相棒 season24

登録して視聴ポイントと
おトクなクーポンをゲット!

今すぐ無料トライアル
330pt〜

相棒 season24

シリーズ誕生25周年 そして…黄金コンビ通算11シーズン目 杉下右京×亀山薫 四半世紀の集大成にして… 《相棒ワールド》は 新たな境地に突入する! 新シーズン衝撃の幕開け!!

『相棒 season24』の動画一覧

まとめ買い

第1話~最終回SP 第19話

全話第1話~最終回SP 第19話

  • 60日間 3,300 pt 〜

    47%OFF

「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」 / 「死して償え~白骨は語る!右京の奇策」 / 「警察官B」 / 「みんな彼女を好きになる」 / 「昭和100年」 / 「ティーロワイヤル」 / 「息子」 / 「梟は夜に飛ぶ」 / 「カフカの手紙」 / 「フィナーレ」 / 「老人と寧々」 / 「特調係 陣川公平」 / 「信用できない語手」 / 「薔薇と髭の告発」 / 「他人の顔」 / 「町一番の嫌われ者」 / 「惡の芽」 / 「ドミノ」 / 「暗闇の鬼」

本編

初回拡大スペシャル 第1話 「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」

初回拡大スペシャル 第1話 「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」

  • 57分 
  • 14日間 330 pt 〜

15年前、人間国宝の講談師・瀧澤青竜(片岡鶴太郎)の屋敷で起きた強盗殺人事件。犯人には死刑判決が下されていたが、その裏には疑惑が…。杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)はそれぞれのルートで講談師一家に近づき、事件の再捜査を秘密裏に始めていた。そんな中、検察トップの検事総長・臥龍岡詩子(余貴美子)にも動きが…!?一方右京は、事件の真相を探るため驚きの行動に出ようとしていた。
第2話 拡大スペシャル 「死して償え~白骨は語る!右京の奇策」

第2話 拡大スペシャル 「死して償え~白骨は語る!右京の奇策」

  • 58分 
  • 14日間 330 pt 〜

杉下右京(水谷豊)は、人間国宝の講談師・瀧澤青竜(片岡鶴太郎)の屋敷の納屋から、かなり年季の入った人骨を発見する。亀山薫(寺脇康文)と共に、15年前瀧澤家で起きた強盗殺人事件との関係を調べる中で、冤罪の疑惑が高まるが、同時に受刑者の死刑執行も迫っていることが判明。一連の状況は、検事総長の臥龍岡詩子(余貴美子)も注視していた。命のタイムリミットが迫る中、真相を突き止めるため右京が動き出す…!
第3話 「警察官B」

第3話 「警察官B」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

右京(水谷豊)への憧れから警察官になった高田創(加藤清史郎)は、交番勤務から念願だった刑事になっていた。そんな中、元刑事の女性が殺害される事件が発生。捜査に乗り出した右京と薫(寺脇康文)は、遺体の痕跡から被害者と浅からぬ関係の人物にたどり着く。一方、被害者の元同僚刑事と即席コンビを組むことになった高田は、被害者宅をうかがう怪しげな男を発見。複数の容疑者が浮かび上がる中、捜査は思わぬ方向へと展開していき…!?
第4話 「みんな彼女を好きになる」

第4話 「みんな彼女を好きになる」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

ある夜右京(水谷豊)は、紅茶店で知り合った熊井エリザベス(かたせ梨乃)という女性とディナーを楽しんでいた。ところが、彼女をタクシーで送り出した直後、初老の男性が「彼女を悲しませるのはやめろ!」と右京を襲撃!男は、大手通信会社の会長で米村という人物だった。米村がなぜか一方的に恨みを募らせている状況を鑑み、右京は薫(寺脇康文)と共に、米村やエリザベスについて調べることに。すると、エリザベスには意外な秘密が…!?
第5話 「昭和100年」

第5話 「昭和100年」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

名門大学の事務局長の遺体が発見され、そばには『昭和百年の同志へ』と書かれた手紙が。昭和が続いていたとすれば、2025年は“昭和100年”にあたるが…。捜査に乗り出した右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)は、昭和元年に起きた殺人事件について調べ始める。というのも、現場に残された手紙の署名が、昭和元年に起きた殺人事件の被害者の名と一致していたからである。過去から届いた告発状が暴く、名門大学の秘密とは…!?
第6話 「ティーロワイヤル」

