舞台「BASARA」第2章

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舞台「BASARA」第2章

20世紀末。ある大予言者の予言通り、地球は滅亡の危機を迎えた。 文明は滅び、国は暴君が支配し、人々は圧政に苦しんでいた。 それから300年後の日本。山陰地方の白虎の村に、運命の子…

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本編

舞台「BASARA」第2章

  • 141分 
  • 7日間 550 pt 〜

20世紀末。ある大予言者の予言通り、地球は滅亡の危機を迎えた。 文明は滅び、国は暴君が支配し、人々は圧政に苦しんでいた。 それから300年後の日本。山陰地方の白虎の村に、運命の子供が誕生した。その名は「タタラ」。 そのタタラと瓜二つの双子・更紗は、兄のタタラの死をきっかけに、タタラとして生きていくこととなる。 そうして日本を救う革命家として、白虎の刀を携え、残りの朱雀・青龍・玄武の刀の継承者を探す旅に出る…。 赤の軍との戦いで失っていた白虎の刀が関東にあると知り、朱理と共に旅立つ。 朱理の正体が、村を襲い兄を殺した天敵赤の王であることも知らずに。 関東へ向かって伊勢にたどり着いた更紗であったが、蒼の王の親衛隊・群青の隊長浅葱の手により、朱理と離れ離れになり囚われる。 運命の子であるタタラ(更紗)は、革命家・雷蔵と共に蒼の王に戦いを挑む。 その後、赤の軍に母が囚われていることを知ったタタラ(更紗)は、母を追って、熊野本宮へ旅立つのであった。 熊野で出会った那智、聖と共に熊野での戦いに挑むタタラ軍だが…

PV

『BASARA』シリーズ

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