登録して視聴ポイントとおトクなクーポンをゲット!今すぐ無料トライアル330pt〜四月怪談 デジタルリマスター版少女漫画界の巨匠・大島弓子の原作を、当時若干24歳の俊英・小中和哉が映画化。主人公・初子には、テレビドラマ「北の国から」の黒板蛍役で当時16歳の中嶋朋子、先輩の幽霊・弦之丞には、テ…映画邦画ファンタジー青春1988年日本お気に入りに登録作品情報シェアXFacebookLINEURLをコピー
全話四月怪談 デジタルリマスター版99分 2日間 330 pt 〜高校生の初子(中嶋朋子)はある日、仔犬の鳴き声に呼び寄せられた廃工場で、落下してきた鉄骨で頭を打ち、幽霊になってしまう・・・が、それは初子の勘違いで、実は鉄骨と一緒に落下してきた弁当箱に頭をぶつけただけだった。彼女は幽霊の先輩・弦之丞(柳葉敏郎)に“早く体に戻って生き返りなさい”と説得されるが、そんな言葉などどこ吹く風、人間界へと遊びに出かけてしまう。生き返る前に幽霊という特権的な立場を楽しもうと、初子は憧れの委員長・津田沼君の部屋に忍び込んだり、自分の葬式の準備風景をのぞいたり・・・。やがて彼女は、隣のクラスの変人・夏山が幽霊と話す能力を持ち合わせていることを知る。
作品紹介少女漫画界の巨匠・大島弓子の原作を、当時若干24歳の俊英・小中和哉が映画化。主人公・初子には、テレビドラマ「北の国から」の黒板蛍役で当時16歳の中嶋朋子、先輩の幽霊・弦之丞には、テレビドラマ「君の瞳をタイホする!」の柳葉敏郎、日本映画・テレビ界注目のフレッシュな二人が共演。