的地へ向かって歩いていると、昔のバスを改造して作られた秘密基地の様な場所にたどり着き、旅行者の子供心を蘇らせます。その後、樹齢役800年のシイの木が立つ三嶋神社を参拝し、愛らしいフクロウのマークで知られた常陸野ネストビールの醸造所を見学。そこから少し離れた販売所にてビールのテイスティングを楽しんだ後は、八重桜が咲き誇る静峰ふるさと公園へ。日が沈み、辺りが暗くなってくると、公園内に設置されていた沢山のキャンドルとカラフルなライトに明かりが灯り、公園に幻想的な雰囲気を宿らせます。その明かりの中で旅行者は、その日の旅を振り返り、自然と人の力が生み出す可能性に想いを馳せます。

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#7 笠間‐KASAMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#7 笠間‐KASAMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:51

この町には先人達の技術を代々受け継いで来た匠達が集まり、その技術で今も沢山の人を魅了し続けています。土と共に生き、その地に宿る神々を敬い、力の流れを操り、その身を護る技を磨く。神秘的な雰囲気を漂わせるこの町を旅行者が巡ります。ろくろ体験で土に触れ、絵付けをして土の器に彩りを加え、様々な焼き物の出店が建ち並ぶ祭りの会場へ。恋人の聖地と名付けられた場所を巡った後、山の頂上にある公園で数えきれないほどの色鮮やかなつつじの花に囲まれながら遥かに見える壮大な山々の景色を眺めます。ふもとの通りでおいしいコロッケを食べ、すぐ側の歴史の深い神社にお参りをした後は、合気道の聖地に建つ道場でその技を体験します。そんな和の文化が凝縮され、海の外の人達を惹き付けてやまないその町の名は「笠間」。

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#8 常陸太田‐HITACHIOTA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#8 常陸太田‐HITACHIOTA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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常陸太田市。その面積は茨城県の中で最も大きく、里山の緑の中では穏やかな時間が流れ、クジラの背中の様な形をした丘の上にある町には、江戸時代からの建物が残り、訪れる人の心を落ち着かせます。旅行者はまず西金砂神社を訪れ、険しい参道を上り、山の頂上にある本殿を訪れます。そこで参拝を済ませ、青い空の下に広がる新緑の山の絶景を眺めた後は地元の名物、そば打ち体験。できたてのそばでお腹を満たした後は沢山の牛を飼っている牧場を見学。そこで出会ったあたたかな人達に見送られ、次は鯨ヶ丘商店街を訪れます。街角案内人でもある、アンティークギャラリーのご主人に導かれ、日本のレトロな街を巡ります。今ではギャラリーとして使われている昔の倉、その隣の様々なマスキングテープを販売する雑貨屋さん、地元の人達に愛され続けるお醤油屋さんに、「ちまき」と呼ばれる独特な和菓子の元祖のお店。案内人のご主人と、固い握手でお別れを済ませた後は、龍の神の峡と名付けられた場所にかかる巨大な吊り橋、竜神大吊橋へ。そこにかかる沢山の鯉のぼりと、夕焼けの色に染まるふもとの街を眺めながら旅行者はその日の旅を振り返ります。

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#9 小美玉‐OMITAMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#9 小美玉‐OMITAMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:56

小川町、美野里町、玉里村。3つの街が手を取り合ってできた街、小美玉市。この土地にある茨城の空の玄関口、茨城空港に旅行者はやってきます。送迎デッキで飛び立つ飛行機を見送った後は、空港内のお土産コーナーや茨城県のPRコーナーを巡ります。その後JAみのり産地直売所に立ち寄ってヨーグルトを購入し、小美玉市四季文化館「みの~れ」前の芝生の上でヨーグルトを堪能します。みの~れ内の展示物を見学した後はみのり太鼓の稽古場で稽古の様子を見学し、実際に体験してみます。次に河童の伝説を記した石碑がある手接神社を訪れた後、小美玉市玉里史料館を見学し、日本の古い資料や史跡に感銘を受けます。最後に霞ヶ浦の湖畔で、太陽が筑波山の真後ろに沈む景色を眺めます。

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#10 美浦‐MIHO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#10 美浦‐MIHO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:02

早朝に轟くトレーニング中の競走馬の地を叩く音。鳥がさえずる古代日本の史跡が残る丘と森、霞ヶ浦から吹く風が織りなすやさしいさざ波。旅行者は茨城県美浦村に足を踏み入れます。文化財センターで縄文時代の展示物を見学し、縄文体験で日本の古代の雰囲気を感じた後、美浦トレーニング・センターへと足を運びます。そこで競走馬がトレーニングする広大な施設を見学し、乗馬苑にて馬達とふれあい、馬を育てる事のデリケートさ、そして人と馬達の絆の深さを知ります。その後、美しい霞ヶ浦の湖畔を巡り、やぐらに上ってその景色を静かに眺めた旅行者は、旅の最後に神秘的な雰囲気を放つ神社へやってきます。そこでその日の旅の無事の感謝を捧げ、旅行者は美浦村を後にします。

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#11 五霞‐GOKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#11 五霞‐GOKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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茨城県那珂市。肥沃な大地に生い茂る緑、それと共に生きる人の力。遥かなる時の中で築き上げて来た両者の調和がこの街の豊かさの源です。旅行者は清水洞の上公園を歩き、竹の子を掘っていた地元の人に出会い、そこで採れた竹の子のたくましさに旅行者はその自然の豊かさを肌で感じます。古き良き日本の住宅、「曲がり屋」で地元の人達とふれあった旅行者が次の目的地へ向かって歩いていると、昔のバスを改造して作られた秘密基地の様な場所にたどり着き、旅行者の子供心を蘇らせます。その後、樹齢役800年のシイの木が立つ三嶋神社を参拝し、愛らしいフクロウのマークで知られた常陸野ネストビールの醸造所を見学。そこから少し離れた販売所にてビールのテイスティングを楽しんだ後は、八重桜が咲き誇る静峰ふるさと公園へ。日が沈み、辺りが暗くなってくると、公園内に設置されていた沢山のキャンドルとカラフルなライトに明かりが灯り、公園に幻想的な雰囲気を宿らせます。その明かりの中で旅行者は、その日の旅を振り返り、自然と人の力が生み出す可能性に想いを馳せます。

