『capeta Broad Band Edition』の動画一覧

まとめ買い

全話Lap.01~Lap.52

  • 40日間 4,004 pt 〜

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リミッターをはずせ! / オレのカート! / 初めてのサーキット! / フルスロットル! / ライバル! / チーム・カペタ! / エントリー! / クラッシュ! / コースレコード! / タイムトライアル! / スタート! / バトル! / チームオーダー! / ウィナー! / ステップ・アップ! / ペナルティー! / オーバーテイク! / スポンサー! / フェスティバル! / パートナー! / レーシング・ヒストリー! / プレッシャー! / ラストチャンス! / コンディション! / リバース! / トラクション! / ブルー・フラッグ! / チャレンジ! / スリック・タイヤ! / ハードレイン! / サイド・バイ・サイド! / ファイナル・ラップ! / プレゼンテーション! / スカウト! / パフォーマンス! / アイドリング! / ニューマシン! / フォーミュラ・ステラ! / ファースト・ステップ! / シフトアップ! / ブラインド・コーナー! / ターニング・ポイント! / ヒートアップ! / ピット・イン! / ビクトリー・ロード! / オーディション! / パーフェクト・ウィン! / ネクスト・ステージ! / バーサス! / セカンド・ドライバー! / レッドゾーン! / チェッカー・フラッグ!

Lap.01~Lap.06

  • 7日間 528 pt 〜

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リミッターをはずせ! / オレのカート! / 初めてのサーキット! / フルスロットル! / ライバル! / チーム・カペタ!

Lap.07~Lap.11

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

エントリー! / クラッシュ! / コースレコード! / タイムトライアル! / スタート!

Lap.12~Lap.16

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

バトル! / チームオーダー! / ウィナー! / ステップ・アップ! / ペナルティー!

Lap.17~Lap.21

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

オーバーテイク! / スポンサー! / フェスティバル! / パートナー! / レーシング・ヒストリー!

Lap.22~Lap.26

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

プレッシャー! / ラストチャンス! / コンディション! / リバース! / トラクション!

Lap.27~Lap.31

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

ブルー・フラッグ! / チャレンジ! / スリック・タイヤ! / ハードレイン! / サイド・バイ・サイド!

Lap.32~Lap.36

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

ファイナル・ラップ! / プレゼンテーション! / スカウト! / パフォーマンス! / アイドリング!

Lap.37~Lap.41

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

ニューマシン! / フォーミュラ・ステラ! / ファースト・ステップ! / シフトアップ! / ブラインド・コーナー!

Lap.42~Lap.46

  • 7日間 440 pt 〜

    20%OFF

ターニング・ポイント! / ヒートアップ! / ピット・イン! / ビクトリー・ロード! / オーディション!

Lap.47~Lap.52

  • 7日間 528 pt 〜

    20%OFF

パーフェクト・ウィン! / ネクスト・ステージ! / バーサス! / セカンド・ドライバー! / レッドゾーン! / チェッカー・フラッグ!

本編

Lap.01 リミッターをはずせ!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

小学4年生の平勝平太ことカペタは、父の茂雄と二人で暮らしていた。仕事が忙しい父に運動会にきて欲しいと言えないカペタは、徒競走でノブ(安藤信)が父の声援を受ける様子を見て、ペースを落としてしまう。その頃、仕事先でレーシングカートを目にした茂雄は、クルマ好きのカペタを乗せてやりたいと思い…。

Lap.02 オレのカート!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

カペタのために、毎晩遅くまで仕事場に残ってレーシングカートを組み立てていた茂雄。だが、廃棄場にある部品だけではかんじんのエンジンが調達できなかった。そんな父のことを心配したカペタがモナミ(鈴木茂波)と一緒に彼の仕事場に潜入すると、そのガレージには「平勝平太」と書かれたカペタ専用のカートがあって…。

Lap.03 初めてのサーキット!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

エンジンが12万円もすることを知ったカペタは、カートに乗りたいかと聞く茂雄に笑顔で「だいじょーぶ」と答えた。だが、カペタの本当の思いに気づいた茂雄は入門書をめくる。「日本のカートは発電機などに使われるエンジンを用いたことが始まり」という1文を目にした茂雄は、イカリ(井狩)舗装の社長にかけ合い…。

Lap.04 フルスロットル!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

カペタはみんなで作ったカートでサーキットを走っていた。だが、コーナーに差しかかるとタイヤが横滑りを起こしてしまう。このカートは右前輪が浮いていて走れないと聞かされるが、走れるからと言ってコースに戻るカペタ。そして、カペタは前を走る青いヘルメットのカートを抜きたいとアクセルを踏み込むが…。

Lap.05 ライバル!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

不利な4サイクルエンジンで2サイクルのカートを追うカペタだったが、結局そのカートを追い抜くことができなかった。戦いは終わり、カペタは青いヘルメットをかぶった少年のナオミ(源奈臣)と、その母である奈々子と対面する。彼らの前で、勝敗を決めるのはカートの性能だけなのかと憤るカペタ。それを見たナオミは…。

Lap.06 チーム・カペタ!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

情熱あふれるカペタの走りを見た奈々子は、負け知らずで感情を乱すことがないナオミに彼をぶつけたいと考えた。そこでイカリ舗装を訪ねた奈々子は、カペタにレースで使用されるものと同型のエンジンを提供すると申し出る。その代わり、彼女はオートハウスレーシングの一員になって欲しいという条件をカペタに出して…。

