安楽伝

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安楽伝

数々のドラマランキングで堂々1位!「山河令」の監督が新たに描く美しく華やかな時代劇 「プラチナの恋人たち」ディリラバ×「山河令」ゴン・ジュン アジアを沸かせる美の初共演! 身分を隠…

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第1回

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第1回
  • 37分 字幕 
  • 無料

未来の皇太子妃から一転、謀反人の娘となった帝梓元(ていしげん)は斬首される寸前で皇太子・韓燁(かんよう)に救われた。それから10年の月日が流れ、韓燁は帝梓元の幽閉を解くべく東騫(とうけん)国の海賊の討伐に名乗りを上げる。向かった靖南(せいなん)では雨の中を歩く赤い衣の娘を目にして、ふと帝梓元を思い出す韓燁。雨宿りした先で再び彼女に出くわすが、予期せぬ事態が…。
第2回

第2回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

東騫国の海賊との戦いで多大な功績を挙げた任安楽(じんあんらく)は、褒美として皇太子妃になることを強く望む。嫁荷(よめに)は3万の水軍だった。報告を受けた皇帝・韓仲遠(かんちゅうえん)は韓燁に身を固めてほしいと願うが、韓燁の心にはずっと帝梓元がいた。そんな中、皇太子妃になるべく都を訪れた任安楽の名は一夜にして知れ渡る。この女海賊の行く末に注目が集まるが…。
第3回

第3回

  • 34分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

大理寺少卿(だいりじしょうけい)となった任安楽は初日を迎え、事件を裁くところである大理寺で事件を解決し皇太子妃になりたいと宣言をする。しかし最初に任されたのは簡単な仕事であった。任安楽を訪ねた韓燁は大理寺に関わる書物を渡し、刑法や役目を教えることに。多くの人で賑わう都を2人で歩く任安楽と韓燁。都では3年に1度の会試(かいし)が行われようとしていた。
第4回

第4回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

翎湘楼(れいしょうろう)一の売れっ子、琳琅(りんろう)が舞を披露する花魁(かかい)の夜。会試を終えたばかりの古斉善(こせいぜん)は徒党を組んで傍若無人に振る舞っていた。余興のさなか、その中の1人、林聡(りんそう)が韓燁や任安楽の目の前で階上から落下し死亡した。任安楽は意気揚々と初めての事件解明に取り組む。亡骸(なきがら)から試験の解答を記した書きつけが見つかり、古斉善らを大理寺に連行するが…。
第5回

第5回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

大理寺では黄浦(こうほ)による尋問が続くが、古斉善をはじめ事件に関わるのが有力な高官の子弟ばかりで捜査は思うように進まない。古雲年(こうんねん)の名を出し裴沾(はいてん)をうまく丸め込んだ任安楽は、会試不正事件の全権を任される。韓燁に連れられ黄浦の家を訪ねた任安楽は、位階にそぐわぬ粗末な暮らしと世の不公平に憤る姿を見て公正無私な役人がいたことに驚く。
第6回

第6回

  • 38分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ここ数日、韓燁は帝梓元のことばかり考えていた。悩み事でもあるのかと心配する温朔(おんさく)に韓燁は、帝梓元と過ごした幼き頃の思い出を語る。忠義(ちゅうぎ)侯府を抜け出し翎湘楼にやって来た古斉善は韓燁も来ていると知り逃げようとするが、恨みを持つ学生らに阻まれ捕らえられる。そんな中、黄浦らは事件の調べ直しを求める。息子の危機を察した古雲年は…。
第7回

第7回

  • 38分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

任安楽は不正を認めて白状するよう迫るが、古斉善は非を認めずに開き直る。会試での不正は死罪に値すると洛銘西(らくめいせい)が告げると、ようやく観念した古斉善は…。事件が解決し、任安楽は昇進する。自分が都に来た目的を覚えているかと任安楽に聞かれた韓燁は、聡明な彼女の狙いは皇太子妃の座以外にあるのではと考え、洛銘西に調べるよう命じる。
第8回

第8回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

公主・安寧(あんねい)とすっかり意気投合した任安楽は酒を酌み交わし、義姉妹の契りを結ぶ。復讐計画を進める任安楽と洛銘西は次なる策を考え、幽閉されている偽物の帝梓元を都に呼び寄せようとしていた。一方、帝梓元への愛を貫きたい韓燁は、婚姻をかたくなに拒んで皇帝の怒りを買う。折しも助け船を出す任安楽には、ひそかな目的があった。
第9回

第9回

  • 38分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

翎湘楼で琳琅が奏でる鎮魂曲を聴いて帝梓元と過ごした幼少期を思い出した安寧は、配下が江南(こうなん)で手に入れたという靖安(せいあん)侯の銀貨で作られた飾り物を任安楽に見せ、帝(てい)家軍の逃亡兵が生き残っている可能性を打ち明ける。水害に見舞われた江南の民が、沐天(もくてん)府の知府(ちふ)・鍾礼文(しょうれいぶん)の不正を訴える血書を携えて大理寺に駆け込む。血書を目にした韓燁は…。
第10回

