ウズベキスタンの古都・サマルカンドは、2001年に世界遺産に登録されました。14世紀後半、モンゴルの司令官・ティムールはシルクロードの真ん中に大帝国を築き、サマルカンドを都とします。ティムールが青い色を好んだため、建物は青いタイルで覆われています。東西の文化が出会い、空前の繁栄を遂げた大帝国の青い都を訪れます。この番組は著作権上の制約等から、一部放送とは異なる箇所があります。ご了承ください。

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