Lap.07 エントリー!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

チームカペタが始動した。クラスのみんながデザインしたヘルメットも完成してフレームのゆがみも直り、カペタたちのカート場での走りは快調だった。そして、迎えたSLレース。ナオミに会えたカペタが「明日は同じエンジンで戦える」と口にしたことに対し、彼は鋭い言葉とその走りで"格の違い"を見せつけて…。

Lap.08 クラッシュ!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

レース用のKTエンジンを載せ、カペタたちの練習走行が始まった。アクセルを踏んだ途端、突き飛ばされたような感覚を覚えるが、「びびってちゃダメだ」とアクセルを踏み込んだ彼の前にオートハウスのナンバー3が乗るカートがいた。コーナーに近づいても減速しないそのカートを目と足で追った瞬間、カペタのカートは…。

Lap.09 コースレコード!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

クラッシュしたことで、カペタは"速いクルマ"を操る難しさを知った。そんな中、最後の練習走行に臨むカペタは、自分のカートに「今日、お前はどんな風に走りたい?」と語りかける。そしてレース中、他のカートが強いブレーキングで急激にコーナーを曲がっていく中で、カペタはアクセルを抜いてゆっくりと進んでいき…。

Lap.10 タイムトライアル!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

ジュニア・カデットクラスの最終練習走行で、カペタは堂々のトップタイムを出した。しかも、そのタイムは昨年ナオミが出したコースレコードを抜いたという。休憩時間、こちらに向かってくるナオミを見つけたカペタは、彼の言葉を待つ。東日本ジュニアで5戦全勝してきたナオミは、自分の記録を抜かれて何と言うのか…?

Lap.11 スタート!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

ついに決勝が始まった。隊列が整うまで周回するローリングスタートに戸惑うカペタ。そんな彼のペースをオートハウスのタケシとイサムが乱しにかかった。最終練習走行でコースレコードを出したカペタは、奈々子の指示でマークされていたのだった。フラッグが振られ、カペタは複数のカートに後ろから追い抜かれてしまい…。

Lap.12 バトル!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

後ろから5番目と最悪のスタートを切ったカペタ。彼のカートに刻まれた傷跡がレースが熾烈な格闘戦であることを物語っていた。練習の時のように誰にも邪魔されず気持ち良く走るにはと考えたカペタは、前にいるカートの"隙間"に突っ込んでいく。その姿に奈々子とナオミ、そして観客の目は釘づけになり…。

Lap.13 チームオーダー!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

次々とライバルを追い抜いて4位に浮上し、さらに3位にまで勝ち上がってきたカペタの前に2位のイサムが立ちはだかった。同じチームのタケシを先にいかせるため、ブロックに徹するイサム。果たして、普通のドライバーと違う走りをするカペタのラインを見極めようとするイサムと、前を塞がれたカペタの勝負は…!?

Lap.14 ウィナー!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

カペタは、イサムとタケシを相手にデットヒートを繰り広げていた。そして、チェッカーフラッグが振り下ろされる。泣きじゃくって喜ぶモナミたちとは裏腹に、カペタの表情は重かった。最後まで気持ち良く走れなかったと落ち込むカペタに、イカリ舗装の社長は"戦いに勝った者が最初になすべきこと"を語る…。

Lap.15 ステップ・アップ!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

14歳になったカペタは、アルバイトをしながらカートを続けていた。前年度の成績が全日本ジュニア選手権優勝と順調だったカペタの元に、全日本カート選手権のICAクラスへの特別昇格の知らせが届いた。だが、遠征資金もままならず、3年目のフレームで戦わざるを得ない今の体制にカペタやノブの不安は尽きなかった…。

Lap.16 ペナルティー!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

バイトに励むあまり、授業中に居眠りをしてしまったカペタは、担任の渋谷から土日の補習授業を言い渡された。今はレースより受験だと言う渋谷に、今じゃなきゃダメなんだと必死で訴えるカペタ。すると、副担任のまどかが中間テストの5科目で合計300点以上取れたら補習は免除という条件を出してきて…。

Lap.17 オーバーテイク!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

レースもバイトも勉強も"結果"を出すと決めたカペタは、モナミやノブの協力で中間テストの勉強に取り組んでいた。まどかと渋谷にも300点以上取れたらレースを観にきて欲しいと頼むカペタ。そんな彼が臨んだICA第2戦。3番手につけて順調に走っていたカペタに、後続のカートが追い抜きをかけて接触してしまい…。

Lap.18 スポンサー!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

ICAに進み、ますます資金不足に悩まされるようになったチームカペタ。スポンサー集めを思い立ったノブは、近所の真田町商店街の店主たちにかけ合う。だが、別の問題が気がかりだったカペタは、ついもらした一言でノブを怒らせてしまう。そして翌日、ノブたちはイカリ舗装の社長にスポンサーの話をするが…。

Lap.19 フェスティバル!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

カペタが雲原カートランドまつりでデモランをすることになった。遠征資金を工面したいノブは、KTエンジンが1等賞の賞品であるメインイベント「2時間耐久レース」に目をつける。その耐久レースのドライバーは交代制だったため、カペタをアンカーにすえてモナミとともに出場することになったノブだったが…。

Lap.20 パートナー!

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

茂雄が仕事先で倒れたという連絡を受けたカペタに、ノブは病院へいくよう促した。そしてモナミもカペタとともに病院に向かった今、ノブには交代メンバーがいない状況だった。高熱と苦手な押しがけスタートを繰り返した身体の痛みに耐えながら走るノブ。だが、時間の経過とともにノブの疲労は極限に達してしまい…。

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