未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3

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未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3

あの《文字フェチ刑事》が帰ってくる! 人気シリーズ『未解決の女』が再始動!! 主演・鈴木京香が《エリート“年下”上司》黒島結菜と《異色の新バディ》を結成! 偏屈な《文字フェチ》頭…

『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』の動画一覧

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第1話~最終話

全話第1話~最終話

  • 40日間 1,650 pt 〜

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昭和から届く殺人予告 / アキチャン失踪事件 / 失踪の才女!!8年探す婚約者 / 令和の三億円事件!愛憎の3文字 / AIに殺される!?魔の読書会 / 誘拐の天才少女と完全犯罪 / 地面師の殺人!答は名作の中に / 最終章!懸賞金800万の殺人犯 / 最後の告発!黒幕と女性失踪

本編

第1話 昭和から届く殺人予告

第1話 昭和から届く殺人予告

  • 49分 
  • 14日間 330 pt 〜

3年前、親友・弘美(影山優佳)が謎の転落死を遂げた警察庁の日名子(黒島結菜)が6係を訪ねてくる。事件との関連が疑われる中古カメラの中から不気味な“脅迫状”が見つかったという。その矢先、この“脅迫状”と酷似した手口の連続殺人事件が発生!理沙(鈴木京香)らはこの《3年越しの殺害予告》から、事件の真相に迫ろうとするが…。
第2話 アキチャン失踪事件

第2話 アキチャン失踪事件

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

親友が亡くなった未解決事件を追う中で、襲撃された日名子(黒島結菜)を救ったのは、かつて理沙(鈴木京香)とともに6係に所属していた矢代(波瑠)だった…! 謎の脅迫文で結ばれた3年前の未解決事件と現在の連続猟奇殺人事件。両事件の真犯人と驚愕の真相が、文字を糸口についに暴かれる! そんな中、都内の大学で《警察宛ての怪文書》と《人型に膨らんだシュラフの写真》が見つかった! 「ケイサツのミナサンへ カワイイアキチャンは モウジキ ツチニカエル ハヤクタスケテ」などと記された怪文書の内容が、《アキチャン》という人物を略取または誘拐したことをほのめかす声明文とも読み取れたため、警視庁は極秘で捜査本部を設置。早期解決を目指し、鳴海理沙(鈴木京香)ら6係はすぐさま、管理官・岩下敦子(りょう)が新設した情報分析班と同時進行で、解読に着手する。だが、「モアイのハナヅラ」「ジュウジのキズ」など、犯人が文中に散りばめたヒントはどれも意味不明で…!
第3話 失踪の才女!!8年探す婚約者

第3話 失踪の才女!!8年探す婚約者

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

都内の大学で、警察への挑戦状とみられる《怪文書》そして《人型に膨らんだシュラフの写真》が見つかる。そこには「ケイサツのミナサンへ カワイイアキチャンは モウジキ ツチニカエル ハヤクタスケテ」という、略取誘拐事件をほのめかす文章とともに、「モアイのハナヅラ」「ジュウジのキズ」など《意味不明なヒント》が記されていた。 その矢先、別の場所で、謎の数字が並ぶ《第2の怪文書》が発見される。そしてあろうことか、両文書を解読して向かった先で、今度は《男性の遺体》と《琥珀のペンダント》、さらには《新たな暗号》が見つかり…! そんな中、琥珀のペンダントが、8年前に失踪した大学生・千秋(佐々木美玲)のものと酷似していることが判明。6係は千秋こそが《アキチャン》ではないかとにらみ、千秋の恋人・元村(伊野尾慧)や、祖父・満男(ベンガル)への聞き込みを開始するが…。
第4話 令和の三億円事件!愛憎の3文字

第4話 令和の三億円事件!愛憎の3文字

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

元号が令和に変わって間もない2019年秋――社用車で移動していたアパレル企業のカリスマ社長・西園綾音(市川由衣)と運転手が殺害され、車内にあった現金3億円が奪われる事件が発生した! 犯人が白バイ警官になりすまして停車させるなど、《昭和43年に起きた三億円事件》との類似点も多かったため、同事件は《令和の三億円事件》と呼ばれ、世を騒がせることに。だが、犯人の正体も3億円の行方もつかめぬまま月日は流れ、空前の大捜査はついに打ち切られてしまった…。 あれから7年、同事件との関連が疑われる事件が発生する。街中で大柄の男に刺された元モデル事務所社長・橋詰旺司(竹財輝之助)が「あの消えた3億円は、僕のものになるはずだった」と言い残し、息絶えたのだ! 鳴海理沙(鈴木京香)ら「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)は、橋詰が所持していたタロットカード「聖杯(カップ)の8」を糸口に、真実につながる道を模索するのだが…。 その矢先のことだ。6係の係長・陸奥日名子(黒島結菜)は、かつて橋詰の事務所に所属していた元モデル・深谷栄斗(戸塚純貴)から新情報を得るが、それによって捜査は混迷を極め…! 次々と明るみに出る情報、そのたびに一進一退する捜査状況。そんな中、またしても新たな事件が発生! その奥に潜んでいたのは、複雑に入り組んだ全事件の真相だった――。
第5話 AIに殺される!?魔の読書会