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#12 鉾田‐HOKOTA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#12 鉾田‐HOKOTA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:24

遥からの風が海の波を運び、旅行者の髪を揺らします。茨城県鉾田市。海岸沿いに広がる鹿島灘海浜公園を歩き、高台から海の景色を眺めた旅行者は、静かな森の中の水辺の上にたたずみ、独特な雰囲気を放つ厳島神社へ訪れます。そこで森の中を散策し、神社の周りを巡りながら、その場所の景観を楽しんだ後は、深作農園を訪れ、その農場でメロン狩りを体験し、鉾田市名物のメロンを堪能します。その後、鹿行大橋と塔ヶ崎十一面観世音を巡り、北浦湖畔駅を訪れます。そこで電車が美しい田園風景の中を走る様子を眺めて旅行者は鉾田市の旅の最後を締めくくります。

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#13 鹿嶋‐KASHIMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#13 鹿嶋‐KASHIMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:02

剣豪「塚原卜伝」と「鹿島の太刀」の伝説が今なお伝えられている、茨城県鹿嶋市を旅行者が旅をします。はまなすの精の像に見送られ、巨大なカシマサッカースタジアムを眺め、その大きさに 驚きながら歩を進めると、鹿島神宮の門前町へやってきます。卜伝にぎわい広場でマルシェを楽しみ、象徴的な鳥居をくぐって、いよいよ鹿島神宮の境内へ。神聖な生き物として保護されている鹿達とふれあい、御手洗の池、宝物館、楼門、本殿を巡っていると、古武道演舞大会が始まり、それを見学します。更に「百々手式」(ももてしき)を見学し、日本の武士道の文化の奥深さを知ります。その後、旅行者はお土産に木刀を購入し、鹿島神宮駅に向かって歩いていると、塚原卜伝の像を見つけます。旅行者は一礼して敬意を表した後、再び駅に向かって歩いていきます。

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#14 潮来‐ITAKO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#14 潮来‐ITAKO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:26

利根川、霞ヶ浦、北浦に囲まれた水の郷、茨城県潮来市。旅行者は道の駅でハーブガーデン、売店、陶芸工房や、フラワーショップを巡り、にぎやかな道の駅の雰囲気を楽しみます。その後、愛友酒造を訪れ、昔ながらの景色が残る周辺を歩き、酒造内部を見学します。次に、潮音寺を訪ね、境内を散策。慈母観音やお寺の内装を目にし、その独特な雰囲気に浸った後は、あやめまつりが行われている水郷潮来あやめ園を訪れます。踊りを見て、あやめ笠をかぶってろ舟に乗り、嫁入り舟の光景の美しさに感動。夜になり、旅行者は「いのり星」を水路に流し、水面に漂う沢山の「いのり星」に灯りを一つ加え、天の川嫁入り舟の花嫁を祝福した後、「水郷の燈」でライトアップされたあやめ園の中で、旅行者の潮来市の旅が終わります。

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#15 桜川‐SAKURAGAWA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#15 桜川‐SAKURAGAWA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:50

茨城県西部、古くからの景色が各所に残る土地、桜川市。旅行者はアジサイの咲く景色の中、雨引山楽法寺の境内を散策し、和の情緒のあるお寺の風景を楽しみます。その後、岩瀬石彫展覧館へ足を運び、芸術的な石の彫刻の数々や写真の展示を見て周ります。農産物直売所、いきいきファームやまとでは、新鮮な野菜が立ち並び、名産の紅小玉スイカの試食で旅行者はその甘さに驚きの表情を浮かべます。そして真壁地区では街並み案内ボランティアのガイドさんと、日本の古き良き雰囲気を残す街を巡ります。長い歴史を通しておいしいお酒を造り出して来た酒造、西岡本店。遥かな時を超えてなおその鮮やかさを現代に残した雛人形が展示されている川島書店、和の独特な甘みを持ち、繊細で色鮮やかに造られた沢山の和菓子が並ぶ山口屋で和菓子を購入します。ガイドさんと別れ、旅行者が最後に訪れたのは、加波山神社という所。境内を散策し、その神社の放つファンタジーの様な雰囲気を楽しみながら、旅行者は桜川市の旅を終えます。

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#16 茨城町‐IBARAKI TOWN‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#16 茨城町‐IBARAKI TOWN‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:29

緑広がる大地、豊かな生態系を持つ涸沼、そこに生きる温かな人達。県と同じ名を持つ、茨城県 茨城町。旅行者は沢山の人でにぎわう「ポケットファームどきどき」で行われているイベントや施設を巡り、旅をスタートします。体験教室、日本の昔遊びコーナー、様々な新鮮な食品が並ぶ直売所に、無農薬農園、全ての世代の人が健康な食事を楽しむ事ができる森の家庭料理レストランに、色鮮やかな花が並ぶフラワーショップなどなど・・・各所を巡りながらカメラで写真を撮っていきます。その後、街の中を歩き、日本の伝統的でクラシックな建物、「木村家住宅」を訪れます。住宅の所有者に案内されながら、建物の歴史を知り、奥深い雰囲気を宿すその景観を楽しんだ後、涸沼自然公園へ移ります。公園内はお祭りでにぎわい、涸沼のラムサール条約登録に向けての展示を見物し、公園内を巡ります。1万株以上のアジサイの美しい花に囲まれながら歩を進めて小高い丘から涸沼の景色を眺め、公園を後にします。そして、涸沼の船着き場から屋形船に乗り、船上からの涸沼の景色を満喫します。空がアジサイの花を思い出させる様な青紫色になって来た頃、広浦公園を訪れた旅行者は「広浦屋」の主人のシジミの選別の様子などを見学し、シジミが沢山入ったお味噌汁を飲んでほっと一息ついた後、公園内の水辺に建つ鳥居の前を散歩し、涸沼の景色を眺めながら、茨城町の旅を終えます。

