“邪馬台国”を掘る

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邪馬台国、卑弥呼という名の女王が君臨した3世紀の王国です。九州と近畿で所在地を巡る本格的な論争から100年目の平成21年(2009)、奈良県の纒向(まきむく)遺跡で卑弥呼の王宮といわれる巨大な建物群が発掘され邪馬台国の最有力地になります。翌年、さらに発掘調査が行われ、連合国家を示す土器や人為的に破壊された銅鐸、そして2700個を超える桃の種が出土。日本古代史最大の謎に挑んだ発掘調査に密着しました。

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