第5話 AIに殺される!?魔の読書会

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

完全施錠された自宅で、資産家・北柳愁一(脇知弘)が殺されてから15年――。事件は迷宮入りしていたが、遺族の要望で再捜査が進められていた。事件当時、海外にいた妻・北柳沙織(櫻井淳子)を除き、鍵を持っていたのは家事代行の松原美幸(馬渕英里何)のみ。捜査を担当した伝説の刑事・熊田礼二(西岡德馬)も、犯人は美幸だと確信していたのだが、捜査は思いのほか難航。決定的な証拠は得られず、無念のまま定年を迎えていた。 そんな中、新たな殺人事件が発生する。自宅でオンライン読書会に参加していた鳥羽泰樹(髙﨑俊吾)が、席を外した隙に何者かによって殺されたのだ! しかも、現場に残されたメモには謎の文字が並んでいた上に、そのうちの1つには丸印がついており…。 主催者である大竹東生(ふかわりょう)をはじめ、雨村安希(井桁弘恵)、村木鞠子(ふせえり)ら、読書会メンバーへの事情聴取を開始する強行班。その矢先のことだ。つい先ほど美幸から脅迫メールを受け取ったという沙織が、怯えた様子で警視庁にやって来る。対応した「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の係長・陸奥日名子(黒島結菜)らに、15年前に夫を殺したのは読書会の最中に殺された鳥羽だと打ち明ける沙織。だが、メールの送り主であるはずの美幸は、1年前すでに他界していて…!? 一方、読書会の文字起こしデータを精査した6係の刑事・鳴海理沙(鈴木京香)は、ある発言に違和感を覚え、驚くべき《真犯人の正体》を推理。だが、その人物には《完璧すぎるアリバイ》があった――。
第6話 誘拐の天才少女と完全犯罪

第6話 誘拐の天才少女と完全犯罪

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

大臣政務官・周藤光太郎(須田邦裕)の娘・周藤菫(永尾柚乃)が誘拐された! 身代金1億円を要求する脅迫電話に応対した妻・萌々子(東風万智子)の通報を受け、警視庁は秘密裏に捜査を開始。萌々子が身代金の支払いを拒否したことを知り、その言動に違和感を覚える一同。 そんな中、新情報をつかんだ警視庁は、《ある未解決事件》にも再び着目する。なんと菫は、5年前に何者かによって殺された光太郎の運転手の実娘。なぜか実父の死後、周藤夫婦の養子になっていたことが判明したのだ! その矢先、事態は急変する。小学生とは思えぬ頭脳明晰ぶりを誇る菫が何を思ったか――人知れず、誘拐犯・四屋大介(上川周作)に《ある“完全犯罪”》を持ちかけて…!? そんな裏事情などつゆ知らず…捜査にまい進するも、誘拐犯の正体や菫の居場所はおろか、5年前の未解決事件の真相もつかめないまま身代金受け渡しの期限が迫り…!そんな中、鳴海理沙(鈴木京香)、陸奥日名子(黒島結菜)ら「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)は、菫の実父が殺害された際に所持していた手紙を精査するのだが…。 やがて、誰一人として想像すらしていなかった! 長年にわたって闇に埋もれていた、切ない真実が浮き彫りになる――。
第7話 地面師の殺人!答は名作の中に

