バック・アロウ キャストコメンタリー版

バック・アロウ キャストコメンタリー版

谷口悟朗×中島かずきが贈る世界破戒冒険活劇、開幕!

配信開始日:2021年02月03日

バック・アロウ キャストコメンタリー版の動画まとめ一覧

『バック・アロウ キャストコメンタリー版』の作品動画を一覧にまとめてご紹介!

BACK 03 巨大な城艦は希望になるか(キャストコメンタリー版)

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BACK 03 巨大な城艦は希望になるか(キャストコメンタリー版)

330 pt

BACK 03 巨大な城艦は希望になるか(キャストコメンタリー版)
視聴期間: 7日間 330 pt
視聴時間:23:42

襲撃に失敗したイキ合愁国は、新しい土地を提供する代わりに、巨大城艦とアロウを引き渡すようエッジャ村に提案を持ちかける。村人たちは故郷を捨てることに不安を抱きながらも、その提案を受け入れる。いざ新天地へ進みだしたかと思われたその瞬間、城艦への攻撃が始まった。イキ合愁国・ガライ大統領の本心は、責任逃れのために城艦と村人たちを生き埋めにして、その存在をなかったことにすることだったのだ。アロウと共にブライハイトを操りその罠を退けたエルシャたちは、城艦を「グランエッジャ」と名付け、壁を目指すことにする。しかしその頃、レッカ凱帝国ではシュウがアロウたちの殲滅に動き出そうとしていた。

BACK 06 美少年牧場ってマジなのか(キャストコメンタリー版)

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BACK 06 美少年牧場ってマジなのか(キャストコメンタリー版)

330 pt

BACK 06 美少年牧場ってマジなのか(キャストコメンタリー版)
視聴期間: 7日間 330 pt
視聴時間:23:42

北の壁に急ぐグランエッジャは、リュート卿和国の自治領に侵入する。そこには美少年たちが暮らす「美少年牧場」があった。しかしそこは、酷い人体実験から逃げ出してきた少年たちが集められた場所なのだった。領主・ウォルストンの襲撃を追い払うアロウを見て、美少年たちはこれから自分たちを守って欲しいと懇願するが、アロウはそれに応えようとしない。アロウ達は、あえて美少年たちを裏切ったように見せた作戦でウォルストンを出し抜いてみせた。アロウの真意を知った美少年たちは、自分たちの力で独立を勝ち取り、グランエッジャを見送るのだった。

BACK 09 愛を語る唇はなぜ牙を隠すのか(キャストコメンタリー版)

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BACK 09 愛を語る唇はなぜ牙を隠すのか(キャストコメンタリー版)

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BACK 09 愛を語る唇はなぜ牙を隠すのか(キャストコメンタリー版)
視聴期間: 7日間 330 pt
視聴時間:23:42

フィーネ姫には凶暴なもう一つの人格があった。その事実を知ったアロウ達を始末しようとするプラーク。彼らの窮地を救ったのは、グランエッジャの医師・ソーラだった。実はソーラはプラークの兄であり、フィーネの秘密を知るリュート卿和国の貴族だったのだ。ソーラはグランエッジャがフィーネの治療の糸口になる可能性を説くが、プラークは聞く耳を持たない。何とかその場から逃げ出したアロウ達だったが、今度はエッジャの村人たちがリュートに捕らわれてしまう。悲しむフィーネのもとに、突然レッカ凱帝国から連絡が入る。それは、リンガリンドの支配を狙うゼツ凱帝からの宣戦布告だった。

BACK 12 誇りも積もれば芥となるか(キャストコメンタリー版)

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BACK 12 誇りも積もれば芥となるか(キャストコメンタリー版)

330 pt

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視聴期間: 7日間 330 pt
視聴時間:23:42

シュウとアロウに完膚なきまでに打ちのめされ、復讐に燃えるカイ。しかし、先の戦いで受けた傷は癒えず、そして自分自身を見失い、リュート兵にすら遅れをとる有様だ。そんなカイを諌めたのは、レンだった。レンは生死の境目をかいくぐりながら己の信念を鍛え上げ、新たな力を得ていた。空を飛ぶブライハイト・レップウでカイの前に現れたレン。二人のブライハイトは合体し、ギガンレップウとなって大空高く舞い上がる。完全に己を取り戻しさらに力を増したカイに、シュウは歯が立たずにいた。

BACK 14 その戦場に愛はあるのか(キャストコメンタリー版)

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BACK 14 その戦場に愛はあるのか(キャストコメンタリー版)

330 pt

BACK 14 その戦場に愛はあるのか(キャストコメンタリー版)
視聴期間: 7日間 330 pt
視聴時間:23:42

ゼツとフィノワール、一進一退の攻防が続くなか、突如フィノワールは敵味方問わずブライハイトに襲いかかり、信念子を奪い尽くそうとする。そんなフィノワールの暴走を止めたのは、アロウのセイバーブローだった。シュウはセイバーブローの力を使って、グランエッジャの超兵器・グランアローを放つ。一斉に機装顕現を解かれるレッカ軍。しかし、ブライハイトを失ってもなお、レッカは戦いをあきらめない。傷ついた身体を奮い立たせ、まっすぐに向かってくるレッカ軍にもフィーネの愛が降り注いだ。それはゼツ凱帝の心をも震わせ、戦争の幕が下りたのだった。

BACK 18 これが世界の真理なのか(キャストコメンタリー版)

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BACK 18 これが世界の真理なのか(キャストコメンタリー版)

330 pt

BACK 18 これが世界の真理なのか(キャストコメンタリー版)
視聴期間: 7日間 330 pt
視聴時間:23:42

世界壁を抜けてたどり着いたエピタフマウンテンは、死んだ人間の顔が刻印された柱が無数にそびえ立つ不気味な場所だった。そこに現れたリンド教団の教祖が「忘れた使命を思い出せ」とアロウに告げると、アロウの暴走が始まった。ムガが放つ攻撃によって、リュート軍の兵士たちは全滅してしまう。リンド教団とは、アロウを覚醒させる為のルドルフの罠だった。神がリンガリンドを滅ぼす為に送り込んだ「殲滅者」――それがアロウの正体だったのだ。アロウを救い、そして「神」とは何かを突き止めるべく、シュウは反撃の糸口を探る。

バック・アロウ キャストコメンタリー版の作品情報

作品のあらすじやキャスト・スタッフに関する情報をご紹介!

あらすじ

リンガリンド辺境の地「エッジャ村」に謎の男「バック・アロウ」が現れる。記憶を取り戻すために壁の外を目指すアロウだったが次第に自身をめぐる争いに巻き込まれていく。

スタッフ・作品情報

監督

谷口悟朗

シリーズ構成・全話脚本

中島かずき

キャラクター原案

大高 忍

キャラクターデザイン・総作画監督

菅野利之

ブライハイトデザイン

天神英貴

CGアクションスーパーバイザー

山根理宏

音楽

田中公平

CG制作

ダイナモピクチャーズ

撮影

チップチューン

背景

スタジオワイエス

アニメーション制作

スタジオヴォルン

製作年

2021年

製作国

 日本

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バック・アロウ

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谷口悟朗×中島かずきが贈る世界破戒冒険活劇、開幕!

(C)谷口悟朗・中島かずき・ANIPLEX/バック・アロウ製作委員会