『蒼き伝説シュート!』の動画一覧

まとめ買い

STAGE02~STAGE05

  • 7日間 352 pt 〜

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オフサイド / エースナンバー / ライバル / レギュラー

STAGE06~STAGE09

  • 7日間 352 pt 〜

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ゴールキーパー / チームプレー / チャンス / ペナルティ・キック

STAGE10~STAGE13

  • 7日間 352 pt 〜

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トライアングル / デコイラン / ストライカー / レフト

STAGE14~STAGE18

  • 7日間 440 pt 〜

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ベストエイト / アイコンタクト / シークレット・ウエポン / カウンターアタック / レジェンド

STAGE19~STAGE23

  • 7日間 440 pt 〜

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サドンデス / レクイエム / ニューフェイス / プロポーズ / イエローカード

STAGE24~STAGE28

  • 7日間 440 pt 〜

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スタート / ユニフォーム / マドンナ・シュート / レッドカード / マネージャー

STAGE29~STAGE33

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ハットトリック / インターセプト / マイウェイ / テクニシャン / ドリーム

STAGE34~STAGE38

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マジシャン / トリック / Jリーグ / スポットライト / フラッシュパス

STAGE39~STAGE43

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ミサンガ / ファイナル / ボクサー / イーブン / カウンターシュート

STAGE44~STAGE48

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チャレンジ / ミラクルチーム / オーディション / オールスターズ / カイザー

STAGE49~STAGE53

  • 7日間 440 pt 〜

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リベロ / マジックシザーズ / キス / プロミス / ウルフ

STAGE54~STAGE58

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オフサイドトラップ / バイシクルシュート / ラストステージ / ラブレター / トゥモロー

本編

再生
STAGE01 キックオフ
  • 24分 
  • 無料

高校二年生ながら、プロ顔負けのプレーで観衆を魅了する男・久保嘉晴。そんな彼に憧れて掛川高校サッカー部に入部した田仲俊彦(トシ)だったが、現実は思っていたほど甘くはなかった。怪我の療養のため、一度も姿を見せない久保。そのせいでロクに練習しなくなった先輩たち。中学時代、"掛西中の三馬鹿トリオ"として共に活躍した平松和広も白石健二もいない…。そんな中、幼なじみの少女・遠藤一美がトラブルを起こした。

STAGE02 オフサイド

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

トシたち一年生部員と副主将・神谷篤司率いる二年生部員が、レギュラーの座をかけて戦う事になった。戦力に不安があった一年生チームだったが、一美の呼びかけで、勉強に専念するためにサッカーを諦めていた平松と、走り屋になっていた白石が復帰。電撃入部して"掛西中トリオ"を再結成する。これでまた三人でサッカーができる! 張り切るトシたちは、自らの実力を証明できるのだろうか?

STAGE03 エースナンバー

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

神谷たち二年生はトシたちを受け入れ、掛川サッカー部は一丸となってインターハイ地区予選に挑もうとしていた。そんな中、ついにあの男がサッカー部に戻って来た。サッカー部の主将を務める若きファンタジスタ・久保嘉晴だ。憧れの人を前にして舞い上がるトシ。だが久保は、そんな彼にだけ冷たく接する。いったい何故…? ひとりだけ通常練習から外されたトシは、校舎の片隅でシュート練習するよう言い渡されるが…。

STAGE04 ライバル

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

久保は決してトシをいじめていた訳ではなかった。彼が自分にだけ冷たく当たる本当の理由を知ったトシは、課せられた特訓にひたすら打ち込もうとする。だが、ひそかに想いを寄せる一美が久保に夢中になり、気になったトシはボールに集中することが出来ない。平松もサッカーに打ち込むことを認めようとしない父と対立。鬱屈した想いが膨らむ中、二人と白石は、後にライバルとなる少年と思いがけない出逢いを果たす。

