仮面ライダーギーツ

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仮面ライダーギーツ

出自も目的も不明な謎の敵《ジャマト》の脅威から、街の平和を守るためのゲーム=《デザイアグランプリ》。ゲームの参加者たちは各々が仮面ライダーに変身し、敵を倒したり、人々を救ったりする…

『仮面ライダーギーツ』の動画一覧

本編

21話 乖離Ⅴ:ゲイザーの鉄槌!

21話 乖離Ⅴ:ゲイザーの鉄槌!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「今度は我那覇冴さまのご家族がターゲットになってしまいました」 我那覇家にメロン型の爆弾が仕掛けられてしまった。家族の危機に必死に駆ける冴。ナーゴ達もジャマトを捜索し東奔西走する。一方ジャマーガーデンでは ベロバが道長にとある作戦を提示した。その後、ジャマト捜索が難航するロポの元にバッファが急襲。彼はベロバから一体何を聞いたのか・・・。しかし暴走を続ける道長の前には仮面ライダーゲイザーが立ちはだかった。圧倒的な強さを見せるゲイザーは敵か、味方か。そして忘れてはならないのはこの乱戦の裏には常にデザスターの存在があること。疑心暗鬼を引き起こすデザスター、その正体が遂に・・・。
22話 乖離Ⅵ:追跡!チラミ鬼をつかまえろ!

22話 乖離Ⅵ:追跡!チラミ鬼をつかまえろ!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「今回はゲームマスター自ら敵役として参加します」 デザスターは鞍馬祢音。彼女は密かに与えられたミッションに従い願いを叶えるべく強かに戦っていた。そして冴の家族愛に打たれ、ここまで来たら今度こそ自分が愛を手に入れると改めて決意する祢音。次のジャマト襲来が運命の勝負と声高に叫ぶチラミ。そしてそれを前に火花を散らすライダー達の空気は今にも破裂せんほど張り詰めている。ところが大きな問題が発生。どういうわけかジャマトが現れない・・・。こんな事態は今までなかったと訝しむ面々。視聴率の低下を恐れ追い込まれたチラミが取った行動とはー。
23話 乖離T:いざ!推しのためなら

23話 乖離T:いざ!推しのためなら

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「・・・とうとうバレてしまいましたね」 ヴィジョンドライバーがベロバに奪われてしまった。DGP史上、類を見ない緊急事態。運営はジャマーガーデンの位置を示し、一刻も早く取り返すようライダー達に指顧。だが英寿はニラム達を訝しみ、ある疑問を投げかける。しかしながら彼らがその問いに答える事はなかった・・・。疑念を抱きながらも敵陣に向かうほかないライダー達。戦う事でしかこの状況は打破できない。立ちはだかるのは仮面ライダーバッファ、対するはギーツ。傍観するジーンとベロバは意味深長な会話をしている。デザイアグランプリ、ジャマト、そしてオーディエンス。摩訶不思議な彼らの正体が遂に明かされるー。
24話 乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!

24話 乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「・・・私は信じたい。仮面ライダーの皆さんを」 ベロバによりジャマーガーデンが破壊されライダー達は負傷。デザイアグランプリの機能は停止し、ゲーム結果は宙に浮いてしまっている。未来人であった運営やサポーターは状況を整理すべく今までのゲームやジャマトの動きの分析に当たる。しかし突如として電波がジャックされ、画面には笑顔のベロバが映し出された。緊急事態を演出したベロバは不吉な宣言を叩きつける。それに対し、遂にサポーター陣が立ち上がった―。
25話 慟哭Ⅰ:ジャマトグランプリ♡

25話 慟哭Ⅰ:ジャマトグランプリ♡

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「災いの祭りを楽しみましょう」 ベロバがジャマトグランプリの開催を宣言した。彼女の号令の元に集う選りすぐりのジャマト達。その中には非業の退場を遂げた道長の親友・透の姿が。そんな前代未聞の事態に正面から対峙する英寿達。ベロバに提示されたゲームは、容赦のない地獄のゲーム・かみなりジャマト祭り。ヴィジョンドライバーを取り返すためその戦いに挑むライダー達の前には、鬼神の如く荒ぶるバッファが立ちはだかる。狩る側と狩られる側が入れ替わったゲームが幕を開けた―。
26話 慟哭Ⅱ:真紅のブースト!

