ポッサム~愛と運命を盗んだ男~

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ポッサム~愛と運命を盗んだ男~

放送局(MBN)ドラマ歴代NO.1視聴率を記録!. “時代劇プリンス”「ヘチ 王座への道」チョン・イルד時代劇初ヒロイン”「被告人」ユリ(少女時代)豪華初共演! 愛する者を守るた…

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第1回
  • 35分 字幕 
  • 無料

幼い息子チャドルを男手ひとつで育てるバウは町のゴロツキだ。依頼を受けては未亡人をさらい、依頼人に届けるポッサムで金を稼ぐ。ある夜、妓楼でのもめ事を両班(ヤンバン)に扮して仲裁、その場にいたイ・デヨプと意気投合するバウ。一方、左議政(チャイジョン)イ・イチョムの息子と婚礼を挙げた翁主(オンジュ)スギョンは夫が初夜を待たず死亡。婚家で窮屈な生活を送っていた。

第2回

  • 31分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

寺に詣でていたスギョンを見て、小坊主がチャドルに「あれは翁主様だよ」と教える。一方、金持ちの両班から依頼されてポッサムに出かけるバウ。一杯飲んだ相棒チュンベのいい加減な案内で屋敷に忍び込みスギョンをさらう。依頼人が急死してやむをえず自分の家にスギョンを連れ帰ったバウにチャドルが叫ぶ。「この人、お寺で見かけた翁主様だ!」

第3回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

スギョンがさらわれたことで、イチョムの屋敷は大騒ぎに。恨みを持つ者の仕業か、それとも対立する西人(ソイン)派か? 光海君(クァンヘグン)から明日スギョンに会いたいと言われ困惑したイチョムは、亡き夫の後を追って自死したことにしスギョンの葬儀を執り行う。その日の夜、元の屋敷にスギョンを戻そうと左議政宅に出かけたバウだがどうも様子がおかしく…。

第4回

  • 33分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

死んだことにされたスギョンを、元の屋敷に戻すことはできない。事情を聞かされ涙を流すスギョン。いったんはスギョンを亡き者にして決着をつけようとするバウだが、それもできなかった。万策尽きたバウは王宮にスギョンを連れていくことに。一方、スギョン自害の報を聞き屋敷に駆けつけるデヨプ。スギョンの死を受け入れられないデヨプは…。

第5回

  • 29分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

イチョムから、翁主を見つけ次第殺せと命じられたイチョムの私兵たち。彼らからスギョンとバウを救ったのは、兄嫁スギョンを慕うデヨプだった。王宮に急ぐバウ、チャドルとスギョン。王宮の門にも刺客が潜んでいることに気づいたバウは、宮女に変装することを提案。スギョンは王宮に入ることに成功するが、心配したチャドルまで後をついていき…。

第6回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

生母である昭儀(ソイ) ユン氏に手紙を渡そうとするスギョン。しかし約束した場所に現れたのは王宮で権力を振るう尚宮(サングン)、キム・ゲシだった。スギョンの顔を確認すると口を開くキム尚宮。「翁主が生きていれば、左議政と王が対立し国が乱れる」「王のために死んでください」。キム尚宮の言葉に涙するスギョン。一方、光海君もスギョンの生存を知るが…。

第7回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

絶望し崖から川に身を投じるスギョン。後を追って水に飛び込み救うバウ。チャドルは3人で暮らそうと泣いて訴える。都を抜け出した3人は坡州(パジュ)へ。仕事を探すが見つからず、生活のために金持ちの家に泥棒に入るバウとチャドル。そのことを知って怒るスギョン。バウと言い争ったスギョンは翌日、バウの買ってあげた靴を残して姿を消すが…。

第8回

  • 30分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

翁女ではなく平凡な女として生きていく決心をしたスギョン。酒場で洗い物の仕事を見つけ、バウたちと家族のように暮らし始める。父の命に背きスギョンを助けようとしたデヨプは屋敷に監禁されるが、叔母ヘインダン イ氏の助けで家を抜け出しスギョンを捜す。一方、スギョンの居所を知った光海君は、その情報をイチョムに流すよう命じた。

第9回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

バウに刃を向けるデヨプ。スギョンは、彼こそ命の恩人だと告げデヨプを止める。デヨプはスギョンに都へ戻るよう頼むがスギョンは拒否。そこへイチョム配下の男たちが襲いかかる。バウ、デヨプはなんとか彼女を守るがデヨプは大きな傷を負う。医師は出血が多いため滋養が必要と高価な野生の高麗人参を勧めるが、2人にそんな金があるはずもなく…。

第10回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

光海君はスギョンをイチョムに殺させ、それを証拠に大北(テブク)派を追い落とす計画だった。しかしスギョン殺害が失敗したことを知ると、イチョムたち大北派と対立する西人派のキム・ジャジョムに協力を求めることに。デヨプの傷を治すため金が必要になるバウとスギョン。2人は王宮の宦官に化け、金持ち相手に詐欺を働く。だが運悪く本物の宦官が現れ…。

