「ツキウタ。」劇場版 『RABBITS KINGDOM THE MOVIE』

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「ツキウタ。」劇場版 『RABBITS KINGDOM THE MOVIE』

各月をイメージしたキャラクター達が、その月の魅力を歌・ミニドラマ・アニメ・ステージなど、様々な場面でお届けしてきた「ツキウタ。」シリーズ。2022年12月で10周年を迎えた本作の、…

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本編

「ツキウタ。」劇場版 『RABBITS KINGDOM THE MOVIE』

「ツキウタ。」劇場版 『RABBITS KINGDOM THE MOVIE』

  • 95分 
  • 3日間 550 pt 〜

ツキノ芸能プロダクションに所属するアイドルユニット「Six Gravity(シックスグラビティー・通称グラビ)」リーダーである睦月 始(むつき・はじめ)は、ふらりと入った古書店で、兄弟ユニットである「Procellarum(プロセラルム・通称プロセラ)」のリーダー・霜月 隼(しもつき・しゅん)と出会う。ふたりが手にしたのは、彼らが出演することになった舞台の原作本と思しき古書。『Rabbits Kingdom(ラビッツキングダム)』――――初めて聞くはずのタイトルなのに、なぜか心に引っかかる不思議な感覚。戸惑う始に、隼は優しく微笑みかける。「……あぁ、これは。随分と懐かしく愛おしい……違う世界の僕らの物語だ」これは、「if-もしかしたら-」の、ここではないどこかの国の物語。「黒兎王国」と「白兎王国」。「黒」と「白」。背中合わせの別の世界。本来は並び立つ「対」であるはずの2つの世界は、運命のいたずらか、出会うことをせず。未完成のまま、不安定な状況が続いていた。周辺諸国の災いに心を痛める「黒兎王国」の若き王・始。宰相の春をはじめ、王を募って奮闘する側近の駆と恋、王子の葵とその護衛官の新は、来る世界会議および始の在位15周年記念舞踏会の準備に追われていた。時を同じくして「白兎王国」では魔王を自称する隼の提案で、国王の海、王子の涙、護衛官の陽と郁、そして元軍人で文官の夜が「黒兎王国」への“ピクニック”に出かけようとしていた。「黒兎王国」と「白兎王国」、対の存在が邂逅し、生まれるものは。

PV

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