『ジキルとハイドに恋した私』の動画一覧

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第1回
  • 42分 字幕 
  • 無料

韓国最大のテーマパーク"ワンダーランド"常務のソジンはある病のため、興奮しないよう常に徹底した自己管理を行っている。ある日、園内でサーカス団のゴリラが脱走。団長のハナが手なずけて事なきを得たが、ソジンはサーカス団の契約解除を通告。納得できないハナは契約延長を訴えるが、まんまとソジンの嘘にだまされてしまう。誠意のかけらもない対応に呆れるハナ。そんな中、ソジンは主治医のカン博士から治療法が見つかったとの連絡を受け…。

第2回

  • 40分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンを追いかけ、カン博士の研究室に先回りをしたハナは、そこで血まみれのカン博士を発見。そして犯人らしき男に襲われるが、ソジンとそっくりの人物に救われる。その人物こそが、ソジンの別人格ロビンだった。ソジンは5年ぶりに再びロビンが現れたことに動揺し、治療を急ごうとする。ところが、肝心のカン博士が失踪してしまったことを知らされる。事件の唯一の目撃者であるハナから、何とか手がかりをつかみたいソジンだが…?

第3回

  • 43分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンから捜査への協力を要求されたハナは、サーカス団の契約延長と引き換えにテジュの催眠療法を受ける。しかし、確かに見たはずの犯人の顔が思い出せない。ソジンは重要な証言者であるハナを徹底的に警護することに。そんな矢先、ショー会場でミラーボールが落下。間一髪でハナを救ったのは、またしてもロビンだった! 父のク会長はロビンが再び現れたことを聞きつけ、誰かに見られる前に必ず捕まえるよう命令するが…!?

第4回

  • 43分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

急に態度が変わったソジンを見て混乱するハナ。そんなハナにロビンは、自分はソジンの双子の兄だと説明する。一方、ソジンが人を助けたという噂がワンダーランドに広まり始める。ロビンの存在が世間に知れるのを恐れるク会長は、怒りの矛先をロビンに。誰からも歓迎されないロビンは自分が現れた理由を探る。すると、自分を呼んだのは他でもないハナだと思い当たり、ハナもまた15年前に"天使の橋"で助けてくれたのがロビンだと気づく。

第5回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンの眠っている間だけ行動できるロビンはソジンにメッセージを残す。それは「ハナを守る」という2人の新しいルールだった。ところが、ハナと関わりたくないソジンは再びサーカス団の契約解除を指示。ハナに問いつめられるが、ロビンの話を持ち出されて激怒する。何とか契約を延長したいハナはクォン秘書と話をするが、カン博士が見つかるまでは何もしてもらえないだろうと言われ、再び催眠治療を受けることを決心する。

第6回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ハナはアン技師に命を狙われるものの、偶然居合わせたソジンに助けられた。サーカス劇場にひとり佇み、亡き父を思い出して涙ぐむハナは、ロビンに慰められて笑顔を取り戻す。翌朝、ソジンの家に荷物を抱えたハナがやって来る。ロビンがサーカス団の再契約とハナを家に住まわせる契約を交わしたのだった! ロビンの勝手な契約に憤慨するソジンだが、カン博士を見つけるまでは仕方がない。ソジンは日中、ロビンは夜を活動時間とすることに…。

第7回

  • 40分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

実は人気ウェブ漫画家だったロビンは、サーカス団の絵コンテ作家として雇われる。酔った勢いでロビンをサーカス団の研修に誘うハナ。夜しか存在できないロビンは現地まで送るだけという条件で、一緒に行くことを約束する。ところが、研修所への道中、2人はまたしてもアン技師に狙われる。交通事故を起こしてロビンは気絶し、意識を取り戻したのはソジン。悪天候で孤立した山奥で、ソジンはロビンのふりをしてハナや団員たちと一晩を過ごすことに…。

第8回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

研修の夜、ソジンがロビンのふりをしているとは思いもよらないハナは、ロビンへの想いを告白。戸惑ったソジンは、翌朝ひとりで先に帰ってしまう。そんな中、警察の捜査によりハナを襲った犯人がアン技師と特定される。ハナは犯人が捕まり次第、ソジンの家から出て行くことを決意。そしてロビンの携帯電話に、告白は忘れて気楽に会いたいとメッセージを送るが、それを見たソジンはロビンの携帯の暗証番号を突き止め、メッセージを消してしまい…。

第9回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

告白された事実を知らないままハナと会ったロビンは「昨日のことは水に流して欲しい」と話す。ロビンにフラれたと勘違いしたハナはひとり落ち込む。その後、遅れて告白された事実を知ったロビンは必死に謝るが、ハナはロビンの本心が分からず謝罪を受け入れられない。ソジンのせいでハナとの関係が悪化したと怒るロビンに、ソジンは仕返しができたと喜ぶのだった。そして、失恋したハナを慰めたいと考えたソジンは、ある方法を思いつく。

第10回

  • 40分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンとハナの接近を快く思わないク会長はサーカス団追放を命じる。しかし、ソジンはそんな会長に反抗し、周りを驚かせる。サーカス団に援助してくれたソジンに感謝し、理由をたずねるハナに、ソジンは「補償にすぎない」と告げるのだった。そんな中、ハナは偶然、クォン秘書とロビンが話すところを聞き、メッセージを消したのがソジンだったと知る。自分の状況をうまく説明できないロビンは何も聞かず理解して欲しいと言い、ハナにキスをする。

第11回

  • 42分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

アン技師はソジンが友人だったと供述。ソジンは幼い頃に一緒に誘拐されたスヒョンのことを思い出す。当時の記憶がよみがえり苦しむソジンは、思わずハナを抱きしめる。犯人の標的がカン博士ではなく自分だったことが分かり、責任を感じるソジン。ストレスのため高熱を出して寝込んでしまう。ハナはそんなソジンを看病しようとするが、冷たい言葉で突き放される。一方、ソジンのいとこスンヨンがアン技師はスヒョンではないと言い出し…?

