ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日

ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日

   

   
ドキュメンタリー作品で定評のある仏監督ジル・ド・メストルが実体験をもとに構想、3年以上の歳月をかけて“11歳の少女とライオンの絆”を築き上げ、フィクションながら、CGなしで撮影された奇跡の物語!

★缶詰狩り(キャンド・ハンティング)
トロフィー(獲物の角などから作られる狩猟記念品)や娯楽の獲得を目的とした狩猟形態「トロフィー・ハンティング」の中の一つ。人工的に繁殖させた(野生)動物を囲いの中に放って狩猟するため、「フェア・チェイス(Fair chase)」の精神と倫理性が欠けるといった観点で、動物愛護団体だけではなく、同じハンターからも批判が集中し、南アフリカにおいて社会問題となっている。南アフリカではある条件のもとに合法となっている。
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配信開始日:2021年06月16日

ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日の動画まとめ一覧

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ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日

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440 pt

ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日
視聴期間: 3日間 440 pt
視聴時間:01:38:25

ライオンファームの経営のため、家族と共にロンドンから南アフリカへ引っ越してきた少女ミア。慣れ親しんだ街や友達と遠く離れたサバンナの真ん中で、自分の居場所が見つけられない彼女はことあるごとに周囲に反発する。ミアが11歳のクリスマスの日、両親のファームにホワイトライオンの子供チャーリーが生まれる。初めは心を閉ざしていたミアだったが、自分にばかりなついてくる小さなチャーリーの世話をし始め、共に成長していくうちに互いに特別な友情で結ばれていく。
3年後、ミアは14歳になり、チャーリーは美しい雄ライオンに育っていた。今までミアたちを見守ってきた両親は、大人のライオンは危険だとミアからチャーリーを引き離そうとするが、チャーリーと信頼の絆で結ばれたミアはそれを拒む。
そんなある日、ミアは信じがたい光景を目撃する。ライオンを囲いに閉じ込めて、ハンターが娯楽として狩猟をする「缶詰狩り(トロフィー・ハンティングの一部)」の業者が、父からチャーリーを買おうとしているのだ。チャーリーを救うためファームから連れ出したミアは、ホワイトライオンにまつわる伝説が残るティムババツィ野生動物保護区を目指し、様々な困難を乗り越えながらサバンナを横断していく。

ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日の作品情報

作品のあらすじやキャスト・スタッフに関する情報をご紹介!

スタッフ・作品情報

監督

ジル・ド・メストル

原案

プルーン・ド・メストル、ジル・ド・メストル

脚本

プルーン・ド・メストル、ウィリアム・デイヴィス

ストーリー草案

プルーン・ド・メストル、ジャン=ポール-ユッソン

協力(ライオン・アドバイザー)

ケビン・リチャードソン

製作年

2018年

製作国

 フランス フランスの国旗

出演キャスト

ダニア・デ・ヴィラーズ

メラニー・ロラン

メラニー・ロラン

ラングレー・カークウッド

ライアン・マック・レナン

トール

ライオネル・ニュートン

リリアン・デューブ

ブランドン・オーレット

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