王室弁護士マーサ・コステロ シリーズ1

王室弁護士マーサ・コステロ シリーズ1

自身も弁護士として活躍した経験を持つピーター・モファットが脚本を担当した傑作テレビシリーズ。英国法曹界に繰り広げられる内情を描き出したその作風は大きな反響を呼び、英BBC1における放送枠で高い視聴占有率を獲得した。

配信開始日:2019年09月20日

王室弁護士マーサ・コステロ シリーズ1の動画まとめ一覧

『王室弁護士マーサ・コステロ シリーズ1』の作品動画を一覧にまとめてご紹介!

第1話~第6話

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第1話~第6話

462ポイント

  • 第1話
  • 第2話
  • 第3話
  • 第4話
  • 第5話
  • 第6話
660ポイント 462ポイント
視聴期間: 30日間

第1話

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第1話

110ポイント

第1話
視聴期間: 8日間 110ポイント
視聴時間:49:02

マーサ・コステロはシューレーン法律事務所で働く優秀な法定弁護士。有罪と証明されるまでは無罪である、との信念を持ち最後まであきらめずに闘う姿勢を15年間貫いている。 そんな彼女は「シルク=王立顧問弁護士(QC)」のステータスを得ることを目標にしているが、同僚のクライヴ・リーダーも同じくシルクを目指していた。 彼らの上司であるビリーは同じ事務所から2人のシルク志願者を出すことに懸念を持っており、2人を法定で闘わせ、シルクの志願に必要な推薦状を各自で勝ち取るように仕向ける。

第2話

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第2話

110ポイント

第2話
視聴期間: 8日間 110ポイント
視聴時間:49:16

今回マーサが担当する事件はレイプ事件。
マーサはこれまで被害者の女性への偏見や警察の態度などレイプ事件を取り巻く環境のすべてが嫌で、弁護を引き受けることを避けてきた。しかしビリーにシルクの審査でいつもレイプ事件を避けていると印象が悪くなってしまうと言われ、引き受けざるを得なくなる。そして無罪だと主張する被告アラン・ブラッドリーの弁護を引き受けることとなる。
そんな中、クライヴとニーフは一夜を共にする。ニーフは彼との関係を思い悩み、マーサに相談する。一方、マーサは妊娠検査薬を使って検査をしたところ、陽性だった。

第3話

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第3話

110ポイント

第3話
視聴期間: 8日間 110ポイント
視聴時間:50:02

マーサは、公園のトイレでわいせつ行為をしたとして逮捕されたマーク・ドレーパーという16歳の少年を弁護することになる。しかし公判直前にマークの母親が死亡し、葬儀に出席したいというマークの強い願いで仮釈放を申請する。そして担当の事務弁護士マイケル・コノリーが身元引受人となることで仮釈放が認められる。マイケルは、マークを売春の客引きから引き離して更生させたいと願っていた。 マークは事件の日のことを語ろうとしないが、逮捕されるようなわいせつ行為はしていないと主張する。マーサは彼を信じ、身元引受人になってくれたマイケルを裏切らないよう念を押す。しかしマークは仮釈放になった途端、客引きの男に会うため行方をくらませる。

第4話

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第4話

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第4話
視聴期間: 8日間 110ポイント
視聴時間:49:57

マーサは、人種差別的発言をしたと告発されたパキスタン系の女性警官、ラチャナ・アリ巡査の弁護をすることになる。アリ巡査は発言したことを認めながらも、罪を認めようとはしない。彼女が何かを隠していると察したマーサは、差別発言をした相手のジョンソン巡査を公聴会に呼び証言させる。最初は口を開かなかったアリ巡査だったが、粘り強く真実を探ろうとするマーサに負け、発言はジョンソン巡査と交わしていた冗談であったことを告白する。
一方、前回マーサが無罪を勝ち取ったマーク・ドレーパーが、今度は殺人の罪で逮捕される。体裁を考えて他の者に任せろというビリーを振り切り、マーサはマークの弁護を名乗り出る。

第5話

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第5話

110ポイント

第5話
視聴期間: 8日間 110ポイント
視聴時間:50:16

「シルク=王室顧問弁護士(QC)」の面談が迫る中、マーサは新たな案件を渡される。今回は被害者側の弁護を受けることに。教師が生徒に暴行を加えた事件で同僚のノア・ザイクラーと法廷で戦う。マーサは教師の罪状が重すぎると訴えるが受け入れてもらえない。そして、マーサがノアと手を組んでいるのではないかと疑われ、検察とマーサの間にわだかまりが生まれる。教師の弁護人のノアの頼りなさに不満を抱きながら、マーサは反対尋問で裁判の流れを変えていく。

第6話

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第6話

110ポイント

第6話
視聴期間: 8日間 110ポイント
視聴時間:50:29

「シルク=王室顧問弁護士(QC)」を目指す、マーサは、今までで一番の難事件を担当することになった。殺人の罪に問われているマーク・ドレーパーを弁護することに。クライヴ・リーダーはマークの共犯のエマ・スレイターの弁護をすることに。マークは正当防衛を主張するか、その証拠がない。現場にいた被害者の妻の証言は絶対的な力を持っていて、マークの立場は悪くなるばかり。事件は思った以上に複雑でマーサは追い込まれる。そんな中、録音情報を確認していたニック・スレイドが新たな発見をする。

王室弁護士マーサ・コステロ シリーズ1の作品情報

作品のあらすじやキャスト・スタッフに関する情報をご紹介!

スタッフ・作品情報

制作総指揮

ヒラリー・サルモン

監督

マイケル・オファー

脚本

ピーター・モファット

製作年

2011年

製作国

 イギリス

出演キャスト

マキシン・ピーク

ルパート・ペンリー・ジョーンズ

トム・ヒューズ

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王室弁護士マーサ・コステロ シリーズ3

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(C)BBC 2011