『モンキーターンV』の動画一覧

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第2話~第25話

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第2話~第13話

第2話~第13話

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競艇なんか… / レースをしてえっ! / ボートってこんなに!? / いよいよ復帰戦! / うねりを越えろ! / これでアイツと並んだ! / 本気(マジ)にさせてやる! / ぜんぜん、うれしくないんや / いよいよオーシャンカップだぜ / 女子でこんなに強い人いたんだ! / 今からやる! / おまえだけには勝たせねえ!
第2話~第5話

第2話~第5話

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競艇なんか… / レースをしてえっ! / ボートってこんなに!? / いよいよ復帰戦!
第6話~第10話

第6話~第10話

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うねりを越えろ! / これでアイツと並んだ! / 本気(マジ)にさせてやる! / ぜんぜん、うれしくないんや / いよいよオーシャンカップだぜ
第11話~第15話

第11話~第15話

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女子でこんなに強い人いたんだ! / 今からやる! / おまえだけには勝たせねえ! / 約束は守らないとな! / おまえがガンバるからだ
第14話~第25話

第14話~第25話

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約束は守らないとな! / おまえがガンバるからだ / 山は高いほど登りがいがあるぜ! / いっしょに優勝戦乗ろうぜ! / 左手の傷が…! / まだこれからさ / 100%じゃないけれど / あなたに勝つ! / 燃えてきましたよ / 今回はムリですか? / プレッシャー…? / これが賞金王!
第16話~第20話

第16話~第20話

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山は高いほど登りがいがあるぜ! / いっしょに優勝戦乗ろうぜ! / 左手の傷が…! / まだこれからさ / 100%じゃないけれど
第21話~第25話

第21話~第25話

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あなたに勝つ! / 燃えてきましたよ / 今回はムリですか? / プレッシャー…? / これが賞金王!

本編

第1話 いつオレが、女子のおしりを…!再生
第1話 いつオレが、女子のおしりを…!
  • 25分 
  • 無料

波多野憲二や岸本寛ら東京支部に後輩が入って来た。今節がデビューだと言うのに、沖田はいきなり2連勝という驚異の新人ぶりだ。一方、波多野はワーストモーターに手こずり、4日間の短期開催ということで急いでペラを仕上げることに集中していた。
第2話 競艇なんか…

第2話 競艇なんか…

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

福岡競艇場での一般戦優勝戦の1周1マーク。福岡特有のうねりに遭い、落水して左手に大怪我を負ってしまった憲二。運び込まれた先の病院で淡々と話す医師に不安を覚えたが、手術は成功する。しかし、その夜から痛みと事故のショック、選手復帰への不安が憲二を襲い、頭の中には「競艇なんかやめてやる!」という言葉が…。
第3話 レースをしてえっ!

第3話 レースをしてえっ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

憲二の大ケガから1ヶ月が過ぎようとしていた。競艇選手として復帰できるのか不安が広がっていたところに、82期の仲間が訪れ落ち着きを取り戻してきた憲二。その後も青島が病院にやってきてスポーツ新聞を差し入れしていた。その新聞には、ケガさえしていなければ自分も出られたはずのSG競艇王チャレンジカップの記事が…。
第4話 ボートってこんなに!?

第4話 ボートってこんなに!?

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

左手のギプスがはずれた憲二だったが、澄との約束とは違い、福岡の小泉先生のもとでリハビリを開始。握力が20キロなければ選手に戻ることはできないが、年が明けた頃に10.5キロまで握力が回復、東京へやっと戻った。さらに3ヶ月ほどが過ぎた春先、練習でボートに乗れることになり、憲二は期待いっぱいで平和島にやってきた。
第5話 いよいよ復帰戦!

第5話 いよいよ復帰戦!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

久しぶりに帰ってきたホームプールの平和島。連合会からの連絡でボートに乗って練習ができることになった。二艇旋回練習で思うように左手が動いていないことを感じた憲二だったがそれもすぐに克服した。そしていよいよ復帰戦が決まる。それはあの事故を起こした福岡競艇場だ。
第6話 うねりを越えろ!

第6話 うねりを越えろ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

左手のケガから半年、精神的な壁を越えるために福岡競艇場を復帰レースに選んだ波多野憲二。青島の心配をよそに、あの時と同じようにうねりの出ている1マークを憲二はマクっていく。うねりの1マークはレバーを落として廻るのが定石とアドバイスをする青島に、憲二はそれでも工夫すればできるはずと、聞かない。
第7話 これでアイツと並んだ!

第7話 これでアイツと並んだ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

波多野憲二の平和島での復帰戦。初日こそ5着だったものの、その後は順調に入着して優出を決めた。地元・平和島で復帰後の初優勝を、という期待もかかるが、同門の和久井も優勝戦に出てきていた。手の内を知った和久井が先行、しかし憲二のツケマイが見事に決まり憲二は復帰後初の優勝を決めるが…。
第8話 本気(マジ)にさせてやる!

