恋人~あの日聞いた花の咲く音~

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恋人~あの日聞いた花の咲く音~

2023MBC演技大賞8冠達成! アジア中に“恋人”旋風を巻き起こし、韓流ドラマ史に新たな輝きをもたらした 超大型ラブストーリーが遂に日本上陸! “演技の神”ナムグン・ミンד今最…

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第1回

『恋人~あの日聞いた花の咲く音~』の動画一覧

本編

第21回

第21回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

一時はジャンヒョンとの駆け落ちに心が揺れたギルチェだったが、家族のことを考えて結局留まることに決める。瀋陽に戻ったジャンヒョンは、捕虜を捕らえる仕事を再開。捕虜を売り払うと言いながら、身銭を切って代金をイングルダイに納め、彼らを解放していた。義州(ウィジュ)で親しかったヤンチョンと再会したジャンヒョンは、彼を屋敷にかくまい…。
第22回

第22回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

朝鮮の妓生(キーセン)だったヨンナンが王府の下女になったことを知ったジャンヒョンは、彼女を救い出そうと決意。脱出の手助けをするとこっそり彼女に伝える。ヨンナンは、同じ王府に仕える下女たちに一緒に逃げようと声をかけるが…。一方、「朝鮮が逃げた捕虜をいまだ捕らえられていないため、必ず王が瀋陽に赴き皇帝に釈明せよ」と清から命(めい)を受けた仁祖(インジョ)は…。
第23回

第23回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

捕虜を連れ戻しに朝鮮へと来た清の役人が、ギルチェの美貌に目を留めて彼女を拉致する。鍛冶場で働く老人の孫ダジムからギルチェが拉致されたことを聞いたリャンウムは、そのことをウォンムに伝えるが、ジャンヒョンのもとに行ったに違いないと言って信じない。話を聞いていたヨンジュンはリャンウムとともに、ギルチェの行方を捜しに行くが…。
第24回

第24回

  • 38分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

瀋陽に到着したギルチェたちは、清の役人の前に引き据えられる。ジャンヒョンもその場に居合わせるが、ギルチェの姿に気づくことができない。そこへ来ていた親王の従者たちによって、王府に連れて行かれたギルチェとチョンジョンイ。王府に仕える朝鮮人のドゥルプンに、「自分たちは手違いで捕虜と間違われた、力を貸してほしい」とギルチェは訴えるが…。
第25回

第25回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

捕虜市場で売られる直前に逃亡するも、崖に追い詰められ捕らえられるギルチェとチョンジョンイ。捕虜市場に連れて来られた2人は、到着してすぐに引き離されてしまう。一方、ギルチェの行方を捜す夫のウォンムは、傷物になった奥方を取り戻してどうするのだと言われ、頭を悩ませる。そんな中、ヨンジュンは、書院(ソウォン)のチャン・チョルのもとへ行き…。
第26回

第26回

  • 37分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

一国の世子が恥辱に耐えることは難しいと言う昭顕世子に対し、捕虜市場の捕虜たちは日々恥辱に耐えているのではなく生きることを自ら選んでいるとジャンヒョンは助言をする。一方、瀋陽でギルチェを捜していたウォンムは、結局彼女を見つけられず朝鮮に戻る。ウネは、私がギルチェを連れ戻すとヨンジュンに手紙を残し、瀋陽へ向かおうとするが…。
第27回

第27回

  • 44分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

捕虜市場で売りにかけられるギルチェを、ついにジャンヒョンが見つける。なぜ私を訪ねなかったと言うジャンヒョンにギルチェは、あなたを頼る理由がないと答える。奴隷商人からギルチェを解放したジャンヒョンは、もう心配はないと言うが…。翌日、着替えを用意してギルチェのもとに向かったジャンヒョンだったが、彼女の姿は消えていた。
第28回

第28回

  • 46分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ギルチェは皇女に連れて行かれ、その後の生死はわからないとドゥルプンから聞いたジャンヒョン。皇女にギルチェの所在を尋ねると、頼みを聞き入れたら居場所を教えると言われる。そして、皇女と命を懸けた狩りをすることになったジャンヒョン。そのことを知ったリャンウムは、やめるよう説得するが、ギルチェに何かあれば私は死ぬとジャンヒョンは言い…。
第29回

第29回

  • 33分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

皇女との賭けに勝ったジャンヒョン。しかし、皇女の矢はジャンヒョンの体を射抜く。こうして解放されたギルチェだが、ジャンヒョンの傷が癒えるまで瀋陽(しんよう)にとどまることに。ギルチェを朝鮮に返したくないジャンヒョンは、傷が癒えても仮病を使いギルチェを心配させる。その一方で、ヤンチョンともに、引き取った捕虜たちを朝鮮に返す算段をして…。
第30回

第30回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ジャンヒョンの世話をしながら、作物を育てる捕虜たちの手伝いをするギルチェ。ギルチェを陰ながら見守っていたジャンヒョンは、久しぶりの彼女の笑顔に喜びを感じる。広大な荒れ地に作物が実った。長らく仮病を使っていたジャンヒョンは、ようやくギルチェの前で目覚める。ジャンヒョンは、なぜあのとき駆け落ちせず自分を捨てたのかギルチェに尋ねるが…。
第31回

