Re:ゼロから始める異世界生活 4th season

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Re:ゼロから始める異世界生活 4th season

記憶の旅路を、駆け上がれ──

#67 君を連れ出す理由/ゴージャス・タイガー・リローデッド再生
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#67 君を連れ出す理由/ゴージャス・タイガー・リローデッド

『Re:ゼロから始める異世界生活 4th season』の動画一覧

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#68~#85

全話#68~#85

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#68~#73

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砂時間を越えろ / 監視塔の番人 / 白い星空のアステリズム / 棒振り / ユリウス・ユークリウス / コンビニを出ると、そこは不思議の世界でした
#74~#79

#74~#79

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オマエハダレダ / 残骸 / 殺人は癖になる / Re:ゼロから始まる異世界生活 / これからの話 / 立ちなさい
#80~#85

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五つの障害 / 一途な星 / ナツキ・スバル / グッドルーザー / ラム / シャウラ/英雄

本編

#67 君を連れ出す理由/ゴージャス・タイガー・リローデッド再生
#67 君を連れ出す理由/ゴージャス・タイガー・リローデッド
  • 24分 
  • 無料

魔女教大罪司教の襲撃をなんとか退けたスバルたちだったが、『色欲』に姿を変えられた人々、『暴食』に名前や記憶を奪われた者たちなど、失った代償は大きかった。現状解決の糸口を探る中、アナスタシアの提案でルグニカ三英傑の一人、『賢者』シャウラの住まうプレアデス監視塔へ向かうことを決意する。一方、療養のためプリステラに残ったガーフィールはミミと一緒に、記憶を失った母リアラの家を訪れていた。
#68 砂時間を越えろ

#68 砂時間を越えろ

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

ラムやレム、メィリィも加わって、プレアデス監視塔のある魔境・アウグリア砂丘への挑戦の旅が始まった。しかしミルーラの町で聞いた「監視塔には四百年間だれも辿り着けてはいない」という話の通り、メィリィの加護で魔獣をいなし、砂風吹き荒れる『砂時間』をやり過ごしながら進むものの、塔との距離は何故か一向に縮まらない。ラインハルトをも阻んだ砂丘のカラクリに対し、ラムが『千里眼』で突破口を探る。
#69 監視塔の番人

#69 監視塔の番人

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

陰魔法によって空間の歪みが生じ、砂丘の地下に飛ばされてしまったスバルはラムに叩き起こされる。襟ドナとパトラッシュと合流するものの、エミリアやレム、ベアトリスたちとは分断されてしまった。双子の共感覚によって動けないレムの命の無事は確認できたが、近くに出口も見つからない。みんなと合流するため、風もなく、気温も低く、砂を踏む足音だけが響く地下通路を、スバルたちは進み始める。
#70 白い星空のアステリズム

#70 白い星空のアステリズム

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

竜車の中で目を覚ましたスバルは、ベアトリスから全員無事に合流できたこと、プレアデス監視塔の内部に到達したことを聞かされる。安心したのも束の間、スバルを「お師様」と呼び慕う少女、塔の星番を名乗るシャウラの熱烈な抱擁が歓迎した。彼女の案内で一行は塔の三層『タイゲタ』に足を踏み入れる。そこは監視塔の本来の機能――大図書館プレイアデスの書庫に入る資格を得るための試験会場だった。
#71 棒振り

#71 棒振り

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

星座にまつわる『試験』を解いたことで、三層は白い空間から無数の書架が並んでいる巨大な書庫へと姿を変えた。一冊の蔵書に触れたスバルは、無邪気の残酷を具現化したような記憶を追体験する。膨大な蔵書の中から目当ての情報を探すのは困難だと判断し、一行は他の階層の攻略を優先することに。二層『エレクトラ』の白亜の領域に突き刺さる剣を引き抜き、次なる『試験』が始まる。
#72 ユリウス・ユークリウス

