渥美 清の動画まとめ

渥美 清さんの出演動画78本を配信!「男はつらいよ お帰り 寅さん」「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇」「男はつらいよ 寅次郎紅の花」などで活躍する渥美 清さんの作品動画が視聴できます。

名前:渥美 清(アツミ キヨシ) | 性別:男性

『渥美 清』出演作品の動画まとめ一覧

最新作から過去の作品まで出演作品を一覧でご紹介しています。

2019年

男はつらいよ お帰り 寅さん

日本が誇る大人気映画シリーズ『男はつらいよ』、最新作!スクリーンに帰ってきた寅さんが、日本中に笑顔と元気を届ける!

1997年

男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇

過去作の名シーンが登場し、第25作『寅次郎ハイビスカスの花』へと物語展開する

1995年

男はつらいよ 寅次郎紅の花

浅丘ルリ子が四度目のリリーを演じる「男はつらいよ」シリーズ第48作。

1994年

男はつらいよ 拝啓車寅次郎様

喜びも悲しみも胸を踊らせることが大切と寅さんが満男に伝えるシリーズ第47作。

1993年

男はつらいよ 寅次郎の縁談

満男を連れて戻すはずの寅さんが、ミイラ取りがミイラになるシリーズ第46作。

学校

下町の一角にある夜間中学の教師・黒井は、卒業式も近づいたある日、卒業記念文集のための作文の授業を行う。

1992年

男はつらいよ 寅次郎の青春

愚かな師・寅さんと真面目な弟子・満男のおかしくも哀しい師弟愛のシリーズ第45作。

1991年

男はつらいよ 寅次郎の告白

寅さんがお説教でなく、身をもって満男に人生を教えるシリーズ第44作。

1990年

男はつらいよ 寅次郎の休日

「ぼくの伯父さん」に次ぐ満男と泉の物語が展開されるシリーズ第43作。

1989年

男はつらいよ 寅次郎心の旅路

寅さんが海外に出て、国際結婚という問題に直面するシリーズ第41作。

男はつらいよ ぼくの伯父さん

寅さんが自分の息子のように甥・満男の初恋を見つめ、共に苦しむシリーズ第42作。

1988年

男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日

短歌集「サラダ記念日」をもとに短歌文学の香り豊かなシリーズ第40作。

ダウンタウンヒーローズ

バンカラの恋は切なくて・・・恋と友情の青春グラフィティ

1987年

男はつらいよ 知床慕情

知床の短い夏を惜しんで雄大な自然の中に愛すべき人々を描くシリーズ第38作。

男はつらいよ 寅次郎物語

寅さんを父のように慕う薄幸の少年と二人で旅するロードムービーのシリーズ第39作。

1986年

キネマの天地

松竹大船撮影所50周年超大作

男はつらいよ 幸福の青い鳥

身寄りのない娘の幸せのため、寅さんが一生懸命奔走するシリーズ第37作。

1985年

男はつらいよ 寅次郎恋愛塾

若者の恋愛コーチ役を寅さんが買って出るシリーズ第35作。

男はつらいよ 柴又より愛をこめて

寅さんが離島の美人教師に若々しい恋をするシリーズ第36作。

花へんろ

大正から昭和初期、四国の遍路道に面した商家を舞台に庶民の暮らしを叙情豊かに描く。

1984年

男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎

愛する者の不幸を黙視できない男の苦悩を描いたシリーズ第33作。

男はつらいよ 寅次郎真実一路

寅さんが人妻に恋して己の心の罪に苦しむシリーズ第34作。

1983年

