長楽曲~白い愛、黒い罪~

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長楽曲~白い愛、黒い罪~

ヒット作連発ディン・ユーシー(「永夜星河(原題)」「七時吉祥~エンドレス・ラブ~」)の魅力爆発! 冷酷無比な役人《白無常》との結婚生活の行方は… 累計視聴数20億回突破の本国No.…

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第1話

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第1話
  • 44分 字幕 見放題 
  • 無料

大蒼(たいそう)国元和5年、皇帝の文宗と皇太子が相次いで逝去。生まれて間もない皇太孫の蕭麒(しょうき)が即位し、元号は聖歴に改められた。そして皇后の周姁(しゅうく)が太皇太后となり、幼帝の背後で全権を握った。6年後、民から白無常と呼ばれて恐れられている内衛府大閣領の沈渡(ちんと)は功績が認められ、太皇太后から縁談を賜る。一方、刑部書吏の顔幸(がんこう)は、薬草を手に入れるため山に行く。その時廟堂で役人が刺客に襲われる事件が発生して…。
第2話

第2話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

張丞相(ちょうじょうしょう)が沈渡(ちんと)の情報を得るために、顔幸(がんこう)の姉である顔采薇(がんさいび)を婚姻相手に選んだことを知った顔幸。しかし采薇には思い人がいて姿を消してしまう。張丞相の命令に背くことで顔家の危機が訪れると思った顔幸は、婚姻を取りやめるよう沈渡に頼み込む。だが、婚礼の日になっても采薇は見つからず顔幸は顔家の危機を救うため采薇の代わりに沈渡に嫁ぐことを決める。一方、廟堂で貧しい学生が自害した事件が起こり沈渡は捜査を開始する。
第3話

第3話

  • 47分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

花嫁を放置して廟堂での事件の捜査をしていたことを太皇太后の前で張丞相(ちょうじょうしょう)と来羅織(らいらしょく)に責められる沈渡(ちんと)。顔幸(がんこう)をなだめて夫婦仲良く過ごすことを太皇太后に約束する。一方、顔幸は2人の男女の遺体が奇妙な状態で発見されたと聞きつけて陸垂垂(りくすいすい)と共に西明寺に向かう。男女が抱き合うような状態で亡くなっていたことから心中かと思われたが、顔幸は遺体の状態から下手人の仕業だと考える。
第4話

第4話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

刑部の前に1人の老婆が座っていることに気づいた顔幸(がんこう)。その老婆は、廟堂で自害した陳白衣(ちんはくい)の家族で、無実を晴らすために座っているのだった。老婆を放っておけなかった顔幸は訴状を受け取る。陳白衣の事件は内衛府が受け持つことになったと知らされた顔幸と陸垂垂(りくすいすい)だが、事件を調べるため呉(ご)主事に嘘をついて通明館に向かう。そこで徐想仁(しょしょうじん)と出くわし、芸子失踪の記録を見せてもらう。そして消えた芸子にはいくつかの共通点があった。
第5話

第5話

  • 46分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

国に逆らう童歌が広まっていることを知った太皇太后は、賢王に巡察を命じる。しかし、賢王の巡察行程が隠されており、不審に思った張丞相(ちょうじょうしょう)は、顔幸(がんこう)に賢王の行程を突き止めるよう指示をする。一方、陳白衣(ちんはくい)が貧しいが故のあることが理由で自害した事件が弘文館の学生の間に広まり、貧しい学生たちは国を恨んで抗議をする。西明寺の事件は顔幸の洞察力である手がかりを見つけ出し沈渡と顔幸の2人で調査に向かう。
第6話

第6話

  • 46分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

顔(がん)家の使いの者が夫婦での里帰りを促しに沈(ちん)家を訪れる。顔幸(がんこう)は沈渡(ちんと)に言い出せず、1人で里帰りをすることに。姉や兄に夫と一緒に里帰りしないことの嫌味を言われるが、遅れて沈渡が現れ、貴重な茶碗やお茶を贈ったり、顔幸を褒めたり沈渡は顔幸に心を寄せる。しかし、顔家は張丞相(ちょうじょうしょう)に、ある情報の提供を迫られ顔幸は協力を約束し沈家の間者になることに。一方、顔幸の師匠である陳瘟(ちんおん)が現れ西明寺の事件は新たな展開を迎える。
第7話