第31回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

皇女はジャンヒョンに、ギルチェを救いたければ彼女を朝鮮に帰せと言い渡す。そんな中、危篤だったホンタイジが死去。その子が順治(じゅんち)帝として即位し、ホンタイジの弟ドルゴンが摂政として権力を握る。皇女は自分を味方につけようとするドルゴンに対し、手を組む条件として朝鮮の捕虜を捕らえる権限を要求。ジャンヒョンは皇女にその意図を尋ねるが…。
第32回

第32回

  • 35分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

昭顕世子(ソヒョンセジャ)一行の朝鮮行きが決まり、ギルチェはつき従って帰国することになった。ジャンヒョンは、瀋陽を出発する彼女の背中を陰ながら見送り、幸せに暮らすよう願う。一方、昭顕世子の朝鮮行きが許されたことにより、彼が清と手を組んで王位を脅かすのではないかという疑念をますます強める仁祖(インジョ)。宮中ではある噂(うわさ)が広まり、ヨンジュンが調査を進めるが…。
第33回

第33回

  • 39分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ウォンムと離縁したギルチェ。その理由は、瀋陽で受けた恥辱からではなく、ジャンヒョンに心を捧げたからだと言う。チョンジョンイとダジムを連れて家を出たギルチェは、3人で新たな生活を始める。そんな中、昭顕世子の本帰国が決まる。朝鮮に帰るときは捕虜たちも必ず連れて行くと約束していた世子だったが、仁祖がそれを望まず…。
第34回

第34回

  • 36分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ギルチェの居場所を捜し出し、ジャンヒョンが会いたがっているため会ってほしいと伝えるリャンウム。会って幸せな姿を見せれば、ジャンヒョンはギルチェへの想いを諦めるだろうと言う。ジャンヒョンに会うことにしたギルチェは、彼の前で何不自由ない生活を送っているふりをする。しかしその夜、ジャンヒョンはギルチェの本当の生活ぶりを目にして…。
第35回

第35回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

気持ちを確かめ合い、一夜をともに過ごすジャンヒョンとギルチェ。翌朝、1カ月後には必ず戻ると言って、ジャンヒョンは彼女のもとを去る。一方、仁祖は昭顕世子の私兵にされることを恐れ、捕虜の帰還を認めない。ジャンヒョンは昭顕世子の命(めい)に反して川を越えて来た捕虜たちを朝鮮に迎える。しかし、何者かに襲われて捕虜たちは追い返されてしまい…。
第36回

第36回

  • 33分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

内需司(ネスサ)で激しい尋問を受け、殴られ続けたジャンヒョンは意識を失う。一方、捕虜たちとともにジャンヒョンが捕らえられたとリャンウムから聞いた昭顕世子は、仁祖のもとへ向かう。仁祖に謁見した昭顕世子は、捕虜たちは逆徒などではなく朝鮮の民だと訴える。しかし仁祖は、捕虜を自分の私兵にして王位を脅かすつもりだろうと昭顕世子を責め立てて…。
第37回

第37回

  • 33分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ジャンヒョンは拷問により瀕死の状態で打ち捨てられた。ギルチェはそんなジャンヒョンを家に連れ帰るが、宮中では“亡骸(なきがら)が消えた”と騒ぎになり、彼の捜索が始まる。騒ぎを知ったリャンウムはギルチェのもとへ駆けつけ、ジャンヒョンを安全な場所へと避難させる。そこは、ヨンナンが妾(めかけ)となって住んでいるキム・ジャジョム大監(テガム)の屋敷だった。
第38回

第38回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

自らを呪う呪物を埋めたとして、世子嬪の追放を図る仁祖。世子嬪は無実であることを必死に訴えるが、聞き入られるはずもない。さらに仁祖は、世子嬪を後押しする者を捕らえるよう臣下に命じる。一方、ギルチェは、記憶を失ったジャンヒョンの世話をかいがいしく焼いていた。そんな中、清の皇女がジャンヒョンを連れ戻しに朝鮮へとやって来て…。
第39回

第39回

  • 32分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

ジャンヒョンが記憶を取り戻した。自分が昭顕世子たちを一掃するために利用されたことを知り、自ら命を絶つオンギョム。一方、昭顕世子が亡くなる前に文(ふみ)を残したことを聞いた仁祖は、臣下たちに文を捜させる。そんな中、ジャンヒョンの安否を確かめるため、清の皇女がギルチェのもとを訪ねて来る。ギルチェは皇女に、ジャンヒョンを救ってくれと頼み…。
第40回

第40回

  • 34分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

昭顕世子の文を読んだジャンヒョン。そこには、捕虜たちを朝鮮へ連れ帰ってほしいと記されていた。ジャンヒョンは、自分の全財産と世子嬪の財物を清に差し出し、代わりに捕虜たちの解放を約束させる。こうして、ヤンチョン率いる捕虜たちは、ようやく朝鮮への帰還を果たす。その夜、皇女はジャンヒョンの身を案じ、ともに清へ戻ろうと言うが…。