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#17 常陸大宮‐HITACHIOMIYA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#17 常陸大宮‐HITACHIOMIYA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:26

旅行者が訪れたのは、茨城県常陸大宮市。駅を出て、ワクワクした表情で周りを見周し、甲神社へ向かって歩き出します。神社で参拝を済ませた旅行者は去り際、風呂敷で綺麗に包まれた物を持ちながら歩いている婦人を見かけます。旅行者は婦人に声をかけ、「お土産として何か良い物はありませんか?」と尋ねると、良いお店を知っているのでそこまで連れて行ってくれるとのこと。旅行者と婦人は街を歩き、常陸園を訪れてお茶を試飲し、そのお茶がすっかりお気に入りになった旅行者は、早速そのお茶を購入、風呂敷に包んでもらいます。嬉しそうな旅行者に、婦人は和紙の工房がある場所を教えてくれます。その後、旅行者は和紙の工房「紙のさと」を訪れ、その製品の奥深さに感動し、和紙作り(すき絵)を体験することに。その後、山方宿、久慈川沿いを散策し、釣り人の鮎釣りの様子を眺め、鮎の塩焼きを堪能した後、旅行者は高部宿と呼ばれる街へ向かいます。街並みの散歩を楽しんだ後、旅行者は「三浦杉」を訪れますが、境内の先は立ち入り禁止になっていました。同じくその場を訪れていた地元の男性に声をかけ、他にオススメのスポットは無いかと訪ねると、とても見晴らしの良い展望台があるとの事を聴き、男性は親切にも彼の軽トラックでそこに連れて行ってくれると言います。辰ノ口という場所の公園で降ろしてもらい、公園内の展望台を昇ると、そこには夕暮れ時の、広大な常陸大宮の景色が広がっていました。旅行者はしばらくその景色を眺め、その日の旅を振り返り、出会った人達に思いを馳せながら常陸大宮市の旅を締めくくります。

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#18 神栖‐KAMISU‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#18 神栖‐KAMISU‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:29

茨城県神栖市の朝、旅行者は港公園を訪れ、展望塔を昇って臨海工業地帯の景色を眺めます。その後1000人画廊と呼ばれる、海沿いに様々な絵が描かれた壁が続く道を歩き、途中、地元の中学校の美術部の生徒達が壁に絵を描いている様子を見学させてもらい、さらに続くまっすぐな道を歩きます。旅行者は、はさき漁協魚市場にたどり着き、大きな漁船が停泊している様子を眺めます。その後、旅行者は携帯電話で地図を見ながら「ラタンファニチャー 堀江」を訪れ、その完成した籐製品をいくつか見せてもらった後、その制作行程を見学。工房のご主人にお礼とお別れを告げ、旅を再開し、神栖市歴史民俗資料館を訪れます。館内を巡って展示物の数々を眺めた後、次に訪れたのは、息栖神社という所。旅行者は境内を散策し、お参りをして神社を去ります。夜、湊公園から見える臨海工業地帯の光が輝き、神栖市の旅の終わりを迎えます。

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#19 城里‐SHIROSATO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#19 城里‐SHIROSATO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:13

鶏足山から見る、視界いっぱいに広がる緑の山々。茨城県城里町を旅行者2人が旅します。2人はまず七会村の物産センター「山桜」でやぶきた茶ソフトを堪能します。店員さんと話していると、高安園というお茶のお店を紹介され、2人はそこに向かう事に。高安園にたどり着いた旅行者達はまず、緑茶でのどを潤し、その後茶畑とその製造工程を見学させてもらいます。旅行者達はお礼を伝え、その場を後にし、那珂川大橋前の河原沿いで、石投げをしてどちらがより遠く飛ばす事ができるか競争。その後、皇都川沿いの道を歩き、穏やかな川と緑の景色を楽しみます。次に水戸光圀公が名付けた茶「初音」の母木が今も残る清音寺を訪れ、お寺の境内を散策し、お参り。更には建物の中も見学させてもらいます。最後に旅行者達は夕焼けの田園風景の中、その日の旅の思い出を語りながら道を歩き、城里町を去って行きます。

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#20 境町‐SAKAIMACHI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#20 境町‐SAKAIMACHI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:49

茨城県境町を訪れた旅行者はまず、兎谷津へら鮒センターにてへら鮒釣りを楽しみます。その後、美しい田園風景の中を歩き、さ志まや製菓の工場売店を訪ねます。煎餅の製造工程を見学させてもらい、実際に煎餅を食べてみるとそのおいしさに感動。見学のお礼を伝え、工場を出た旅行者は、ふれあいの里公園を散策、グランドゴルフ場でゴルフを楽しむ人達を見て自分も参加させてもらう事に。地元の人達との交流を楽しんだ後は、猿島茶というブランドの日本茶を取り扱う野口徳太郎商店を訪ねます。店内のカフェにてお店自慢の日本茶と豪華で繊細な和のスィーツを味わいながら一休み。次に境町歴史民俗資料館を訪れ、館内を見学し、展示品の数々を興味深そうに眺め、境町の歴史に触れます。資料館を後にした旅行者は高瀬舟の乗り場へ向かいます。舟に乗り、さわやかな川の風を受けながら利根川を進み、過ぎ行く景色を満喫します。夕暮れ時、旅の最後に、旅行者は茨城百景記念公園周辺を散策しながら夕焼けの川沿い景色を眺め、境町の旅を終えます。