第7話 地面師の殺人!答は名作の中に

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

中古住宅の床下から、男性の遺体が見つかった。その物件を購入した人気ゲーム実況者の北浦(友田オレ)と内原(大朏岳優)によると、元の家主は介護施設に入居中の大学教授。父と同じく演劇を研究していると話す娘と、2日前に売買契約を交わしたばかりだという。ところが捜査が始まるや、教授の娘は海外在住で、仲介した不動産業者の店舗もすでにもぬけの殻。《地面師》にだまされていたことが明らかになったのだ! と同時に、遺体の身元は所轄の警察官・守谷英治(神尾佑)だと判明する。守谷は10年前、男性をはねて所持品を奪った犯人の追跡中に撃たれて足を負傷。事件は未解決のまま、総務課に異動したが、なぜか約1年前に突如失踪していたのだ。当時は交番勤務だった「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の夏目征也(宮世琉弥)も、守谷の妻・美和(奥貫薫)と娘・美里(田牧そら)から相談を受けていたという。 警視庁は、強行犯係と捜査二課の合同捜査本部を設置。鳴海理沙(鈴木京香)&陸奥日名子(黒島結菜)ら6係も、遺体発見現場に落ちていたジュエリーショップのDMを手がかりに、捜査を進める。すると、守谷が同店を訪れ、外に向かって《謎の言葉》をつぶやいていたことが判明。向かいの喫茶店には、常連客の元捜査一課刑事・江崎邦雄(矢島健一)が来店していたことも分かるのだが…。 やがて理沙は、教授の娘をかたる人物が暗唱していたという《名作の一節》に着目。地面師詐欺と守谷の死、そして未解決事件が複雑に絡み合う、卑劣な事件の全貌に《意外な視点》から迫る!
第8話 最終章!懸賞金800万の殺人犯

第8話 最終章!懸賞金800万の殺人犯

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

広報課の警察官・船津たける(伊藤俊介)から取材を受け、文字を糸口にした未解決事件捜査について熱く語る陸奥日名子(黒島結菜)ら、「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の様子が警視庁公式動画チャンネルで公開された。その直後、『善良な市民』と名乗る人物から6係宛てに、ある未解決事件の捜査を依頼する手紙が届く。なんと、そこには犯人の居場所に関する新情報とともに、「捜査していただけないなら、その時は私が犯人を殺しに行きます」という物騒な一文も添えられていた! この人物が通報してきたのは、6年前に会社社長が絞殺された未解決事件。犯人と目される従業員・柿田賢介(淵上泰史)は即座に指名手配され、情報提供者には最大800万円もの懸賞金まで提示されていたが、依然として足取りがつかめないままだったのだ――。 6係の文字フェチ刑事・鳴海理沙(鈴木京香)は、正体も分からぬ人物の通報で動くことに抵抗を感じるが、日名子は「特命捜査対策室」の室長・古賀清成(沢村一樹)に捜査したいと直訴。所轄の刑事・小河原卓(馬場徹)とともに捜査に着手した6係はまもなく、柿田が偽名を使い、足繁く通っているというスナックを突き止める。柿田と個人的に連絡を取り合う間柄だというホステス・高瀬玲子(山崎紘菜)に協力を仰ぎ、店に張り込む日名子ら。ところがその矢先、柿田は驚愕の行動に出て…!? 柿田の言動に、何とも言えない違和感を覚える理沙。そんな中、状況は刻一刻と激変――やがて、警視庁を揺るがす《さらなる非常事態》が発生する!
最終話 最後の告発!黒幕と女性失踪

最終話 最後の告発!黒幕と女性失踪

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

『善良な市民』と名乗る人物(杉本哲太)からまたしても「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)宛てに、未解決事件の捜査を依頼する手紙が届いた。『善良な市民』が新たに通報してきたのは、絵画講座に通う食堂の店員・広橋芳乃(大原優乃)が行方不明となっている件について。手紙には、芳乃が絵画講座の講師・大倉英行(福山翔大)によって殺害された可能性があると綴られていた上に、どこのものとも分からない《湖の風景画》の写真も添えられていた。 鳴海理沙(鈴木京香)、陸奥日名子(黒島結菜)、夏目征也(宮世琉弥)、草加慎司(遠藤憲一)ら6係の面々は、捜査に着手。すると、大倉も2年前から行方不明になっていることが判明する。娘を早く見つけてほしいと切望する芳乃の母・広橋泰子(戸田菜穂)ら家族の思いも受け、地道な捜査を続行した6係は、ついに大倉の居場所につながる情報を入手! 一方、芳乃が作った食堂の手書きメニューを見た理沙は、その特徴的な文字に着目するのだが…。 その矢先、とんでもない緊急事態が発生する。大倉の居場所を突き止めるべく、夏目と草加が近隣住民に聞き込みをする中、単独で張り込みを続けていた日名子が大倉らしき男と遭遇。引き止めようと声をかけた途端、襲撃されてしまい…! 絶体絶命の危機に瀕した日名子の運命や、いかに? そして…理沙ら6係が全力であぶりだす《あまりにも理不尽な事件の真相》と『善良な市民』の驚くべき正体とは――。『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』ついに完結!

『未解決の女』シリーズ