#72 ユリウス・ユークリウス

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

二層の試験官として待ち構えていたのは、『棒振り』を自称する赤い男だった。先陣を切るユリウスに対し、『棒振り』が得物として取り出したのは木の枝のような箸。最高峰の剣技を容易くかわされ、圧倒的な力差が騎士を退屈に踏みにじっていく。なんとか四層へと逃げ帰ったスバルたちはその風貌やシャウラの情報を頼りに試験官の正体を推測するが、その最中、ユリウスが姿を消してしまい……。
#73 コンビニを出ると、そこは不思議の世界でした

#73 コンビニを出ると、そこは不思議の世界でした

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

レイドとの戦いで負傷したユリウスはひとまず緑部屋で休養することに。スバルたちは初代剣聖攻略のヒントをシャウラから聞き出そうとするも、有益な情報を得られない。束の間の朗らかな食事を終えた夜更け、目覚めたスバルはバルコニーでたたずむ襟ドナを発見する。アナスタシアを演じず、人工精霊としての言葉でもって対話するエキドナ。互いの真意を問いただしていると、その会話をユリウスに聞かれ――。
#74 オマエハダレダ

#74 オマエハダレダ

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

コンビニからの帰り道、突如として異世界へと召喚されてしまった少年、ナツキ・スバル。目の前に広がるファンタジーな異世界に目を輝かせるスバルだったが、どうやら召喚されてから今までの記憶を失ってしまったらしい。塔の『試験』に挑戦中だと教えてくれたが、異世界に招かれた人間が超常の力を発揮するといったお約束の展開もなく、待機を言い渡されるスバル。そんなスバルが塔内を散策していると……。
#75 残骸

#75 残骸

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

記憶喪失後、二度の『死に戻り』を経験したスバルは殺人鬼から逃れるため、誰一人として信用ならない監視塔からの脱出を目指す。しかし砂漠で巨大な砂蚯蚓に襲われ、砂に呑まれて地下へと迷い込んでしまった。精神的に追い詰められながら地下通路を進むも、何故か監視塔からは逃れられない。目的を変え、凶気を携えて四層へと登ったスバルは、見るに堪えない光景を目撃する。
#76 殺人は癖になる

#76 殺人は癖になる

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

意識が途切れたかと思うと、目の前にはメィリィの死体、そして腕には『ナツキスバル参上』の文字。激しく動揺するスバルはひとまず死体を隠してその場を去るも、書庫でベアトリスがメィリィ・ポートルートと書かれた『死者の書』を発見していた。代表して『死者の書』を読み、彼女の孤独な過去と、死の真相を追体験するスバル。深く潜り込みすぎたことで記憶が溶け合い、脳裏に『わたし』の声が甘く響き始める。
#77 Re:ゼロから始まる異世界生活

#77 Re:ゼロから始まる異世界生活

  • 25分 
  • 3日間 220 pt 〜

消えてしまったメィリィの死体を探す現場を抑えられ、氷の檻に囚われたスバル。記憶喪失だと必死に訴えるも、スバルを偽物だと疑うラムの誤解は解けず、風魔法で意識を失ってしまう。しかしその後、目覚めるとスバルは檻の外に出ていて、さらに周囲の壁一面に『ナツキ・スバル参上』の文字が刻まれていた。覚えのない事態の連続に混乱するスバルの背後で、四層にいるはずのないレイド・アストレアが待ち受ける。
#78 これからの話

#78 これからの話

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

託され、信じて、赦して、願われた。エミリアたちの想いを受け取り『ナツキ・スバル』として戦う決意をしたスバルは、『死に戻り』から目覚めると真っ先に記憶喪失になったと打ち明ける。レムのことも自分の記憶も取り戻し、全員で無事に帰還する。その宣言でラムからの協力も取り付けると、塔内の螺旋階段へと向かうスバル。そこは二度、背中を押されて落下死した殺人現場に他ならなかった。
#79 立ちなさい

