キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン6

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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン6

<ピープルズ・チョイス・アワード>連続受賞!! キレイすぎる刑事×キレモノすぎる作家 絶好調の名コンビ、一番の事件はまさかの結婚!? 晴れてFBI捜査官に就任し、心機一転ワシント…

『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン6』の動画一覧

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全話エピソード1~エピソード23

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極秘任務 パート1 / 極秘任務 パート2 / 機密 / 交渉人キャッスル / タイムトラベル / 秘宝への鍵 / 父と娘の合同捜査 / 殺人は永遠の輝き / 分身 / 善人と悪人と赤ん坊 / 放火魔のワナ / 極秘の再会 / アイドルの虚像 / ドレスに魅せられた悪魔 / 若気の至り / 147号室の容疑者たち / 危殆に瀕す / 忍者現る! / 大義 / 70年代ノスタルジア / ロー&ボーダー / 真理 / 愛の試練

本編

エピソード1 極秘任務 パート1

  • 42分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

プロポーズの日から2カ月後。ワシントンD.C.でFBI捜査官となったベケットは、訓練と捜査の日々に明け暮れ、NYにいるキャッスルとはすれ違いの日々が続いていた。そんなある日、軍事衛星の"極秘暗号モジュール"が何者かに盗まれるという、国家安全の危機に関する大事件が発生する。「6週間も会ってない」と嘆くキャッスルは、電撃訪問を敢行。思いもよらない再会に大喜びのベケットだったが、キャッスルは彼女が「機密よ」と口を閉ざす捜査中の事件のことが気になって仕方がない。そして、密かに調査を進めた彼は!?

エピソード2 極秘任務 パート2

  • 42分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

死亡した第一容疑者のブロンソンに誘拐された際、キャッスルは知らぬ間に猛毒を吸い込んでいた。余命は一日。ベケットは真犯人を見つけ「解毒剤を手に入れる」とキャッスルを励ますが、捜査が難航していることを察した彼はブロンソンが残した謎の言葉"ドリームワールド"について語り始める。早速、調査に動き出したFBIは、かつて国家安全の理由で差し止めとなった『ドリームワールドの真実』という記事を発見。担当記者のパーカーに情報源を全て明かすよう迫るベケットは、そこで"国家を揺るがす真実"に直面する。

エピソード3 機密

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

早朝のNY。90年代に人気を博したドラマの主演俳優チャーリー・レイノルズの遺体が、クレーン車のフックに突き刺さった状態で発見された。テレビのニュース番組で事件を知ったキャッスルは、喜び勇んで現場へ駆けつけ、エスポジートとライアンに捜査協力を申し出る。遺体が身に着けていたジャケットから見つかった"謎のメモ"、携帯電話に残されていた女性からの脅迫メッセージを手掛かりに捜査を進めていくキャッスルたち。すると、突然FBIのベケットとマコード捜査官が現れ、事件の情報開示と共同捜査を命じ始め…。

エピソード4 交渉人キャッスル

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

恋人の殺害容疑がかけられ警察に追われるエマ・リッグズが、街中の歯科医院に5人の人質を取って立てこもった。エマの要求は「キャッスルを呼べ」。ゲイツ部長から連絡を受けたキャッスルは、現場に到着すると「僕のファンなら、僕を傷つけない」と危険を省みず、ひとりで院内へ入っていく。泣きながら自らの無実を訴えるエマと事件の謎を紐解き、人質の解放を目指すキャッスル。その時、歯科医院の外からキャッスルを案じていたベケットがエマの警察に対する強い不信感に着目、隠された正体を探ろうと捜査協力に乗り出す。

エピソード5 タイムトラベル

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

酷い拷問の末、ノドを切り裂かれた保護観察官のショーナ・テイラーの遺体が発見された。 エスポジートの調査で彼女は数日前にストーカーを告訴していたことが判明。犯人とストーカーは同一人物と推定される。その矢先、再びショーナの家に男が侵入したとの通報が入り、エスポジートたちが身柄を確保するが、男は殺害を否定するばかりか「大勢が死ぬ。俺は未来から来たんだ」と意味不明なことを叫び始める。そしてキャッスルとベケットを前に「2035年から来た」「彼女の死が悲劇の連鎖を起こす」と訴え続けた男は、ついに!?

