エンテベ空港の7日間

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エンテベ空港の7日間

救出までの7日間――極限の状況下でハイジャック犯と人質、政府首脳らの間に何が起きていたのか? 実話に基づき岐路に立たされた人間たちの対立と葛藤に迫るポリティカル・ヒューマン・サスペ…

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エンテベ空港の7日間

エンテベ空港の7日間

  • 107分 字幕 
  • 3日間 440 pt 〜

1976年6月27日。テルアビブ発パリ行きのエールフランス機が、4人のハイジャック犯に乗っ取られた。犯人のうち2名はパレスチナ解放人民戦線のパレスチナ人メンバー。残り2名は革命を志すドイツ左翼急進派メンバー、ボーゼ(ダニエル・ブリュール)とブリギッテ(ロザムンド・パイク)だった。その後、ハイジャック機は、ウガンダのエンテベ空港に着陸。犯人たちは500万ドルと、世界各地に収監されている50人以上の親パレスチナ過激派の解放を要求する。多数の自国民を人質にとられたイスラエルのラビン首相(リオル・アシュケナージ )は、交渉の道を探りつつも態度を保留。テロリストとの交渉に反対するペレス国防大臣(エディ・マーサン)は、士官らと秘密裏に人質奪還計画を練っていく……。

PV