『ふたりのビッグショー』の動画一覧

本編

西城秀樹 野口五郎

西城秀樹 野口五郎

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

特別企画「西城秀樹・野口五郎」(1993年)。心に響く2人の歌とユーモアあふれるトークは懐かしく、そして新鮮。「ギャランドゥ」「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN」「青いリンゴ」「私鉄沿線」「19:00の街」など17曲を熱唱。1993年6月21日放送。
森山良子 河島英五

森山良子 河島英五

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

初めてステージで一緒に歌う二人。歌い始めた時期や部活など、中学・高校時代に共通するものが数多くあることが判明。フォークソングを中心にトークは弾み、お互いに初めて作詞作曲した歌を披露しあう。「酒と泪と男と女」「時代おくれ」「ほろ酔いで」「今、思い出してみて」「愛は1000の星から」「500マイル」「今日の日はさようなら」ほか。1993年6月28日放送。
北島三郎 大月みやこ

北島三郎 大月みやこ

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

「女は愛嬌、男は度胸」をテーマに始まるこの回は、豪快で気迫を込めて歌う北島三郎さんと、優しくはかない女心を歌う大月みやこさんが、魅力あふれる舞台を繰り広げる。トークでは、後輩の大月さんに北島さんはたじたじ。でも、北島さんの姿は楽しげで、観客からは爆笑が巻き起こる。「函館の女」「与作」「北の漁場」「夫婦春秋」「戻り橋暮色」「女の港」「恋ものがたり」ほか。1994年1月31日放送。
堀内孝雄 高山厳

堀内孝雄 高山厳

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

若いころ、2年間に渡って一つ屋根の下で暮らしていたという二人の友情がテーマ。堀内孝雄さんの初めてのヒット曲は「君のひとみは10000ボルト」。その後数々のヒットをとばす。しかし、高山厳さんは長く鳴かず飛ばずが続いたという。そんな高山さんが「心凍らせて」をヒット。ステージ上で喜び合う二人の姿と、その思いが込められた歌声が胸に響く。「影法師」「愛しき日々」「なごり雪」ほか。1994年2月7日放送。
青江三奈 八代亜紀

青江三奈 八代亜紀

  • 42分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

その妖艶さと歌声に魅せられて…青江三奈さんと八代亜紀さんが「夜の華」をテーマに歌い合う。歌手人生の中で共通するものも多く、クラブ歌手として歌っていた頃の思い出や苦労話、振り付けの工夫話などからは、二人の魅力の秘密が垣間見えてくる。自身を「夜が似合う」と評する青江さんと八代さんのエネルギーあふれるステージが続く。「伊勢佐木町ブルース」「長崎ブルース」「おんな港町」「舟唄」ほか。1994年3月7日放送
伊東ゆかり 中尾ミエ

伊東ゆかり 中尾ミエ

  • 38分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

デビュー当時から目立ちがり屋だったという中尾ミエさん。中学生時代は学校で話題になるのが辛くていつも控えめに歌っていたという伊東ゆかりさん。仲の良い2人が歌にトークにパワー全開。久しぶりの共演と言いながら、1960年代の名曲メドレーの息はピッタリ。「小指の想い出」「恋のしずく」「可愛いベイビー」「片想い」「ルイジアナ・ママ」「メロンの気持」「夢みるシャンソン人形」ほか。1994年7月4日放送。
杉良太郎 瀬川瑛子

杉良太郎 瀬川瑛子

  • 43分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

芸能界に入る前からレッスンで一緒だった杉良太郎さんと瀬川瑛子さん。瀬川さんはデビュー3年でヒット曲に恵まれるが、杉さんは11年かかったと懐かしむ。しかし、瀬川さんはその後苦しい日々を歩み、一方の杉さんは映画や舞台で大活躍。それぞれの人生をゆったりと振り返る2人、そして圧巻の歌や津軽三味線の演奏。人生の深みがにじみ出る。「すきま風」「瞼の母」「長崎の夜はむらさき」ほか。1993年7月26日放送。
小柳ルミ子 松崎しげる