#79 立ちなさい

  • 29分 
  • 3日間 220 pt 〜

メィリィを仲間として迎え入れたスバルたちは、スバルの記憶喪失も監視塔が原因だと仮定し、『試験』のクリア優先へと方針を定める。レイド攻略の極意書としてレイド本人の『死者の書』を探しに書庫へ行く途中、調子を取り戻せずにいるユリウスと言葉を交わすスバル。その後、発見された『死者の書』を読むと――目の前に広がったのは、魂の終着地点、オド・ラグナの揺り籠。記憶の回廊で、少女がスバルを出迎える。
#80 五つの障害

#80 五つの障害

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

記憶の回廊から帰還したスバルに届いたのは、塔内での異変の報せ。アウグリア砂丘の魔獣の軍勢が一斉に監視塔へと押し寄せていた。防衛をシャウラとメィリィに託してラムと合流したスバルたちだが、ラムより『暴食』の大罪司教と出くわしたが「銀髪の知らない女」が応戦していると告げられる。――エミリアの記憶の欠落、そしてライ・バテンカイトスの出現。ルイとの決別を発端とした『暴食』の猛威が襲い来る。
#81 一途な星

#81 一途な星

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

二層の試験会場に留まらず、塔内を自由に闊歩するレイド。それは残る『暴食』のロイ・アルファルドの肉体をレイドの魂が乗っ取ったせいだった。魔獣のスタンピード。二人の大罪司教。突如出現した大サソリ。そして突きのぼる漆黒の影。五つの障害を超えるため、『死に戻り』したスバルはシャウラが秘める『試験』のルールを問い詰める。――そして、プレアデス監視塔を攻略するための『死』行錯誤が始まる。
#82 ナツキ・スバル

#82 ナツキ・スバル

  • 27分 
  • 3日間 220 pt 〜

死のカウントを積み上げるだけで状況は好転せず、十五回の死が精神を削る。書庫で休むよう言われたスバルが発見したのは、『菜月・昴』と記された『死者の書』だった。――刻まれていたのは、腸を裂かれた、失われたはずの『死に戻り』の記憶。書架には2冊目の、3冊目の、これまでの死の記憶が収められていた。どうしてお前は特別なのか。自分とは違う何かを求め、一人の少年が歩んだ異世界生活を追いかけていく。
#83 グッドルーザー

#83 グッドルーザー

  • 25分 
  • 3日間 220 pt 〜

二つの記憶が統合され、エミリアたちとの再会を果たしたスバル。塔に迫る五つの危機に仲間を振り分け、死のループを終わらせるための総力戦が幕を開ける。魔獣のスタンピードを押さえ込むスバル、ベアトリス、メィリィの三人。上層へ駆け上がるエミリア。螺旋階段で『暴食』を待ち受けるラム。そして襟ドナはユリウスのもとへ。スバルからの伝言を受け取った騎士は、レイドを前に高らかと名乗りを上げる。
#84 ラム

#84 ラム

  • 24分 
  • 3日間 220 pt 〜

一層『マイア』に到着したエミリアを待っていたのは、ルグニカ三英傑の残る一角『神龍』ボルカニカ。何故か同じ言葉を繰り返すだけの神龍を相手に、最後の『試験』が開始する。一方、螺旋階段では因縁の宿敵・ライに対しラムが戦闘を優位に運んでいた。ツノナシのラムの身体にかかる負担を支えるのは、スバルの新たな権能『コル・レオニス』。しかし不利を悟ったライが、無防備に眠るレムのもとへと跳躍してしまい……。
#85 シャウラ/英雄

#85 シャウラ/英雄

  • 41分 
  • 3日間 220 pt 〜

最上層で黒いモノリスと6つの手形を発見したエミリアに対し、意識を取り戻したボルカニカはサテラと、嫉妬の魔女と呼びかけ、再び襲いかかってくる。神話の息吹きに対抗すべく、極大魔法の発動に挑むエミリア。そして砂丘では、魔獣を抑え続けるスバルとベアトリスのもとにユリウスが駆け付けていた。旅の全ての力を結集したプレアデス監視塔攻略、最終局面。鮮やかな赤色に染まる紅蠍の甲殻が、ボロボロと崩れ落ちていく。

PV

『Re:ゼロから始める異世界生活』シリーズ