男はつらいよ 旅と女と寅次郎

演歌の女王・都はるみが登場したシリーズ第31作。

男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎

滑稽でちょっぴり悲しいシリーズ第32作。

1982年

男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋

彼女の気持を知りながら応えられない寅さんの切ない恋を描くシリーズ第29作。

男はつらいよ 花も嵐も寅次郎

田中裕子と沢田研二が好演して大ヒットしたシリーズ第30作。

1981年

男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎

松坂慶子の浪花芸者との艶っぽく一寸悲しいシリーズ第27作。

男はつらいよ 寅次郎紙風船

テキヤの未亡人とのすれ違いを切なく描くシリーズ第28作。

1980年

遙かなる山の呼び声

この家で過ごした日のことは、一生忘れません

男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花

三度目出演のリリーこと浅丘ルリ子が寅さんと大人の恋を演じるシリーズ第25作。

男はつらいよ 寅次郎かもめ歌

ほろ苦く若い娘の恋を見守るシリーズ第26作。

1979年

男はつらいよ 翔んでる寅次郎

義侠心転じてほのかな恋の寅次郎…果たしてその結末は!?シリーズ第23作。

男はつらいよ 寅次郎春の夢

トラヤにアメリカから商売に来た外人が下宿する奇想天外なシリーズ第24作。

1978年

男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく

夢や理想を貫いて生きるかどうかを問うシリーズ第21作。

男はつらいよ 噂の寅次郎

人生の機微を学ぶ寅さんが、幼なじみを愛し続けた男の気持を知るシリーズ第22作。

皇帝のいない八月

平和な日本に、もしクーデターがおきたら

1977年

幸福の黄色いハンカチ

山田洋次監督。感動のロードムービー

八つ墓村

名探偵 金田一耕助の推理が冴えわたる!

男はつらいよ 寅次郎と殿様

身分は違っても、高潔で清廉潔白な寅さんと殿様の関係が面白いシリーズ第19作。

男はつらいよ 寅次郎頑張れ!

恋愛に経験豊富な寅さんが、若い青年に迷コーチぶりを発揮するシリーズ第20作

1976年

男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け

お金の価値の大切さと難しさを描き、寅さんが正義感に燃えるシリーズ第17作。

男はつらいよ 寅次郎純情詩集

寅さんが持ち前の明るさで、病気がちな女性を励ますシリーズ第18作。

1975年

男はつらいよ 寅次郎相合い傘

「忘れな草」で寅さんと絶妙のコンビを見せた浅丘ルリ子が再登場するシリーズ第15作。

男はつらいよ 葛飾立志篇

自分を知るために学問を身につけようとする寅さんのシリーズ第16作。

友情

夏休みのアルバイトで、山奥のダム工事現場に向かう学生の宏。そこで粗暴だが、なぜか憎めない一人の男と出会う。

1974年

男はつらいよ 寅次郎恋やつれ

第9作『柴又慕情』の続編として「女の幸福」を問い質したシリーズ第13作。

男はつらいよ 寅次郎子守唄

赤ん坊を抱えて寅さんが柴又へ帰る姿が何とも可笑しいシリーズ第14作。

砂の器 デジタルリマスター版

東京・蒲田の国鉄操車場内で起きた殺人事件。被害者が遺した言葉「カメダ」の謎。迷宮入りかと焦る刑事たちの前に、或る天才音楽家の姿が“宿命”の旋律と共に浮かび上がった。