STAGE05 レギュラー

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

インターハイに向け、いよいよレギュラーが発表されることになった。創立されてわずか二年という掛川高校サッカー部には、二年生と一年生しか在籍していない。トシたち一年生にもレギュラー獲得のチャンスは充分にあるのだ。だがトシは、レギュラーになることに大きなプレッシャーを感じていた。今の自分に大役を担うだけの実力があるか、疑問に感じ始めていたのだ。次々と選手の名前が読み上げられる中、胸を高鳴らせる彼は…。

STAGE06 ゴールキーパー

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

インターハイの地区予選が始まった。トシの得点力、平松のテクニック、白石の鉄壁の守備で、掛川高校は順調に勝ち星を上げてゆく。次はいよいよ優勝候補の一角、シード校の浜野高校との対戦だ。だが試合を目前にして、白石はトラブルに巻き込まれてしまう。昔の走り屋仲間から、近くナワバリを賭けた抗争があるので助けて欲しいと頼まれたのである。義侠心に篤い白石は放ってはおけず…。

STAGE07 チームプレー

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

かつての名門・浜野高校との試合が始まった。浜野のエースナンバー10を着けるのは、一年生の小坂部直樹。ここ最近の浜野は奮わず、全国からも遠ざかっている。何としても選手を全国に連れて行ってやりたいと執念を燃やす監督が、異例の一年生エースの起用を決断して戦いを挑んできたのである。久保ひとりに三人のマークをつけるという徹底した戦術で、浜野高はなりふり構わず勝ちにくる。彼らがそんな戦い方を選んだのには、ある辛い理由があった…。

STAGE08 チャンス

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

後半戦が始まるなり、浜野の動きがガラリと変わった。監督が執念を燃やす理由をマネージャーから打ち明けられた彼らは、一丸となって攻めに転じてきたのだ。一瞬も気を抜けない状況の中、掛川はメンバーを入れ替える。投入されるのは一年生の新田伸一、これまでは常に日陰の存在だった選手だが、ついに出場のチャンスが巡ってきたのだ。新田は努力なら人一倍積み重ねてきた。しかし、それでも彼には足りないものがあった。

STAGE09 ペナルティ・キック

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

浜野との一戦も、いよいよ大詰め。しかし掛川は絶体絶命の危機に陥っていた。PK戦に挑まなければならないのに、ゴールキーパーの白石が脳震盪を起こして退場してしまったのである。それに引きかえ、浜野は小坂部のポジションを中学で全国制覇を果たした時のゴールキーパーに戻し、圧倒的優位に立つ。鋭い読みと巧みな心理戦でゴールを死守する小坂部に対し、掛川の控えキーパーは次々と得点を許してしまう…。

STAGE10 トライアングル

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

トシが一美からデートに誘われた!? 彼女に想いを寄せるトシは大喜び。気合いを入れたオシャレをして、少しでも関係を深めようと張り切る。だが、デートは単なる口実。一美は白石や平松と一緒に、ライバルである藤田東高校の松下浩を偵察しようとしていたのだった。がっかりするトシ。しかも偵察中、新たなトラブルが発生してしまう。親友で相棒の平松まで、一美に想いを寄せていることに気付いてしまったのだ。

STAGE11 デコイラン

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

平松が恋のライバルだと知って、トシは内心焦っていた。そのせいか、久保のテクニックまで軽々と習得して仲間たちから絶賛される平松が、とても妬ましく映ってしまう。平松と二人になった時の一美も、心なしかとても幸せそうだ…。思いあまったトシは、彼を一美に近づけさせないよう嘘までついてしまう。そんなトシを変えたのは、久保の恋人である北原美奈子が教えてくれた、久保のドイツ時代の話だった。

STAGE12 ストライカー

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

掛川の次の対戦相手・袋井工業には、緻密な分析で相手の弱点を突く策士・藤井大介がいた。久保や掛北の斉木誠と並び称される、静岡で指折りの選手でもある。そんな彼が突然掛川のグラウンドに現れ、自信たっぷりに言い放つ。「弱点は全て見抜いた、ここは久保だけのチームだ」と。彼は中学時代に久保のチームに敗退して以来、リベンジへの執念を燃やし続けてきたのだ。

