第35回 お茶々懐妊

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秀吉は、政務を執るため京に建てた聚楽第(じゅらくてい)に茶々を同行させます。その寵愛(ちょうあい)ぶりはねねの耳にも届いていました。ある日、京の秀吉はなかが危篤との連絡を受けて、急いで大坂城に戻り、あらゆる神社仏閣に平癒祈願を命じます。家康もあさひを連れて駆けつけ、大政所(おおまんどころ)の世話をするため、あさひに大坂へ残るよう言います。しばらくして、ねねは茶々が懐妊したことを知ります。

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