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#21 かすみがうら市‐KASUMIGAURA CITY‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#21 かすみがうら市‐KASUMIGAURA CITY‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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茨城県かすみがうら市。大きく広がる霞ヶ浦と一面に広がる蓮根畑。旅の始め、旅行者は文殊院を訪れ、境内を散策した後、お参りをしてから次の目的地へ向けて歩き出します。石釜ピッツァのお店、Cafe Hananaに到着した旅行者は、店内の雰囲気を楽しみながら蓮根を用いたピッツァを食べて腹ごしらえ。その後フルーツパーク久松農園へ向けて歩を進めます。農園にたどり着き、そこで梨狩り、ブドウ狩りを体験。取れ立ての水々しい梨とブドウを食べ、頬を緩ませます。農園を去り、旅行者が道を歩いていると何やら独特な雰囲気の建物を発見。中へはいってみるとそこは水族館になっていました。子供心をくすぐられた旅行者は、館内に展示、飼育されている様々な水辺の生き物達をじっくり眺めて巡り、水族館を後にします。かすみがうら市郷土資料館にやってきた旅行者は、日本の城の形をした建物に興奮。館内へ入り、帆引船の展示などを興味深そうに眺めます。旅の最後、付近の展望台にたどり着いた旅行者は目の前に広がる霞ヶ浦をぼんやりと眺め、かすみがうら市の旅を終えます。

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#22 利根町‐TONE TOWN‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#22 利根町‐TONE TOWN‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:54

茨城県利根町。
旅行者、茨城県利根町の柳田國男記念公苑内を巡り、展示の数々を眺めた後、利根町七福神巡りの最初の目的地「布川神社」を目指します。神社で恵比寿天の像を発見し、その前で手を合わせます。その後旅行者は来見寺の弁財天の像、徳満寺の毘沙門天の像を訪れ、それぞれの像の前で同じ様に手を合わせ、利根川の土手を歩きながら地図の七福神のリストにチェック。その後「とむとむ」を訪れた旅行者は店内でコーヒーを飲んで一息ついた後、店員さんに早尾天神社への行き方を教えてもらい、お礼を伝えてお店を後にします。福禄寿の像の前で手を合わせ、早尾天神社を後にした旅行者は「鎌倉街道」の森の道を通り、円明寺の布袋尊の像、蛟(こう)もう神社の大黒天の像を巡ります。利根親水公園内の水辺の風景中を歩き、応順寺にたどり着いた旅行者は、七福神の最後の像、寿老人の像の前で手を合わせ、利根町七福神巡りの旅を終えます。

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#23 つくばみらい‐TSUKUBAMIRAI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#23 つくばみらい‐TSUKUBAMIRAI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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茨城県つくばみらい市の旅。旅行者はみらい平駅前を歩いていると、つくばみらい市観光大使の衣装を着た女性を発見、興味本位で片言ながら話しかけてみます。話をするうちに意気投合する2人。観光大使の女性はちょうど仕事を終えた所で、これから街を案内してくれるというので、旅行者は観光大使の女性の好意に甘える事にします。観光大使の女性は浴衣で街を巡る事を提案し、浴衣姿に着替えた2人はまず、板橋不動尊を訪れます。荘厳な雰囲気を残す楼門、三重塔、を眺めて巡り、本堂でお参りをします。次の目的地、間宮林蔵記念館で江戸時代の探検・測量家の間宮林蔵の生家を見学した後は、立浪部屋と呼ばれる相撲部屋を訪れ、相撲の稽古の迫力に旅行者達2人は始終驚きながら、その様子を見学させてもらいます。その後、2人はワープステーション江戸を訪れ、戦国、江戸、明治時代の街の巨大なセットの中で日本の歴史を感じながら各施設を巡り歩き、2人とも興奮冷めやらぬ様子の中ワープステーション江戸を後にします。次は丸山海苔店のつくば工場店を訪れ喫茶コーナーで軽食。美しく整えられた喫茶コーナーの中で抹茶、和のスイーツ、そして海苔の試食を楽しみます。
辺りがだんだんと暗くなって来た頃、2人は小張愛宕神社を訪れ、国指定重要無形民俗文化財に指定された小張松下流綱火を見物し、つくばみらい市の旅を締めくくります。

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#24 常総‐JOSO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#24 常総‐JOSO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:37

鬼怒川と共に長い歴史を紡いで来た茨城県常総市。旅行者は地域交流センター(豊田城)の展望室から常総市の景色を眺めます。その後センター内の展示室を巡り、外へ。長塚節の像と並び、周りを見回した後、次の目的地へ向かって歩き出します。旅行者は「ゆたかや」を訪れ、名物のだんごを堪能した後、外へ出てみると、もう一件のお団子屋さん「春子屋」を発見。興味津々、中へ入ってみます。旅行者はそこで今度は春子屋のお団子の味を楽しみます。次に渡辺木版を訪れ、浮世絵版画の展示を興味深そうに眺め、工房内を見学させてもらいます。その後、坂野家住宅を目指して道を歩き、現地に到着した旅行者は建物の周囲と内部を巡り、古き良き日本の建物の雰囲気を満喫した後、弘経寺を訪れます。境内を散策し、千姫のお墓の前で一礼した後、本堂内部を見学させてもらいます。そこには江戸時代の雰囲気を宿す内装が今も残り、更には千姫の物も含む徳川歴代将軍の位牌や黄金に輝く大きな仏像が保管、展示されていました。弘経寺を後にし、夕焼け空の下、鬼怒川のすぐ近くにある五木宗レンガ蔵を訪れ、そのレンガの壁に触れながら、その建物が鬼怒川と共に経てきた歴史を感じた後、鬼怒川方面へ向かって歩き出します。夜、常総市の旅の最後、旅行者は鬼怒川沿いの花火大会会場付近で花火を見に訪れた沢山の人達と共に暗闇を照らすいくつもの花火を眺めます。