小柳ルミ子 松崎しげる

  • 37分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

歌も踊りも抜群の小柳ルミ子さんと、踊りが大の苦手という松崎しげるさん。少しデコボコなコンビが、メモリアルな愛の世界を描く。お茶目な松崎さんの話も楽しく、エンターテインメントたっぷりのステージが続く。「踊り明かそう」「お久しぶりね」「愛のメモリー」「けんかでデイト」「愛のセレブ」「グッド・バイ・マイ・ラブ」「愛のセレブレーション」「わたしの城下町」「瀬戸の花嫁」ほか。1994年8月22日放送。
森進一 加藤登紀子

森進一 加藤登紀子

  • 36分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

「いつか一緒に歌える日を楽しみにしていた」と森進一さんに語り掛ける加藤登紀子さん。二人で北国を思いながら歌い合う。トークでは、「身体を温めるのはお酒が一番か、それともコーヒーか」という議論で互いに引かず、いたって真剣。その姿に会場は爆笑。「百万本のバラ」「冬のリヴィエラ」「ひとり寝の子守唄」「港町ブルース」「知床旅情」「襟裳岬」「荒城の月」「いい日旅立ち」ほか。1995年6月26日放送。
和田弘とマヒナスターズ 田川寿美

和田弘とマヒナスターズ 田川寿美

  • 39分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

1950年代から活動する和田弘とマヒナスターズの皆さんとデビュー3年目の田川寿美さんが、互いに年の差を楽しみながら共演。そこへ突然、フリーアナウンサーの玉置宏さんが登場し、会場にどよめきが…。「愛して愛して愛しちゃったのよ」「寒い朝」「ここがいいのよ」「泣かないで」「お百度こいさん」「惚れたって駄目よ」「誰より君を愛す」「女…ひとり旅」ほか。1995年1月30日放送。
梓みちよ デュークエイセス

梓みちよ デュークエイセス

  • 39分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

“夢であいましょう”で初共演した梓みちよさんとデューク・エイセス。当時のヒット曲や名曲を歌う。トークでは、渥美清さんや坂本九さん、三木のり平さん等との思い出で盛り上がる。「女ひとり」「淋しい兎を追いかけないで」「夢であいましょう」「こんにちは赤ちゃん」「おさななじみ」「いつもの小道で」「遠くへ行きたい」「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」「二人でお酒を」ほか。1995年2月27日放送。
太田裕美 渡辺真知子

太田裕美 渡辺真知子

  • 39分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

同世代で“今が青春真っただ中”と宣言する太田裕美さんと渡辺真知子さん。“70年代の同窓生”と銘打って当時の名曲を歌い合う。パワフルな歌声の渡辺さんと澄み切った歌声の太田さんのハーモニーはとても心地良い。少女時代を楽しく明かす姿が印象に残る。「迷い道」「しあわせ未満」「木綿のハンカチーフ」「唇よ、熱く君を語れ」「九月の雨」「かもめが翔んだ日」「愛さずにはいられない」ほか。1995年5月8日放送。
森繁久彌 細川たかし

森繁久彌 細川たかし

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

82歳になる森繁久彌さんが番組構成を自ら手がけた特集番組。冒頭から観客の心をつかむ森繁さんの演出に笑いは尽きない。森繁さんに「今日のビッグショーの主役は私。もう一人は黒子」と紹介される細川たかしさんも負けじと独自の笑いの世界を生み出していく。要所要所で味わうことのできる芸の奥深さも魅力。「北酒場」「アカシアの雨がやむとき」「ふたり道」「おんな船頭唄」「望郷じょんから」ほか。1995年8月21日放送
平尾昌晃 坂本冬美