第6話 「ティーロワイヤル」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

SNSに関する通報について調べる中で、右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)は不自然に更新が止まり、一部ファンが騒いでいるダンス動画に注目。調査を進めると、動画をアップしていた男性は既に殺害されており、孫崎(矢島健一)という男が秘密裏に後処理を進めていた!孫崎は他人のトラブルに介入し、非合法な手段もいとわず利益を得る“事件師”だった。独自の調査を続ける特命係VS伝説級の事件師、知恵と知恵の攻防に勝利するのは…!?
第7話 「息子」

第7話 「息子」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

ある日角田(山西惇)が、里吉詩郎(大西利空)という若い男性を探して欲しいと特命係に相談に来る。暴力団の使い走りだった里吉を保護して以来個人的な交流があったが急に連絡がつかなくなったという。右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)が捜索を開始すると、里吉は突然アパートを引き払い転居していた。転居先は弱者を支援するという理念のもとで活動する実業家・長手(矢野聖人)が代表を務める団体だったが、カリスマ実業家には別の顔が…!?
第8話 「梟は夜に飛ぶ」

第8話 「梟は夜に飛ぶ」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

右京(水谷豊)と小手鞠(森口瑤子)は、薫(寺脇康文)と美和子(鈴木砂羽)が最近ボランティアをしているという児童館を訪れる。施設では、絵本作家でオーナーの並木弥生(中田喜子)が自身の書いた絵本を読み聞かせていた。そんな中、付近で殺人事件が発生し犯人が逃走!事件現場に向かった特命係は、そこで暗号めいた走り書きを発見。そのメモ帳には弥生の絵本に登場するフクロウがプリントされていて…!?名探偵・右京が暗号解読に挑む!
第9話 「カフカの手紙」

第9話 「カフカの手紙」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

住宅街の一角で、3000万円の現金が入った紙袋を持った老人(小須田康人)が死亡しているのが発見された。捜査一課は遺体の状況から事件性はないと判断し、右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)に身元の確認を押し付ける。捜査を進めると、老人は子供たちから「カフカさん」と呼ばれていたという情報が!文豪・カフカの逸話になぞらえ、人形を無くした少女のために読み聞かせをしていたという。老人の意外な正体とは…!?
元日スペシャル 第10話 「フィナーレ」

元日スペシャル 第10話 「フィナーレ」

  • 112分 
  • 14日間 330 pt 〜

クリスマス・イブ、絶海の孤島に降り立った右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)。何者からか脅迫状が届いたミステリー作家・美作章介(段田安則)が捜査を依頼するため、自身のイベントが開かれるホテルに招待したのだ。そんな中、関係者の一人が密室で殺害される事件が発生!しかしそれは、惨劇の序章に過ぎなかった…。美作の推理小説になぞらえて起こる連続殺人!特命係は血塗られた聖夜に渦巻く陰謀を止めることができるのか!?
第11話 「老人と寧々」

第11話 「老人と寧々」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

薫(寺脇康文)は、政治家宅の金塊を巡る事件で知り合ったミステリーマニアの大学生・大門寺寧々(茅島みずき)と偶然再会。寧々が所属するミス研には、右京(水谷豊)が昔執筆した小説も掲載している作品集が厳重に保管されていた。作品集を消し去りたい右京VSお宝を守りたいミス研の戦いが発生!?更に寧々は、大学の読書サロン管理人・蘇我(嶋田久作)と共に、ミステリー小説の余白に度々ネタバレを書き込んでいる犯人も追っていて…!?
第12話 「特調係 陣川公平」

第12話 「特調係 陣川公平」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

二課の刑事である陣川(原田龍二)が、未解決だった連続窃盗事件の犯人を突き止め、表彰される“珍事”が発生。実は陣川は、推理力と観察眼に長けた用度係の警察官・速水了子(山下リオ)と、特別調査係、略して“特調係”と銘打った非公認の部署を立ち上げていたのだった。そんな中逮捕された窃盗犯が、三億円のヴァイオリンが盗まれた事件だけ犯行を否認。陣川からの相談を受け、右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)も捜査に乗り出すが…!?
第13話 「信用できない語手」