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#25 石岡‐ISHIOKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#25 石岡‐ISHIOKA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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茨城県石岡市の旅。旅行者は「マック・ジェイ」店内で店主さんと楽しげに話しながら商品を眺めます。お土産に小物を購入し、お会計を済ませた時、旅行者の携帯電話が鳴ります。旅行者は店主さんと共に外へ出るとそこにはホームステイ先のホストマザーさんが車でお迎えに来てくれていました。店主さんにお別れを告げ、手を振って見送られた後、2人は丸三そば店にて会話を楽しみながらおそばを堪能します。その後、常陸國總社宮を訪ね、禰宜さんのご案内のもと拝殿に参拝し、境内を散策、例大祭の映像を見せてもらいます。常陸國總社宮を後にした2人は筑波山、恋瀬川、霞ヶ浦がよく見える高浜地区、愛郷橋周辺で景色を眺めた後、常陸風土記の丘へ向かいます。施設内各所を巡り、旅行者は興味津々な様子。2人は巨大な獅子頭の展望台から常陸風土記の丘の景色を眺めた後、2人はフルーツパークつくばねにてフルーツ狩りを体験します。取れ立てのフルーツを食べ、楽しい時を過ごします。最後に2人はフラワーパークを訪れ、園内を散策します。きれいに咲いたダリアの花が咲く景色を楽しみ、空がオレンジがかって来た頃、2人は展望塔を昇り、石岡市の景色を眺めながら、その日の旅を締めくくります。

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#26 大洗‐OARAI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#26 大洗‐OARAI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:37

旅行者は茨城県、大洗町を訪れます。大洗駅のホームで電車を横に眺めながら歩き、改札口を出てインフォメーションセンターへ向かいます。パンフレット等を手に取って眺め、情報収集をした後に、旅行者は商店街へと向かいます。街並みを歩き、「たかはし」に立ち寄って店主さんと会話を楽しみながらみつだんごを食べたり、アニメ「ガールズ&パンツァー」のキャラクターパネルを眺めるなど、商店街の雰囲気を満喫します。その後、旅行者は大洗サンビーチの砂浜を歩き、大洗漁港へやって来ます。大洗町魚市場、大洗海鮮市場を散策した後、「かあちゃんの店」にて名物の生しらす丼を実食。お腹を満たした旅行者は次に、アクアワールド・大洗のイルカショー、サメやマンボウの水槽、そして様々な海の生物を見る事ができる大水槽を巡ります。その後、旅行者は大洗マリンタワーを訪れ、景色を眺めながら展望室を一周、日が沈んでいくにつれ、街や海際に明かりが灯っていく様子を眺めた後、磯節と荒磯太鼓の練習を見学させてもらいます。最後には一緒に荒磯太鼓を体験させてもらい、にぎやかで楽しげな雰囲気の中、大洗町の旅を終えます。

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#27 阿見‐AMI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#27 阿見‐AMI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:21

茨城県でその総面積が一番大きい阿見町の竹林を旅行者が歩きます。風に揺られサワサワと音をたてる竹林のリラックスした雰囲気を満喫した後、様々なジャンルのお店が建ち並ぶ「あみプレミアムアウトレット」を訪れます。アウトレット内を巡り歩き、お店に立ち寄り、店内の商品を眺めます。旅行者はその後場所を移動し、「ホースライディング スクエアエボルブルス」を訪れ、そこで飼育されている馬達とふれあい、乗馬体験をさせてもらいます。楽しいひとときを過ごし、お腹をすかせた旅行者は「割烹 みとや」を訪れ、阿見町特産品の蓮根、霞ヶ浦から取れたお魚を用いた料理を食べます。その後、旅行者は予科練平和記念館を訪れます。館内を巡り、第2次大戦中の日本の様子を物語る展示物を見物し、戦争の歴史に想いを巡らせます。予科練平和記念館の見学を終え、その場を後にした旅行者は最後に阿見町の伝統的な文化芸能を今に伝える、「曙面舞会」の練習場を訪れます。その練習風景を見学、実際に自分も衣装を着て簡単な体験をしながら、曙面舞会のメンバーとふれあい、旅行者の阿見町の旅は終幕を迎えます。

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#28 下妻‐SHIMOTSUMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#28 下妻‐SHIMOTSUMA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:45

茨城県下妻市。騰波ノ江駅から電車に乗り、旅行者の下妻市の旅が始まります。電車の中から通り過ぎていく景色を眺め、大宝駅で下車。大宝八幡宮を目指して歩き出します。大宝八幡宮に到着し参拝を済ませた後、神職さんの後に続いて案内を受けながら宝物館を見学させてもらいます。見学が終わり神職さんにお礼を伝え、旅行者は次の目的地へ。砂沼広域公園を訪れ、砂沼にかかる橋を景色を眺めながら歩きます。旅行者は「ビアスパークしもつま」に到着、施設内にある温泉を満喫します。お風呂上がりに地ビールレストランでビールを味わいながらパエリアを食べた後は農産物直売所を巡り、特産品の梨を使ったアイスクリームを芝生の広場のベンチで味わいます。 最後に筑波サーキットを訪れ、走行会の見物を楽しみ、旅行者は下妻市の旅を終えます。

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#29 守谷‐MORIYA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#29 守谷‐MORIYA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:06

美しい自然の景観を活かし、豊かな暮らしがデザインされた茨城県守谷市。旅行者はTX守谷駅から電車を降り、駅前で「もこバス」に乗って守谷市の旅へ出かけます。愛宕地区でバスを降り、野鳥の森をガイドを受けながら散策し、里山の景色を楽しんだ後、守谷総鎮守八坂神社を訪れ、お参りをして、御朱印をもらいます。その後、旅行者は守谷将門焼の制作体験ができる工房へ向かいます。工房に到着し、先生の指導の下に制作体験を開始。体験を楽しんだ後は「ビスタシティ守谷」を訪れ、綺麗な住宅街の景観を楽しみながら、敷地内を見学させてもらいます。その後「さくら坂 VIVACE」でお店の庭園をめぐり、景色を眺めながらそこで軽食をとります。日が暮れてきた頃、旅行者は「炙屋 しゅん」に行き、日本酒とおいしい和食を楽しみ、守谷市の旅を終えます。

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#30 古河‐KOGA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#30 古河‐KOGA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 03:44

