こちらの作品は見放題対象です登録して視聴ポイントとおトクなクーポンをゲット!今すぐ無料トライアル440pt〜京都イマジナリー・ワルツ松本奈々子と西本健吾によるパフォーマンス・ユニット「チーム・チープロ」。本映像は、2020年の緊急事態宣言発令後に松本が始めた、想像上のものや人、風景と踊ることを試みる「イマジナリ…見放題エンタメその他舞台/演劇趣味・HOWTO2021年日本お気に入りに登録作品情報シェアXFacebookLINEURLをコピー
全話京都イマジナリー・ワルツ61分 見放題 3日間 440 pt 〜日本で明治以降に踊られるようになったワルツは、男女が身体を接触させて踊ることから、その道徳的な問題が繰り返し指摘されてきた過去がある。ここを出発点に、当時とは別の意味で身体的接触が制限されたコロナ下において、触れ合うこと、手を取り合うことについて問いかけていく——。
作品紹介松本奈々子と西本健吾によるパフォーマンス・ユニット「チーム・チープロ」。本映像は、2020年の緊急事態宣言発令後に松本が始めた、想像上のものや人、風景と踊ることを試みる「イマジナリー・ワルツ」 プロジェクトを、京都バージョンとして展開し、創作上演した記録映像である。
スタッフ松本奈々子、西本健吾/チーム・チープロ振付・構成安倍大智映像デザイン小林勇陽舞台監督渡辺佳奈照明林実菜音響芝田江梨、福森美紗子(THEATRE E9 KYOTO)制作北方こだちプロダクションマネージャー吉本有輝子(真昼)テクニカルアドバイザー芝田江梨リサーチアシスタント永井良和(関西大学 社会学部教授)ファクトチェック河合京花字幕翻訳細谷修三宣伝美術飯塚大周(音楽家・音響家)、加藤政洋(立命館大学文学部)、菊地暁(京都大学人文科学研究所)、久保枝里紗、関口美央、関口里菜、永井良和、長岡真理子、中村公治(K−ダンスカンパニー)、松本みゆき、松本康之、宮脇有紀(ダンサー・振付家)、本橋仁(京都国立近代美術館)協力チーム・チープロ製作KYOTO EXPERIMENT共同製作文化庁文化芸術振興費補助金(国際芸術交流支援事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会、一般財団法人地域創造 [Intergenerational Thinking - 世代間の対話]助成KYOTO EXPERIMENT主催