エピソード6 秘宝への鍵

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

路地裏で女性の変死体が見つかった。遺体は十字架に磔にされたようなポーズを取り、両手のひらには聖痕を思わせる傷があった。所持品の名刺から、身元は会計士のスザンナ・リッチランドと判明。彼女の部屋を訪れたキャッスルは、壁に貼られた多数の"宗教的なシンボルの写真"を見るなり、黒魔術で使用されている記号と指摘し、儀式的な殺人を疑う。さらに、監視カメラ映像からスザンヌの後をつける修道士の姿が見つかった上に、彼女が"秘宝の在りかを示す古い手紙"について探っていたことを知ったキャッスルは…。

エピソード7 父と娘の合同捜査

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

15年前に隣人の女子高生を殺害したとされ、死刑判決を受けたフランク・ヘンソン。裁判所は、刑の執行を予定通り、3日後の0時と確定した。大学で再審支援活動をしているアレクシスは冤罪を主張、刑が執行されるまでにフランクの無実を証明しようと奮闘する。そして刻々と時が迫る中、大ケンカ中の父キャッスルのもとへ向かった彼女は「許したわけじゃないわよ」と前置きすると、「一緒に冤罪を晴らして」と頼み込む。キャッスルは仲直りをする絶好の機会と思い快諾するが、調査を進めるにつれプレッシャーに苛まれていく。

エピソード8 殺人は永遠の輝き

  • 42分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

有力者たちの関係改善アドバイザーとして知られるアリス・クラークが、行方不明になった。翌朝、彼女は車の中で、射殺体として発見される。車内はナイフで切り刻まれ、彼女のオフィスも無惨に荒らされていたが、盗まれた物は顧客であるスペンサー夫妻のファイルだけだった。夫妻は離婚寸前状態にあり、ベケットたちは不動産王の夫アンドリューが離婚に不利なファイルを盗み、殺害したと推測する。ところが、その後の捜査でアリスが"巨大なダイヤモンド"を所持していたことがわかり、事件は複雑な様相を呈していく。

エピソード9 分身

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

波止場に立っているかのように見せかけた、女性の首つり遺体が発見された。現場に到着したベケットとキャッスルは遺体の顔を見るなり「ラニの姉妹?」と驚き、検視官のラニは自分の生き写しのような遺体を前に動揺を隠せないでいた。被害者はフロリダ出身の元売春婦パム・ホッジスと判明。自宅の捜索に向かったベケットたちは、その豪華な生活ぶりにパトロンがいたはずと推理を働かせる。すると、今度は捜査中の船の中で、ライアンが男性の首つり遺体を発見。なんと、その男はエスポジートと瓜二つの顔の持ち主だった。

エピソード10 善人と悪人と赤ん坊

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

教会で男性の死亡が確認された。朝6時半、礼拝が行われていた教会に、血を流し、おぼつかない足取りで入ってきたその男性は、祭壇前で胸に抱いていた赤ん坊を司祭に手渡し、息絶えてしまったという。遺体の身元が、リムジンの運転手キャメロン・デュケインと判明すると、ベケットたちは家族や仕事関係者に聞き込みを開始。誰もが2週間前からのキャメロンの言動に異変を感じていたと言うが、赤ん坊には心当たりがないと首を振られてしまう。身元不明で行き場のない赤ん坊を、キャッスルは「一時的に預かる」と言い出す。

エピソード11 放火魔のワナ

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

改築中の建物が放火された。誰もいないはずの火災現場から、真っ黒に焼け尽くされた一体の遺体が見つかり、ベケットたちは現場検証へ向かう。遺体の頭に9ミリ弾で撃ち抜かれた痕を見つけた検視官のラニは、他殺の可能性を示唆。ほどなくして消防局のバートン副隊長から、現場で"ファントム"と呼ばれる放火魔が記した"X"の印を見つけたとの報告が入り、遺体は放火魔を追っていたバートンの同僚ブレイクと判明する。ブレイクが乗り捨てた車の中を捜索したライアンたちは、そこで放火魔に近づく資料を入手するが…。

エピソード12 極秘の再会

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

豪華マンションの浴室で、男性の射殺体が発見された。被害者は、住人のテッド・ロリンズ。20歳の中古レコード店員とは思えない生活ぶりに疑問を抱くベケットだったが、キャッスルが床下から"赤色のノートパソコン"を見つけ出すと、その正体が明らかに。テッドの父によれば、彼は天才ハッカーで、高校時代には、銀行口座を乗っ取るなどして140万ドルもの大金を盗み取ったという。そして、テッドが死の直前にハッキングした銀行を突き止めたベケットたち。支店長を訪ねると、キャッスルの前に"あの男"が姿を現した!