第12回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ロビンはソジンに歩み寄ろうとしていた。「僕が現れたのは、お前が生きようとしたから。『助けて』の一言を待っている」とメッセージを残す。一方、警察の捜査により、アン技師がスヒョンではないと判明。テジュはメンタル・ハッキングの可能性を示唆する。それができるのはカン博士だけだ。ところが、カン博士が監禁されているのはテジュの隠し部屋。テジュこそが名前を変えたスヒョンだった。そして、ハナの催眠療法にロビンが同行し…?

第13回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

テジュに催眠術をかけられたスンヨンは、あっさりとソジンは双子ではないと言ってしまう。テジュはロビンがソジンの双子の兄ではないことを確信する。一方、ハナは15年前に死のうとしていた男の子がロビンではなくソジンだったと知る。心配するハナに「ソジンは大丈夫」と言うロビン。そしてハナとの交際を宣言するのだった。ソジンはカン博士への疑いを晴らしたいが、確証が持てない。そんなある朝、ロビンは目覚めてもロビンのままだった…!

第14回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ハナはワンダーランドでソジンを見かけるが、それはソジンのふりをしたロビンだった。その時、テジュからの電話を受けたロビンは、テジュの指示で22年前にソジンとスヒョンが監禁された倉庫へ向かう。そこでロビンは眠らされ、目を覚ましたのはソジンだった。密かに追ってきたハナとともに監禁されるソジン。それは22年前と同じ状況だ。しかし、今回は逃げない。部屋にガスが充満し、薄れゆく意識のなか、ソジンは驚きの行動に出る。

第15回

  • 42分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンの家で目覚めたハナ。そこへテジュが訪れ、なぜ倉庫に行ったのかと聞く。ハナは、ソジンを守ってあげたくなったと答え、逆に助けられたことを思い出す。窓を割って腕に傷を負ったのは確かにロビンだった。ところが、ソジンの腕に包帯が…。「あなたは誰?」と問うハナに、ソジンはハナの目の前で眠り、目覚めたロビンが多重人格障害を打ち明ける。それでも自分が好きな人はロビンだと言うハナに、ソジンは自分の想いを告白する。

第16回

  • 41分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンとロビンが同一人物だと知り心の整理がつかないハナは、ソジンの家から姿を消す。その頃、ソジンには主人格が消滅しつつあることの兆候が現れ始める。それは、ロビンが主人格になる欲望を持ち始めたことを意味していた。その事実を知ったテジュは、ロビンの気持ちを利用した作戦を企てる。混乱したロビンはハナの居場所を突き止め、切実な想いを伝えるのだった。そんな中、ソジンは過去と向き合うべくスヒョンとの接触を試みる。

第17回

  • 42分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンがスヒョンへ宛てた動画メッセージが公開された。ソジンの「お前が忘れた過去について話がしたい」という言葉に、顔色を変えるテジュ。一方、ハナはロビンに代わって目覚めたソジンとソウルへ帰ることに。道中、研修の夜に告白した相手がソジンだったと知る。ロビンを好きということは自分を好きということだと話すソジンに納得がいかないハナ。そんな矢先、ハナはソジンでもロビンでもない"もう一つの人格"の存在を知ることになる…。

第18回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

5年前にテリーという暴力的な人格が現れたことを、催眠術でテジュに聞き出されてしまうハナ。テジュはロビンを誘い出し、催眠術でテリーの出現を目論むが、ハナからの電話でロビンは我に返る。そして「僕はロビンとして生きたい」とハナを抱きしめる。ソジンを失えばロビンも失うことになると悟ったハナは、「2人とも守りたい」と言うが、ロビンはその言葉を受け入れられない。そんな中、ロビンはスヒョンが身近な人物ではないかと考え始める。

第19回

  • 40分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

ソジンは誘拐事件に共犯者がいたことをスヒョンに伝えたとナ刑事に打ち明ける。自分の父親が共犯者だったと聞き、事実を確かめたいテジュは催眠術でアン技師を操り、同じ拘置所にいる誘拐犯に接触させる。すると、激昂したアン技師が誘拐犯に殴りかかり、テジュの作戦は失敗に終わってしまう。そんな矢先、またしてもソジンが消え、ロビンが目覚める。そしてロビンは、「誘拐された時のことをすべて思い出した」とテジュを訪ねるが…。

第20回

  • 44分 字幕 
  • 7日間 220 pt 〜

相手が催眠状態のロビンだと思い込んだテジュが自分の正体はイ・スヒョンだと明かすと、ソジンは目を見開く。謝罪の言葉を口にしたソジンは、自分たち2人とも被害者なのだと説得しようとするが、テジュは父親の共犯を認めようとしない。すでに部屋は警察に包囲され、カン博士は救出された。しかし、テジュは逃走し、ますますソジンへの怒りを募らせる。翌日、ハナは極度の疲労で熱を出して寝込んでしまう。ソジンはそんなハナを介抱し…。

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