スクールガール・コンプレックス‐放送部篇‐

スクールガール・コンプレックス‐放送部篇‐

写真集が原作の映画は(おそらく)史上初!

大ヒットとなった青山裕企の写真集『スクールガール・コンプレックス』を原案とし、よりイメージを膨らませた異色作。

配信開始日:2019年07月01日

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スクールガール・コンプレックス‐放送部篇‐

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スクールガール・コンプレックス‐放送部篇‐

330 pt

スクールガール・コンプレックス‐放送部篇‐
視聴期間: 2日間 330 pt
視聴時間:01:35:38

希望ヶ丘女子高等学校の生徒たちは、学園祭の準備に追われていた。放送部の部長、新谷マナミ(森川葵)もその一人だが、マジメすぎる性格ゆえ、3年生が部活を卒業するフィナーレにふさわしい朗読劇の演目をなかなか決められずにいた。そんななか、マナミは放送部の顧問、本西郁美先生(寿美菜子)から、新たに三塚チユキ(門脇麦)が放送部へ入部すると告げられる。チユキはバスケ部でもめて退部になり、1年留年した問題児ではあるが、どこか謎めいた雰囲気を持つ美少女で、同級生の江里口フタバ(新木優子)と禁断の関係を持っていた。マナミとチユキは、部長と部員という関係で徐々にその距離を縮めていくが、いつのまにかマナミもチユキの魅力に惹かれ、気づけばチユキを目で追うようになっていた。喉の具合が悪い時にくれたソーダ味のキャラメル、体操服に着替える時のドキッとした甘酸っぱい気持ち、放送室で二人きりの時にチユキがしてくれたメーク……。そんなひとつひとつの思い出がマナミの心を占領していく。だが、マナミのそばにはいつもマナミを助けて励ましてくれる幼なじみで同じ放送部所属の森野アイ(近藤真彩)がいた……。

スクールガール・コンプレックス‐放送部篇‐の作品情報

作品のあらすじやキャスト・スタッフに関する情報をご紹介!

スタッフ・作品情報

監督

小沼雄一

原案

『スクールガール・コンプレックス』青山裕企」(イースト・プレス刊)

エンディングテーマ

「秘密の時間」さよならポニーテール(エピックレコードジャパン)

脚本

高田亮、大森立嗣

音楽

宇波拓

製作年

2013年

製作国

 日本

出演キャスト

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