1973年

男はつらいよ 寅次郎忘れな草

寅さんが親の愛を知らずに育った自分と似た境遇の女性と知り合うシリーズ11作。

男はつらいよ 私の寅さん

所詮つりあわない女流画家に寅さんが胸を恋焦がすシリーズ第12作。

1972年

男はつらいよ 柴又慕情

娘が美しい風景よりも寅さんから生き方を学ぶシリーズ第9作。

男はつらいよ 寅次郎夢枕

寅さんの恋敵登場で奇妙な三角関係の恋を描くシリーズ第10作。

故郷

絵画のように島々が浮かぶ瀬戸内海。 島に住む精一、民子の夫婦は石船と呼ばれている小さな木造船で石を運び生活の糧としていた。

1971年

男はつらいよ 純情篇

寅さんが大人の恋を展開する哀しく滑稽なシリーズ第6作。

男はつらいよ 奮闘篇

寅さんと純真な少女の心のふれあいを綴ったシリーズ第7作。

男はつらいよ 寅次郎恋歌

運命的な愛情のありかた、深さを描くシリーズ第8作。

1970年

男はつらいよ フーテンの寅

監督を森﨑東が担当したシリーズ第3作。

新・男はつらいよ

山田洋次原作の「男はつらいよ」を鋭才・小林俊一監督が演出の第4シリーズ。

男はつらいよ 望郷篇

寅さんが地道に働こうと努力するおかしくも哀しいシリーズ第5作。

家族

長崎の南端に浮かぶ伊王島。この島で生まれ育ち、炭鉱で細々と暮らす風見精一・民子夫婦は、会社が閉山したことから北海道の開拓村に入殖することを決断した。

1969年

男はつらいよ

国民的ヒーローとして数知れないファンを魅了し続ける記念すべきシリーズ第1作。

続・男はつらいよ

寅さんが生みの母と再会する爆笑と感動のシリーズ第2作。

喜劇・女は度胸

森崎東の初監督作品、痛快喜劇大作。

でっかいでっかい野郎

無学で大酒飲みの暴れん坊、南田松次郎(渥美清)は三池の保護司に手に負えないと厄介払いされた。

1968年

喜劇初詣列車

あの人はボクの夢、初恋さん!アイラブユーと言いたいが、家にゃおりますしっかり女房。

白昼堂々

会社が倒産し、途方にくれた渡辺勝次はかつての仲間を呼び集めた。勝次は昔スリ名人として名を轟かせた男だ。続々と勝次の元に集まるスリ仲間たち。スリ集団の結成だ。

1967年

喜劇急行列車

泣いたり笑ったり!いろんな顔が仲良くシュッポッポッ!

喜劇団体列車

あっ、なんたる幸運!?隣に坐った絶世の美人、横目でにらんでニヤニヤソワソワ、南国はグーンと快調四国路の旅!

1966年

沓掛時次郎 遊侠一匹

また一人、長脇差し(どす)の下!

運が良けりゃ

時は天明、江戸の春。満開の桜の下で花見客が浮かれる中、酒なしの熊と八がしょぼくれていた。 長屋に帰れば、熊とは似ても似つかぬ美人の妹せいが待っている。

1964年

続・拝啓天皇陛下様

ある事件で家族を失った山口善助は世間から馬鹿にされて生きてきた。昭和14年、善助に召集令状が届く。善助は喜んだ。冷たいシャバよりはマシな世界に思えたのだ。

馬鹿まるだし

瀬戸内海の平和な町にやって来たシベリア帰りの風来坊・松本安五郎は、若くて美しい未亡人・夏子に思いを寄せる。

1963年

太平洋の翼

太平洋戦争末期、日本海軍不滅の戦闘機“紫電改”の活躍を迫力のスケールで描いた雄渾ドラマ。

拝啓天皇陛下様

山田正助は物心もつかぬうちに両親と死別した。腹いっぱい三度のオマンマにありつける上、俸給までもらえる軍隊は、正助にとって『天国』だった。

松本清張 無宿人別帳

死か!脱出か!未だかつてこの島を抜け出した者は一人もいない

夢であいましょう

「目で楽しめる音楽」を目指し、曲ごとにセットを変え、コントやギャグも交えた音楽バラエティーショー。「上を向いて歩こう」「こんにちは赤ちゃん」など多くのヒット曲を生み出しました。

none年

夢であいましょう

「目で楽しめる音楽」を目指し、曲ごとにセットを変え、コントやギャグも交えた音楽バラエティーショー。「上を向いて歩こう」「こんにちは赤ちゃん」など多くのヒット曲を生み出しました。

花へんろ

大正から昭和初期、四国の遍路道に面した商家を舞台に庶民の暮らしを叙情豊かに描く。

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