歴史の息吹が残り、豊かな自然に恵まれた茨城県古河市。旅行者はまず、自然の物を使って生活に彩りを加える、玩具作りの草遊びを体験します。講師の指導のもと、なんとか作り上げ、旅行者は満足げな様子。講師にお礼とお別れを告げた後はネーブルパークへやってきます。パーク内を巡り歩き「ポニー牧場」にてポニーとふれあいます。その後、お腹をすかせた旅行者は「和田家」を訪れ、川魚料理 (鮒の甘露煮)を堪能した後、古河市観光案内所へ向かい、観光ボランタリーガイドと落ち合って街並み巡りに出かけます。各所を巡り、「篆刻美術館」にやってきた旅行者は美術館内を見学し、展示品の数々を興味深そうに眺め、学習室にて篆刻の制作を体験。篆刻の奥深さに触れます。その後、美術館を後にし、杉並通りを通って日光道中古河宿道標にたどり着き、街並み巡りのコースを巡り終え、旅行者の古河市の旅が終わります。

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#31 行方‐NAMEGATA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#31 行方‐NAMEGATA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:00

霞ヶ浦と北浦の間に位置する茨城県行方市。旅行者はまず観光物産館で名物の行方バーガーを購入、外に出て美しく広大な霞ヶ浦を眺めながらお腹を満たします。その後霞ヶ浦ふれあいランド内にある「虹の塔」の展望室で景色を眺めた後、近くの金魚すくい体験場で金魚すくいを楽しみます。場所を移し、次はクリスタルボウルを用いたヒーリングを体験。その癒しの効果を満喫します。旅行者は更に南へ足を伸ばし、「白帆の湯」へ。そこで足湯に浸かって足を休めます。白帆の湯の次に、旅行者は西蓮寺を訪れ、国の文化財にも指定されているその仁王門を通り、旅行者は境内を散策。大きなイチョウの木の迫力とお寺の荘厳な雰囲気を感じながらお参りを済ませた後、旅行者は霞ヶ浦沿いを歩き、停泊している帆引船を発見。興味深そうに眺めていると、犬の散歩をしていた女性に声を掛けられます。会話をしているうちに、造船所を案内してもらえる事になり、旅行者は女性に続いて造船所を見学させてもらいます。その後、小型船に乗り込み、霞ヶ浦へ。その大きな帆を広げた帆引船を眺め、旅行者の行方市の旅が終わります。

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#32 高萩‐TAKAHAGI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#32 高萩‐TAKAHAGI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 04:11

秋の鮮やかな赤に染まった花貫渓谷。山と海、両方の豊かな自然の景色を持つ茨城県高萩市。旅行者は紅葉の景色を楽しみながら汐見滝吊り橋を渡ります。並木通りを歩いて進み、名馬里ヶ淵を眺めた後、花貫ダムを訪れてその場所を散策。遥かに見える海を見つけ、それを目指して進みます。途中「穂積家住宅」という場所で期間限定で行われている「萩の茶屋」で昼食を取り、たなつる工房で木工体験を楽しんだ後。高戸小浜海岸に到着。海岸を散策した後、「万葉の道」と呼ばれる崖沿いの道へ。途中にある開けた所からまた白砂青松の景色を眺めます。旅行者は歩を進めていくと、赤浜海岸に到着。その頃ちょうど夕暮れ時になり、旅行者は遥かに広がる海を眺めながら砂浜を歩き、楽しい思い出を振り返り、高萩市の旅の終わりを迎えます。

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#33 河内町‐KAWACHI TOWN‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

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#33 河内町‐KAWACHI TOWN‐ VISIT IBARAKI,JAPAN GUIDE

無料 02:58

旅行者は、茨城県河内町の黄金色の田園風景の中を歩きます。ふと足を停め、キレイに実った稲穂に触れながらじっくりそれを見つめた後、目の前の広大な田園風景を眺めます。その後利根川沿いの道を歩き、途中、牛が放牧されている場所を見つけ、土手に座ってしばらく景色を眺めながら一休み。その後、妙行寺を訪れ、境内を散策し、本堂の中を見学させてもらった後、大利根飛行場を訪れます。飛行場の事務所で見学のお願いをし、停まっている飛行機を間近で見ながら説明を聴いた後、飛行場から飛び立って行くモーターグライダーを見送ります。飛行場を後にし、再び歩を進めていると、旅行者は蓮根スイーツの出店を発見します。そこでスイーツを堪能。今まで経験した事の無い美味しさに旅行者は興味津々。店員さんに蓮根を用いたスイーツについてお話を聴きます。話をしている中で店員さんは稲刈りを体験させてくれる米農家さんを紹介してくれます。旅行者はその田んぼの場所へ向かい、田んぼに到着、農家さんにご挨拶し、実際に稲刈りを体験します。稲刈りで一汗流した後、農家さんに河内町で採れたお米で作られたおにぎりをもらいます。おにぎりを口に頬張り、河内町のお米の美味しさを体験して、旅行者の河内町の旅が終わります。

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#34 北茨城‐KITAIBARAKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#34 北茨城‐KITAIBARAKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:01

茨城県最北端の地、北茨城市。海の崖の上にたたずむ六角堂。日本の美術の発展に大きく貢献した岡倉天心に関する資料や様々な美術品が展示されている天心記念五浦美術館を見学し、旅行者の旅がスタートします。美術館を後にした旅行者は、近くのお店「船頭料理天心丸」にてアンコウを用いた名物鍋「どぶ汁」を堪能します。その後「二ツ島」を背に磯原海岸を歩き、今度は山並みの見える方角を目指します。旅行者は山間部にあるガラス工房シリカ(SILICA)を訪ね、館内を巡った後に実際にガラス制作の体験をさせてもらいます。その後旅行者は紅葉に彩られた花園と呼ばれる地へ足を踏み入れ、花園神社を訪れてお参りを済ませた後、ハイキングコースを進み、七ツ滝を目指します。滝に到着し、その光景と音を満喫して旅行者は北茨城市の旅を終えます。

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#35 八千代‐YACHIYO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#35 八千代‐YACHIYO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:05