第11回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ニセ宦官の正体がバレ、あわててその場から逃げるバウとスギョン。高麗人参のおかげでデヨプの傷は順調に回復。傷の癒えたデヨプはバウにある提案をする。スギョンの命を救い、イ氏の家門も守る方法がひとつだけある。そのためにはイチョムの屋敷にある、ある物が必要だと。バウは屋敷に捕らわれているチュンベを救うことを条件に提案に応じる。

第12回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

王が家臣の罪を一度だけ許すことを保証する「免死鉄券(ミョンサチョルゴン)」。デヨプはこれを使って、スギョンが死んだと偽った父の罪の許しを乞い、スギョンも救う計画だ。都に向かうバウとデヨプ。デヨプが屋敷に火を放ち、それに紛れてバウが忍び込む。免死鉄券を盗み出すことに成功するバウだが、イチョムの顔を見たバウの頭に忌まわしい記憶が蘇り…。

第13回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

先王の妃の父だったバウの祖父、バウの父は謀略により死に追いやられた。イチョムの顔を見たバウの脳裏に過酷な光景がよみがえる。処刑場で首を差し出す祖父と父、「斬首せよ」と命じる高官。イチョムこそその男だった。怒りから復讐に燃えるバウに、彼の事情を知る住職が説く。敵(かたき)を殺せばお前も死ぬ。残されたチャドルは無法者になるだけだと…。

第14回

  • 30分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

敵の家門の嫁であるスギョンを坡州(パジュ)に残し、天安(チョナン)へ向かうバウ。王に免死鉄券(ミョンサチョルグォン)を奏上し坡州に馬を走らせるデヨプ。しかしスギョンは、謎の男たちに連れ去られてしまう。船着き場で男たちといるスギョンを見かけるが、知らぬふりをするバウ。その後、一行を追いかけ都にたどり着くが見失ってしまう。デヨプからイチョムの私兵の仕業ではないと聞き…。

第15回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ジャジョムの屋敷に監禁されたスギョン。一方、デヨプは父イチョムに免死鉄券を王に渡したと伝え、スギョンの居場所も告げて彼女の救出を嘆願する。自分の存在が国王、大北(テブク)派、西人(ソイン)派の政争の具になっていることに気づくスギョン。ジャジョムの屋敷に忍び込んだバウが尋ねる。「生きたいか?」。はいと答えたスギョンは、バウと屋敷を抜け出す。

第16回

  • 33分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

私兵を連れてジャジョムの屋敷に向かうイチョム。邸内を捜索するがスギョンの姿はなく、後日、彼女の遺書が届けられる。イチョムも光海君(クァンヘグン)も、スギョンの死を信じるが、デヨプだけは受け入れることができない。都のバウの家を探し出し、スギョンに会わせろと要求するデヨプ。やむなく姿を現したスギョンに、デヨプは自分の想いを告白するが…。

第17回

  • 33分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

チュンベの故郷、済物浦(チェムルポ)で生活を始めるバウ、スギョン、チュンベたち。密貿易で一儲け企むチュンベだが、品物を載せた船が台風で沈没し、借金を背負うことに。困ったバウとチュンベに、春画を描く仕事が舞い込む。絵を描くのはなんとスギョン! 一方、スギョンの墓の改葬を命じイチョムを窮地に追い詰めた光海君。イチョムは反撃に出る。

第18回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ジャジョムはイチョムに、かつて王への謀反を捏造され死罪となったキム・ジェナムの孫キム・デソクが生きていること、彼こそがスギョンをポッサムした犯人であることを告げる。復讐を恐れたイチョムは、バウの母と妹が官婢(かんぴ)になっていることを知り、居場所を探らせる。一方、バウは難破した密輸船にイチョムの息がかかっていたことを知り…。

第19回

  • 31分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

スギョンが挿絵を描き、王宮を舞台にした恋愛小説が都で人気を呼ぶ。それは光海君の耳にも入り、本は禁書に。デヨプの兄イ・ウォニョプが大将を務める捕盗庁(ポドチョン)に作者の逮捕が命じられる。挿絵の絵柄を見て誰が描いたか気づくデヨプ。バウの正体を知ったイチョムは、都にバウの似顔絵を貼り出して懸賞金をかける一方、彼の母と妹をさらっていた。

第20回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

王の廃立を企み、明(みん)の皇帝に援助を要請するイチョムの書状を奪取したバウ。イチョムの屋敷に忍び込み、キム・デソクだと本名を名乗って母妹と書状の交換を要求する。バウが都に出かける準備をしていると、デヨプが引き連れた捕盗庁の役人が押しかけバウを禁書の作者として逮捕する。自分の身代わりにバウが捕まったことを知ったスギョンは…。

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