第10回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

不正を暴くため江南の視察を決意した韓燁は、任安楽に同行してもらうために宴席を設ける。しかし任安楽の策にはまり酔い潰れてしまった韓燁は、自分を心配する任安楽に帝梓元を重ね合わせ「君は大切な人だ」と伝えて手を握る。翌朝なにも覚えておらず、温朔から宴での話を聞き驚く韓燁。任安楽の同意を得た韓燁は、ともに江南へ向かうが…。
第11回

第11回

  • 38分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

江南に着いた韓燁と任安楽は身分を隠して不正の証拠を調べていたが、ある夜、何者かに襲われる。2人で力を合わせて撃退するが、捕らえた刺客は皆、自害する。韓燁は古雲年と鍾礼文の手の者だろうと考え、更に身内に間者がいるのではと疑う。おしのびではなく公の視察として、鍾礼文ら沐天府の役人の前に姿を現した韓燁と任安楽は…。
第12回

第12回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

酒楼に招かれた韓燁と任安楽。地元の名士たちから贈り物をされ、罪であることは承知の上であえて受け取るが、2人にはある策があった。そんな中、にわかに外が騒がしくなったかと思えば、救済を求める多くの被災民たちが押し寄せて来た。食糧を出せと訴えられるが、すでに倉は空っぽ。韓燁と任安楽は力を合わせて難局に立ち向かう。
第13回

第13回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

江南(こうなん)の水害の原因が鍾礼文(しょうれいぶん)と役人による横領だと突き止めた韓燁(かんよう)と任安楽(じんあんらく)は、その証拠となる裏帳簿を捜す。一方で任安楽は苑琴(えんきん)と苑書(えんしょ)を使い、帝(てい)家軍8万の名簿と靖安(せいあん)侯の銀貨の持ち主を捜していた。調べを進める苑琴らは、温朔(おんさく)に出くわし…。身近に鍾礼文側の内偵が潜んでいると気づいた韓燁は、嘘(うそ)をついて鍾礼文が動き出すよう仕向ける。
第14回

第14回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

韓燁に捕らえられた鍾礼文は食糧と救済銀の着服により死罪となり、他の役人の審理も行われることに。事件を解決し急ぎ都に戻る韓燁は、見送る江南の民から感謝の意を伝えられる。民から愛される韓燁を目にした任安楽は…。韓燁は任安楽を連れて太祖の墓がある蒼(そう)山へ。そこは帝家と韓(かん)家の血族以外の立ち入りが禁じられている場所だった。
第15回

第15回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

立て続けに悪事を暴いたことで古雲年(こうんねん)を敵に回した韓燁と任安楽。そんな中、任安楽を心配する洛銘西(らくめいせい)は、任安楽に皇太子妃選びには出るなと言い、情に流されて復讐を忘れていないか確認する。任安楽と洛銘西の親しげな様子が気になっていた韓燁は…。一方、帝承恩(ていしょうおん)に改名することを条件に瑇山(たい)を下りることを許され、帝梓元(ていしげん)の替え玉は大喜びする。
第16回

第16回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

改名の屈辱を帝梓元が受け入れるはずがないと思っていた韓燁は帝梓元が都に戻ると聞くと、もはや自分が知っている帝梓元ではないのではないかと不安に駆られていた。また韓家が恩のある帝家を滅ぼしたことに良心の呵責(かしゃく)を覚える安寧(あんねい)は、苦しみを酒で紛らわそうとしていた。そんな中、一族の恨みを忘れぬために靖安(せいあん)侯府を訪れた帝梓元は…。
第17回

第17回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

復讐の手はずを着々と整える任安楽は、皇太子妃候補が増えれば人々の関心をそらせるため、北秦(ほくしん)の公主(こうしゅ)が加わることを歓迎するものの、ふとした拍子に複雑な表情を浮かべる。帝承恩を矢面に立たせたくない韓燁は想いを隠すことにした。一向に皇太子の訪れがなく焦る帝承恩は、本物に成り代わるべく帝梓元のものをすべて手に入れようと動き出し…。
第18回

第18回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

皇太后にすげなくあしらわれても頭を下げてへつらう帝承恩。その姿を目の当たりにした安寧は、帝承恩は都に戻るべきではなかったと嘆く。一方、侍衛である慕青(ぼせい)は、危険を顧みずに独断で皇宮へ行った帝承恩をたしなめる。そんな中、帝承恩と韓燁が再会したことは都中の評判となり、皇太子妃候補として帝承恩の人気も上昇するが…。
第19回

第19回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

街に出た帝承恩が何者かに襲われた。その場に居合わせた任安楽は刺客を撃退するが、けがをする。一方、韓燁は洛銘西に、10年間想い続けた女性の変わりように戸惑うものの、たとえ変わっても帝梓元は帝梓元なのだと話す。そして、韓燁は任安楽に惹(ひ)かれていると秘めた想いを初めて明かす。そこに温朔が駆け込み、任安楽の負傷を伝えると…。
第20回

第20回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

左丞相(さじょうしょう)が北秦人だと知った冷北(れいほく)は刃(やいば)を突きつけて妹の莫霜(ばくそう)を巻き込んだことを非難するが、左丞相は少しも動揺することなく自分の計画を明かす。帝承恩の元に現れた刺客は「10年前の傘の縁によって力を貸したい」と書かれた文(ふみ)を残していった。皇太后から屈辱的な扱いを受けた帝承恩は、ある決心を固める。帝承恩を心配する韓燁と安寧は…。

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