広大な白菜畑の景色の中を旅行者が歩きます。旅行者はまず八千代町役場を訪れ、建物を眺めながら中に入り、観光ガイドのチラシを手に入れます。チラシの地図をもとに八千代グリーンビレッジ・憩遊館を訪れ、温泉を楽しんだ後にお隣の滞在型の市民農園「クラインガルテン八千代」へ。その場所で色々な野菜を育てている畑の持ち主さんにその野菜を見せてもらいます。その後場所を移し「エフピコ関東リサイクル工場」を訪れ、工場内を見学し、回収されたトレイがリサイクルされる工程を興味深そうに眺めます。次に鹿嶋神社へと足を伸ばし、お参りをして旅の無事を祈り、境内を散策。再び場所を移し、旅行者はその周域の伝統的な絹織物、結城紬の材料となる糸を染色するための工房を見学させてもらいます。旅の最後、旅行者は「鮨・和食処 海将」にて八千代町特産品の白菜を使ったキムチ鍋を堪能し、八千代町の冒険を終えます。

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#36 坂東‐BANDO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#36 坂東‐BANDO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:29

「坂東武者」その先駆者である平将門の伝説が今も息づく茨城県坂東市。旅行者は平将門と深いゆかりのある國王神社でお参りした後、逆井城跡公園を訪れます。矢倉の中に入って上の階から景色を眺め、日本の城の雰囲気を楽しみます。主殿とその内部の虎のふすま絵を見学、そして園内を散策した後「どんぐりてい」にて米粉を使ったドーナツ作りを体験。できあがったドーナツを美味しそうに食べた後、菅生沼へ。桟橋を歩き景色を眺めながら茨城県自然博物館を目指します。到着後、博物館内を見学、マンモスの化石に出迎えられ、子供も大人も楽しめる様々な展示が立ち並ぶ各所を興味深そうに巡ります。日が沈んだ頃、ばんどうイルミネーションファンタジーの会場を訪れ、綺麗に輝くイルミネーションを眺め、旅行者は坂東市の旅を終えます。

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#37 牛久‐USHIKU‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#37 牛久‐USHIKU‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:17

自然と文化と豊かな生活、そして日本のファンタジーが残る茨城県牛久市。旅行者は牛久大仏を訪れ、その内部を見学して写経を体験。その後同じ敷地内の小動物公園でかわいらしい小動物達とのふれあいを楽しみ、その場を後にすると、次に明恒パールを訪ねます。美しい真珠製品の数々に囲まれながらアクセサリーの製作体験。ブレスレットを作り、自分だけのオリジナルアクセサリーにご満悦。その後旅行者は牛久沼付近を歩き、その近くで河童の碑を発見。興味深そうに碑に刻まれている河童を眺めます。更にその近くには河童の絵を描いた画家、小川芋銭が晩年を過ごした「雲魚亭」があり、旅行者は建物と、屋内の展示を見学します。場所を移し、シャトーカミヤを訪れた旅行者は煉瓦造りのレストランで食事と名物のワインを共に楽しんだ後、お土産を選びを楽しみます。最後に施設を彩るイルミネーションを巡り、旅行者は牛久市の旅を終えます。

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#38 稲敷‐INASHIKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#38 稲敷‐INASHIKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:14

豊かな自然と水源に恵まれた茨城県稲敷市。この地域の稲波干拓と呼ばれる場所には天然記念物のオオヒシクイが飛来します。旅行者はこの場所で双眼鏡を構えながらオオヒシクイのバードウォッチングをし、その場に来ていたカメラマンにオオヒシクイの写真を見せてもらった後、大日苑を訪れ、建物を見学させてもらいます。次に江戸崎農業公園「ポティロンの森」を訪れ、施設内を巡り動物達とのふれあいと売店でお土産選びを楽しみます。その後、さくらがわ直売センターでれんこんコロッケを食べて小腹を満たした後、大杉神社にお参り。鮮やかで美しい景観の境内を散策します。神社を後にしレンコン畑の近くを歩いていると、農家の人たちがレンコンを収穫している所を発見、その様子を見学させてもらいます。旅の最後、空に夕焼けの色が見え始めた頃、旅行者は「妙技の鼻」と呼ばれる地区に辿り着き、その観察センターにて再びバードウォッチング。そこで偶然にも稲波干拓でオオヒシクイの写真を見せてくれたカメラマンと再会し、再びその場所で撮影した野鳥の写真を見せてもらいます。

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#39 取手‐TORIDE‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#39 取手‐TORIDE‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:03

現代アートと歴史が街を彩る茨城県取手市。沢山の人が行き交い、都会的な建物が並ぶ取手駅の周辺にあるアートの作品の数々を旅行者が巡ります。次に井野アーティストヴィレッジと呼ばれる場所へ向かい、そこでスタジオを利用しているアーティストの元で「アートトイ」制作体験を楽しみ、取手福祉会館の中の「パンダカフェ」でコーヒーと軽食で一息入れた後、「小堀の渡し」と呼ばれる渡し船に乗って旧取手宿本陣染野家住宅を訪れます。建物を見学し、その歴史と建築様式の美しさに触れた後、市内の壁画の数々を巡ります。更に場所を移し、取手市役所藤代庁舎内のアートの展示を眺めた後、旅行者は旅の締めくくりに外のイルミネーションを楽しみます。

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#40 筑西‐CHIKUSEI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#40 筑西‐CHIKUSEI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:18

古き時代から現代まで、豊かな自然と人々が創り出してきた文化。機関車が線路を走る風景が今も残る茨城県筑西市。この土地を訪れた旅行者はまず、母子島遊水地で水面に映る雄大な筑波山の景色を眺めた後、しもだて地域交流センター「アルテリオ」内にある「しもだて美術館」にて、筑西市の誇る作家たち絵画や漆器の美術品や近代陶芸作家の先駆者である板谷波山の作品の展示を見学します。その後板谷波山の生家や様々な資料が展示されている板谷波山記念館、国登録有形文化材の荒川家住宅「荒為」を見学していきます。お昼に農家レストラン「カサ・デ・ロサ」にて筑西産の銘柄豚「キングポーク」を用いた料理を堪能した後、国の重要文化財に指定されている内外大神宮を訪れ、お参りをして境内を散策しながらその景観を眺めます。場所を移し、折本駅から「SLもおか」に乗車。旅行者は車窓から夕日の景色を眺め、最後に記念に機関車の写真を撮ります。