26話 慟哭Ⅱ:真紅のブースト!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「ならアンタも、ジャマトになってみる?」 選ばれしジャマト達が参加する“かみなりジャマト祭り”。透に擬態したジャマトとバッファによる連撃にギーツは苦戦を強いられている。ジャマトの猛攻により破壊されていく街。少年が楽しみにしていたすずなり鬼祭りは中止になってしまった。やがてかみなりジャマト祭りが佳境を迎え雷雲で覆われていく空。このままでは街が滅びてしまう。そこに英寿は1人立ち上がる。白い狐には何か考えがあるのか。不穏に響く太鼓の音色を止めることはできるのか。そして、青空を取り戻すことはできるのか―。
27話 慟哭Ⅲ:たのしい戦国ゲーム♡

27話 慟哭Ⅲ:たのしい戦国ゲーム♡

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「レッドカード、あなたは退場よ。ジーン」 ギーツが謎の進化を遂げ、かみなりジャマト祭りを阻止。憤るベロバは次なるゲーム、「戦国ゲーム」の開幕を宣言する。DGP、JGP運営に1本ずつあるヴィジョンドライバーを奪い合う戦い。狙いは勿論2本のドライバーを揃え、創世の女神を起動すること。DGPプロデューサーであるニラムも戦場に引き摺り出され両陣営の緊迫感が高まっていく。しかし、最高戦力である英寿の様子がおかしい。景和達が戸惑う異常事態を前にジーンが現れ、“浮世英寿”が持つ謎の解剖に身を乗り出した。
28話 慟哭Ⅳ:絆のレーザーブースト!

28話 慟哭Ⅳ:絆のレーザーブースト!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「ジャマトの天下統一はもうすぐよ」 ブーストフォーム・マークⅡには、戦闘後に深い眠りに入る副作用があった。そこをベロバに狙われ、絶体絶命の危機に陥った英寿。間一髪で窮地を脱するも、リスクある変身に戦況は不利のまま。このチャンスを狙い目と、一気呵成に攻め込んでくるジャマト陣営。戦国ゲームは後半戦に入りニラムも戦地へと赴く事態となる。眠気の中で戦う英寿は大将を討ち取り天下分け目の決戦を勝利で終えられるか。その鍵を握るのは、サポーターの支援かもしれない―。
29話 慟哭Ⅴ:サプライズ!闘牛ゲーム♡

29話 慟哭Ⅴ:サプライズ!闘牛ゲーム♡

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「鞍馬祢音のお誕生日を記念してとっておきのスクープをお届け♪」 祢音が誕生日を迎え、オーディエンスからも祝いの声が届く。しかし平和な時間は長くは続かない。今度は道長主催の“闘牛ゲーム”が開幕する。1対1の決闘で勝敗を決めJGPに終止符を打とうとする道長。しかしべロバが生ぬるいゲームを認めるわけがない。様々な罠や謀略を張り巡らすベロバ。ギーツが闘牛場に赴くと、そこで祢音に関する衝撃のスクープが明かされた。
30話 慟哭Ⅵ:手紙の中の王子様

30話 慟哭Ⅵ:手紙の中の王子様

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「さあ公開処刑といきましょう!」 鞍馬祢音。それは鞍馬の一人娘 あかりの死を受け光聖が創世の女神の力で生み出した生命。その真実が明かされ、祢音は絶望の淵に。ベロバの外道な行動に憤る英寿だが、最終戦に挑む祢音は心が砕け、とても闘える状態ではない。このままではジャマトチームに勝ち越され全ライダーが脱落してしまう。絶対に負けが許されない危機的状況。祢音の存在を肯定し支えてくれる者は現れないのだろうか―。
31話 慟哭Ⅶ:天国と地獄ゲーム♡

31話 慟哭Ⅶ:天国と地獄ゲーム♡

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「大勢の犠牲者の上にたった1人の幸せが成り立つ不公平な世界、それがデザイアグランプリ」 遂に始まるJGP最終戦 “天国と地獄ゲーム”。街が空に浮上し、それを邪悪な女神が見下ろす異様な光景。そして審査基準のわからない女神の審判からあぶれた者は消滅してしまう。それが人だろうがジャマトだろうが、ライダーだろうが・・・。全ては女神の裁量により行われるこのゲーム。あまりにも不公平で不条理で、無秩序で無情。ベロバはこのゲームは世界の縮図だと微笑みを浮かべる。女神とは一体何者なのか。遂に全ての謎が紐解かれる。その時、浮世英寿は―。
32話 慟哭F:最後の審判

32話 慟哭F:最後の審判

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「さあ、浮世英寿。私の期待に応えてくれるかしら」 英寿の母・ミツメは創世の女神として勝者の世界を創り続けてきた。しかしその力の発動のためには累々たる敗者達の願いの力が変換、消費されてしまうという。果たしてそれはミツメの意思なのか、運営の企みなのか。茫然自失の英寿だが、ミツメに直接話を聞かねば前には進めない。しかし、JGP最終戦が止まることはなく道長は英寿との決着をつけるべく歩みを進める。英寿の行き先は天国か、それとも―。
33話 慕情Ⅰ:バッファ無双!

