(106)「炎を信じて」

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穴窯での窯焚(た)きを成功させた喜美子(戸田恵梨香)。昭和53年、40歳になった喜美子は女性陶芸家の草分けとして活躍している。喜美子の作品は高値で売れて借金を返済。暮らしはだいぶ豊かになっている。武志(伊藤健太郎)は高校2年になって、そろそろ進路を決めるころ、マツ(富田靖子)が旅行に出かけ、喜美子が武志と二人で過ごしていると信作(林遣都)がきて喜美子に中身を言わず武志に届け物を渡して去っていく。

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