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#41 結城‐YUKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#41 結城‐YUKI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 03:51

茨城県結城市。市民情報センター内の「ゆうき図書館」をぶらついていた旅行者は表紙に九尾の狐の絵が描かれた「民話ゆうき」という本をふと手に取りパラパラと眺め、結城市の街の歴史に興味を持ちます。ユネスコ無形文化遺産に登録されている伝統工芸品 「結城紬」の着物を着た街の観光ボラティアガイドさんに案内してもらいながら訪れたのはもう一つの伝統工芸品「桐下駄」の工場。そこで旅行者は桐下駄をお土産に購入し、早速それを履いて、歴史的な建物が並ぶ街並みを巡ります。「結城蔵美館」で様々な展示や名槍「御手杵の槍」の展示を眺めた後、「Gallery & cafe 壱の蔵」前でボランティアガイドさんとお別れします。カフェでコーヒーと結城市名物のゆで饅頭を味わってちょっと一息ついた後は向かいの「結城澤屋」にて実際に結城紬に触れてみます。その後「つむぎの館」を訪れ、はた織機で結城紬のコースター制作を体験。旅行者は嬉しそうに出来上がったコースターを眺めた後、旅の最後に施設内の「陳列館」と呼ばれる所で結城紬に関する展示と美しい着物の完成品を目にします。

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#42 大子‐DAIGO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#42 大子‐DAIGO‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:48

季節の流れと共に鮮やかにその姿を変える山々と、清き水が激しく、時に優しく流れるその土地は昔からそこを訪れた人たちの心を魅了し続けてきました。その地の名は大子町。旅行者は月待の滝を散策し、滝の美しさをじっくりと眺めた後「森林の温泉」で露天風呂を満喫します。その後「奥久慈茶の里公園」にて奥久慈茶の手揉みを体験し、その味わいに癒された後「大子ブルワリー」にて地ビール醸造場を見学し、レストランで地ビールと奥久慈軍鶏料理を楽しみます。場所を移し、「カフェユーモア」にて地元産のおいしいりんごを用いたアップルパイを紅茶と共に頂いて一息ついた後は久慈川に掛かる久野瀬橋を景色を眺めながら歩き、常陸大子駅からバスに乗って「袋田の滝」へ。その場所を彩るイルミネーションを眺めながら滝にたどり着いた旅行者は美しくライトアップされた滝の姿に心を奪われ、大子町の旅を終えます。

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#43 つくば‐TSUKUBA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#43 つくば‐TSUKUBA‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 05:01

ロープウェイの窓越しに通り過ぎていく自然の風景、降車して山道を歩き、旅行者が辿り着いたのは筑波山の女体山頂、そして眼下に見えるのは科学技術と豊かな自然を有する国際的な研究学園都市、茨城県つくば市。はるかに広がる景色を楽しんだ旅行者は山を降り、日本の古き良き時代の雰囲気を残す神郡の街並みを歩きます。つくば市はラーメン激戦区としても知られており、旅行者は昼食にラーメンを堪能した後、つくば市谷田部郷土資料館を訪れ、館内を見学し、江戸時代の発明家、飯塚伊賀七の作り出した「から くり時計」と出会います。タイムスリップしたかの様に次に訪れたのはつくばロボットフェスティバル。ここで様々な ロボットを見学し、近未来の技術を体験した後、筑波宇宙センター(JAXA)を訪れ、施設を見学します。夜になり、つくばセンター周辺の街明かりの中を歩く旅行者はふと足を止め、ライトアップされたエキスポセンターのロケット眺め、つくは?市の旅を締めくくります。

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#44 日立‐HITACHI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

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#44 日立‐HITACHI‐ VISIT IBARAKI,JAPAN

無料 04:39

茨城県日立市。広大な海と恵み豊かな山々の間に栄える都市。旅行者達は日立駅の駅舎内から目の前に広がる海を眺めた後、日立おさかなセンターで新鮮な海産物を自由に選んで丼にする「味勝手丼」を食べます。その後、十王と呼ばれる町にあるネジの製造工場を見学。そこでネジが製造される工程を見せてもらい、その技術力を注いで作られたコマを触らせてもらいます。その場でコマ対戦を体験させてもらった後は日鉱記念館を訪れ、施設内を見学しながら、日立の鉱山の歴史を学び、鉱石の展示を眺めます。場所を移し、日立市かみね動物園で動物と触れ合い、普段なかなか目にすることの出来ない動物達を眺めていきます。その日の旅の最後は日立シビックセンターへ。ユネスコ無形文化遺産に登録された日立風流物の展示を見上げ、プラネタリウムで美しい星の映像を眺めます。日が沈んだ後、旅行者達はうのしまヴィラに宿泊。翌日の早朝、旅行者は施設内の海岸を歩き、そこから美しい日の出を眺め、日立市の旅を終えます。

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#45 【開局3周年スペシャル】VISIT IBARAKI, JAPAN 総集編(1)

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#45 【開局3周年スペシャル】VISIT IBARAKI, JAPAN 総集編(1)

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【ありがとう3周年!/いばキラTV 3rd Anniversary Special】
外国人旅行者の視点で描く「クール」な茨城!風景、物、食、人など、茨城県に暮らす人にも新鮮な視点で、普段の生活では気が付かない茨城の魅力をお楽しみ頂けます。そこにはまるで映画のように美しい光景が広がり、世界に誇れる茨城県全44市町村それぞれの素晴らしさがあります。

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製作年 2014年 製作国   日本

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