33話 慕情Ⅰ:バッファ無双!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「ようこそバッファの世界へ」 ジャマトグランプリを制し、自らの理想の世界に創り変えたのは吾妻道長。ジャマ神となった道長は全ての仮面ライダーを倒し、デザイアグランプリが存在しない世界にしようと動く。鬼神の如く攻め込むバッファを前に次々と散っていくライダー達。やがてバッファは未来人達にも牙を剥き始める。いよいよ追い詰められるDGPの運営陣。このままバッファは全てを終わらせることができるのか。
34話 慕情Ⅱ:ギーツの矛先

34話 慕情Ⅱ:ギーツの矛先

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「浮世英寿様・・・あなたはなぜ復活を?」 バッファがグレアⅡにとどめを刺そうとした瞬間、消えたはずの浮世英寿が復活、ギーツへと変身した。そしてあろうことかギーツの向けた銃口はグレアⅡを捉えていた。彼は母を創世の女神にし利用した運営に矛先を向けデザイアグランプリの解体、延いては母の救済へと動き始める。図らずも目的が合致した英寿と道長。そんな2人の前にデザグラの創始者であるスエルが降臨。DGPの存亡をかけたデザイアロワイアルの開幕を宣言した―。
35話 慕情Ⅲ:姉の願い 弟の願い

35話 慕情Ⅲ:姉の願い 弟の願い

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

「彼らは何のために戦いを・・・!」 スエルにより開かれたデザイアロワイヤルで新ミッションのIDコア集めが命じられた。このミッションではエリアに散らばったIDコアを最も獲得した者に“とある権利”が与えられる。1人で突き進む英寿、ライダー狩りを続ける道長、同盟を組み英寿と道長に対抗する祢音達。3つの勢力に分かれて混沌を極めるデザイアロワイヤル。昨日の仲間が今日の敵になり得るこの戦いで、景和は沙羅を、沙羅は景和を想いながら戦っていく。しかしその馴れ合いの勝負に1羽のスズメが変転をもたらすこととなる―。
36話 慕情Ⅳ:かりそめの共闘

36話 慕情Ⅳ:かりそめの共闘

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「・・・英寿様が我々運営と敵対するなんて」 ライダー狩りを進める道長の前にアルキメデルが現れ交戦。道長は対ライダーにおいては無敵の力を叶えたが、ことジャマトに関しては例外であり苦戦を強いられてしまう。ジャマトと戦い、運営と戦い、ライダー同士でも争い合うデザイアロワイヤル。真に戦うべき相手を見誤ればそこに未来はない。運命に翻弄されながらも道を決めた英寿は道長に歩み寄り語りかける。長い間睨み合ってきた彼らが同じ方向を向く時は来るのだろうか。一方ライダー達を駒として弄んできた運営はこの世界からの撤収に向け動き始めていた―。
37話 慕情Ⅴ:純白の破壊

37話 慕情Ⅴ:純白の破壊

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「デザグラの記録なんて見てどうするつもりですか?」 “グランドエンド”。ベロバやケケラですら顔を曇らせるその言葉は、DGPがこの世界から撤収することを意味する。スエルはデザイアロワイヤルを運営しているように見せかけていたが、ライダー達はただ無益に争わされ、見せ物にされていただけであった。英寿は運営から母を取り返すべく奮闘するがスエルという圧倒的高次の存在に軽くあしらわれてしまう。このままでは母を取り返すことはおろか運営に一矢報いることすらできなくなるのも時間の問題。窮地に追い込まれた英寿の心が粉々に砕け散りかけたその時―。
38話 慕情F:九尾の白狐!

38話 慕情F:九尾の白狐!

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「デザグラをずっとずっと続けてきたあなたなら・・・教えてくれるのでしょうか、英寿・・・!」 純白の戦士は自らの意志とは関係なく周囲を破壊し尽くす。しかし結局母に手は届かず、意識を失った英寿は謎の世界へ...。そこに現れたのは狐面をした謎の男。男は英寿と向かい合い、言葉を投げかけ始める。この男は一体何者なのか。2人が対話を続ける間、外の世界では着実にグランドエンドが進んでいた―。
39話 創世Ⅰ:俺のデザグラ

39話 創世Ⅰ:俺のデザグラ

  • 23分 
  • 2日間 110 pt 〜

「俺のデザグラ・・・確かにあなたの世界です」 スエルによって実行されたグランドエンドだったが、英寿がギーツⅨとなり世界を創り変えたことで全ての仮面ライダーに記憶が残された。ようやく世界は平和になった・・・かに思われたが、ジャマトの残党が妙な動きを見せる。そしてその裏にはジャマトを手引きする謎の存在が。さらには未来から新たなゲームマスターが送り込まれ、早くも平穏が揺らぎ始める―。
40話 創世Ⅱ:タイクーン覚醒

40話 創世Ⅱ:タイクーン覚醒

  • 24分 
  • 2日間 110 pt 〜

「ジャマトを操るような、この人物は一体・・・」 DGP運営によって残されたジャマトは人間に寄生するという進化を遂げていた。これを導いていたのは装いも変わった五十鈴大智。人々がジャマトに寄生される光景を目の当たりにした景和と道長は仮面ライダーになり平和を守ることを決意する。一方ジットはベロバとケケラに接近。大智は品種改良に精を出している。いくら払えど纏わり付いてくる不幸の匂い。悪徒達の企みは日常崩壊の足音を響かせ始めた。

『仮面ライダー』シリーズ

『仮面ライダーギーツ』シリーズ