第8話 本気(マジ)にさせてやる!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

丸亀競艇一般戦3日目の第11レースで波多野憲二は蒲生と走ることになった。しかし、今節の波多野は転覆歴のあるモーターのため絶不調。対する蒲生は出だしこそゴンロクだったが、モーターに手を入れたとたんに1着をとっていた。そして憲二も整備士を説得し、味方につけてスリーブ交換にとりかかる。
第9話 ぜんぜん、うれしくないんや

第9話 ぜんぜん、うれしくないんや

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

蒲生と波多野のレース。3周2マーク、波多野のツケマイが決まったか!という次の瞬間、蒲生艇のバウが波多野艇に接触。プラグコードがはずれ波多野艇は失速、蒲生が1着に。そして今節の優勝も蒲生のモノとなった。しかし波多野とのレースで不完全燃焼だった蒲生は勝ってもこれまでのように喜べないようになってしまう。
第10話 いよいよオーシャンカップだぜ

第10話 いよいよオーシャンカップだぜ

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

憲二、復帰後初のSGレース・オーシャンカップが迫る。今期SG2連覇を果たし絶好調の洞口雄大に対抗すべく、和久井と古池は新ペラを憲二に授ける。オーシャンまでの一般戦3戦で3種類の大きさの違うペラを試し、それぞれの最も良かったペラ3枚と過去のエースペラを合わせた4枚をオーシャンカップに持ち込もうとするが…。
第11話 女子でこんなに強い人いたんだ!

第11話 女子でこんなに強い人いたんだ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

SGレース・若松オーシャンカップがいよいよ始まった。女子レーサーで唯一の出場選手の櫛田千秋は地元と言うこともあり、気合の入ったレースをしていた。予選後半も粘りの走りで得点を稼ぎ、残りの1レース2着以上で準優進出が決まる。そして予選最終日12レース、櫛田は勝負駆けとなるが、圧倒的に不利な6号艇での出走だ。
第12話 今からやる!

第12話 今からやる!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

オーシャンカップの予選をくり上がりの18位で何とか通過し、準優勝戦に進んだ波多野憲二。その頃、新ペラを憲二に渡した和久井は、あのペラだけではもう勝てないと思いつめていた。しかし、和久井の作ってくれたペラを信じた憲二は、ペラの調整だけで準優に挑む。準優第12レース、2着争いを潮崎と演じ勝ち抜けた憲二だが。
第13話 おまえだけには勝たせねえ!

第13話 おまえだけには勝たせねえ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

オーシャンカップ優勝戦。1周1マークを先に抜け出したのは女子レーサー初のSG優出を果たした櫛田だ。直線で伸びる櫛田を逃がしては勝ち目が無いと2マークを憲二が先マイ、そこを差しにいった櫛田に向かって強引に突っ込む洞口。その洞口艇が跳ね上がり、櫛田の頭部に激突してしまう。
第14話 約束は守らないとな!

第14話 約束は守らないとな!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

芦屋新鋭リーグ戦で久々に岸本と同じあっせんになった憲二。その岸本がダービー勝率の勝負駆けだと聞き、一緒にダービーに出場しようと励ます。だが、自分は普通の人間だからSGなんてまだ無理だと弱気になる岸本。そんな岸本を歯がゆく思った憲二は、「今のお前には負ける気がしねぇ、負けたら全裸水神祭だ!」と挑発する。
第15話 おまえがガンバるからだ

第15話 おまえがガンバるからだ

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

芦屋での全裸水神祭のため、1ヶ月の謹慎となってしまった憲二。古池からぶらぶらしている事は許さん、と言われ碧南訓練所に来ていた。ちょうどそこに九州の選手たちもやって来る。その中には青島優子もいた。SGに出ると洞口に宣言した優子は、もっと上手くなりたいと訓練所にやってきた。
第16話 山は高いほど登りがいがあるぜ!

第16話 山は高いほど登りがいがあるぜ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

SGモーターボート記念の優勝戦。新聞各紙の注目は年間SG優出7回の洞口に集まっていた。謹慎中の憲二はテレビ観戦していた。スタート展示では1号艇の洞口が2号艇の榎木を抑え1コースを奪取。これならイケると思った洞口だったが、本番では榎木の素早いピット離れに1コースを取られてしまう。
第17話 いっしょに優勝戦乗ろうぜ!

第17話 いっしょに優勝戦乗ろうぜ!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

全日本選手権4日目、予選最終日。1着をとれば準優勝戦進出がほぼ確定的となる憲二。そのレースには同期の勝木も出走していた。今節ワーストモーターをひいてしまった勝木は予選突破はほぼ不可能な状態。しかしこのレースは負けないから、と憲二にひと言。1マークを周った時点では3位だった勝木だが…。
第18話 左手の傷が…!

第18話 左手の傷が…!

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

全日本選手権5日目。今節イチの超抜モーターで準優勝戦に進出した三船。その準優であの艇王・榎木と当たることになるが、1号艇で1コースからのスタートを決める。しかし榎木には全く歯が立たず結局優出はならなかった。憲二もまた準優に進出していた。その第12レース、スタート起こしの瞬間憲二の左手に痛みが走り…。
第19話 まだこれからさ

第19話 まだこれからさ

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

全日本選手権競走・最終日。左手の痛みの原因となっていた雨が上がり、優勝戦がついにスタート! 快速ダッシュでトップスタートを切った憲二。しかし、インの榎木が伸び1周2マークは榎木と蒲生の先頭争いに。そこへ最内を差した憲二がトップ争いに急浮上。蒲生と憲二が交互に榎木に挑む形で3周まで優勝戦はもつれるが…。
第20話 100%じゃないけれど

第20話 100%じゃないけれど

  • 25分 
  • 2日間 110 pt 〜

全日本選手権を革命的なターン「Vモンキー」で制した憲二。そして次のSG・チャレンジカップを獲ればその先の賞金王出場も見えてくるとVモンキーの練習を繰り返す憲二だった。しかしあのターンを再現しようとしても思うようにならず、一般戦の試運転でも転覆する始末。叱られながらも古池に練習を許され、チャレンジカップを迎えるが…。