第7話

  • 46分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

連続する殺人事件の犯人をおびき寄せるため芸子に成り済ますことにした顔幸(がんこう)は、夜遅くまで琵琶の練習に励む。開陽の日、顔幸は呉(ご)主事の情婦のふりをして宴の会場へと入る。琵琶の演奏を終えた後、妙な香りを嗅いだ顔幸は怪しい人物を追うが、意識がもうろうとしてしまう。気がつくと犯人の前に横たわっていた。顔幸のあるひと言を聞いて興奮状態になった犯人は顔幸を殺そうと襲いかかるも、そこに沈渡(ちんと)たちが現れて…。
第8話

第8話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

事件を解決した功により顔幸(がんこう)は太皇太后に呼ばれて褒美を聞かれる。沈(ちん)夫人ではなく顔書吏とお呼びくださいと願い出る顔幸。太皇太后は自分も女子であると言って、顔幸や刑部の女官に男と同等の捜査権利を与えるように命じた。食わず芋の事件を調べていた徐想仁(しょそうじん)から知らせを受けて顔幸は毒を盛った下手人を捕まえる。沈渡(ちんと)が梁(りょう)家で梁塵昱(りょうちんいく)と話をしていると梁季仁(りょうきじん)が顔幸に捕まったと聞く。梁季仁は沈家の冤罪について鍵を握る人物だった。
第9話

第9話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

文通友達の池池(ちち)が都に来ることになり、会う約束をしていた顔幸(がんこう)だったが、父親が急病だという知らせが入り急いで顔家に帰る。しかしそこには張丞相(ちょうじょうしょう)が待っていた。一方、10年以上前の事件の記録は秘書省に保管されていることを知った沈渡(ちんと)は、かつて父親の罪を訴えた過去を思い返し、必ず父親の無実の罪を晴らすことを胸に誓う。ある日、沈家の前に隠れていた顔采薇(がんさいび)を見つけた顔幸は一緒に顔家に帰るが、そこに内衛府の者たちがやってきて…
第10話

第10話

  • 46分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

顔幸(がんこう)と潘馳(はんち)が仕組んだ芝居で、蘭桂舟(らんけいしゅう)の偽証が暴かれる。詩集への執着から学士仲間を殺し、失踪中の韓世元(かんせいげん)に罪を着せていたのだ。捜索の末に沈渡(ちんと)たちがたどり着いのは、不気味な青い炎が揺れる劇場。舞台には、韓世元と顔采薇(がんさいび)が炎に包まれ、つるされていた。顔幸は沈渡の制止を振り切り2人の元へ駆け出す。そのとき舞台の奥から現れたのは、立て続けに殺人を犯し5年前に命を絶ったはずの陳火蛾(ちんかが)だった。
第11話

第11話

  • 46分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

陳火蛾(ちんかが)の事件を一緒に調べようという来羅織(らいらしょく)の誘いを断った顔幸(がんこう)。そこに永安(えいあん)公主や張宝環(ちょうほうかん)まで次々にやって来て呉(ご)主事は肝を冷やす。韓世元(かんせいげん)が張宝環や永安公主との関係を隠し、皆が自分を陳火蛾の事件から遠ざけたがっていることを、顔幸は怪しく思い始める。徐(しょ)女官頭の手助けのおかげで陳火蛾の事件を受け持つことになった沈渡(ちんと)。そして弘文館の考査は張丞相(ちょうじょうしょう)に任せて、内衛府は都周辺の警備を担当するよう命じられる。
第12話

第12話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

永安(えいあん)公主が張丞相(ちょうじょうしょう)を告発し、朝廷は騒然となる。沈渡(ちんと)が黒幕は別にいると主張し、調査は続行される。顔幸(がんこう)は仲間と酒を楽しんでいた際、ひどく酔っぱらった潘馳(はんち)に偶然出会い、その様子に驚く。帰宅すると沈渡が待っていたが、顔幸はなおも距離を置こうとする。その夜、沈渡は顔家を訪れ、顔幸の父の書に亡き父の筆跡を見て心を乱される。雲雀(うんしゃく)は都で錦繍坊の冤罪を訴え、沈渡に証拠を託し、新たな波乱が動き出す。
第13話

第13話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

沈渡(ちんと)の家にやってきた雲雀(うんしゃく)は沈家の使用人たちをこき使うようになる。雲雀は沈家の帳簿を持ってくるよう執事に伝えるが、執事は帳簿を見られるのは沈家の奥様だけだと言って断る。一方、秘書省に近づくべく準備を進めていた沈渡。弘文館の試験の警備を口実にもともと秘書省にいた護衛を弘文館に行かせ、中に入ることに成功する。そこで父親が敵と内通した証拠とされる文書を見つけるが、筆跡を見て偽造されたものであると確信する。
第14話