STAGE13 レフト

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

袋井との試合当日、掛川は思わぬ事態に戸惑っていた。久保が突然試合に出られなくなってしまったのだ。司令塔であり絶対的なエースでもある久保を欠いた掛川イレブンは、藤井の指示によって動く袋井に弱点を突かれ、為す術もなく完全に封じ込められてしまう。勝敗の鍵を握るのはトシの左からのシュートだが、彼は特訓の成果に自信を持てずにいた。久保から電話で指示を受けたトシは…。

STAGE14 ベストエイト

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

ついに県大会ベスト8まで勝ち進んだ掛川高校。だが、浮かれているヒマなどない。藤田東の松下こそ自分たちのライバルになる…そう予感したトシは、白石や平松と共に偵察に行くことにした。彼らがそこで目にしたのは、松下の驚くほど高度なボールさばきだった。しかも同様に偵察に来ていた他校の一年生選手・広瀬清隆は、松下を上回るテクニックの持ち主だったのだ!

STAGE15 アイコンタクト

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

久保がドイツのクラブチームに移籍するという噂が広まった。動揺するトシたちに対し、副主将の神谷はあくまで冷静だった。彼はトシたちを叱って言う。お前たちは久保が信じられないのか、と。神谷はクラブチームに所属していた中学時代、ワンマンプレイヤーとして誰にも認めてもらえずにいた。荒む彼に相棒を信頼する気持ちを取り戻させてくれたのが、他ならぬ久保だったのだ。

STAGE16 シークレット・ウエポン

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

県大会準決勝の相手は強豪・掛川北高校。静岡を代表する選手の一人、斉木誠が主将を務めるチームだ。優れたプレイヤーは斉木だけではない。長い手足と的確な判断力でゴールを守る三橋英二郎、ディフェンスの要・小山昌洋、藤田東で出逢った一年生・広瀬清隆。特に広瀬は、野球のボールで自在にリフティング出来るほどのテクニシャン。変幻自在のボール・コントロールで掛川イレブンを翻弄する!

STAGE17 カウンターアタック

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

防戦一方の掛川イレブンに対し、広瀬は華麗なボールさばきで切り込んでくると、信じられないような位置からシュートを放ってくる。不規則に変化するナックルシュートは白石も防げず、いとも簡単にゴールを奪われてしまう。久保が最終ラインまで戻って守備に回るが、彼が前線にいなければ反撃の糸口がつかめない。やはり白石がナックルシュートに慣れるまで、ひたすら耐えるしかないのか…。

STAGE18 レジェンド

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

掛川vs掛川北の地区予選準決勝。掛川イレブンはトシの活躍でどうにか食らいついていたが、依然として打開策を見出せないまま苦しい戦いを強いられていた。スタンドから声援を送っていた美奈子は、久保の様子がおかしいことに気付いて得体の知れない不安を抱く。苦しそうに顔を歪め、尋常でない汗のかきかたをしているのだ。それでも久保は国立の夢を掴むため、自らをムチ打つようにして走り続ける…。

STAGE19 サドンデス

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

自らの足で伝説を刻みつけたフィールドに、久保は力尽きるようにして倒れた。医務室へと運ばれる途中、彼はトシに掛高の命運を託した。お前の左足は本物だ、お前こそエースストライカーなんだと。だがタイムアップは間近に迫り、ピンチは変わらないまま。白石が広瀬のナックルシュートを止められないことには、PK戦に持ち込んでも勝機はないだろう。一人一人が限界を超える以外に勝つ術はないのだ。

STAGE20 レクイエム

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

久保は短すぎる青春にタイムアップの笛を吹き、誰も追いかけられない高みへと上っていってしまった。突然の悲報をトシたちは受け入れられず、心にポッカリと穴が開いてしまう。だが、次はいよいよ県大会の決勝戦。藤田東を破れば念願の全国大会への道が開ける。久保は自分だけで問題を抱え込み、それを乗り越えようとしていた。今こそ彼の哀しみと強さを受け継ぎ、立ち上がらなければならない!

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