エピソード13 アイドルの虚像

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

子役からトップアイドルへと上り詰めた22歳のマンディ・サットンが、何者かに後頭部を殴られ、自宅マンションの裏通路で遺体となって発見される。マネージャーを務める母によれば、最近の挑発的なファッションやダンス、酒やドラッグに明け暮れる生活態度を嫌うファンからの脅迫状が絶えなかったという。ところが、ほどなくしてベケットのもとへ、発見された遺体が「マンディではない」との知らせが入る。さらに、脅迫状の調査を進めていたライアンたちが、マンディにつきまとっていた危険なファンの男を連行すると…。

エピソード14 ドレスに魅せられた悪魔

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

ファッション関係の会社や学校が建ち並ぶ地区。課題に必要な布を求めてゴミ箱を漁っていた学生が青色のスカーフを手繰り寄せると、女性の変死体が飛び出してきた。死因は絞殺、凶器はスカーフ類の物と特定される。被害者が一流ファッション誌"モダン・ファッション"の編集部でアシスタントを務めていたエラ・ヘイズとわかると、ベケットたちは、編集長のマティルダを直撃。ファッション界のカリスマであるマティルダには悪い噂がついて回っていたが、そんな彼女とベケットの間には誰も知らない"15分の過去"があった。

エピソード15 若気の至り

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

高級住宅地に住む女子高生のマディソンが、自室で何者かに殺害された。天井の梁に血が飛び散っていることから、検視官のラニは犯人が彼女を投げ飛ばした可能性があると考え、「恐らくその際の頭蓋骨内損傷が致命傷」と死因を断定。キャッスルは思わず「犯人は怒れるハルク」と口にするが、マディソンの母は怪力の男に心当たりがあるという。それは、マディソンにフラれ、恨みを持っていた元恋人のライリーだった。ところが、ライリーを訪ねて学校に向かったベケットたちは、そこで想像を絶する超常現象の映像を見せられる。

エピソード16 147号室の容疑者たち

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

小さな劇団に所属する俳優ジャスティン・マルケットの射殺体が、ホテルの一室で発見された。劇団員たちの話によると、つい先日、コーヒー店の外でいきなり女性に怒鳴られたという彼は、演技に差し障るほど動揺していたという。女性は店の常連客のアニタ・ミラーと判明。事情聴取に応じた彼女はジャスティンを「殺した」と自供、殺害状況を詳細に語り出すが、すぐにアリバイが証明される。アニタの不可解な言動に頭を抱えるキャッスルとベケット。すると、次々にジャスティンを「殺した」と自首して来る人物が現れ!?

エピソード17 危殆に瀕す

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

ゲイツ部長から神妙な声で「ひとりで来て」と、緊急の呼び出しを受けたベケット。彼女を待っていたのは、麻薬課のファウラー警部だった。「内密に」と話し始めた警部は、売人たちを狙う連続殺人事件が起きており、関与が疑われる正体不明の新たな麻薬組織を捜査中と説明。そして、自殺を図った組織の運び屋エレナ・マルコフに成りすまし、ベケットに組織と接触して欲しいと依頼する。ゲイツ部長が案じる中、意を決したベケットは組織が指定したホテルの部屋へ向かうが、エレベーター内で"謎の男"に拉致された彼女は…。

エピソード18 忍者現る!

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

高級ドレスに身を包んだ日本人女性の遺体が、早朝の路地で発見された。胸に刺し傷と思われる痕があったが、検視官は刺されたのではなく「これは飛んできたナイフによる傷だ」と言い、左前下行技の切断による即死だったことがわかる。所持していたパスポートと携帯電話から、被害者はバレエダンサーのジェイド・ヤマタと判明。また、遺体の横からは廃工場の鍵が見つかった。間もなくして、不気味な廃工場に足を踏み入れたベケットとキャッスル。すると、怪しい気配を感じたキャッスルの前に、突然"忍者"が姿を現した!

エピソード19 大義

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

大手銀行"JPハーディング"で働くトレーダーのピーター・コルデロが自宅で殺害された。遺体発見者は、公衆電話から匿名で通報してきた"謎の女性"。早速、監視カメラ映像を調査したベケットたちは、女性の姿を見つけ出すが、身元判明に繋がる手掛かりは得られずにいた。そんなある日、ベケットたちのもとへ、ゲイツ部長の妹で連邦判事のエリザベス・ウェストンがやって来る。なんと、エリザベスと一緒にいたのは"謎の女性"だった! 彼女たちは"JPハーディング"を捜査中で、ピーターが情報提供者だったことを明かすと…。

エピソード20 70年代ノスタルジア

  • 43分 字幕/吹替 
  • 2日間 220 pt 〜

ビルの解体準備を進めていた作業員が、コンクリートの中から白骨化した遺体を発見する。検視官のラニは遺体が埋められたのはビルが建設された1978年で、被害者は水色のスーツを着ていることから30代前半のおしゃれな男性と推定。するとキャッスルが、遺体は1978年に忽然と姿を消したマフィアのボス、"ヴィンス・ビアンキ"に違いないと言い出す。そして、当時ヴィンスの相談役だったというハロルドの家を訪ねたキャッスルとベケット。彼が"ファンキーな70年代の世界"に閉じ籠った、世捨て人同然の男と知った2人は!?

PV

『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』シリーズ

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