平尾昌晃 坂本冬美

  • 38分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

平尾昌晃さん作曲の豪華メドレーから始まる。一人の歌手との運命の出会いから歌の指導方針まで濃密に語る平尾さんと、猪俣公章さんとの出会いを熱く語る坂本冬美さん。「歌の中で役者たれ」と話す平尾さんが、演じるとはどういうことか、坂本さんを生徒に見立てて伝授。「カナダからの手紙」「わたしの城下町」「霧の摩周湖」「よこはま・たそがれ」「あばれ太鼓」「うずしお」「この愛に祈りを」ほか。1995年6月12日放送。
南こうせつ サーカス

南こうせつ サーカス

  • 38分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

テーマは“魅惑のハーモニー”。かぐや姫時代からソロになって20年近くたっても“コーラスは最高”と、都会的ハーモニーに憧れ続ける南こうせつさん。サーカスと一緒に、その魅力を存分に味わう。「アメリカン・フィーリング」「僕の胸でおやすみ」「夢のカリフォルニア」「スカボロー・フェア」「白い色は恋人の色」「旅人よ」「夢の中へ」「悲しき口笛」「鳥のように」「あの日から」ほか。1995年5月22日放送。
村田英雄 北島三郎

村田英雄 北島三郎

  • 39分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

二人で歌うのは初めてという村田英雄さんと北島三郎さん。「男同士で歌いましょう」と言い合って、互いにまっすぐ前を見つめながら歌う姿は力強い。村田さんからは師匠の船村徹さんに言われたとんでもない話が、北島さんからは村田さんのお茶くみをしたという話まで…。互いを認め合う二人の迫力の歌が聞こえる。「王将」「人生劇場」「無法松の一生」「兄弟仁義」「なみだ船」「風雪ながれ旅」ほか。1994年9月19日放送。
島倉千代子 小林幸子

島倉千代子 小林幸子

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

島倉千代子さんを「母さん」、小林幸子さんを「幸(さち)」と呼び合う仲の良い2人。小林さんのデビュー当時、島倉さんが教育係的な役割を担ったという。しかし、「金色夜叉」を歌う時は、貫一とお宮のどちらを演じるかで互いに火花を散らす場面が! 「明治一代女」「この世の花」「愛のさざなみ」「女の夢灯り」「おもいで酒」「もしかして」「約束」ほか。1993年10月11日放送。
鳥羽一郎 山川豊

鳥羽一郎 山川豊

  • 44分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

“海の男”を歌う兄・鳥羽一郎さん。都会派歌謡曲の弟・山川豊さん。ショーのテーマは兄の提案で“海と船”に決定。トークコーナーでは、2人を育ててくれた母との思い出も披露。弟の歌声に寄せる兄の賞賛と、若いころから遠洋漁業で家族のために働いた6歳違いの兄への感謝。歌と兄弟愛の魅力あふれるステージが続く。「男の港」「男岬」「兄弟船」「海の匂いのお母さん」「流氷子守歌」「きずな」ほか。1993年12月6日放送
美川憲一 研ナオコ

美川憲一 研ナオコ

  • 38分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

テーマは“親友”と“オシャレ”。美川憲一さんと研ナオコさんが仲良く張り合いながら、トークに歌にファッションに、ステージの演出は多彩。ステージ上に特注の“お着がえルーム”まで設置。遊び心とサービス精神満載の舞台が続く。研さんの息子と美川さんとの交流話は、ほほ笑ましい。「さそり座の女」「柳ケ瀬ブルース」「うわさの男」「愚図」「京都の女の子」「泣かせて」「昔あなたを愛した」ほか。1994年4月18日放送
小椋佳 中村雅俊

小椋佳 中村雅俊

  • 38分 NHK見放題
  • 3日間 220 pt 〜

「一緒に歌うと緊張する」と照れ合う小椋佳さんと中村雅俊さん。二人が“青春”をテーマに歌う。中村さんの学生時代の話から結婚秘話まで、おとぼけと突っ込みの軽妙なトークに笑いが絶えない。懐かしく、どうしようもなく心揺さぶられ、時間は過ぎる。「俺たちの旅」「ふれあい」「さらば青春」「白い一日」「しおさいの詩」「ただお前がいい」「シクラメンのかほり」「心の色」「山に抱かれて」ほか。1994年4月11日放送。