第13話 「信用できない語手」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

ある日右京(水谷豊)は紅茶店で、政財界のフィクサーとして暗躍し、右京が最大限の警戒を抱いている浦神鹿(毎熊克哉)と再会。浦は、過去に家族全員を殺害されており、被疑者死亡で打ち切られた捜査に納得がいっていないため、右京に再捜査をしてほしいと相談する。右京が薫(寺脇康文)と共に再捜査を進めていると、突如松永(橋本良亮)という公安の刑事が現れ、浦に関する驚きの事実を告げる。捜査の先に待ち受ける衝撃の展開とは…!?
第14話 「薔薇と髭の告発」

第14話 「薔薇と髭の告発」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

アパレル会社の男性社員が殺害される事件が発生。捜査一課は、被害者と最後に通話していた弁護士の吉澤(濱津隆之)を訪ねるが、守秘義務を理由に追い返されてしまう。そこに、吉澤と懇意にしていたヒロコ(深沢敦)から連絡を受けた右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)が現れる。ヒロコは一課の追及を受ける吉澤を心配し、特命係にSOSを送っていたのだった。捜査を進めると、被害者による公益通報が事件の引き金になった可能性が浮上する。
第15話 「他人の顔」

第15話 「他人の顔」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

15年前に佐伯友里枝という3歳の少女が行方不明になった事件を取り上げたテレビ番組が、AIで現在の顔立ちを予測。その顔は、美和子(鈴木砂羽)が通うジムのインストラクター・結衣(並木彩華)と瓜二つだった!美和子は、自分の親が実は誘拐犯なのかと不安を抱く結衣を右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)に紹介し、相談に乗ってもらうことに。事件当時の経緯を聞くため、特命係は友里枝の母親・真由美(遠藤久美子)が営む飲食店を訪ねる。
第16話 「町一番の嫌われ者」

第16話 「町一番の嫌われ者」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

「町一番の嫌われ者」と噂され、その地域でトラブルメーカーとして知られていた佐藤淳子(横山めぐみ)という女性が遺体で発見された。右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)が現場付近にいたテニスサークルの学生に話を聞くと、淳子は度々コートに現れ、熱心に練習を見ていたという証言が!続いて淳子の自宅を訪れた特命係は、中に入るのもままならないゴミ屋敷ぶりに愕然。淳子の人生をひも解く中で明らかになる、悲しい真相とは…!?
第17話 「惡の芽」

第17話 「惡の芽」

  • 45分 
  • 14日間 330 pt 〜

亡くなった漫画原作者の弔問に訪れた薫(寺脇康文)はその帰路、頭部に衝撃を受け意識を失う。現場を見た右京(水谷豊)は故意の可能性を指摘。漫画原作者の死も含め捜査を開始する。連載打ち切りを打診していた編集長や作画担当の明智(福本伸一)など、疑わしい人物は浮かび上がってくるものの、いずれもアリバイがあった。そんな中担当編集者の湯田(オラキオ)からは、著作権の相続について権利を主張している人物がいるとの情報が…!食い違う容疑者たちの証言…事件の裏にひそむ恐ろしき真実とは!?
第18話 「ドミノ」

第18話 「ドミノ」

  • 54分 
  • 14日間 330 pt 〜

気鋭のIT企業『ネクサーチ』の社長・関谷(田中幸太朗)が、“ドミノ”に組み込まれた銃で命を狙われた。右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)が捜査を開始すると、現場で不可解な動きをしていた清掃員の青年・数原(豊田裕大)を発見。副社長の丹羽(浜野謙太)とも親しいようで、事件とは無関係だと主張する数原だったが、なぜか自身の天才的な頭脳を隠しており…?将来を嘱望される社長はなぜ狙われたのか…“ドミノ”に隠された真実とは!?
最終回SP 第19話 「暗闇の鬼」

最終回SP 第19話 「暗闇の鬼」

  • 53分 
  • 14日間 330 pt 〜

警視庁内で、警察庁警備局長の叶恭次(堀部圭亮)が新しい警視総監に内定しているらしいとの噂が流れる中、高級住宅街で同時多発的に空き巣事件が発生。右京(水谷豊)は一軒だけ未遂に終わった家があることに興味を持ち、薫(寺脇康文)と共に捜査を開始。するとその家の持ち主は、特命係に半年ほど在籍した後警視庁を去った、右京の“元相棒”の岩橋虔矢(石黒賢)だった。岩橋は27年前のとある屈辱を特命係に明かす。元相棒の狙いとは!?

『相棒』シリーズ