第14話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

顔(がん)家に現れた沈渡(ちんと)は、家族の宴で韓世元(かんせいげん)の出自に疑問を呈する。沈渡の威圧的な態度に恐れをなした顔家の面々は、早々に部屋に引き上げるのだった。顔幸(がんこう)と沈渡はそのまま顔家に泊まることになる。だが2人とも緊張して眠れず、顔幸は部屋を出て星を眺めることにする。なぜか沈渡まで後を追って外に出てくるが、その姿を見て顔幸は沈渡が抱える重大な秘密に気づくのだった。翌朝、韓世元が顔家の皆に話したいことがあると言い出し…。
第15話

第15話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

韓世元(かんせいげん)を家に連れてきた永安(えいあん)公主。そこに張宝環(ちょうほうかん)がやってきて、韓世元を無理やり家に入れようとする永安公主を止める。その様子を見ていた沈渡(ちんと)と顔幸(がんこう)の元に、錦繍坊に蛾の形の翡翠と亡き店主の亡霊が現れたという知らせが入る。事件の捜査から手を引くよう沈渡に忠告された顔幸だったが、隠れて捜査に出かけようとする。皆に同じ言い訳をしていた顔幸は、陳(ちん)家の使用人の供述がすべて同じだったことを思い出し、陳家に向かう。
第16話

第16話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

資料庫で一夜を明かした顔幸(がんこう)は、陸垂垂(りくすいすい)から無罪放免になったのは沈渡(ちんと)のおかげだと聞かされる。沈家に戻ると決めた顔幸は、火蛾門と共に祭祀を行う母親を見かける。慌てて母親を連れ出した顔幸だったが、火蛾門の教えが民に広まっていることに衝撃を受け、ますます事件解決への決意を固くする。だが顔幸が資料庫で調査を続けていると、火事が起こり危うく焼き殺されそうになる。そんな中、顔幸は火事の現場と錦繍坊の跡地で同じ粉末が採取されたことに気づき…。
第17話

第17話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

刑部で季方鳴(きほうめい)の尋問を行う沈渡(ちんと)。季方鳴は陳(ちん)夫人が汝寧(じょねい)長公主の衣を入れ替えたと考えており、何者かに唆されて陳夫人を殺したのだった。しかし自分が利用されたことを悟った季方鳴は、錦繍坊事件を再び捜査させるために賢王や永安(えいあん)公主、そして太皇太后を侮辱して沈渡に報告させ、沈渡は太皇太后から陳火蛾(ちんかが)と錦繍坊の両事件の捜査を任される。一方、顔幸(がんこう)は潘馳(はんち)にある者たちを江南から連れてくるように頼む。
第18話

第18話

  • 47分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

沈渡(ちんと)が錦繍坊事件の再捜査を進める中、永安(えいあん)公主の屋敷に蛾の大群が押し寄せ、民は“冤魂の訴え”と恐れ、疑念の目は永安公主へと向かう。沈渡は陳火蛾(ちんかが)をおびき出すための策として宴の開催を進言。宴の最中、火蛾門が混乱を引き起こし、沈渡と陳火蛾の激闘が始まる。顔幸(がんこう)は戦いの中で陳火蛾の“よみがえり”の秘密に気づく。しかしその後、敵の罠にかけられ、眠り薬を浴びせられて連れ去られてしまう。
第19話

第19話

  • 46分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

陳火蛾(ちんかが)に襲われて大けがを負った沈渡(ちんと)。顔幸(がんこう)は沈渡を助けるために傷口を縫合する。沈渡が目を覚ますと、幼い頃に収容所で出会った少女にあげた笛を顔幸が持っているのが目に入る。眠っているふりをしながら顔幸が語りかける言葉に耳を傾ける沈渡。顔幸が離縁の約束について口にした時、ちょうど陸垂垂(りくすいすい)がやって来る。顔幸と沈渡が三か月後に離縁する約束をしていることを知った陸垂垂は、縁結びの願かけをするために明聖観に行こうと誘う。
第20話

第20話

  • 45分 字幕 見放題 
  • 2日間 220 pt 〜

顏幸(がんこう)は徐想仁(しょしょうじん)と義兄妹の契りを結ぶ。徐想仁は顏幸に密偵長の札を託し、雲雀(うんしゃく)はその姿に心を打たれ、沈(ちん)家を離れる決意をする。潘馳(はんち)は“美女蛇”として見世物にされていた女性を救い出す。彼女が火蛾の翡翠を持っていたことから、西域へ向かい調査を進めることに。太皇太后が顏幸に書令史の職を与えた直後、顏采薇(がんさいび)が火蛾門の毒“破繭成蝶”に倒れる。解毒の手立てもなく困る中、陸垂垂(りくすいすい)の前に来羅織(らいらしょく)が現れ、解毒薬の処方を差し出す。

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